8366 / プライム
滋賀銀行
推計時価総額
約7200億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 1.7% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 3600億円上から94.0%付近・年間売買代金回転率 5.03(単純年換算・観測9か月) |
| リターン/リスク偏差値 | 75.9全銘柄平均50・とても良い |
| 前期配当性向 | 30.1% |
企業概要
滋賀銀行及びその子会社は、地域を対象に預金業務、貸出業務、為替業務及び有価証券投資業務を行う銀行業を主力とする金融サービスを提供する。連結子会社を通じてファイナンス・リース業務、クレジットカード業務、信用保証業務、再生可能エネルギー関連業務及び投資業務を行う。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 123.98円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1590億5600万円 | 会社予想なし |
| 営業利益 | 対象外 | 対象外 |
| 経常利益 | 290億3100万円 | 421億0000万円 |
| 当期純利益 | 212億9300万円 | 285億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 140円 | 50円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 経常収益 | 456億8600万円 | +30.6% |
| 売上原価 | 313億8400万円 | +22.3% |
| 販管費 | 126億2500万円 | +8.6% |
| 営業利益 | — | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
滋賀銀行及びその子会社は、地域を対象に預金業務、貸出業務、為替業務及び有価証券投資業務を行う銀行業を主力とする金融サービスを提供する。連結子会社を通じてファイナンス・リース業務、クレジットカード業務、信用保証業務、再生可能エネルギー関連業務及び投資業務を行う。
成長・重点領域
- 地域の成長を支える投融資(第8次中期経営計画で期間累計1兆2,000億円を目標)
- お客さまの夢や事業をサポートするコンサルティング(期間累計30,000件を目標)
- サステナブルファイナンス(期間累計7,000億円を目標)
主なリスク
- 信用リスク
- 市場リスク
- 流動性リスク
投資・M&A・資本配分
- 第8次中期経営計画期間中(2024年4月~2029年3月)の株主還元
- 設備投資計画:勘定系システムの更改に6,139百万円の投資予定(2024年6月着手、2027年1月完了予定)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET有価証券報告書-第139期(2025/04/01-2026/03/31)
- TDNET前期実績との差異に関するお知らせ

- TDNET代表取締役および役員の異動に関するお知らせ

- TDNET株主還元方針の変更に関するお知らせ

- TDNET株式会社池田泉州ホールディングスとの資本業務提携の締結について

- TDNET一部報道について

- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- TDNET特定子会社の異動に関するお知らせ

- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- TDNET2026年3月期 第3四半期末の自己資本比率について

- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 1.07倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 4.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 8.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 21.8% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.01回 |
| 財務レバレッジ | 12.30倍 |
資産 7兆9438億円
- 現金及び現金同等物 ---
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
負債 7兆2982億円
- 有利子負債 ---
純資産 6456億6000万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 92.27 |
| 2025年3月期 | 79.94 |
| 2024年3月期 | 67.26 |
| 2023年3月期 | 62.11 |
| 2022年3月期 | 71.90 |
| 2021年3月期 | 45.62 |
| 2020年3月期 | 48.61 |
| 2019年3月期 | 56.45 |
過去3年平均+17.12% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.18% |
2 | 立花証券株式会社 | 3.96% |
3 | 日本生命保険相互会社 | 3.49% |
4 | 明治安田生命保険相互会社 | 3.47% |
5 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.21% |
6 | BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 3.12% |
7 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 2.43% |
8 | 滋賀銀行従業員持株会 | 2.32% |
9 | 損害保険ジャパン株式会社 | 2.19% |
10 | 京都中央信用金庫 | 2.06% |
保有株式
時価 約3177億円 含み益 約990億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 17,459,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 595億1900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1327億円
帳簿差額: +約731億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 3,113,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 278億3300万円
相互保有: 有 | 時価: 約467億円
帳簿差額: +約188億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。なお、同社の株式数は株式分割により増加しております。 | |
保有株数: 17,643,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 346億8700万円
相互保有: 有 | 時価: 約353億円
帳簿差額: +約5億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 3,384,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 124億8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約146億円
帳簿差額: +約20億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,617,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 95億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約82億円
帳簿差額: -約13億円 | 滋賀県内に本社並びに工場を有し、雇用創出力も高く、地域経済の成長・活性化に貢献しており、同社との関係を維持・強化することが、地域経済の更なる発展、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,138,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 68億4400万円
相互保有: 無(注4) | 時価: 約76億円
帳簿差額: +約7億円 | 損害保険業務を中心とした業務上の連携、協力関係を通じ、当行の金融サービスの向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 351,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 65億5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約74億円
帳簿差額: +約8億円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 2,500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 74億1500万円
相互保有: 有 | 時価: 約63億円
帳簿差額: -約11億円 | 滋賀県内の中核企業であり、雇用創出力も高く、地域経済の成長・活性化に貢献しており、同社との関係を維持・強化することが、地域経済の更なる発展、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,569,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 62億1000万円
相互保有: 無(注5) | 時価: 約56億円
帳簿差額: -約5億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 902,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 48億9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約51億円
帳簿差額: +約2億円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 824,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 43億5300万円
相互保有: 無(注6) | 時価: 約44億円
帳簿差額: +9660万円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,528,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 37億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約40億円
帳簿差額: +約2億円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 23億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約39億円
帳簿差額: +約15億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,916,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 36億1800万円
相互保有: 有 | 時価: 約34億円
帳簿差額: -約1億円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,008,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 27億2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約30億円
帳簿差額: +約3億円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,204,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億1900万円
相互保有: 有 | 時価: 約28億円
帳簿差額: +約7億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,168,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約22億円
帳簿差額: +約5億円 | 営業基盤の異なる地方銀行として、金融業務を中心とした協力関係の維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。なお、同社の株式数は株式分割により増加しております。 | |
保有株数: 792,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約7億円 | 営業基盤の異なる地方銀行として、金融業務を中心とした協力関係の維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 578,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 18億7000万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: -2040万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 723,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 19億3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: -約1億円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 655,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億9300万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: +7550万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 98,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約8億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 1,367,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億8700万円
相互保有: 有 | 時価: 約15億円
帳簿差額: +1670万円 | 滋賀県内に工場を有し、地域の産業・雇用創出に貢献しており、銀行取引を通じて同社の成長に貢献することが、地域経済の発展に寄与し、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 820,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億8500万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: -約2億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 584,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億6200万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約7億円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 775,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億9600万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +3400万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。なお、同社の株式数は株式分割により増加しております。 | |
保有株数: 237,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億8700万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +1360万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億9700万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約2億円 | 滋賀県内に本社並びに工場を有し、雇用創出力も高く、地域経済の成長・活性化に貢献しており、同社との関係を維持・強化することが、地域経済の更なる発展、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 407,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +9690万円 | 証券業務取引や投融資に係る情報提供などの協力関係の維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 237,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 72,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8600万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +5480万円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 67,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -2320万円 | 滋賀県内に工場を有し、地域の産業・雇用創出に貢献しており、銀行取引を通じて同社の成長に貢献することが、地域経済の発展に寄与し、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 321,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億1100万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -6530万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 334,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億0900万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +2540万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。なお、同社の株式数は株式分割により増加しております。 | |
保有株数: 121,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -4400万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 315,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億9300万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -約2億円 | 滋賀県内に営業店舗を有し、地域の産業・雇用創出に貢献しており、銀行取引を通じて同社の成長に貢献することが、地域経済の発展に寄与し、当行の企業価値向上につながるため。なお、同社の株式数は株式分割により増加しております。 | |
保有株数: 84,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約1億円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 120,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億7500万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -2700万円 | 地域経済活性化等への貢献度合いが大きく、持続可能な農業の普及と地域農業の発展を通じた地域活性化に向けた業務提携関係を維持・強化することが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 420,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2460万円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7300万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | 各種協力関係の維持・連携強化等を目的とした経営戦略上の保有であり、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 177,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8700万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +9620万円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 30,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4400万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +800万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 64,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -2180万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 158,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -7900万円 | 滋賀県内に本社並びに工場を有し、雇用創出力も高く、地域経済の成長・活性化に貢献しており、同社との関係を維持・強化することが、地域経済の更なる発展、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7900万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2100万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 87,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +7800万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 248,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6300万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +68万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 30,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3700万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1900万円 | 滋賀県内に工場を有し、地域の産業・雇用創出に貢献しており、銀行取引を通じて同社の成長に貢献することが、地域経済の発展に寄与し、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 96,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -340万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 57,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1250万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1900万円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 206,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1200万円
相互保有: 無(注8) | 時価: 約1億円
帳簿差額: +542万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 28,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -2720万円 | 滋賀県内の中核企業であり、雇用創出力も高く、地域経済の成長・活性化に貢献しており、同社との関係を維持・強化することが、地域経済の更なる発展、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 44,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -400万円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 78,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +520万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 120,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1600万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 32,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -700万円 | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約2億円 | 当行の営業地域である京都府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
保有株数: 18,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約1億円 | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 | |
ダイハツインフィニアース株式会社(注7) | 保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億1500万円
相互保有: 有 | 時価: - | 当行の営業地域である大阪府に本社があり、地域経済の発展に貢献しており、銀行取引関係の維持・強化を図ることが、当行の企業価値向上につながるため。 |
フジテック (6406) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 滋賀県内に本社並びに工場を有し、雇用創出力も高く、地域経済の成長・活性化に貢献しており、同社との関係を維持・強化することが、地域経済の更なる発展、当行の企業価値向上につながるため。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 滋賀県内に工場を有し、地域の産業・雇用創出に貢献しており、銀行取引を通じて同社の成長に貢献することが、地域経済の発展に寄与し、当行の企業価値向上につながるため。 | |
太平洋工業 (7250) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との関係維持・向上を図ることが、当行の中長期的な企業価値向上につながるため。 | |
純投資目的保有株式(非上場) | 帳簿額: 200万円 | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
大光 (3160)
滋賀銀行と契約がある
- 株式会社伊予銀行、株式会社京都銀行、株式会社滋賀銀行、株式会社十六銀行、
NSグループ (471A)
滋賀銀行と契約がある
- 株式会社三井住友銀行、株式会社SBI新生銀行、株式会社千葉銀行、三井住友信託銀行株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社横浜銀行、株式会社第四北越銀行、株式会社山陰合同銀行、株式会社滋賀銀行、株式会社福井銀行、株式会社三十三銀行、株式会社関西みらい銀行
日本コンクリート工業 (5269)
滋賀銀行と契約がある
- ㈱滋賀銀行
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 820億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31