8052 / プライム

椿本興業

推計時価総額

約600億円

概要

配当利回り(今期予想)2.9%
浮動株時価総額推計 300億円上から97.5%付近・年間売買代金回転率 1.08(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率—
リターン/リスク偏差値51.3全銘柄平均50・平均

企業概要

産業用機械部品及び自動化設備の販売を主な事業とし、国内及び海外の製造業顧客に商品と関連サービスを提供している。子会社を通じて動伝事業、設備装置事業、産業資材事業を展開し、国内の東日本本部・西日本本部・中日本本部及び開発戦略本部により販売エリアを管理している。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

椿本興業 (8052) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)288.57円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1310億3200万円1320億0000万円
営業利益65億1300万円67億0000万円
経常利益70億9400万円73億0000万円
当期純利益50億2300万円53億0000万円
1株当たり配当90円90円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/31 16:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/31発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
294億1900万円
会社予想
1320億0000万円
達成率
22.3%
累計実績
13億2700万円
会社予想
67億0000万円
達成率
19.8%
累計実績
10億8300万円
会社予想
53億0000万円
達成率
20.4%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
売上高294億1900万円-3.6%
売上原価——
販管費——
営業利益13億2700万円-12.7%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

産業用機械部品及び自動化設備の販売を主な事業とし、国内及び海外の製造業顧客に商品と関連サービスを提供している。子会社を通じて動伝事業、設備装置事業、産業資材事業を展開し、国内の東日本本部・西日本本部・中日本本部及び開発戦略本部により販売エリアを管理している。

成長・重点領域

  • 物流、環境、自動車、健康、食品、交通インフラ、先端技術・素材関連などの重点業界への深耕
  • 先端半導体生産設備、ロボット(ロボティクス分野)、二次電池(EV分野)、ヘルスケア分野、物流(EC分野)、SDGs関連(環境保全・気候変動)などの新分野・新領域へのアプローチ強化
  • メーカーとの協働による高付加価値商品の開発・販売拡大

主なリスク

  • 事業環境リスク
  • 事業運営リスク
  • 環境・災害リスク

投資・M&A・資本配分

  • 新規事業や海外事業の展開において、子会社の新設やM&Aも含めた投資を検討している旨の記載があるが、具体的な案件や投資規模等の詳細な見通しは開示されていない

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/05/08
計画名
ATOM2028
対象期間
2026年度から2028年度までの3カ年

椿本興業は、持続的な成長と企業価値向上を目指し、2026年度から2028年度までの3カ年を対象とする中期経営計画『ATOM2028』を策定した。基本方針として「強靭な収益基盤の構築と財務戦略の高度化」を掲げ、事業領域の価値向上、資本構成の最適化と株主還元強化、ESG経営の深化の3つの基本戦略を推進する。定量目標として2028年度に売上高1,500億円、営業利益75億円、経常利益80億円、ROE12%以上を設定している。

重点施策

  • 牽引領域・発展領域双方における商品力拡充と保全・メンテナンスを含む総合ソリューションの強化
  • EV・先端半導体・物流自動化など投資拡大分野を中心に提供価値の幅を拡大
  • 競争優位性「エンジニアリング×ソリューション」を基に顧客の潜在課題の具体化から導入後の運用まで一気通貫で提供
  • 人的資本を中心としたオーガニック投資と成長ドライバーとなるインオーガニック投資の推進
  • 人的資本・DXへの積極投資、サステナビリティ商材の拡充、サプライチェーンの強靭化などESG経営の着実な進化
  • IR戦略の遂行による企業価値向上の推進

財務目標

  • 売上高 1,500億円(2028年度目標)
  • 営業利益 75億円(2028年度目標)
  • 経常利益 80億円(2028年度目標)
  • ROE 12%以上(2028年度目標)

投資・資本配分

  • 人的資本を中心としたオーガニック投資と成長ドライバーとなるインオーガニック投資を推進
  • 人的資本・DXへの積極投資を加速
  • EV・先端半導体・物流自動化など投資拡大分野を中心に需要拡大が見込まれる領域の関連部品・機器・ソフトまで取り込み
  • 個、組織、働く基盤それぞれへの投資を加速し、エンジニアリング×ソリューションを進化させる人材を継続的に輩出

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/30 から 2026/05/08

前回の第3四半期決算短信では、通期業績予想を「期初の計画通り」と据え置き、受注状況の好調さと目標達成への確信を示していた。一方、直近の通期決算短信では、中東紛争による原油価格急騰・供給不安を新たなリスク要因として挙げ、「先行きは全く見通せない国際経済情勢のため、予想が困難」と明記し、見通しの不確実性をより強く表現している。また、前回が第3四半期中であったのに対し、直近は通期実績確定後の次期予想であり、売上高の前期比増加率予想が0.7%と極めて低く、前回時点の通期予想(売上高125,000百万円)からわずかに上方修正したものの、慎重なトーンが際立っている。業績予想の前提条件として、中東紛争の推移による設備投資計画の見直しや仕入価格上昇・調達難への「迅速な対応」が必要であることを明示しており、前回に比べてリスク認識と慎重さが強まっている。

