8802 / プライム

三菱地所

推計時価総額

約4兆2000億円

概要

配当利回り(今期予想)1.4%
浮動株時価総額推計 2兆8000億円上から55.2%付近・年間売買代金回転率 1.14(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率-0.77倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 223,732,000,000円 + 投資有価証券 391,892,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 3,779,559,000,000円) ÷ 公開時価総額 4,238,867,171,000円
リターン/リスク偏差値48.9全銘柄平均50・平均

企業概要

オフィスビルや商業施設などの不動産開発と賃貸を主軸に、住宅販売、海外不動産、投資運用、不動産関連サービスを展開する総合不動産企業である。三菱地所グループは丸の内事業、コマーシャル不動産事業、住宅事業、海外事業、投資マネジメント事業、設計監理・不動産サービス事業を中核に活動している。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

三菱地所 (8802) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)196.27円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1兆7461億円2兆0000億円
営業利益3297億3000万円3700億0000万円
経常利益2730億8600万円2950億0000万円
当期純利益2225億0700万円2350億0000万円
1株当たり配当46円49円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/07 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/07発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
4976億8500万円
会社予想
2兆0000億円
達成率
24.9%
累計実績
1212億4000万円
会社予想
3700億0000万円
達成率
32.8%
累計実績
954億1600万円
会社予想
2350億0000万円
達成率
40.6%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
売上高4976億8500万円+39.4%
売上原価——
販管費——
営業利益1212億4000万円+94.3%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

オフィスビルや商業施設などの不動産開発と賃貸を主軸に、住宅販売、海外不動産、投資運用、不動産関連サービスを展開する総合不動産企業である。

成長・重点領域

  • コマーシャル不動産事業
  • 丸の内事業
  • 住宅事業

主なリスク

  • 自然災害、人災等によるリスク(地震、暴風雨、事故、テロなど)
  • 不動産市況悪化のリスク(景気悪化に伴う賃貸オフィス市場や分譲マンション市場の変動)
  • 建物の安全管理及び品質管理、工程管理に関するリスク(人身事故、火災、食中毒などの発生)

投資・M&A・資本配分

  • 設備投資計画として、コマーシャル不動産事業(赤坂二・六丁目地区開発計画)、丸の内事業(大手町ゲートビル、TOKYO TORCH)、海外事業(72 Upper Ground)などの新設・改修が予定されている
  • M&Aに関する具体的な見通しは記載されていない

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.45倍プライム市場・不動産平均: 0.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当49.0円/株46.0円/株
配当利回り1.4%1.3%
配当性向25.0%28.6%
DOE2.0%
自己資本利益率-DOE差6.1%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/05/14〜2026/11/13 進行中500.00億円386.35億円 / 500.00億円(77.3%)EDINET 2026/10/14
2026/02/10〜2026/03/26300.00億円300.00億円 / 300.00億円(100%)EDINET 2026/04/14
2025/05/13〜2025/11/121,000.00億円1,000.00億円 / 1,000.00億円(100%)EDINET 2025/12/12

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)8.5%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)34.1%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率19.2%
総資産回転率0.06回
財務レバレッジ2.93倍

キャッシュフロー推移

三菱地所 (8802) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

三菱地所 (8802) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

三菱地所 (8802) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

三菱地所 (8802) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期181.80
2025年3月期151.04
2024年3月期131.96
2023年3月期125.54
2022年3月期116.45
2021年3月期101.34
2020年3月期108.64
2019年3月期96.97

過去3年平均+17.38% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱信託口
16.00%
2
㈱日本カストディ銀行 信託口
5.79%
3
明治安田生命保険(相) (常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
3.38%
4
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)
2.99%
5
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)
1.84%
6
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)
1.51%
7
GOVERNMENT OF NORWAY (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ)
1.49%
8
㈱竹中工務店
1.45%
9
JP MORGAN CHASE BANK 385632 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)
1.33%
10
清水建設㈱ (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行㈱)
1.18%

