4221 大倉工業 プライム 4,760円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年4月30日

日足チャート

大倉工業 (4221)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

貸借 信用倍率 2.55倍

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

企業集団は、合成樹脂製品及び光学機能性フィルムの製造販売、建材の加工製造販売並びに宅地造成及び建物建築販売を主な事業とし、ホテル運営や不動産賃貸も展開する。合成樹脂事業ではポリエチレン・ポリプロピレン製品と光学機能性フィルムを、新規材料事業では光学機能性フィルムを、建材事業では加工合板・パーティクルボード及び加工ボードを、オークラホテル㈱でホテル運営を手掛ける。

ひと目まとめ

  • 予想PER ---
  • 実績PER 14.20倍

    業種平均 23.70倍

  • PBR 0.85倍

    業種平均 1.90倍

  • ROE 6.1%
  • 配当利回り 4.6%
  • 時価総額 590億9478万円
  • ネットキャッシュ比率 0.04倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 7,984,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 10,540,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 6,732,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 6,538,000,000円) ÷ 株価 4,760円 × (発行済株式総数 12,414,870株 - 自己保有株式数 0株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2025年12月期 2025年12月期 通期実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比 +6.73%
866億5800万円
原価
691億1900万円 売上比 79.8%
販管費
113億5300万円 売上比 13.1%
営業利益
61億8500万円 売上比 7.1% 前年同期比 +35.52%
利益率
経常利益
64億2800万円 売上比 7.4% 前年同期比 +25.77%
純利益
38億1500万円 売上比 4.4% 前年同期比 -12.48%
発表日 2026-03-23

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2025年12月期 / Q4 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
866億5800万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
61億8500万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
38億1500万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-03-23 2025年12月期 通期 実績 / 開示日 2025-08-08 2025年12月期 中間 実績 / 開示日 2025-03-26 2024年12月期 通期
売上収益 866億5800万円 435億5100万円 811億9200万円
原価 691億1900万円 344億9200万円 660億1900万円
販売費ならびに一般管理費 113億5300万円 55億3000万円 106億0800万円
営業利益 61億8500万円 35億2700万円 45億6400万円
税引前利益 52億0100万円 34億4700万円 60億0000万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 38億1500万円 25億5200万円 43億5900万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 4.6%
  • 配当金 220.0円/株

    会社予想

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 新規材料事業の光学機能性フィルム(大型液晶テレビ用ハイエンドディスプレイ向け)が好調で、売上高前年比29.6%増、営業利益前年比98.…
  • 合成樹脂事業の環境貢献製品(詰替用パウチ、シュリンクフィルム、農業用フィルム薄膜品)および光学用途工業用プロセスフィルムの販売堅調、売…
  • 連結売上高866億5千8百万円(前年比6.7%増)、営業利益61億8千5百万円(前年比35.5%増)

リスク

  • 経営環境の変化(需要動向・技術革新による需要減退・製品価格下落)
  • 合成樹脂事業の原料価格変動(原油・為替影響、転嫁失敗)
  • 新規材料事業の中国情勢影響(経済・政治・法律変化)

投資 / M&A / 資本配分

  • 2026年1月、株式会社フジコー全株式取得(連結子会社化、取得価額5,600百万円)、フィルム加工技術融合でプロセス機能材料拡大
  • 中期経営計画(2027)
有報と短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業の沿革
  • 事業の内容(事業系統図、関係会社の位置付け)
  • 関係会社の状況(子会社・関連会社の詳細リスト、議決権比率、関係内容)
  • 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、労働組合、女性管理職比率・育休取得率・賃金差異)
  • 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(経営ビジョンNext10(2030)、中期経営計画(2027)、目標経営指標)
  • サステナビリティに関する考え方及び取組(ガバナンス・戦略・リスク管理・指標と目標、マテリアリティ、気候変動シナリオ分析)
  • 事業等のリスク(経営環境変化、原料価格変動、中国情勢、住宅着工戸数、固定資産減損、製品品質、災害等)
  • 経営者による財政状態等の分析(キャッシュフロー指標トレンド、調整後ROE)
  • 重要な契約等(株式会社フジコー株式取得)
  • 研究開発活動(R&Dセンター・各事業の詳細、研究開発費総額、特許権数)
  • 設備の状況(設備投資概要、主要設備状況、新設・除却計画)
  • 提出会社の状況(株式総数、新株予約権、発行済株式推移、所有者別・大株主状況、議決権状況、自己株式取得・処理、配当政策)
  • コーポレートガバナンス(取締役会・委員会の構成・活動状況、役員一覧、社外取締役状況、監査状況、役員報酬)
  • 株式保有状況(投資株式区分、保有方針、特定投資株式)
  • 経理の状況(財務諸表、注記詳細)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別5期分詳細、株主総利回り・株価、配当性向・配当額内訳)
  • 生産・受注・販売実績(セグメント別詳細、前期比)
  • 設備投資(セグメント別投資額)
  • セグメント情報(セグメント資産、減価償却費、有形・無形固定資産増加額)
  • 注記事項(減損損失詳細、研究開発費内訳、収益認識詳細、税効果詳細、金融商品時価、退職給付詳細)