  • 前回:「通期の業績予想は期初の計画通りとさせていただきます。」
  • 前回:「足元の受注状況も好調であります。受注残高も依然として高水準であるため、通期の売上高は、工期管理や工事原価管理を厳格にしつつ客先納期を厳守していくことで、目標達成を果たします。」
  • 直近:「先行きは全く見通せない国際経済情勢のため、予想が困難ではありますが、受注残高の納期予定などを総合的に判断した結果、次期の業績予想は以下の通りとさせていただきます。」
  • 直近:「今後の中東紛争の推移により、当企業グループのお客様の設備投資計画の見直しや中止が発生した場合、または仕入価格の大幅な上昇や調達難が発生した場合には、それらに応じた迅速な対応を実施し、業績判断を速やかに行います。」
  • 直近:次期売上高予想 1,320億円(前期比100.7%)・経常利益73億円(同102.9%)と、極めて小幅の増加見通しにとどまっている。

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.11倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当90.0円/株90.0円/株
配当利回り2.9%2.9%
配当性向31.2%32.9%
DOE3.2%
自己資本利益率-DOE差7.1%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)10.7%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)50.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率3.7%
総資産回転率0.29回
財務レバレッジ1.98倍

キャッシュフロー推移

椿本興業 (8052) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

椿本興業 (8052) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

椿本興業 (8052) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

椿本興業 (8052) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2025年3月期252.03
2024年3月期212.90
2023年3月期195.18
2022年3月期169.19
2021年3月期145.72
2020年3月期199.16
2019年3月期655.78

過去3年平均+13.63% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
株式会社椿本チエイン
10.82%
2
太陽生命保険株式会社
9.03%
3
NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE  IEDP AIF CLIENTS NON TREATY  ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部)
6.83%
4
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
5.96%
5
光通信株式会社
4.23%
6
株式会社三井住友銀行
3.07%
7
三井住友信託銀行株式会社
3.03%
8
株式会社三菱UFJ銀行
3.03%
9
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
2.84%
10
日本生命保険相互会社
2.44%

保有株式

時価 約184億円 含み益 約14億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 3,476,442株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 79億9500万円 相互保有: 有
時価: 約90億円 帳簿差額: +約10億円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。代理店契約を締結し、会社創業時からの歴史的経緯、業務提携による事業パートナー。配当金収入:302百万円 時価配当利回り:年3.8%その他の定量的な保有効果は、個別の取引額や利益額等であり、これらは社外秘であります。なお、保有の合理性を検証した方法は上記の通りであります。
保有株数: 665,640株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億3300万円 相互保有: 無 (注)2
時価: 約32億円 帳簿差額: +約5億円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要保険契約先。配当金収入:68百万円時価配当利回り:年2.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 310,250株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億1000万円 相互保有: 無
時価: 約11億円 帳簿差額: -約1億円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先及び仕入先である事業パートナー。配当金収入:7百万円 時価配当利回り:年0.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 370,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億5900万円 相互保有: 無(注)2
時価: 約10億円 帳簿差額: +約2億円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先及び仕入先である事業パートナー。配当金収入:10百万円 時価配当利回り:年1.4%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 株式数が増加した理由については、株式分割によるもののみであります。
保有株数: 236,030株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億1300万円 相互保有: 無 (注)2
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要取引金融機関。配当金収入:24百万円 時価配当利回り:年3.9%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 448,250株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億5100万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -8897万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要仕入先である事業パートナー。配当金収入:32百万円 時価配当利回り:年3.8%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。株式数が増加した理由については、事業戦略上の観点より、中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、株式を取得したためであります。
保有株数: 215,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8000万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +6500万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。配当金収入:16百万円 時価配当利回り:年2.9%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億5300万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +8700万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。 配当金収入:19百万円 時価配当利回り:年4.2% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 100,071株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億0000万円 相互保有: 無 (注)2
時価: 約3億円 帳簿差額: -約1億円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要取引金融機関。 配当金収入:18百万円 時価配当利回り:年3.8% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +2700万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。配当金収入:2百万円 時価配当利回り:年1.9%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 60,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +900万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。配当金収入:3百万円 時価配当利回り:年2.0%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億2000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約2億円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先及び仕入先である事業パートナー。配当金収入:13百万円 時価配当利回り:年3.1%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 23,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +312万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。配当金収入:2百万円 時価配当利回り:年2.2% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 37,149株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6300万円 相互保有: 無 (注)2
時価: 約1億円 帳簿差額: +2615万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要取引金融機関。 配当金収入:1百万円 時価配当利回り:年2.2% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -1500万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。部品サプライヤー契約による主要販売先である事業パートナー。配当金収入:―百万円 時価配当利回り:年―%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 14,526株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -480万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。 配当金収入:2百万円 時価配当利回り:年3.6% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 14,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -800万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年0.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。株式数が増加した理由については、株式分割によるもののみであります。
保有株数: 5,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +725万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先及び仕入先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年1.7%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 15,466株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7500万円 相互保有: 無(注)2
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -4870万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要取引金融機関。 配当金収入:3百万円 時価配当利回り:年4.3% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。仕入先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年3.7%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 10,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +65万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要仕入先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年0.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 6,050株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +270万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年2.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 4,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +80万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年3.5%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -10万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年1.4%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +40万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年3.3%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 1,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -84万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年2.3%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。
保有株数: 15,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -65万円
保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。(注)3 配当金収入:―百万円 時価配当利回り:年―% 2026年3月31日に日野自動車㈱を株式交換完全子会社とする株式交換が行われたため、日野自動車㈱の株式を当事業年度において同社株式として開示しております。
日野自動車 (7205)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
2026年3月31日にARCHION㈱を株式交換完全親会社とする株式交換が行われたため、同社株式は、当事業年度においてARCHION㈱の株式として開示しております。(注)3
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
保有の意義が薄れたと判断し、売却いたしました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
保有の意義が薄れたと判断し、売却いたしました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
保有の意義が薄れたと判断し、売却いたしました。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 290億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31