9068 / プライム

丸全昭和運輸

推計時価総額

約1500億円

  • 次回決算11月9日
  • 貸借銘柄1倍

概要

配当利回り(今期予想)2.9%
浮動株時価総額推計 590億円上から97.4%付近・年間売買代金回転率 0.93(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.15倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 18,944,000,000円 + 投資有価証券 38,274,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 23,059,000,000円) ÷ 公開時価総額 148,451,356,800円
リターン/リスク偏差値49.5全銘柄平均50・平均

企業概要

貨物自動車運送事業、港湾運送事業、倉庫業を主軸とする総合物流企業であり、主に製造業顧客向けに国内及び国際一貫輸送サービスを提供している。物流事業では丸全昭和運輸を中心とした子会社群により陸運・海運・通関業務を展開し、構内作業及び機械荷役事業では工場内移送・組立・保管業務を行うほか、関連会社を通じて車両整備や資材レンタルも手掛けている。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

丸全昭和運輸 (9068) のEPS・PER推移チャート

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1486億0300万円1620億0000万円
営業利益154億6200万円170億0000万円
経常利益166億4800万円175億0000万円
当期純利益126億8500万円130億0000万円
1株当たり配当210円会社予想なし
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/10 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/10発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
375億1500万円
会社予想
1620億0000万円
達成率
23.2%
累計実績
35億0400万円
会社予想
170億0000万円
達成率
20.6%
累計実績
27億1500万円
会社予想
130億0000万円
達成率
20.9%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
営業収益375億1500万円+4.7%
売上原価——
販管費——
営業利益35億0400万円-3.2%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

貨物自動車運送事業、港湾運送事業、倉庫業を主軸とする総合物流企業であり、主に製造業顧客向けに国内及び国際一貫輸送サービスを提供している。

成長・重点領域

  • 3PL(サードパーティ・ロジスティクス)事業の売上拡大と高度化
  • 成長ターゲット(今後の成長が予想される業界・分野)の売上拡大
  • グローバル物流事業の売上拡大と海外物流拠点の拡充

主なリスク

  • 物流業界における激しい価格競争
  • 原油価格高騰に伴う燃料費(軽油)・タイヤ原材料費の上昇リスク
  • 貨物事故、車両事故、労災事故等の事故発生による損害賠償、顧客信頼損失のリスク

投資・M&A・資本配分

  • 第9次中期経営計画(2025-2027年度)において、M&Aに100億円を投資する計画
  • 設備投資(DX投資含む)として400億円を計画。国内物流拠点の拡充(倉庫建設等)、自社車両の増加、次期基幹システムの構築等を実施

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/09 から 2026/05/11

直近の決算短信では全体的により自信に満ちた・積極的な姿勢が示されている。前回の四半期決算では「不透明感の拭えない状況」や業績予想修正の可能性に言及する慎重なトーンだったのに対し、直近では堅調な実績を確信をもって報告し、「攻めの設備投資・攻めの組織運営」を掲げるなど主体的な経営姿勢が打ち出されている。

  • 直近: 「本年度を『攻めの設備投資・攻めの組織運営』を実行に移す一年と位置づけ、第9次中期経営計画2年目の目標達成に向けて…一丸となって邁進してまいります」— 前回にない積極的・断固とした姿勢表明
  • 直近: 「売上高は148,603百万円(前年同期比2.8%増)…親会社株主に帰属する当期純利益は12,685百万円(前年同期比29.4%増)」— 大幅な増益を淡々と報告する余裕のある筆致
  • 前回: 「全体として不透明感の拭えない状況が続きました」— 不確実性を強く前面に出す慎重な表現
  • 前回: 「市場環境の変化等により、業績予想の修正を行う必要が生じた場合には速やかに公表いたします」— 予想修正への含みを持たせる消極的表現
  • 直近: 「物流事業全体の売上高は前年同期比3.0%増収…セグメント利益は前年同期比6.1%増益」— 事業の底堅さを確信をもって示す語調