保有株式

時価 約3408億円 含み損 約133億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 12,847,371株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 683億0900万円 相互保有: 有
時価: 約604億円 帳簿差額: -約79億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、共同事業を実施する等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 12,772,970株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 539億4000万円 相互保有: 有
時価: 約473億円 帳簿差額: -約66億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 2,426,690株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 389億6000万円 相互保有: 有
時価: 約291億円 帳簿差額: -約98億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、工事等発注先である等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 5,577,294株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 278億1900万円 相互保有: 有
時価: 約284億円 帳簿差額: +約6億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、電気設備工事の発注先である等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 18,327,770株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 242億1000万円 相互保有: 有
時価: 約275億円 帳簿差額: +約32億円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 5,808,342株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 151億0100万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約203億円 帳簿差額: +約52億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、東京ビルの共同事業者であるほか、資金調達等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 3,111,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 160億4500万円 相互保有: 有
時価: 約171億円 帳簿差額: +約10億円
丸の内エリアにおける当社オフィスビルのテナントであり、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 1,541,060株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 96億4500万円 相互保有: 有
時価: 約94億円 帳簿差額: -約2億円
丸の内エリアにおける当社オフィスビルのテナントである等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 2,571,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 93億2300万円 相互保有: 有
時価: 約87億円 帳簿差額: -約5億円
東京駅前の開発等において連携しており、また、東京ビルの共同事業者である等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 3,552,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 85億7500万円 相互保有: 有
時価: 約78億円 帳簿差額: -約7億円
2011年より業務提携を実施しており、日本橋兜町での共同事業等、事業提携・共同事業等を通じ企業価値向上に資するため
保有株数: 1,839,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 75億1200万円 相互保有: 有
時価: 約68億円 帳簿差額: -約7億円
主にコマーシャル不動産事業における協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 2,404,961株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 90億3300万円 相互保有: 有
時価: 約67億円 帳簿差額: -約22億円
グランフロント大阪及びグラングリーン大阪等の共同事業者であり、また、工事等発注先である等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 3,510,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 66億2600万円 相互保有: 有
時価: 約63億円 帳簿差額: -約3億円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 3,970,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 66億1800万円 相互保有: 有
時価: 約60億円 帳簿差額: -約6億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、国際ビル及び帝劇ビルの建替え計画における共同事業者である等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 2,738,650株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 75億9200万円 相互保有: 有
時価: 約55億円 帳簿差額: -約21億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、工事等発注先である等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 1,852,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 36億9600万円 相互保有: 有
時価: 約50億円 帳簿差額: +約13億円
主に安定した資金調達に資するため
保有株数: 3,760,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 52億6700万円 相互保有: 無
時価: 約49億円 帳簿差額: -約3億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントである等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 621,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 36億6300万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約46億円 帳簿差額: +約9億円
主に安定した資金調達に資するため
保有株数: 2,340,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億9100万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約37億円 帳簿差額: +約9億円
主に安定した資金調達に資するため
保有株数: 1,509,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億6900万円 相互保有: 有
時価: 約36億円 帳簿差額: +約13億円
主に安定した資金調達に資するため
保有株数: 1,275,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億9500万円 相互保有: 有
時価: 約33億円 帳簿差額: +約2億円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 292,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 18億0100万円 相互保有: 有
時価: 約32億円 帳簿差額: +約14億円
当社オフィスビルのテナントであり、また、電気工事の発注先である等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 660,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億1200万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約32億円 帳簿差額: +約5億円
主に安定した資金調達に資するため
保有株数: 886,750株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億7200万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約29億円 帳簿差額: +約6億円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、資金調達等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 447,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 20億8700万円 相互保有: 無
時価: 約22億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 258,363株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億9000万円 相互保有: 無
時価: 約19億円 帳簿差額: +約4億円
当社オフィスビルのテナントであり、また、丸の内や横浜みなとみらいエリアでの共同事業等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 431,405株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億5000万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +8933万円
丸の内エリアにおける当社オフィスビルのテナントである等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 680,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億4800万円 相互保有: 無
時価: 約16億円 帳簿差額: -約6億円
業務資本提携の上、合弁会社を設立しており、事業提携・共同事業等を通じ企業価値向上に資するため
保有株数: 901,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億8200万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: +4970万円
御殿場プレミアム・アウトレットでの協業等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 268,449株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億5100万円 相互保有: 無
時価: 約15億円 帳簿差額: +約5億円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 345,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億1400万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +50万円
丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、設備工事の発注先である等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 588,250株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億6500万円 相互保有: 有
時価: 約13億円 帳簿差額: +約7億円
当社オフィスビルのテナントである等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 545,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億8600万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約2億円
主にコマーシャル不動産事業における協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 930,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億4900万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: -約2億円
当社オフィスビルのテナントである等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 359,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億8200万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +5140万円
当社オフィスビルのテナントである等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 131,140株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3700万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -2064万円
丸の内二重橋ビルの共同事業者であり、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 199,758株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8200万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -270万円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 256,410株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億8800万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
主に安定した資金調達に資するため
保有株数: 73,670株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億8800万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約4億円 帳簿差額: +981万円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 49,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億2200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -2973万円
当社が開発・運営を行う物流施設の底地人である等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 24,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3600万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +2130万円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 56,272株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2942万円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 12,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -464万円
丸の内エリアにおける当社オフィスビルのテナントである等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 41,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1017万円
当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
保有株数: 1,505株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +9万円
新事業創出を目的とする新事業株式となり、事業提携・共同事業等を通じ企業価値向上に資するため
保有株数: 300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -184万円
丸の内エリアにおける当社オフィスビルのテナントである等、良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
㈱八十二長野銀行(注)3
保有株数: 3,441,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 66億3100万円 相互保有: 有
時価: -
主に安定した資金調達に資するため
サクサ㈱(注)4
保有株数: 230,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億3600万円 相互保有: 無
時価: -
当社オフィスビルのテナントであり、また、当社が開発を進める事業用地の売主である等、同社との良好な関係の維持・強化により企業価値向上に資するため
品川リフラ㈱ (注)5
保有株数: 690,750株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億0600万円 相互保有: 有
時価: -
主にコマーシャル不動産事業における協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
㈱七十七銀行 (注)6
保有株数: 70,687株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億4800万円 相互保有: 有
時価: -
主に安定した資金調達に資するため
㈱南都銀行(注)7
保有株数: 50,440株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億5500万円 相互保有: 無
時価: -
主に安定した資金調達に資するため
㈱横浜フィナンシャルグループ(注)8
保有株数: 120,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6400万円 相互保有: 有(注)1
時価: -
主に安定した資金調達に資するため
gooddaysホールディングス㈱
保有株数: 114,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0400万円 相互保有: 無
時価: -
新事業創出を目的とする新事業株式となり、事業提携・共同事業等を通じ企業価値向上に資するため

