9104 / プライム
商船三井
推計時価総額
約2兆7000億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 2.8% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 1兆9000億円上から64.1%付近・年間売買代金回転率 3.12(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.31倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 194,469,000,000円 + 投資有価証券 1,962,296,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 2,397,551,000,000円) ÷ 公開時価総額 2,686,411,099,800円 |
| リターン/リスク偏差値 | 68.1全銘柄平均50・やや良い |
企業概要
海運業を中心に世界規模で海上貨物輸送事業を展開している。ドライバルク事業、エネルギー事業、製品輸送事業、ウェルビーイングライフ事業、関連事業、その他の6セグメントで構成され、商船三井ドライバルク、MOL ENERGIA、OCEAN NETWORK EXPRESS、商船三井さんふらわあ、商船三井クルーズ等の事業を通じてサービスを提供する。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 698.27円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1兆8250億円 | 2兆2300億円 |
| 営業利益 | 1270億0200万円 | 1350億0000万円 |
| 経常利益 | 1758億3900万円 | 2250億0000万円 |
| 当期純利益 | 2132億6000万円 | 2400億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 200円 | 205円 |
この予想期の修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↑ | 2兆2300億円↑ +1900億0000万円 (+9.3%) | 1350億0000万円↑ +300億0000万円 (+28.6%) | 2250億0000万円↑ +800億0000万円 (+55.2%) | 2400億0000万円↑ +700億0000万円 (+41.2%) | 698.3円↑ +203.5円 (+41.1%) | — |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 営業収益 | 7309億8700万円 | +68.9% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 385億1600万円 | +3.9% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
海運業を中心に世界規模で海上貨物輸送事業を展開している。
成長・重点領域
- ドライバルク事業
- エネルギー事業
- 製品輸送事業
主なリスク
- 運航・操業リスク
- サイバーセキュリティリスク
- 災害・感染症リスク
投資・M&A・資本配分
- ポートフォリオ戦略
- 地域戦略
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/30 から 2026/04/30
前回の第3四半期決算短信では、通期業績予想を上方修正し、ドライバルク・エネルギー・製品輸送の各事業で前回予想比増益を見込むなど、比較的強気のトーンがうかがえた。しかし直近の通期決算短信では、中東情勢の悪化・燃料費高騰・コンテナ船市況の下落圧力等を背景に、次期(2027年3月期)の全利益項目で前期比減益を明示的に予想している。また、前回Q3で「前回予想並みの利益を確保する見込み」と一定程度の確信を示していたエネルギー事業・製品輸送事業について、直近では「減益となる見込み」と下方修正する姿勢を見せており、見通しの確信度は低下している。
- 前回Q3:「ドライバルク事業全体としては、前回予想比で増益となる見込みです」「エネルギー事業全体としては、前回予想比で増益となる見込みです」「製品輸送事業全体としては、前回予想比で増益となる見込みです」
- 前回Q3:「コンテナ船事業は…前回予想並みの利益を確保する見込みです」「ケミカル船においては…前回予想並みの利益を確保する見込みです」
- 直近通期:「次期(2027年3月期)の配当につきましては、1株当たり205円(うち中間配当金100円)を予定しております」に対し前回Q3では「2026年3月期(予想)115.00 200.00」と同水準を維持していたが、通期実績では配当性向32.3%と前回比悪化
- 直近通期:「製品輸送事業全体としては、前期比で減益となる見込みです」「曳船事業及び商社事業を含む関連事業は、中東情勢を背景とした、一部船種の入港減に伴う曳船作業数減少と燃料費高騰により、減益を見込みます」
- 直近通期:「コンテナ船事業は、引き続き新造船竣工による船腹供給増や、中東情勢を背景とした燃料費の上昇が予想されますが、航路改編や機動的な配船等により、2026年度通期では一定程度の利益を確保する見込みです」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 0.84倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 7.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 49.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 8.4% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.12回 |
| 財務レバレッジ | 2.04倍 |
- 現金及び現金同等物 1944億6900万円
- 在庫 822億3200万円
- 投資有価証券 1兆9622億円
- 有利子負債 2兆3975億円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2025年3月期 | 1,186.60 |
| 2024年3月期 | 722.85 |
| 2023年3月期 | 2,204.04 |
| 2022年3月期 | 1,970.16 |
| 2021年3月期 | 250.99 |
| 2020年3月期 | 90.93 |
過去3年平均-26.63% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 17.96% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 5.00% |
3 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.98% |
4 | 株式会社三井住友銀行 | 1.89% |
5 | 三井住友海上火災保険株式会社 | 1.42% |
6 | 野村信託銀行株式会社(投信口) | 1.31% |
7 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口4) | 0.98% |
8 | HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES
(常任代理人 香港上海銀行東京支店カストディ業務部) | 0.91% |
9 | 住友生命保険相互会社 | 0.91% |
10 | 株式会社みずほ銀行 | 0.90% |
保有株式
時価 約243億円 含み益 約79億円 2025年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 2,066,700株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 47億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約93億円
帳簿差額: +約45億円 | 新燃料船の開発・建造や省エネ技術等で、同社グループと幅広い協力関係を構築しており、当該関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 329,500株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 10億6900万円
相互保有: 有 | 時価: 約31億円
帳簿差額: +約19億円 | ドライバルク事業(不定期船事業)において、主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 759,673株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 15億2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約27億円
帳簿差額: +約11億円 | 同社グループの㈱三菱UFJ銀行は資金調達等を通じた当社事業の円滑な遂行を支える主要取引銀行であり、同社との取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 1,600,200株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 15億0700万円
相互保有: 無 | 時価: 約18億円
