4063 / プライム
信越化学工業
推計時価総額
約12兆円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 2.2% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 7兆3000億円上から34.6%付近・年間売買代金回転率 1.47(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.12倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 1,654,261,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 260,367,000,000円) ÷ 公開時価総額 12,108,474,776,500円 |
| リターン/リスク偏差値 | 53.3全銘柄平均50・平均 |
企業概要
化学製品の製造販売を主軸に、基礎化学品から先端材料までを国内外で展開する企業である。生活環境基盤材料事業では塩化ビニル樹脂や苛性ソーダを提供し、電子材料事業では半導体シリコンやフォトレジストを、機能材料事業ではシリコーンやセルロース誘導体を、加工・商事・技術サービス事業では樹脂加工製品やエンジニアリング役務を提供している。
EPSとPERの推移

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 2兆5739億円 | 2兆7000億円 |
| 営業利益 | 6352億0400万円 | 7000億0000万円 |
| 経常利益 | 7082億8100万円 | 7700億0000万円 |
| 当期純利益 | 4744億5900万円 | 5250億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 106円 | 116円 |
この予想期の修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↑ | — | — | — | — | — | 136円↑ +20円 (+17.2%) |
想定為替レート: 1ドル=150.8円
2026年3月期決算短信より
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
開示情報
開示資料の要点
事業概要
化学製品の製造販売を主軸に、基礎化学品から先端材料までを国内外で展開する企業である。
成長・重点領域
- 電子材料事業
- 機能材料事業
- カーボンニュートラル関連製品
主なリスク
- 経済動向および製品市況の変動
- 為替相場の変動
- 自然災害・事故災害・感染症
投資・M&A・資本配分
- 積極的な設備投資
- 成長分野(電子材料、カーボンニュートラル関連)への投資を継続し、供給態勢の拡充を前広に実施
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/27 から 2026/04/28
前回第3四半期決算では、業績予想を「7月時点の発表内容を維持」と明示し、通期予想の据え置きを確定的に表明していた。しかし直近の通期決算では、中東情勢やエネルギー価格変動を理由に「2027年3月期の通期業績予想を合理的に行うことはむずかしい」と予想を未定とし、将来見通しの不確実性が増大している。また、前回は「概ね8割の進捗」と表現していた業績進捗について、直近では「予想に沿った業績を達成」と結果的には達成したものの、全般の概況でイラン戦争の勃発に言及するなど、事業環境の不透明感が強まっている。経営方針の中長期的な成長投資姿勢は維持されているが、見通し提示能力の低下を示す表現が目立つ。
- 前回:「今期の業績予想は、様々な変動要因がありますが、7月時点の発表内容を維持します」
- 直近:「事業を取り巻く様々な変動要因と今起きつつある事態、なかんずく中東情勢とそれに起因するエネルギーや基礎資材の供給制約と価格変動に鑑み、現時点で2027年3月期の通期業績予想を合理的に行うことはむずかしいと判断し、通期予想は一旦未定としました」
- 前回:「業績は営業利益、経常利益、純利益とも7月に公表した予想に対し概ね8割の進捗を達成しました」
- 直近:「営業利益、経常利益、純利益とも昨年7月に公表した予想に沿った業績を達成しました」
- 直近:「この2月末に勃発した米国・イスラエルとイラン間の戦争が、世界経済を大きく揺さぶる事態となりました」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
- TDNETコミットメント型自己株式取得(FCSR)における事後調整のお知らせ

- TDNET創立100周年記念配当の実施 及び 配当予想の修正に関するお知らせ
- TDNETコミットメント型自己株式取得(FCSR)による自己株式取得のための第三者割当による第27回および第28回新株予約権の発行条件の決定に関するお知らせ

- TDNET自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による取得結果および自己株式の取得終了に関するお知らせ

- TDNET自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ

- TDNET自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ(コミットメント型自己株式取得(FCSR)による自己株式取得)

