9022 東海旅客鉄道 プライム 4,325円(2026/4/15) 次回決算発表予定 2026年4月28日

日足チャート

東海旅客鉄道 (9022)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

貸借 信用倍率 1.01倍

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

鉄道による旅客輸送事業を主力とし、駅周辺の小売や不動産賃貸、不動産開発事業を展開している。鉄道事業では東海道新幹線や東海地方在来線を中心に運行し、流通事業ではジェイアール東海高島屋やJR東海リテイリング・プラスによる駅構内販売、不動産事業ではジェイアールセントラルビルや名古屋ステーション開発を通じた駅ビル賃貸と分譲、ホテル事業ではジェイアール東海ホテルズによる駅ホテル運営など。

ひと目まとめ

  • 予想PER ---
  • 実績PER 9.28倍

    業種平均 10.30倍

  • PBR 0.92倍

    業種平均 0.60倍

  • ROE 10.5%
  • 配当利回り ---
  • 時価総額 4兆4547億円
  • ネットキャッシュ比率 -0.12倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 336,305,000,000円 + 有価証券 60,200,000,000円 + 投資有価証券 514,088,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,310,331,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 4,325円 × (発行済株式総数 1,030,000,000株 - 自己保有株式数 0株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 第2四半期 2026年3月期 半期実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度なし) ―
9822億0200万円
原価
4284億0800万円 売上比 43.6%
販管費
997億4200万円 売上比 10.2%
営業利益
4540億5100万円 売上比 46.2%
利益率
経常利益
4256億6700万円 売上比 43.3%
純利益
2981億1600万円 売上比 30.4%
発表日 2025-11-06

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q2 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
9822億0200万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
4540億5100万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
2981億1600万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2025-11-06 2026年3月期 中間 実績 / 開示日 2025-06-24 2025年3月期 通期
売上収益 9822億0200万円 1兆8318億円
原価 4284億0800万円 9288億9900万円
販売費ならびに一般管理費 997億4200万円 2001億5300万円
営業利益 4540億5100万円 7027億9400万円
税引前利益 4249億5900万円 6458億7500万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 2981億1600万円 4584億2300万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当金 未定

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 東海道新幹線の需要に応じた弾力的な列車設定(「のぞみ12本ダイヤ」)やN700S車両の投入による輸送サービスの充実
  • 在来線における特急列車の増結・増発、通勤型電車315系の投入、新型特急車両385系の量産先行車の新製
  • 超電導リニアによる中央新幹線計画の推進(品川・名古屋間の工事、早期開業に向けた取組み)

リスク

  • 鉄道事業法等の法的規制変更に伴う費用増加や事業活動制限のリスク
  • 国土交通大臣の認可を要する運賃・料金の設定・変更が困難な状況
  • 航空会社や他の鉄道会社、自動車等との競合激化(特に東海道新幹線と航空機間の競争)

投資 / M&A / 資本配分

  • 中央新幹線品川・名古屋間の建設投資(工事費7.04兆円、既支払額2,029,421百万円)
  • 東海道新幹線や在来線の安全・安定輸送対策、営業設備整備等の設備投資計画

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 A

1株あたり理論株価(現在価値)

18,647円

+331.1% 現在株価に対して上方

現在株価
4,325円
評価差
+331.1%
算出基準期
2025/09/30
WACC
3.6%
永久成長率
1.0%
売上成長率
20.0%
EBIT率
41.8%