帳簿差額: +約2億円 | 製品輸送事業(自動車船事業)において、主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 900,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 9億2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +約2億円 | エネルギー事業(石炭船事業、LNG船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 137,781株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5億5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約5億円 | 同社グループの㈱みずほ銀行は資金調達等を通じた当社事業の円滑な遂行を支える主要取引銀行であり、同社との取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 281,400株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 7億1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約4億円 | エネルギー事業(石炭船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 1,112,900株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 8億4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +9996万円 | 関連事業(曳船事業)において東京湾を中心に当社運航船の曳船作業に従事しているほか、国内外の曳船事業においても協力関係にあり、関係の維持、強化を図る為。 | |
保有株数: 198,389株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5億4800万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約2億円 | 製品輸送事業(港湾・ロジスティクス事業)において、特定地区に於けるコンテナターミナルの共同運営パートナーシップ及び他港を含めたその他協力関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 619,657株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3億8800万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約1億円 | ドライバルク事業(木材チップ船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 880,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2億8800万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約1億円 | ドライバルク事業(不定期船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 87,600株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3億4100万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +1816万円 | ドライバルク事業(不定期船事業)において、主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 2,513,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2億1600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1519万円 | エネルギー事業(石炭船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 217,848株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億7900万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2577万円 | ドライバルク事業(木材チップ船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 369,320株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 21億1800万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -約19億円 | 同社グループ会社は、当社グループの海上保険をはじめとして各種保険契約の重要引受先の1つであり、その取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2億4400万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -7200万円 | ドライバルク事業(木材チップ船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 59,550株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億0100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4192万円 | ドライバルク事業(不定期船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
保有株数: 38,036株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2687万円 | ドライバルク事業(木材チップ船事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 | |
三井物産㈱(注)3 | 保有株数: 10,995,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 307億8000万円
相互保有: 有 | 時価: - | ドライバルク事業(不定期船事業)、エネルギー事業における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱(注)4 | 保有株数: 1,454,100株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 46億8900万円
相互保有: 有 | 時価: - | 同社グループ会社は、当社グループの海上保険をはじめとして各種保険契約の重要引受先の1つであり、その取引関係の維持、強化を図る為 |
三井不動産㈱(注)5 | 保有株数: 2,134,662株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 28億4000万円
相互保有: 有 | 時価: - | 不動産事業において協力関係にあり、その関係の維持、強化を図る為 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ(注)6 | 保有株数: 649,937株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 24億6600万円
相互保有: 有 | 時価: - | 同社グループの㈱三井住友銀行は資金調達等を通じた当社事業の円滑な遂行を支える主要取引銀行であり、同社との取引関係の維持、強化を図る為 |
名港海運㈱ | 保有株数: 1,483,895株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 23億4400万円
相互保有: 有 | 時価: - | 製品輸送事業(港湾・ロジスティクス事業)において、特定地区に於ける港湾事業の元請港運にあたり、協力関係の維持、強化を図る為 |
Cadeler A/S | 保有株数: 349,642株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 10億2700万円
相互保有: 無 | 時価: - | エネルギー事業(風力エネルギー事業)において、洋上風力関連事業分野での関係の維持、強化を図る為 |
三井住友トラストグループ㈱(注)7 | 保有株数: 93,380株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3億4700万円
相互保有: 有 | 時価: - | 同社グループの三井住友信託銀行㈱は資金調達等を通じた当社事業の円滑な遂行を支える主要取引銀行であり、同社との取引関係の維持、強化を図る為 |
富士石油 (5017) | 保有株数: 771,600株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2億3500万円
相互保有: 無 | 時価: - | エネルギー事業(タンカー事業)における主要取引先。共同出資の上、海運会社を運営しており取引関係の維持、強化を図る為 |
タカセ㈱(注)8 | 保有株数: 80,242株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 9200万円
相互保有: 有 | 時価: - | 製品輸送事業(港湾・ロジスティクス事業)における主要取引先であり、輸送契約を中心に取引関係の維持、強化を図る為 |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | FPSO等の設計・建造・リース・オペレーション等に関するノウハウの相互活用、当社から業務運営面に関する体制強化に対する協力・人材支援を行う業務提携先です。 当事業年度中に株式を追加取得した結果、当社の持分法適用関連会社となりました。 | |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - | |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - | |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
日野自動車 (7205) | 基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
内海造船 (7018)
商船三井が主要取引先である
- (株)商船三井
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 1兆8000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31