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 A

1株あたり理論株価(現在価値)

5,363円

+12.7% 現在株価に対して上方

現在株価
4,760円
評価差
+12.7%
算出基準期
2025/12/31
WACC
5.2%
永久成長率
1.0%
売上成長率
1.5%
EBIT率
7.1%

主要項目を直接取得できています。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 5.2%
永久成長率 1.0%
実効税率 26.6%
売上成長率 1.5%
営業利益率 7.1%
減価償却費率 5.8%
CAPEX比率 8.5%
運転資本比率 18.4%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 879.4億円891.3億円902.3億円912.4億円921.5億円
EBIT 62.8億円63.6億円64.4億円65.1億円65.8億円
NOPAT 46.1億円46.7億円47.3億円47.8億円48.3億円
減価償却費 51.1億円51.8億円52.4億円53.0億円53.5億円
CAPEX 75.0億円76.0億円76.9億円77.8億円78.5億円
運転資本増減 2.3億円2.2億円2.0億円1.9億円1.7億円
FCFF 19.9億円20.3億円20.8億円21.2億円21.6億円
現在価値 18.9億円18.3億円17.8億円17.3億円16.7億円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 89.0億円
  2. 終価の現在価値 399.2億円
  3. 企業価値 EV 488.3億円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 81.8%
  5. 非事業資産を加算 185.2億円
  6. 有利子負債を控除 -67.3億円
  7. 少数株主持分を控除 -35,000,000円
  8. 株主価値 605.9億円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 11,296,170株
1株価値(現在価値) 5,363円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 3.2%4.2%5.2%6.2%7.2%
0.0% 7,310円 5,807円 4,879円 4,250円 3,795円
0.5% 8,102円 6,196円 5,096円 4,380円 3,877円
1.0% 9,250円 6,705円 5,363円 4,534円 3,971円
1.5% 11,060円 7,401円 5,703円 4,722円 4,083円
2.0% 14,338円 8,409円 6,147円 4,953円 4,215円

株価指標の目安

実績PER14.20倍

過去3年間レンジ

8.8217.09
PBR0.85倍

過去3年間レンジ

0.531.03

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2025年12月期 通期(開示日 2026-03-23)

総資産

1030億4300万円

負債合計

399億0900万円

純資産

631億3400万円

資産の中身

流動資産

526億6400万円

総資産比 51.1%

  • 現金及び現金同等物 79億8400万円
  • 在庫(棚卸商品) 126億6200万円
  • その他流動資産 320億1800万円

固定資産

503億7900万円

総資産比 48.9%

  • 投資有価証券 105億4000万円
  • その他固定資産 398億3900万円

負債・純資産の中身

負債

399億0900万円

  • 有利子負債 67億3200万円
  • その他負債 331億7700万円

純資産

631億3400万円

自己資本比率 61.3%

  • 純資産 631億3400万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

大倉工業 (4221) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年12月期 631億3400万円
2024年12月期 620億7600万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年12月期 335.29円
2024年12月期 363.96円

セグメント分析

--- / 2025/12/31 / --- / 120

docId: S100XSNI 開示: 2026/03/23 16:01:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
7.86%
2
住友化学株式会社
5.97%
3
大倉工業従業員持株会
3.74%
4
日本生命保険相互会社
3.32%
5
住友林業株式会社
2.80%
6
株式会社ヤクルト本社
2.23%
7
株式会社中国銀行
1.89%
8
松田 滋明
1.61%
9
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
1.46%
10
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託CBC口)
1.36%

