8370 / プライム

紀陽銀行

推計時価総額

約3400億円

  • 次回決算11月9日
  • 貸借銘柄約5倍

概要

配当利回り(今期予想)—
浮動株時価総額推計 2200億円上から94.2%付近・年間売買代金回転率 0.98(単純年換算・観測9か月)
リターン/リスク偏差値68.2全銘柄平均50・やや良い
前期配当性向42.6%

企業概要

銀行業を中心に預金業務、貸出業務、為替業務等の金融サービスを提供する地域金融機関である。連結子会社は事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、投資業務、クレジットカード業務、システム開発業務等を行う。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

紀陽銀行 (8370) のEPS・PER推移チャート

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1148億7000万円会社予想なし
営業利益対象外対象外
経常利益323億6900万円366億0000万円
当期純利益218億1900万円250億0000万円
1株当たり配当137円会社予想なし
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/03 15:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/03発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
357億1800万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
—
会社予想
会社予想なし
達成率
—
累計実績
74億6900万円
会社予想
250億0000万円
達成率
29.9%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
経常収益357億1800万円+31.4%
売上原価249億1100万円+35.7%
販管費97億5400万円+6.9%
営業利益——

開示情報

開示資料の要点

事業概要

銀行業を中心に預金業務、貸出業務、為替業務等の金融サービスを提供する地域金融機関である。連結子会社は事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、投資業務、クレジットカード業務、システム開発業務等を行う。

成長・重点領域

  • 中小企業取引を起点としたビジネスモデルへの変革と、中小企業分野への経営資源の重点投下
  • グループ事業の成長と新たな収益基盤構築に向けた成長分野への戦略的投資
  • デジタルバンキング戦略に基づく地域DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進

主なリスク

  • 信用リスク
  • 市場リスク
  • 流動性リスク

投資・M&A・資本配分

  • 政策投資株式の縮減計画
  • 設備投資計画:店舗の新設・建替(東大阪支店、泉ヶ丘支店、有田中央支店、和泉寺田支店など)が進行中

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.32倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当45.7円/株
配当利回り2.7%
配当性向42.6%

自社株買い

期間予定進捗出所
2024/05/14〜2024/12/3030.00億円30.00億円 / 30.00億円(100%)EDINET 2025/01/10

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)9.0%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)4.0%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率20.9%
総資産回転率0.01回
財務レバレッジ24.79倍

キャッシュフロー推移

紀陽銀行 (8370) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

紀陽銀行 (8370) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

紀陽銀行 (8370) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

紀陽銀行 (8370) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期113.30
2025年3月期90.84
2024年3月期76.57
2023年3月期19.94
2022年3月期76.80
2021年3月期66.99
2020年3月期67.24
2019年3月期56.27

過去3年平均+21.65% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
15.08%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
3.45%
3
紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会
3.36%
4
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.70%
5
明治安田生命保険相互会社
1.57%
6
株式会社ヤマヨテクスタイル
1.55%
7
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.44%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.33%
9
株式会社島精機製作所
1.15%
10
南海電気鉄道株式会社
1.11%

保有株式

時価 約213億円 含み損 約12億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 2,359,325株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億9500万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +約2億円
総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。なお、株式数は株式分割により増加しております。
保有株数: 1,001,105株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億7100万円 相互保有: 有
時価: 約30億円 帳簿差額: -6768万円
当行グループの営業基盤である大阪府、和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 900,140株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 39億5300万円 相互保有: 有
時価: 約28億円 帳簿差額: -約11億円
総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。なお、株式数は株式分割により増加しております。
保有株数: 583,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億8800万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: +約2億円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 660,854株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億0700万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: +7730万円
和歌山県下に火力発電所を有し当行グループの営業基盤である大阪府、和歌山県の主要企業であり、地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 1,387,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億3600万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: -1482万円
当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 1,382,622株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億3600万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -7138万円
当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 791,860株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億2300万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: -4200万円
当行グループの営業基盤である大阪府に生産拠点を有し地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 148,940株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0800万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +4733万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また次期基幹系システム構築プロジェクトに対してITコンサルティングにより関与したり、人事制度の再構築に対して人事コンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億2500万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -4500万円
当行グループの営業基盤である大阪府、和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 160,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億3800万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +4320万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 585,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億7000万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -5987万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また全体最適化を目指したシステム構築に対して当行がITコンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。
保有株数: 110,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億9100万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約7億円
総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 225,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億8000万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +250万円
総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 958,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億0500万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +4946万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 212,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6600万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +5200万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 278,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6900万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -1027万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 56,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +8380万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 49,680株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億2900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +946万円
次世代オープン勘定系システム「Bank Vision」の導入や、関連会社である紀陽情報システム株式会社との人的交流など、総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 175,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億2900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -1804万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また事業計画策定支援や全体最適化を目指したシステム構築に対してITコンサルティングにより関与したり、人事制度の再構築に対して人事コンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。
保有株数: 189,912株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8400万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +2490万円
当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 55,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2300万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4874万円
当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 86,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1135万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内でも百貨店を営業しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2600万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +3800万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 74,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -1420万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 242,560株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +402万円
当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -400万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 44,481株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1737万円
総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 105,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +440万円
総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 18,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -276万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。なお、株式数は株式分割により増加しております。
保有株数: 90,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +90万円
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
保有株数: 444株 基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
-
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
-
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
-
農業総合研究所 (3541)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
-
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
-
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

ユークス (4334)

紀陽銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • ㈱紀陽銀行 contract: ㈱紀陽銀行のコミットメントライン契約について、本契約締結以降の各事業年度の末日における貸借対照表上の純資産の部の金額を前期の75%以上に維持すること、本契約締結日の直前の事業年度の末日における損益計算書並びに締結日以降の各事業年度の末日における損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 780億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31