主要項目を直接取得できています。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 3.6%
永久成長率 1.0%
実効税率 28.9%
売上成長率 20.0%
営業利益率 41.8%
減価償却費率 11.4%
CAPEX比率 25.4%
運転資本比率 2.8%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 2.36兆円2.72兆円3.00兆円3.17兆円3.21兆円
EBIT 9851.7億円1.14兆円1.25兆円1.33兆円1.34兆円
NOPAT 7008.0億円8076.7億円8924.7億円9437.9億円9532.3億円
減価償却費 2677.2億円3085.4億円3409.4億円3605.4億円3641.5億円
CAPEX 5982.7億円6895.0億円7619.0億円8057.1億円8137.6億円
運転資本増減 6.3億円99.6億円79.0億円47.8億円8.8億円
FCFF 3696.1億円4167.5億円4636.1億円4938.4億円5027.3億円
現在価値 3568.4億円3884.5億円4172.0億円4290.5億円4216.9億円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 2.01兆円
  2. 終価の現在価値 16.52兆円
  3. 企業価値 EV 18.53兆円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 89.1%
  5. 非事業資産を加算 8772.9億円
  6. 有利子負債を控除 -1.28兆円
  7. 少数株主持分を控除 -614.3億円
  8. 株主価値 18.07兆円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 968,831,000株
1株価値(現在価値) 18,647円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 1.6%2.6%3.6%4.6%5.6%
0.0% 32,178円 19,412円 13,783円 10,614円 8,583円
0.5% 46,479円 23,772円 15,820円 11,769円 9,315円
1.0% 85,500円 30,895円 18,647円 13,246円 10,206円
1.5% 0円 44,623円 22,835円 15,203円 11,316円
2.0% 0円 82,081円 29,675円 17,920円 12,736円

株価指標の目安

実績PER9.28倍

過去3年間レンジ

5.9310.31
PBR0.92倍

過去3年間レンジ

データなし

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 中間(開示日 2025-11-06)

総資産

10兆4985億円

負債合計

5兆5783億円

純資産

4兆9201億円

資産の中身

流動資産

1兆7469億円

総資産比 16.6%

  • 現金及び現金同等物 3632億0400万円
  • 在庫(棚卸商品) 493億8600万円
  • その他流動資産 1兆3343億円

固定資産

8兆7515億円

総資産比 83.4%

  • 投資有価証券 5140億8800万円
  • その他固定資産 8兆2374億円

負債・純資産の中身

負債

5兆5783億円

  • 有利子負債 1兆3103億円
  • その他負債 4兆2679億円

純資産

4兆9201億円

自己資本比率 46.9%

  • 純資産 4兆9201億円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

東海旅客鉄道 (9022) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年3月期 4兆6585億円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年3月期 465.88円

セグメント分析

--- / 2025/10/31 / --- / 160

docId: S100WYTB 開示: 2025/11/06 09:00:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
11.74%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
6.94%
3
野村信託銀行株式会社(退職給付信託三菱UFJ銀行口)
3.62%
4
株式会社みずほ銀行
2.92%
5
日本生命保険相互会社
2.54%
6
STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.81%
7
株式会社三菱UFJ銀行
1.77%
8
農林中央金庫
1.70%
9
JR東海社員持株会
1.62%
10
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.32%

