8065 / プライム
佐藤商事
推計時価総額
約630億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 3.6% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 280億円上から97.5%付近・年間売買代金回転率 1.05(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.15倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 5,415,000,000円 + 投資有価証券 24,056,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 31,669,000,000円) ÷ 公開時価総額 63,217,245,000円 |
| リターン/リスク偏差値 | 60.0全銘柄平均50・平均 |
企業概要
鉄鋼・非鉄金属・電子材料・生活用品・工作機械・産業設備の卸売販売を主とする専門商社である。主力取扱品として表面処理鋼板・特殊鋼・アルミニウム地金・プリント配線基板用積層板・金属洋食器・工作機械・OSクール工法を自動車・建設・電子・小売業界向けに国内外で供給している。
EPSとPERの推移

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 2921億9100万円 | 3250億0000万円 |
| 営業利益 | 76億7300万円 | 103億0000万円 |
| 経常利益 | 81億6200万円 | 105億0000万円 |
| 当期純利益 | 65億6800万円 | 81億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 82円 | 105円 |
この予想期の修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↑ | 3250億0000万円↑ +200億0000万円 (+6.6%) | 103億0000万円↑ +20億0000万円 (+24.1%) | 105億0000万円↑ +19億0000万円 (+22.1%) | 81億0000万円↑ +15億0000万円 (+22.7%) | 391円↑ +75.4円 (+23.9%) | 105円↑ +18円 (+20.7%) |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 781億2800万円 | +11.1% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 20億4100万円 | +28.6% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
鉄鋼・非鉄金属・電子材料・生活用品・工作機械・産業設備の卸売販売を主とする専門商社である。主力取扱品として表面処理鋼板・特殊鋼・アルミニウム地金・プリント配線基板用積層板・金属洋食器・工作機械・OSクール工法を自動車・建設・電子・小売業界向けに国内外で供給している。
成長・重点領域
- 鉄鋼事業
- 非鉄金属事業
- 電子事業
主なリスク
- 連結業績の鉄鋼事業への依存(売上高の62.5%を占め、商用車業界等の動向に影響)
- 製品及び原材料に係る商品市況の変動による価格変動リスク
- 外国為替レートの変動リスク(輸出入取引や海外展開の拡大に伴う影響)
投資・M&A・資本配分
- 鉄鋼事業及び非鉄金属事業において、M&A等により販売地域を拡大する方針
- 海外海外拠点の拡大に向けた積極的な投資活動を推進
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/05/08
- 計画名
- 第四次中期経営計画
- 対象期間
- 2026年度~2028年度
佐藤商事株式会社は、2026年度から2028年度を対象とする第四次中期経営計画を策定し、経営ビジョン「The power to connect ~つなぐ力~」の下、100年企業を目指す成長戦略を推進する。最終年度の2028年度には連結売上高3,200億円、連結営業利益90億円、ROIC 6.0%、ROE 8.0%以上、PBR 1.0倍以上を目標として掲げている。第四次中計期間の3か年合計投資額目標を150億円以上とし、DX推進・人的投資を含む成長投資と基盤強化を積極的に推進する。株主還元では、連結みなし当期利益の30%以上かつ下限DOE 2.7%の配当方針を採用し、自己株式取得も継続して検討する方針である。
重点施策
- 顧客ニーズに応えるための積極的な投資活動や商材の提供
- 法令遵守と情報セキュリティ体制の強化
- 人的投資の強化によるエンゲージメントの向上
- 株主還元の強化と安定化
- 事業ポートフォリオの見直しとグループの最適化による価値向上
- 脱炭素への活動促進
- 投資活動による雇用の創出
- 海外グループ事業の新設による海外拠点の成長性・収益性向上
財務目標
- 連結売上高 3,200億円
- 連結営業利益 90億円
- 連結経常利益 92億円
- ROIC 6.0%
- ROE 8.0%以上
- PBR 1.0倍以上
投資・資本配分
- 第四次中計3か年合計の投資額目標は150億円以上
- 成長投資・基盤強化(DX推進・人的投資)の観点から積極的な投資活動を推進
- 拠点/設備、M&A等投資、IT投資、人的投資に区分して投資を実施
- 安定的な基盤事業からの営業CFを軸に資産入替を促進しながら成長投資や株主還元を実行
- 3か年累計の営業CF(調整後)220億円以上を基盤に投資150億円以上・株主還元70億円以上を配分
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/04 から 2026/05/08
前回の第3四半期短信では、通期業績予想据え置きにとどまり、親会社株主に帰属する当期純利益の前年比減益(△6.9%)を見込むなど慎重なトーンであった。一方、直近の通期短信では売上高・営業利益・経常利益・純利益の全てで過去最高を達成し、第三次中期経営計画の最終年度目標を「達成いたしました」と明言している。また第四次中期経営計画の初年度として「更なる成長を実現してまいります」と前向きなビジョンを掲げ、配当方針も強化(DOE2.7%下限の新設・増配)しており、経営の自信と将来への確信が強く表れている。
- 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益共に過去最高となり、第三次中計における最終年度の連結業績目標を達成いたしました
- 第四次中期経営計画にて掲げたビジョン「The power to connect ~つなぐ力~」に基づき、「100年企業」にむかってマルチステークホルダーへの還元を重視しながら、更なる成長を実現してまいります
- 当期の期末配当金につきましては、配当方針に従いながら株主のみなさまに一層の利益還元を図るべく、期末配当予想を1株当たり38円から6円増配の44円に修正いたします
- 次期の配当につきましては、第四次中期経営計画に記載のとおり、継続的な安定配当として、「連結みなし当期利益の30%以上、かつ下限はDOE(株主資本配当率)2.7%とする」方針を掲げております
- 前回短信:2026年3月期の連結業績予想につきましては、2025年5月8日の決算短信で公表いたしました業績予想に変更はありません(通期純利益△6.9%の予想据え置き)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNETストックオプション(新株予約権)の内容確定に関するお知らせ

- TDNETストックオプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ

- EDINET有価証券報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31)
- TDNET第四次中期経営計画(2026年度~2028年度)に関するお知らせ

- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET訂正有価証券報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 0.76倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.90倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.1%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 43.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 2.0% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.43回 |
| 財務レバレッジ | 2.32倍 |
- 現金及び現金同等物 54億1500万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 240億5600万円
- 有利子負債 316億6900万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 314.18 |
| 2025年3月期 | 285.90 |
| 2024年3月期 | 306.89 |
| 2023年3月期 | 293.34 |
| 2022年3月期 | 189.52 |
| 2021年3月期 | 129.65 |
| 2020年3月期 | 132.84 |
過去3年平均+1.18% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.30% |
2 | 三神興業株式会社 | 7.30% |
3 | いすゞ自動車株式会社 | 6.70% |
4 | 佐藤商事取引先持株会 | 2.80% |
5 | NOK株式会社 | 2.80% |
6 | 日本シイエムケイ株式会社 | 2.80% |
7 | 株式会社りそな銀行 | 2.50% |
8 | 三原不動産株式会社 | 2.40% |
9 | マーシャン持株会 | 2.40% |
10 | 山陽特殊製鋼株式会社 | 2.20% |
保有株式
時価 約156億円 含み益 約7億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 1,838,512株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 40億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約39億円
帳簿差額: -約2億円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 また、同社との中長期的な取引関係の維持・強化を目的として当事業年度において持株会を通じて同社株式を追加取得しております。 | |
保有株数: 456,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +9100万円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 67,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億8900万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約4億円 | 主として鉄鋼事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 1,506,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億0700万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +約4億円 | 主として電子事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 575,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: -約1億円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 200,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億0000万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +約1億円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 444,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約1億円 | 主として非鉄金属事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 501,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億4900万円
相互保有: 無 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約1億円 | 主として非鉄金属事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 196,420株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億1000万円
相互保有: 無 (注)1 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社及び当社グループと資金調達、決済など資金取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持、強化など中長期的経営戦略を遂行することを目的とし、保有しております。 | |
保有株数: 256,231株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億4100万円
相互保有: 無 (注)1 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社及び当社グループと資金調達、決済など資金取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持、強化など中長期的経営戦略を遂行することを目的とし、保有しております。 | |
保有株数: 150,780株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億5400万円
相互保有: 無 (注)1 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -約2億円 | 当社及び当社グループと資金調達、決済など資金取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持、強化など中長期的経営戦略を遂行することを目的とし、保有しております。 | |
保有株数: 283,140株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億3700万円
相互保有: 無(注)1 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社及び当社グループと資金調達、決済など資金取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持、強化など中長期的経営戦略を遂行することを目的とし、保有しております。 | |
保有株数: 214,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +60万円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 154,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億4100万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約1億円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 147,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億3900万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -3030万円 | 主として非鉄金属事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。また、同社との中長期的な取引関係の維持・強化を目的として当事業年度において同社株式を取得しております。 | |
保有株数: 70,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約3億円 | 主として非鉄金属事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 52,655株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +6874万円 | 主として機械・工具事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。また、同社との中長期的な取引関係の維持・強化を目的として当事業年度において持株会を通じて同社株式を追加取得しております。 | |
保有株数: 70,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3700万円 | 主として鉄鋼事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 56,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1980万円 | 主として非鉄金属事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 120,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -8560万円 | 主として鉄鋼事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 20,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -624万円 | 主として非鉄金属事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 25,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +650万円 | 主として非鉄金属事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 13,206株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +10万円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。また、同社との中長期的な取引関係の維持・強化を目的として当事業年度において持株会を通じて同社株式を追加取得しております。 | |
保有株数: 33,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +80万円 | 警備業務の委託先であり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 13,533株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -2181万円 | 主として電子事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 また、同社との中長期的な取引関係の維持・強化を目的として当事業年度において持株会を通じて同社株式を追加取得しております。 | |
保有株数: 29,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +280万円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 10,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +180万円 | 主として鉄鋼事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 6,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +340万円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 11,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +24万円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 2,769株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +119万円 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。また、同社との中長期的な取引関係の維持・強化を目的として当事業年度において持株会を通じて同社株式を追加取得しております。 | |
保有株数: 1,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -5万円 | 主として鉄鋼事業において同事業関連商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 | |
保有株数: 3,641株
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満 | 主として鉄鋼事業において主力販売商材に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として保有しております。 また、同社との中長期的な取引関係の維持・強化を目的として当事業年度において持株会を通じて同社株式を追加取得しております。当事業年度中に保有する一部株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度中に保有する全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度中に保有する全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 当事業年度中に保有する全株式を売却しました。 | |
純投資目的保有株式(非上場) | 帳簿額: 1億4200万円 | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
ネポン (7985)
佐藤商事が主要取引先である
- 佐藤商事㈱
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 290億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31