7510 / プライム

たけびし

推計時価総額

約460億円

  • 次回決算10月30日
  • 貸借銘柄約7倍

概要

配当利回り(今期予想)3.3%
浮動株時価総額推計 210億円上から98.1%付近・年間売買代金回転率 0.91(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.33倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 10,453,000,000円 + 投資有価証券 8,973,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,315,000,000円) ÷ 公開時価総額 46,481,200,000円
リターン/リスク偏差値63.0全銘柄平均50・やや良い

企業概要

産業用機器および電子部品の販売と関連するシステム構築サービスを提供する企業である。主にFA・デバイス事業では産業機器システムおよび半導体・デバイスを、社会・情報通信事業では社会インフラと情報通信分野の製品販売およびソフト開発、保守サービスを展開している。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

たけびし (7510) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)215.64円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1098億6200万円1187億0000万円
営業利益40億8400万円48億5000万円
経常利益44億5300万円51億7000万円
当期純利益29億5700万円34億6000万円
1株当たり配当72円95円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/31 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/31発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
294億3800万円
会社予想
1187億0000万円
達成率
24.8%
累計実績
14億4700万円
会社予想
48億5000万円
達成率
29.8%
累計実績
10億5600万円
会社予想
34億6000万円
達成率
30.5%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
売上高294億3800万円+15.3%
売上原価——
販管費——
営業利益14億4700万円+48.7%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

産業用機器および電子部品の販売と関連するシステム構築サービスを提供する企業である。主にFA・デバイス事業では産業機器システムおよび半導体・デバイスを、社会・情報通信事業では社会インフラと情報通信分野の製品販売およびソフト開発、保守サービスを展開している。

成長・重点領域

  • グローバル戦略
  • メディカル戦略
  • オートメーション戦略

主なリスク

  • 外部経営環境の変動(日本、中国、東南アジア等の経済動向)
  • 主要仕入先(三菱電機、オムロン等)の事業・販売戦略変更
  • 人材確保の競争激化(優秀な人材の採用・確保)

投資・M&A・資本配分

  • 中期経営計画『T-Link1369』に基づく「NEWビジネスの創造」への注力
  • 子会社を通じた事業投資(例

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/30 から 2026/04/28

直近の通期決算短信では、前回の第3四半期決算短信と比較して、今後の見通しに関する表現がやや慎重になっている。前回の第3四半期短信では通期業績予想の変更がないことのみが記載されていたが、直近短信では中東情勢の不安定化に伴うエネルギー価格上昇・物流混乱・世界経済減速懸念が「顕在化」しており「先行き不透明感が強まる」と明記されている。また、通期業績予想の増減率も前回の予想(売上高3.0%増、営業利益8.0%増)から下方修正され(売上高2.9%増、営業利益5.5%増)、第2四半期累計の予想では営業利益・経常利益・純利益が対前年同四半期で減少を見込むなど、表現の確信度が弱まっている。

  • 前回(第3四半期):「2026年3月期の通期連結業績予想につきましては、2025年10月31日に公表いたしました業績予想から変更はありません」
  • 直近(通期):「中東情勢の不安定化を背景に、エネルギー価格の上昇や物流の混乱、世界経済の減速懸念等が顕在化しており、先行き不透明感が強まる状況であります」
  • 前回通期予想:売上高104,000百万円(3.0%増)、営業利益3,700百万円(8.0%増)、経常利益4,020百万円(6.9%増)、純利益2,680百万円(0.8%増)
  • 直近通期実績・次期予想:売上高113,000百万円(2.9%増)、営業利益4,310百万円(5.5%増)、経常利益4,610百万円(3.5%増)、純利益3,100百万円(4.8%増)
  • 直近短信の第2四半期累計予想:営業利益1,840百万円(△6.8%)、経常利益2,020百万円(△7.9%)、純利益1,320百万円(△12.3%)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.02倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当95.0円/株72.0円/株
配当利回り3.3%2.5%
配当性向44.0%39.0%
DOE3.3%
自己資本利益率-DOE差4.2%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)7.0%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)65.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率3.6%
総資産回転率0.42回
財務レバレッジ1.53倍

キャッシュフロー推移

たけびし (7510) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

たけびし (7510) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

たけびし (7510) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

たけびし (7510) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2025年3月期166.21
2024年3月期156.60
2023年3月期171.56
2022年3月期137.00
2021年3月期91.38
2020年3月期110.87
2019年3月期174.64

過去3年平均-1.57% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
三菱電機株式会社
14.62%
2
株式会社サンセイテクノス
6.87%
3
株式会社立花エレテック
6.62%
4
日本マスタートラスト信託 銀行株式会社(信託口)
4.76%
5
たけびし従業員持株会
4.54%
6
株式会社三菱UFJ銀行
3.51%
7
矢野 チズ子
2.74%
8
株式会社京都銀行 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
2.67%
9
三菱UFJ信託銀行株式会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
2.03%
10
株式会社滋賀銀行 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
1.48%

保有株式

時価 約71億円 含み益 約20億円 2025年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 459,740株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 11億0400万円 相互保有: 有
時価: 約21億円 帳簿差額: +約10億円
同社は当社の主要取引先であり、大株主でもあります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難 でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 186,250株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5億0600万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約4億円
同社は当社の主要取引先であり、販売代理店契約・販売特約店契約を締結しております。また筆頭株主でもあります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 45,096株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 4億3200万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約2億円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 379,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5億3800万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
同社は当社商品の保管を依頼しているメインの倉庫会社です。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 144,033株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3億6300万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割及び同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 156,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5億9300万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -6260万円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 236,752株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5億8900万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -約1億円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割に伴う持分数増加のためです
保有株数: 78,030株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2億9100万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +4452万円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 20,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 8400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +4200万円
同社は当社の主要取引先であり、販売店契約を締結しています。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 32,460株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +4861万円
同グループは当社のメインバンクであり、大株主でもあります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 44,352株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +4144万円
保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割に伴う持分数増加のためです
保有株数: 22,998株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億1700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -2730万円
保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 15,820株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2568万円
同社は当社の主要取引先です。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 226,618株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1285万円
保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 128,491株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -702万円
同社は当社の主要取引先です。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 7,602株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +2496万円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割及び同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 12,400株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +272万円
保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 13,796株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -226万円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 19,664株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1952万円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 9,050株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1985万円
同行は当社の大株主です。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。
保有株数: 24,765株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +432万円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです
保有株数: 12,800株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -260万円
同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。
保有株数: 780株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +758万円
保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割に伴う持分数増加のためです
保有株数: 805株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1万円
保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
保有株数: 100株 基準日: 2025/03/31 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております
㈱京都フィナン シャルグループ(注)2
保有株数: 49,600株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億1200万円 相互保有: 有
時価: -
同社は当社の大株主であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。
㈱松風 (注)1
基準日: 2025/03/31 相互保有: 無
時価: -
保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が減少した理由は、同社株式の売却によるものであります

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 210億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31