8386 / プライム

百十四銀行

推計時価総額

約3400億円

  • 次回決算11月10日
  • 貸借銘柄約8倍

概要

配当利回り(今期予想)2.3%
浮動株時価総額推計 2100億円上から95.5%付近・年間売買代金回転率 3.49(単純年換算・観測9か月)
リターン/リスク偏差値78.0全銘柄平均50・とても良い
前期配当性向36.9%

企業概要

香川県を中心に広域瀬戸内圏を主要な営業基盤として、預金・貸出・為替を中心とした銀行業務及びリース業務、信用保証業務、クレジットカード業務等の金融サービスを提供し、地域企業向けにコンサルティングサービスを提供している。連結子会社の百十四リース株式会社によるリース業務、百十四総合保証株式会社による信用保証業務、株式会社百十四ディーシーカード及び株式会社百十四ジェーシービーカードによるクレジットカード業務、株式会社百十四システムサービスによるICTソリューション、株式会社百十四人材センターによる人材紹介ソリューション等。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

百十四銀行 (8386) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)185.69円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高対象外対象外
営業利益対象外対象外
経常利益291億3500万円330億0000万円
当期純利益188億5700万円210億0000万円
1株当たり配当234円70円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/05 15:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/05発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
412億2100万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
—
会社予想
会社予想なし
達成率
—
累計実績
61億7900万円
会社予想
210億0000万円
達成率
29.4%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
経常収益412億2100万円+70.7%
売上原価316億8200万円+88.9%
販管費87億4000万円+1.7%
営業利益——

開示情報

開示資料の要点

事業概要

香川県を中心に広域瀬戸内圏を主要な営業基盤として、預金・貸出・為替を中心とした銀行業務及びリース業務、信用保証業務、クレジットカード業務等の金融サービスを提供し、地域企業向けにコンサルティングサービスを提供している。

成長・重点領域

  • 銀行業の基盤を活かした国際業務と船舶関連融資の拡大が成長領域として位置づけられている
  • 総合コンサルティング・グループの進化に向けた法人・個人向けコンサルティング事業の拡充が重点課題となっている
  • デジタルトランスフォーメーション(DX)による業務プロセス改革とデジタルチャネルの高度化が主要な成長ドライバーである

主なリスク

  • 大規模災害、パンデミック、システム障害等による事業継続計画(BCP)リスクが指摘されている
  • サイバー攻撃の高度化に伴う情報セキュリティリスクが経営リスクとして認識されている
  • 役職員による犯罪やコンプライアンス違反が法令違反リスクとして挙げられている

投資・M&A・資本配分

  • 114事業承継・成長支援ファンド投資事業有限責任組合や114GENNAIイノベーションファンドを通じたベンチャー投資を継続し、地域スタートアップへのエクイティ投資を拡大する方針である
  • ベトナム現地法人設立や地域活性化事業会社の設立など、事業領域拡大に伴うM&A・子会社化を積極的に進めている

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/04/01
計画名
だから、挑む。-地域の未来を、たしかなカタチに-
対象期間
2026年4月1日~2029年3月31日(3年間)

「金利のある世界」における持続的な成長軌道を確かなものとするため、DXと人財への積極投資を通じて新たな価値創出と生産性向上の両立を目指します。前中期経営計画を大きく上回る約200億円のシステム投資や、人件費・人的資本投資で約50億円の追加投資を行い、生産性を飛躍的に高めます。「コンサル×ファイナンスの深化」を推進し、貸出残高4兆円の達成を目指すとともに、最終年度には親会社株主に帰属する当期純利益350億円、連結ROE8%の実現を目指します。

重点施策

  • 人財価値創出に挑戦:職員のウェルビーイングを起点に、最適な人材集団へと変革を図る人的資本経営を実践する
  • 金融DX推進に挑戦:あらゆる業務分野でのデジタルシフトによる抜本的な業務改革を行い、新たな社会インパクトの創出と生産性向上を実現する
  • 地域経済成長に挑戦:当行グループならではの価値を提供・創出するため、強みを磨き上げ、地域ごとの特性に合わせたメリハリのある戦略をスピード感を持って遂行する
  • 経営基盤強化に挑戦:外部環境の変化に対して機動的に対応し、戦略の実現に向けてレジリエントで持続可能な経営基盤を構築する

財務目標

  • 貸出残高4兆円の達成をめざす
  • 最終年度に親会社株主に帰属する当期純利益350億円以上をめざす
  • 最終年度に連結ROE8%以上をめざす
  • 連結自己資本比率11.5%~12.5%を維持する
  • 単体コアOHR(コア業務粗利益ベース)55%程度とする
  • 計画期間中に配当性向40%以上をめざす
  • 時価ベースの政策保有株式の連結純資産比率30%未満(含む、みなし保有)まで縮減を図る

投資・資本配分

  • 前中期経営計画を大きく上回る約200億円のシステム投資に着手し、業務やビジネスの変革を力強く推し進める
  • 前中期経営計画最終年度比で人件費及び人的資本投資は約50億円の増加を見込み、人財への投資を実施する
  • 野村證券との提携等を通じた預り資産ビジネスの進化や、グループ各社を通じた戦略的投資を実施する

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.87倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当70.0円/株234.0円/株
配当利回り2.3%7.8%
配当性向37.7%36.9%
DOE2.0%
自己資本利益率-DOE差3.4%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/03/3111.00億円11.00億円 / 11.00億円(100%)EDINET 2026/04/13

