9101 / プライム

日本郵船

推計時価総額

約3兆円

概要

配当利回り(今期予想)3.2%
浮動株時価総額推計 1兆9000億円上から59.2%付近・年間売買代金回転率 2.28(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.18倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 225,987,000,000円 + 投資有価証券 2,022,765,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,113,351,000,000円) ÷ 公開時価総額 2,999,380,580,000円
リターン/リスク偏差値64.2全銘柄平均50・やや良い

企業概要

海上輸送を中心とした国際物流サービスをグローバルに提供する企業である。定期船事業、航空運送事業、物流事業、自動車事業、ドライバルク事業、エネルギー事業、その他事業の7部門で構成され、コンテナ船による海上貨物輸送、倉庫・運送を組み合わせた総合物流ネットワーク、自動車専用船輸送、ばら積み貨物輸送、タンカーによるエネルギー輸送、不動産賃貸および客船事業を展開している。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

日本郵船 (9101) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)594.49円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高2兆4236億円2兆8810億円
営業利益1386億0100万円1850億0000万円
経常利益2111億3500万円2500億0000万円
当期純利益2117億5000万円2400億0000万円
1株当たり配当230円240円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/05 12:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
↑2兆8810億円↑ +2760億0000万円 (+10.6%)1850億0000万円↑ +400億0000万円 (+27.6%)2500億0000万円↑ +650億0000万円 (+35.1%)2400億0000万円↑ +450億0000万円 (+23.1%)594.5円↑ +129.6円 (+27.9%)—

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/05発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
7276億5600万円
会社予想
2兆8810億円
達成率
25.3%
累計実績
577億0800万円
会社予想
1850億0000万円
達成率
31.2%
累計実績
671億0900万円
会社予想
2400億0000万円
達成率
28.0%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
営業収益7276億5600万円+21.1%
売上原価——
販管費——
営業利益577億0800万円+69.8%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

海上輸送を中心とした国際物流サービスをグローバルに提供する企業である。

成長・重点領域

  • 脱炭素化関連技術
  • 物流分野の拡大: 自動車部品・ヘルスケア・リテール等の高付加価値物流への投資(例
  • 洋上風力関連事業

主なリスク

  • コンプライアンスリスク
  • 重大事故等のオペレーションリスク
  • 自然災害・気候変動リスク

投資・M&A・資本配分

  • 中期経営計画「Sail Green, Drive Transformations 2026」に基づき、1.4兆円規模の事業投資を計画(うち約9,500億円は案件決定済み)
  • 実施済みM&A・投資

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/02/04 から 2026/05/11

前回決算短信と比較して、直近の決算短信では全体としてやや慎重・弱気なトーンに変化している。コンテナ船事業・物流事業・自動車事業の見通しが下方修正され、翌年度は増収減益が見込まれると明言された。一方、ドライバルク事業やエネルギー事業の見通しは改善されており、一律に弱まったわけではないが、会社全体の収益性に対する姿勢は後退している。

  • <定期船事業>「スエズ運河迂回に伴う喜望峰ルートの利用が年度を通じて継続すること、また中東情勢の緊迫が一定期間継続することによる費用の増加等を想定し、利益水準は当年度比で低下することを見込んでいます」(前回は「通期の利益水準も前回予想と同程度を見込みます」)
  • <自動車事業>「中東情勢の緊迫が一定期間継続することを想定し、輸送台数は当年度比で減少することを見込んでいます」(前回は「通期の利益水準は前回予想を上回る見込みです」)
  • <物流事業>「2025年度に実施した欧州地域におけるヘルスケア物流事業の買収に伴うのれん償却額等の計上により、利益水準は当年度比で低下することを見込んでいます」(前回は「利益水準は前回予想を下回ることを見込んでいます」)
  • 翌年度全体の見通しとして「翌年度は当年度比で増収減益を見込んでいます」と明記し、売上成長にもかかわらず利益の減少を予告した(前回予想では売上・利益ともに前年並み以上を示唆)
  • <ドライバルク事業>「全船型について、市況は堅調な荷動きを背景に底堅く推移することを見通し、利益水準は当年度比で上昇することを見込んでいます」(前回は「通期の利益水準は前回予想と同程度と見込んでいます」)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.94倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当240.0円/株230.0円/株
配当利回り3.2%3.1%
配当性向40.4%31.9%
DOE3.0%
自己資本利益率-DOE差4.5%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/04/01〜2026/04/30115.89億円- / 115.89億円-
2025/05/09〜2026/04/301,500.00億円1,500.00億円 / 1,500.00億円(100%)EDINET 2026/05/12
2024/05/09〜2025/04/301,300.00億円1,300.00億円 / 1,300.00億円(100%)EDINET 2025/05/09

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)7.1%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)59.0%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率9.2%
総資産回転率0.13回
財務レバレッジ1.70倍

キャッシュフロー推移

日本郵船 (9101) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

日本郵船 (9101) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

日本郵船 (9101) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

日本郵船 (9101) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期504.85
2025年3月期1,070.32
2024年3月期468.13
2023年3月期1,993.71
2022年3月期1,991.25
2021年3月期824.55
2020年3月期184.39
2019年3月期-263.80

過去3年平均+3.85% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
16.63%
2
㈱日本カストディ銀行(信託口)
6.01%
3
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL (常任代理人 ゴールドマン・サックス証券㈱)
3.11%
4
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
2.11%
5
明治安田生命保険(相) (常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
1.91%
6
三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱
1.24%
7
野村信託銀行㈱(投信口)
1.17%
8
東京海上日動火災保険㈱
0.96%
9
JPモルガン証券㈱
0.94%
10
上田八木短資㈱
0.85%