保有株式

保有株式

2025年12月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
住友林業㈱ 解決先: 住友林業 (1911)
保有株数: 3,495,000株 帳簿額: 56億0700万円 相互保有: 有
終値: ¥1,442 (2026-04-14) 時価: 50億3979万円 帳簿差額: -5億6721万円
建材事業のパーティクルボード製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
㈱ヤクルト本社 解決先: ヤクルト本社 (2267)
保有株数: 430,588株 帳簿額: 10億5400万円 相互保有: 有
終値: ¥2,629 (2026-04-14) 時価: 11億3180万円 帳簿差額: +7780万円
合成樹脂事業のライフ&パッケージ製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。株式数が増加した理由は、持株会による累計投資と配当再投資によるものです。
㈱いよぎんホールディングス 解決先: いよぎんホールディングス (5830)
保有株数: 300,292株 帳簿額: 7億6600万円 相互保有: 有(注1)
終値: ¥3,153 (2026-04-14) 時価: 9億4682万円 帳簿差額: +1億8082万円
資金借入等の銀行取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
㈱ちゅうぎんフィナンシャルグループ 解決先: ちゅうぎんフィナンシャルグループ (5832)
保有株数: 127,564株 帳簿額: 3億1500万円 相互保有: 有(注2)
終値: ¥3,054 (2026-04-14) 時価: 3億8958万円 帳簿差額: +7458万円
資金借入等の銀行取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
四国化成ホールディングス㈱ 解決先: 四国化成ホールディングス (4099)
保有株数: 59,829株 帳簿額: 1億6400万円 相互保有: 有(注3)
終値: ¥5,030 (2026-04-14) 時価: 3億0093万円 帳簿差額: +1億3693万円
地元企業である同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
住友化学㈱ 解決先: 住友化学 (4005)
保有株数: 371,089株 帳簿額: 1億6500万円 相互保有: 有
終値: ¥520 (2026-04-14) 時価: 1億9300万円 帳簿差額: +2800万円
新規材料事業の光学機能性フィルム関連製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
ザ・パック㈱ 解決先: ザ・パック (3950)
保有株数: 125,500株 帳簿額: 1億6200万円 相互保有: 有
終値: ¥1,350 (2026-04-14) 時価: 1億6942万円 帳簿差額: +742万円
合成樹脂事業のベーシックマテリアル製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。株式数が増加した理由は、株式分割及び持株会による累計投資と配当再投資によるものです。
㈱百十四銀行 解決先: 百十四銀行 (8386)
保有株数: 52,775株 帳簿額: 3億5100万円 相互保有: 有
終値: ¥2,422 (2026-04-14) 時価: 1億2782万円 帳簿差額: -2億2317万円
資金借入等の銀行取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
ナイス㈱ 解決先: ナイス (8089)
保有株数: 58,745株 帳簿額: 1億1300万円 相互保有: 有
終値: ¥2,041 (2026-04-14) 時価: 1億1989万円 帳簿差額: +689万円
建材事業のパーティクルボード製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
トモニホールディングス㈱ 解決先: トモニホールディングス (8600)
保有株数: 110,938株 帳簿額: 8600万円 相互保有: 有(注5)
終値: ¥919 (2026-04-14) 時価: 1億0195万円 帳簿差額: +1595万円
資金借入等の銀行取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
長瀬産業㈱ 解決先: 長瀬産業 (8012)
保有株数: 81,704株 帳簿額: 3億1000万円 相互保有: 有
終値: ¥1,231 (2026-04-14) 時価: 1億0057万円 帳簿差額: -2億0942万円
合成樹脂事業のプロセスマテリアル製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
OCHIホールディングス㈱ 解決先: OCHIホールディングス (3166)
保有株数: 66,204株 帳簿額: 9500万円 相互保有: 有(注4)
終値: ¥1,446 (2026-04-14) 時価: 9573万円 帳簿差額: +73万円
建材事業のパーティクルボード製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
大日精化工業㈱ 解決先: 大日精化工業 (4116)
保有株数: 80,200株 帳簿額: 3億3300万円 相互保有: 有
終値: ¥1,100 (2026-04-14) 時価: 8822万円 帳簿差額: -2億4478万円
原材料・資材調達等の取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
㈱四国銀行 解決先: 四国銀行 (8387)
保有株数: 32,526株 帳簿額: 5700万円 相互保有: 有
終値: ¥2,634 (2026-04-14) 時価: 8567万円 帳簿差額: +2867万円
資金借入等の銀行取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
㈱阿波銀行 解決先: 阿波銀行 (8388)
保有株数: 12,626株 帳簿額: 5500万円 相互保有: 有
終値: ¥6,610 (2026-04-14) 時価: 8345万円 帳簿差額: +2845万円
資金借入等の銀行取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。
㈱ブルボン 解決先: ブルボン (2208)
保有株数: 9,384株 帳簿額: 2400万円 相互保有: 無
終値: ¥3,200 (2026-04-14) 時価: 3002万円 帳簿差額: +602万円
合成樹脂事業のベーシックマテリアル製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。株式数が増加した理由は、持株会による累計投資と配当再投資によるものです。
タカラスタンダード㈱ 解決先: タカラスタンダード (7981)
保有株数: 7,470株 帳簿額: 2100万円 相互保有: 無
終値: ¥2,665 (2026-04-14) 時価: 1990万円 帳簿差額: -109万円
建材事業のパーティクルボード製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。株式数が増加した理由は、持株会による累計投資と配当再投資によるものです。
サトウ食品工業㈱
保有株数: 381株 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
合成樹脂事業のライフ&パッケージ製品等を中心に取引を行っており、同社との良好な関係維持及び取引の強化を図るために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しており、保有は適切と判断しております。株式数が増加した理由は、持株会による累計投資と配当再投資によるものです。
純投資目的保有株式(非上場)
-
銘柄別開示なし
純投資目的 / 銘柄別開示なし
純投資目的保有株式(上場等)
帳簿額: 1億3600万円
銘柄別開示なし
純投資目的 / 銘柄別開示なし

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ 2,092,000,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 59,094,781,200円 = 0.035倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 7,984,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 7,378,000,000円 = 15,362,000,000円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 10,540,000,000円 × 0.7 = 7,378,000,000円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 15,362,000,000円 - 即時返済金融債務 13,270,000,000円 = 2,092,000,000円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 6,732,000,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 6,538,000,000円 = 13,270,000,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 4,760円 × 調整後実効株式数 12,414,870株(発行済株式総数 12,414,870株 - 自己保有株式数 0株 = 12,414,870株、発行済株式総数 12,414,870株 - 自己保有株式数 0株) = 59,094,781,200円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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