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

平和不動産 (8803)

三菱地所と提携している / 三菱地所と契約がある

根拠 2 件 / 文書 1 件

  • また、当社は、資本業務提携契約1の交渉過程において、当社における経営の独立性を確保しつつ、相互に企業価値の向上を図る資本業務提携を強固かつ円滑に推進するため、三菱地所が保有する株式の処分・買増し等に関する合意を含むかたちで契約を締結する旨、三菱地所との間で協議を行いました。当社取締役会において、日本を代表する総合不動産… alliance: 当社、大成建設及び三菱地所が、相手方の資本業務提携契約の趣旨、目的及び内容を尊重し、それぞれの資本業務提携契約に基づく資本業務提携を推進していくものとし、それぞれの資本業務提携契約に基づく資本業務提携を推進するにあたって、相互に連携し、協力を行うことにより、3社による協定関係を構築し、それぞれの企業価値向上に取り組むも… alliance: 5【重要な契約等】 当社は、当社の株主である三菱地所株式会社(東京都千代田区大手町一丁目1番1号)(以下「三菱地所」といいます。)との間で、2011年2月17日付で資本業務提携契約(以下「資本業務提携契約1」といいます。)を締結しております。また当社は、当社の株主である大成建設株式会社(東京都新宿区西新宿一丁目25番1…
  • 三菱地所 contract: 大成建設、三菱地所 contract: 1.三菱地所は、当社の事前の書面による同意なくして、三菱地所及び三菱地所の子会社が保有する当社の議決権比率が15%以上となるような買い増しは行わない。

ブイキューブ (3681)

三菱地所と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • この度、「テレキューブ」事業の更なる発展に向けて、競争優位の強化と経営資源の効率化を図るため、ブイキューブグループと三菱地所の役割分担をより一層明確にすることといたしました。 contract: 当社は、2025年12月17日開催の取締役会決議に代わる書面決議において、連結子会社であるテレキューブ株式会社(以下「テレキューブ(株)」)及び持分法適用関連会社であるテレキューブサービス株式会社(以下「テレキューブサービス」)の事業関係と資本関係の再編について決定し、両社の共同株主である三菱地所株式会社(以下「三菱地… contract: 連結子会社テレキューブ(株)は、個室型ワークブース「テレキューブ」の筐体・エアコンの企画・製造・販売及び公共空間における「テレキューブ」のサービス運営のためのシステム提供を行っており、持分法適用関連会社であるテレキューブサービスは公共空間等における「テレキューブ」のサービス運営主体として事業展開を行っております。両社の…

帝国ホテル (9708)

三菱地所と契約がある

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  • ③ 帝国ホテル大阪の建物を所有者(三菱マテリアル㈱・三菱地所㈱)から賃借しております。当初の賃借期間は2016年2月1日から2026年1月31日までの10年間でありましたが、契約を延長し、2028年1月31日までとなっております。 contract: なお、2023年4月1日より契約内容を変更して、所有者(三菱マテリアル㈱・三菱地所㈱)から三菱地所㈱が賃借し、当社は三菱地所㈱から転貸借しております。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 2兆9000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31