保有株式

保有株式

2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
三菱電機株式会社 解決先: 三菱電機 (6503)
保有株数: 6,573,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 178億7800万円 相互保有: 有
終値: ¥5,811 (2026-04-15) 時価: 381億9570万円 帳簿差額: +203億1770万円
当該会社は、鉄道用の電力設備や鉄道車両用のブレーキ制御装置等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 解決先: 三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 8,886,620株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 178億7000万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥2,914 (2026-04-15) 時価: 258億9116万円 帳簿差額: +80億2116万円
当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
ナブテスコ株式会社 解決先: ナブテスコ (6268)
保有株数: 5,171,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 119億4700万円 相互保有: 有
終値: ¥4,681 (2026-04-15) 時価: 242億0545万円 帳簿差額: +122億5845万円
当該会社は、鉄道車両用のブレーキ制御装置やドアシステム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社オリエンタルランド 解決先: オリエンタルランド (4661)
保有株数: 5,963,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 175億6100万円 相互保有: 有
終値: ¥2,637 (2026-04-15) 時価: 157億2144万円 帳簿差額: -18億3955万円
当該会社が運営するテーマパークへの観光需要の喚起や、グループ会社における旅行商品の開発等、同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
東京海上ホールディングス株式会社 解決先: 東京海上ホールディングス (8766)
保有株数: 1,655,160株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 94億9300万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥6,836 (2026-04-15) 時価: 113億1467万円 帳簿差額: +18億2167万円
当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
九州旅客鉄道株式会社 解決先: 九州旅客鉄道 (9142)
保有株数: 2,077,900株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 75億8400万円 相互保有: 有
終値: ¥3,735 (2026-04-15) 時価: 77億6095万円 帳簿差額: +1億7695万円
当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施やEXサービスの利用拡大、交通系ICカードの相互利用、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
三菱地所株式会社 解決先: 三菱地所 (8802)
保有株数: 1,592,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 38億7100万円 相互保有: 有
終値: ¥4,647 (2026-04-15) 時価: 73億9802万円 帳簿差額: +35億2702万円
不動産事業における高度な経営ノウハウを有する当該会社との連携の維持・強化により、当社用地の開発・販売をはじめとする中長期的な不動産事業の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社みずほフィナンシャルグループ 解決先: みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 949,092株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 38億4400万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥6,955 (2026-04-15) 時価: 66億0093万円 帳簿差額: +27億5693万円
当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社西武ホールディングス 解決先: 西武ホールディングス (9024)
保有株数: 1,321,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 43億6200万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥4,048 (2026-04-15) 時価: 53億4821万円 帳簿差額: +9億8621万円
当社営業エリアにおける需要喚起や列車の直通運転、ICカードの相互利用等、当該グループとの鉄道事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
住友不動産株式会社 解決先: 住友不動産 (8830)
保有株数: 960,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 53億7300万円 相互保有: 有
終値: ¥4,813 (2026-04-15) 時価: 46億2433万円 帳簿差額: -7億4866万円
不動産事業における高度な経営ノウハウを有する当該会社との連携の維持・強化により、当社用地の開発・販売をはじめとする中長期的な不動産事業の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
電源開発株式会社 解決先: 電源開発 (9513)
保有株数: 421,920株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 10億6800万円 相互保有: 有
終値: ¥3,929 (2026-04-15) 時価: 16億5772万円 帳簿差額: +5億8972万円
当該会社とは、当社在来線の一部線区の電車運行の二酸化炭素排出量実質ゼロ化において協力関係にあります。同社との連携の維持・強化を通じた、鉄道事業における環境優位性の強化及び地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
日本信号株式会社 解決先: 日本信号 (6741)
保有株数: 902,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8億0700万円 相互保有: 有
終値: ¥1,718 (2026-04-15) 時価: 15億5049万円 帳簿差額: +7億4349万円
当該会社は、鉄道信号システム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
日本製鉄株式会社 解決先: 日本製鉄 (5401)
保有株数: 2,253,900株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 72億0100万円 相互保有: 有
終値: ¥598 (2026-04-15) 時価: 13億4783万円 帳簿差額: -58億5316万円
当該会社は、鉄道用のレールや鉄道車両用の車輪・車軸等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
中部電力株式会社 解決先: 中部電力 (9502)
保有株数: 464,700株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7億5400万円 相互保有: 有
終値: ¥2,890 (2026-04-15) 時価: 13億4275万円 帳簿差額: +5億8875万円
当該会社とは、中央新幹線計画を含む鉄道用電力の供給を受ける協力関係にあります。同社との連携の維持・強化により、中長期的かつ安定的な電力供給を確保し、これによる鉄道事業の安定的運営を図るとともに、地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社京三製作所 解決先: 京三製作所 (6742)
保有株数: 1,965,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9億6100万円 相互保有: 有
終値: ¥679 (2026-04-15) 時価: 13億3443万円 帳簿差額: +3億7343万円
当該会社は、鉄道信号システム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
東邦瓦斯株式会社 解決先: 東邦瓦斯 (9533)
保有株数: 846,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 35億0100万円 相互保有: 有