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)5.2%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)6.6%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率15.0%
総資産回転率0.01回
財務レバレッジ15.10倍

キャッシュフロー推移

百十四銀行 (8386) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

百十四銀行 (8386) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

百十四銀行 (8386) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

百十四銀行 (8386) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期166.07
2025年3月期120.31
2024年3月期84.05
2023年3月期78.89
2022年3月期99.21
2021年3月期21.74
2020年3月期65.34
2019年3月期47.31

過去3年平均+40.56% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
9.56%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.03%
3
百十四銀行従業員持株会
2.29%
4
日本生命保険相互会社
2.20%
5
太平洋セメント株式会社 (注)2
2.08%
6
難波ホールディングス株式会社
1.94%
7
日本ハム株式会社 (注)3
1.77%
8
住友生命保険相互会社
1.75%
9
株式会社タダノ
1.53%
10
株式会社ニコン
1.51%

保有株式

時価 約1091億円 含み損 約243億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 5,005,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 249億6800万円 相互保有: 無(注4)
時価: 約255億円 帳簿差額: +約5億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 12,593,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 176億8100万円 相互保有: 有
時価: 約151億円 帳簿差額: -約25億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 1,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 88億5600万円 相互保有: 有
時価: 約93億円 帳簿差額: +約4億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 5,211,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 68億8400万円 相互保有: 有
時価: 約78億円 帳簿差額: +約9億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 1,065,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 64億0600万円 相互保有: 無(注5)
時価: 約71億円 帳簿差額: +約7億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 3,014,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 211億9200万円 相互保有: 有
時価: 約60億円 帳簿差額: -約151億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 283,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 33億9900万円 相互保有: 無
時価: 約37億円 帳簿差額: +約2億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 2,012,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 38億0000万円 相互保有: 有
時価: 約36億円 帳簿差額: -約1億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 1,741,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億7300万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +約1億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 1,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 43億9200万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: -約12億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 336,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億0000万円 相互保有: 有
時価: 約26億円 帳簿差額: +約8億円
香川県に工場を有し、当地域での産業・雇用創出に貢献しており、関係維持・強化等が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 418,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 24億7300万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: -約5億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 459,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億0800万円 相互保有: 無(注6)
時価: 約19億円 帳簿差額: +約2億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 1,535,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 28億9400万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: -約10億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 405,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億5900万円 相互保有: 無
時価: 約16億円 帳簿差額: -約6億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 1,282,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億1400万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: -7560万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 313,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億4500万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: +約2億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 237,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億0900万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +約4億円
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 1,527,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億8300万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +約2億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 891,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億2500万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -約8億円
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 265,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億3100万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: -約15億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 280,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億4600万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -約17億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 194,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億2900万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -820万円
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 114,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億3700万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +7860万円
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担い、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する地場有力企業との関係を維持・強化することで当行の企業価値及び地域経済の持続可能性の向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 447,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億8200万円 相互保有: 無(注5)
時価: 約6億円 帳簿差額: -約1億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 135,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億8600万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: ±0円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 165,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億2100万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +800万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 130,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億1100万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 140,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億1400万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +7800万円
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担い、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する地場有力企業との関係を維持・強化することで当行の企業価値及び地域経済の持続可能性の向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 233,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6700万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -約1億円
香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する同社との預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の持続可能性向上及び健全な発展に寄与するため保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 402,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億4700万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -1334万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 121,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億9400万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +3270万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 35,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億1100万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -1700万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 528,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 38億6200万円 相互保有: 無(注5)
時価: 約3億円 帳簿差額: -約35億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 129,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1900万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +3900万円
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担い、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する地場有力企業との関係を維持・強化することで当行の企業価値及び地域経済の持続可能性の向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -4900万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 108,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -760万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 80,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +2500万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0800万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -1800万円
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担い、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する地場有力企業との関係を維持・強化することで当行の企業価値及び地域経済の持続可能性の向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 85,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +4350万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 27,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +120万円
香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する同社との預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の持続可能性向上及び健全な発展に寄与するため保有しております。
保有株数: 119,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +43万円
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担い、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する地場有力企業との関係を維持・強化することで当行の企業価値及び地域経済の持続可能性の向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 34,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億8200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約2億円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 48,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -100万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 104,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2528万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 37,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1910万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 36,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -820万円
香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する同社との預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の持続可能性向上及び健全な発展に寄与するため保有しております。
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +700万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1600万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
保有株数: 31,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2110万円
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
株式会社KG情報
保有株数: 261,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8600万円 相互保有: 無
時価: -
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担い、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する地場有力企業との関係を維持・強化することで当行の企業価値及び地域経済の持続可能性の向上に繋がるため保有しております。
アスカ株式会社
保有株数: 37,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6400万円 相互保有: 有
時価: -
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
-
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
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基準日: 2026/03/31 相互保有: 無(注5)
時価: -
-
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
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基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
-
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
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基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
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基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
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基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
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基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
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基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
-
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

矢作建設工業 (1870)

百十四銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • これに関連し、株式会社りそな銀行、株式会社三菱UFJ銀行並びに当社株主である名古屋鉄道株式会社および株式会社百十四銀行は、引受人である大和証券株式会社に対し、2025年2月25日(売出価格等決定日)に始まり、引受人の買取引受けによる売出しの受渡期日から起算して180日目の日に終了する期間(以下「ロックアップ期間」という…

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 560億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31