- TDNET業績予想および配当予想に関するお知らせ

- TDNET自己株式の公開買付けの結果に関するお知らせ

- TDNET自己株式の取得状況に関するお知らせ

- TDNET自己株式の公開買付けに関するお知らせ

大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 2.49倍プライム市場・素材・化学平均: 1.90倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 10.4%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 82.3%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 19.8% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.11回 |
| 財務レバレッジ | 1.21倍 |
- 現金及び現金同等物 1兆6542億円
- 在庫 7690億5700万円
- 投資有価証券 ---
- 有利子負債 2603億6700万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 252.69 |
| 2025年3月期 | 269.52 |
| 2024年3月期 | 259.41 |
| 2023年3月期 | 347.84 |
| 2022年3月期 | 240.76 |
| 2021年3月期 | 141.35 |
| 2020年3月期 | 151.03 |
| 2019年3月期 | 145.20 |
| 2018年3月期 | 624.28 |
| 2017年3月期 | 412.86 |
過去3年平均-1.30% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) | 18.11% |
2 | ㈱日本カストディ銀行(信託口) | 7.13% |
3 | 日本生命保険相互会社
(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行㈱) | 3.92% |
4 | JP MORGAN CHASE BANK 385632
(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 3.60% |
5 | ㈱八十二銀行
(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行㈱) | 2.91% |
6 | 明治安田生命保険相互会社
(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) | 2.73% |
7 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001
(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 2.45% |
8 | GOVERNMENT OF NORWAY
(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 1.85% |
9 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234
(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 1.83% |
10 | JP MORGAN CHASE BANK 385781
(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 1.42% |
保有株式
時価 約649億円 含み益 約100億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 4,600,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 119億6000万円
相互保有: 無 | 時価: 約161億円
帳簿差額: +約41億円 | 資金決済・調達・運用等の金融取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
保有株数: 2,983,097株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 120億2700万円
相互保有: 無(注)3 | 時価: 約149億円
帳簿差額: +約28億円 | 損害保険調達等を含むリスクマネジメント対応の取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
保有株数: 4,270,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 56億4000万円
相互保有: 有 | 時価: 約64億円
帳簿差額: +約7億円 | 物流取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 1,700,523株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 28億2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約41億円
帳簿差額: +約12億円 | 塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 1,188,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 29億1800万円
相互保有: 有 | 時価: 約31億円
帳簿差額: +約1億円 | 塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 384,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 28億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約29億円
帳簿差額: +約1億円 | 水処理装置等を調達しており、機能材料事業等の取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 802,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約24億円
帳簿差額: -約1億円 | レア・アースマグネット等を販売しており、電子材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 247,947株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 18億2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約22億円
帳簿差額: +約4億円 | シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 419,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +約6億円 | 半導体関連材料の原料等を調達しており、電子材料事業等の資材調達取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 329,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億3400万円
相互保有: 無 | 時価: 約14億円
帳簿差額: -約3億円 | 半導体関連材料の原料等を調達しており、電子材料事業の資材調達取引関係の維持・強化を目的に新規に取得しました。(注)2 | |
保有株数: 306,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約1億円 | 半導体関連材料の原料等を調達しており、電子材料事業等の資材調達取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 331,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -約2億円 | 本社およびグループ会社の事務所等の不動産賃借取引関係の維持・強化のため保有しています。(注)2 | |
保有株数: 388,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -約1億円 | シリコーン製品の原料等を調達しており、機能材料事業等の資材調達取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 365,358株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約2億円 | 当社グループにおいて資金決済等を行っている他、今後の事業動向等によっては当社グループの資金調達先の一つとして考えており、金融取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 126,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億9700万円
相互保有: 無 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -9816万円 | 半導体関連材料等を販売しており、電子材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、本年5月に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
保有株数: 208,091株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社グループにおいて資金決済等を行っている他、従業員向けの金融サービス提供による福利厚生の充実や、同行の地域ネットワークにより人員の雇用や地元企業との取引拡大等の効果もあり、関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 400,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億4800万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +5200万円 | シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 227,372株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億4100万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約2億円 | 当社グループにおいて資金決済等を行っている他、同行からの中京経済圏の情報入手により当社顧客との取引関係強化が期待できるため、関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 159,720株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億0900万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +1807万円 | シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、当事業年度に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
保有株数: 40,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0000万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: ±0円 | 半導体関連材料の原料等を調達しており、電子材料事業の資材調達取引関係の維持・強化を目的に新規に取得しました。(注)2 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2000万円 | シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 49,544株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億9200万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -5914万円 | 当社グループにおける建屋の建設取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 84,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2940万円 | 半導体関連材料等を販売しており、電子材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、当事業年度に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
保有株数: 151,380株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +238万円 | シリコーン製品を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 140,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1700万円 | 塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています(注)2 | |
保有株数: 51,278株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3555万円 | 塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 14,140株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2380万円 | 塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 11,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +508万円 | 塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 18,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +500万円 | 機器・部品等を調達しており、資材調達取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 25,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約1億円 | セルロース製品等を販売しており、機能材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、本年5月に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
保有株数: 1,320株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +568万円 | シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +650万円 | シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、本年5月に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
崇越電通(股) | 保有株数: 2,815,296株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億0100万円
相互保有: 無 | 時価: - | シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2 |
NANOホールディングス㈱ | 保有株数: 625,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9400万円
相互保有: 無 | 時価: - | 研究開発素材の提供などを通じた企業価値の向上を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | レア・アースマグネット等を販売しており、電子材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 資金決済・調達・運用等の金融取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 石英製品等を販売しており、電子材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無(注)3 | 時価: - | 損害保険調達等を含むリスクマネジメント対応の取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、当事業年度に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
東洋合成工業 (4970)
信越化学工業が主要取引先である
- 信越化学工業株式会社
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 7兆1000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31