終値: ¥1,304 (2026-04-15) 時価: 11億0341万円 帳簿差額: -23億9758万円
当該会社とは、事業用のガス供給を受けるほか、名古屋駅において当社グループとの共同出資により熱供給会社を運営しています。同社との連携の維持・強化により、当社グループ会社が運営する名古屋駅直上の超高層ビルへの中長期的かつ安定的な熱供給サービス等の確保を図るとともに、地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
スルガ銀行株式会社 解決先: スルガ銀行 (8358)
保有株数: 434,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億8300万円 相互保有: 有
終値: ¥2,319 (2026-04-15) 時価: 10億0644万円 帳簿差額: +4億2344万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社しずおかフィナンシャルグループ 解決先: しずおかフィナンシャルグループ (5831)
保有株数: 350,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億6800万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥2,830 (2026-04-15) 時価: 9億9050万円 帳簿差額: +4億2250万円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
京浜急行電鉄株式会社 解決先: 京浜急行電鉄 (9006)
保有株数: 594,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8億9900万円 相互保有: 有
終値: ¥1,562 (2026-04-15) 時価: 9億2878万円 帳簿差額: +2978万円
当社営業エリアにおける需要喚起や駅周辺開発、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
三井住友トラストグループ株式会社 解決先: 三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 168,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6億2700万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥5,438 (2026-04-15) 時価: 9億1793万円 帳簿差額: +2億9093万円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社百五銀行 解決先: 百五銀行 (8368)
保有株数: 407,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億9900万円 相互保有: 有
終値: ¥1,873 (2026-04-15) 時価: 7億6231万円 帳簿差額: +4億6331万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
TOTO株式会社 解決先: TOTO (5332)
保有株数: 130,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億0600万円 相互保有: 有
終値: ¥5,500 (2026-04-15) 時価: 7億1500万円 帳簿差額: +2億0900万円
トイレ設備や防汚コーティング等における高い技術力を有する当該会社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における旅客サービス向上及び技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
鉄建建設株式会社 解決先: 鉄建建設 (1815)
保有株数: 150,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億7400万円 相互保有: 有
終値: ¥4,750 (2026-04-15) 時価: 7億1250万円 帳簿差額: +3億3850万円
当該会社は、鉄道事業特有の施工上の制約のある工事において高い技術力を有しており、鉄道線路と交差する設備の新設工事等において協力関係にあります。同社との連携を維持・強化することにより、鉄道施設の維持・機能強化及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社あいちフィナンシャルグループ 解決先: あいちフィナンシャルグループ (7389)
保有株数: 413,170株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 11億8000万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥1,672 (2026-04-15) 時価: 6億9082万円 帳簿差額: -4億8917万円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
名古屋鉄道株式会社 解決先: 名古屋鉄道 (9048)
保有株数: 336,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億8600万円 相互保有: 有
終値: ¥1,793 (2026-04-15) 時価: 6億0281万円 帳簿差額: +1681万円
当社営業エリアにおける需要喚起や駅周辺開発、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
京王電鉄株式会社 解決先: 京王電鉄 (9008)
保有株数: 642,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 24億4500万円 相互保有: 有
終値: ¥810 (2026-04-15) 時価: 5億2042万円 帳簿差額: -19億2457万円
当社営業エリアにおける駅周辺開発やICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社八十二銀行 解決先: 八十二長野銀行 (8359)
保有株数: 238,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億5100万円 相互保有: 有
終値: ¥2,103 (2026-04-15) 時価: 5億0051万円 帳簿差額: +2億4951万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社山梨中央銀行 解決先: 山梨中央銀行 (8360)
保有株数: 68,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億4700万円 相互保有: 有
終値: ¥5,960 (2026-04-15) 時価: 4億0766万円 帳簿差額: +2億6066万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社大垣共立銀行 解決先: 大垣共立銀行 (8361)
保有株数: 54,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億2800万円 相互保有: 有
終値: ¥7,170 (2026-04-15) 時価: 3億8861万円 帳簿差額: +2億6061万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
小田急電鉄株式会社 解決先: 小田急電鉄 (9007)
保有株数: 197,100株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億9100万円 相互保有: 有
終値: ¥1,686 (2026-04-15) 時価: 3億3231万円 帳簿差額: +4131万円
当社営業エリアにおける需要喚起や列車の直通運転、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社名古屋銀行 解決先: 名古屋銀行 (8522)
保有株数: 32,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億5400万円 相互保有: 有
終値: ¥5,860 (2026-04-15) 時価: 1億8986万円 帳簿差額: -6413万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社三十三フィナンシャルグループ 解決先: 三十三フィナンシャルグループ (7322)
保有株数: 108,310株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億5600万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥1,696 (2026-04-15) 時価: 1億8369万円 帳簿差額: -7230万円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社十六フィナンシャルグループ 解決先: 十六フィナンシャルグループ (7380)