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.96倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当105.0円/株105.0円/株
配当利回り2.9%2.9%
配当性向62.3%39.2%
DOE2.8%
自己資本利益率-DOE差1.7%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/02/2821.98億円21.96億円 / 21.98億円(99.9%)EDINET 2026/03/04
2025/02/2833.17億円31.52億円 / 33.17億円(95.1%)EDINET 2025/03/04

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)9.3%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)71.0%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率7.2%
総資産回転率0.18回
財務レバレッジ1.41倍

キャッシュフロー推移

丸全昭和運輸 (9068) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

丸全昭和運輸 (9068) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

丸全昭和運輸 (9068) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

丸全昭和運輸 (9068) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期325.51
2025年3月期245.62
2024年3月期240.60
2023年3月期220.19
2022年3月期211.51
2021年3月期166.37
2020年3月期198.12
2019年3月期149.49

過去3年平均+16.31% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
9.19%
2
丸全商事株式会社
8.29%
3
明治安田生命保険相互会社
6.14%
4
株式会社横浜銀行
4.55%
5
丸全昭和運輸取引先持株会
4.36%
6
三菱UFJ信託銀行株式会社
3.29%
7
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL (常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)
3.25%
8
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
3.12%
9
横浜振興株式会社
2.22%
10
日本生命保険相互会社
2.03%

保有株式

時価 約339億円 含み益 約52億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 4,743,969株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 65億1800万円 相互保有: (無)
時価: 約85億円 帳簿差額: +約20億円
資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。
保有株数: 2,398,438株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 62億3500万円 相互保有: (無)
時価: 約84億円 帳簿差額: +約21億円
資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。
保有株数: 769,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億8600万円 相互保有: 有
時価: 約34億円 帳簿差額: +約7億円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 1,489,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億0300万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +3578万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。同社は2026年1月1日付で株式分割を行っているため、株式数は実質変わっておりません。
保有株数: 603,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億0300万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: +8240万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 241,840株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億4200万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: -2627万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 236,624株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億7100万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約1億円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。株式数の増加は持株会による取得です。
保有株数: 158,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億0000万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -約1億円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 495,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0900万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +8400万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 197,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6400万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 75,312株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億8900万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +6830万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。
保有株数: 440,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億9300万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +3500万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 199,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億7600万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -9768万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。当事業年度にて、今後の事業展開において、更に取引を拡大し、企業基盤を強化する目的として、追加保有しております。
保有株数: 155,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6100万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -918万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 114,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億1000万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +40万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。同社は2026年4月1日付で株式分割を行っているため、株式数は実質変わっておりません。
保有株数: 191,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8200万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約1億円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 212,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2600万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +5560万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 66,109株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億0600万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +3776万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。株式数の増加は持株会による取得です。
保有株数: 162,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6600万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -約1億円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 17,795株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億7400万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。
保有株数: 35,348株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1500万円 相互保有: (無)
時価: 約3億円 帳簿差額: +7485万円
資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。
保有株数: 346,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3400万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +3603万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 54,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億0000万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -4080万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 157,148株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +5957万円
資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。
保有株数: 180,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0100万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -3000万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 33,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +4028万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 74,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3900万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1808万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。保有株数は変わっておりませんが、同社は2026年1月1日付で株式分割を行っているため、株式数は実質減少しております。
保有株数: 49,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1145万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。
保有株数: 55,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +3600万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 92,936株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2111万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -2900万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 19,173株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +302万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。株式数の増加は持株会による取得です。
保有株数: 13,030株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1815万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 101,040株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +666万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。保有株数が増加しておりますが、同社は2025年10月1日付で株式分割を行っているため、株式数は実質減少しております。
保有株数: 27,929株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -434万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。株式数の増加は持株会による取得です。
保有株数: 47,407株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +988万円
資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。
保有株数: 32,681株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +355万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。
保有株数: 13,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +82万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。
保有株数: 26,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +100万円
2015年に同社物流子会社をM&Aしたことから、業務が拡大し、現在同社は大口取引先となっているため、取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
保有株数: 25,469株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -270万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 20,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -664万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 18,928株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +228万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +700万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -200万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 3,465株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +208万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 4,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +20万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
保有株数: 2,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1833万円
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の全部を売却しました。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 300億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31