保有株式

時価 約666億円 含み損 約338億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 8,983,380株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 233億5600万円 相互保有: 有※
時価: 約314億円 帳簿差額: +約80億円
主に資金調達における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 3,926,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 110億0800万円 相互保有: 無
時価: 約114億円 帳簿差額: +約3億円
日本貨物航空㈱をANAホールディングス㈱へ譲渡した際に、株式交換によって取得した。航空貨物輸送事業への関与を継続するために保有する。
保有株数: 1,200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 50億1000万円 相互保有: 有
時価: 約54億円 帳簿差額: +約3億円
主に造船・船舶修繕等における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 6,240,270株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 456億0300万円 相互保有: 有※
時価: 約33億円 帳簿差額: -約422億円
主に海運業を中心に保険購買の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 2,084,905株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億5400万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +約3億円
主に定期船事業における港湾運送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 766,468株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億5500万円 相互保有: 有
時価: 約29億円 帳簿差額: +約1億円
主にエネルギー事業におけるエネルギー輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 617,680株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億7500万円 相互保有: 有
時価: 約25億円 帳簿差額: -約2億円
主にエネルギー事業におけるエネルギー輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 1,352,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億0400万円 相互保有: 無
時価: 約15億円 帳簿差額: +8342万円
主に自動車事業における自動車輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 700,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億1900万円 相互保有: 無
時価: 約9億円 帳簿差額: +9100万円
主にエネルギー事業におけるエネルギー輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 954,480株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億7200万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -5114万円
主にドライバルク事業におけるドライバルク輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 345,025株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0100万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
主に物流事業における貨物輸送取扱業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 367,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億9700万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -約9億円
蓄電池の船舶導入ビジネスへの参入及び技術開発への優先的な参画を見込み、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 564,719株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億9500万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: +8266万円
主にエネルギー事業におけるエネルギー輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 121,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億6400万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +4100万円
主に総合シンクタンクとしての同社の知見によって当社の事業活動を円滑化するうえで、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -2200万円
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 173,250株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +6590万円
主にドライバルク事業におけるドライバルク輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 68,747株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +599万円
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
保有株数: 23,127株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -約1億円
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
名港海運㈱
保有株数: 68,762株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6700万円 相互保有: 有
時価: -
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
伊勢湾海運㈱
保有株数: 32,887株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3100万円 相互保有: 無
時価: -
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
相互保有: 無
時価: -
-
相互保有: 有
時価: -
-
相互保有: 無
時価: -
-
相互保有: 有※
時価: -
-
富士石油 (5017)
相互保有: 無
時価: -
-

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
郵船ビルディング(本店) (東京都千代田区)
セグメントの 名称: 定期船事業他 会社統轄業務 設備の内容: 統轄業務施設 従業員数 (名): 1,337
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 2,750 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 5,781 帳簿価額 その他 (百万円): 217 帳簿価額 合計 (百万円): 8,750
郵船ビルディング(本店) (東京都千代田区)
セグメントの 名称: 定期船事業他 会社統轄業務 設備の内容: 統轄業務施設 従業員数 (名): 1,337
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 2,750 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (4,765) 帳簿価額 その他 (百万円): 217 帳簿価額 合計 (百万円): 8,750
大井コンテナ関連施設 (東京都品川区)
セグメントの 名称: 定期船事業 設備の内容: コンテナ関連施設 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 145 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 1,946 帳簿価額 その他 (百万円): 0 帳簿価額 合計 (百万円): 2,092
大井コンテナ関連施設 (東京都品川区)
セグメントの 名称: 定期船事業 設備の内容: コンテナ関連施設 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 145 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (51,048) 帳簿価額 その他 (百万円): 0 帳簿価額 合計 (百万円): 2,092
六甲コンテナ関連施設 (神戸市東灘区)
セグメントの 名称: 定期船事業 設備の内容: コンテナ関連施設 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 318 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 1,836 帳簿価額 その他 (百万円): 2 帳簿価額 合計 (百万円): 2,158
六甲コンテナ関連施設 (神戸市東灘区)
セグメントの 名称: 定期船事業 設備の内容: コンテナ関連施設 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 318 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (51,797) 帳簿価額 その他 (百万円): 2 帳簿価額 合計 (百万円): 2,158
御成門郵船ビル (東京都港区)
セグメントの 名称: 不動産業 設備の内容: 賃貸用不動産 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 5,060 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 4,896 帳簿価額 その他 (百万円): 168 帳簿価額 合計 (百万円): 10,125
御成門郵船ビル (東京都港区)
セグメントの 名称: 不動産業 設備の内容: 賃貸用不動産 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 5,060 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (1,237) 帳簿価額 その他 (百万円): 168 帳簿価額 合計 (百万円): 10,125
青山社員クラブ (東京都港区)
セグメントの 名称: 不動産業 設備の内容: 賃貸用不動産 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 69 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 4,490 帳簿価額 その他 (百万円): - 帳簿価額 合計 (百万円): 4,559
青山社員クラブ (東京都港区)
セグメントの 名称: 不動産業 設備の内容: 賃貸用不動産 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 69 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (1,242) 帳簿価額 その他 (百万円): - 帳簿価額 合計 (百万円): 4,559

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 2兆4000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31