保有株数: 86,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4億1600万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥2,121 (2026-04-15) 時価: 1億8304万円 帳簿差額: -2億3295万円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
第一生命ホールディングス株式会社 解決先: 第一生命ホールディングス (8750)
保有株数: 111,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億0600万円 相互保有: 無 (注3)
終値: ¥1,481 (2026-04-15) 時価: 1億6557万円 帳簿差額: -3億4042万円
当該グループの金融機関とは、団体定期保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社清水銀行 解決先: 清水銀行 (8364)
保有株数: 44,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6600万円 相互保有: 有
終値: ¥2,533 (2026-04-15) 時価: 1億1145万円 帳簿差額: +4545万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
三菱重工業株式会社(注2)
保有株数: 11,511,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 290億7600万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当該会社は、鉄道設備用の保守用車等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
東日本旅客鉄道株式会社(注4)
保有株数: 3,148,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 92億9300万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施や交通系ICカードの相互利用、列車の直通運転、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
西日本旅客鉄道株式会社(注5)
保有株数: 1,725,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 50億3000万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施やEXサービスの利用拡大、交通系ICカードの相互利用、列車の直通運転、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社(注6)
保有株数: 1,441,077株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 46億4700万円 相互保有: 無 (注3)
非上場または解決不可
当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社三井住友フィナンシャルグループ(注7)
保有株数: 1,059,348株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 40億2000万円 相互保有: 無 (注3)
非上場または解決不可
当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
アサヒグループホールディングス株式会社(注8)
保有株数: 1,761,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 33億6700万円 相互保有: 無 (注3)
非上場または解決不可
飲料等において高い商品力や開発力を有する当該グループとの連携の維持・強化を通じた、駅等の当社施設内における中長期的なサービス向上及び流通事業における収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社髙島屋(注9)
保有株数: 2,777,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 33億6000万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当該会社との共同出資会社である株式会社ジェイアール東海髙島屋は、名古屋駅直上でジェイアール名古屋タカシマヤ等を運営しています。百貨店事業におけるパートナーである当該会社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な百貨店事業の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
名工建設株式会社
保有株数: 2,139,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 27億7200万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当該会社は、鉄道事業特有の施工上の制約のある工事において高い技術力を有しており、鉄道構造物の新設工事や保守・点検等において協力関係にあります。同社との連携を維持・強化することにより、鉄道施設の維持・機能強化及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
SOMPOホールディングス株式会社(注10)
保有株数: 497,250株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 22億4800万円 相互保有: 無 (注3)
非上場または解決不可
当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
岡谷鋼機株式会社(注11)
保有株数: 183,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 12億7800万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当該会社は、鉄道用機械設備の取付部品等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
カヤバ株式会社(注12)
保有株数: 96,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億8300万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当該会社は、鉄道車両用の台車部品等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
トヨタ自動車株式会社 解決先: トヨタ自動車 (7203)
相互保有: 無
終値: ¥3,381 (2026-04-15)
当事業年度において全て売却しています。

自社株買い履歴

1つの決議枠ごとに、進捗と着地をまとめて表示しています。

失効

92点 / 金額ベース

開始 2025/05/01
実際終了
当初期限 2026/02/27

金額達成率

92.4%

¥101,613,310,179 / ¥110,000,000,000

株数達成率

56.3%

27,015,200株 / 48,000,000株

月次進捗

開示イベント
  • 2026/02/03 monthly_progress 自己株式の取得状況に関するお知らせ

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ -553,964,400,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 4,454,750,000,000円 = -0.124倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 336,305,000,000円 + 有価証券 60,200,000,000円 + 投資有価証券調整後額 359,861,600,000円 = 756,366,600,000円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 514,088,000,000円 × 0.7 = 359,861,600,000円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 756,366,600,000円 - 即時返済金融債務 1,310,331,000,000円 = -553,964,400,000円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 1,310,331,000,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 1,310,331,000,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 4,325円 × 調整後実効株式数 1,030,000,000株(発行済株式総数 1,030,000,000株 - 自己保有株式数 0株 = 1,030,000,000株、発行済株式総数 1,030,000,000株 - 自己保有株式数 0株) = 4,454,750,000,000円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026-04-16T17:00:06.307153959+00:00