4063 / プライム

信越化学工業

推計時価総額

約12兆円

概要

配当利回り(今期予想)2.2%
浮動株時価総額推計 7兆3000億円上から34.6%付近・年間売買代金回転率 1.47(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.12倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 1,654,261,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 260,367,000,000円) ÷ 公開時価総額 12,108,474,776,500円
リターン/リスク偏差値53.3全銘柄平均50・平均

企業概要

化学製品の製造販売を主軸に、基礎化学品から先端材料までを国内外で展開する企業である。生活環境基盤材料事業では塩化ビニル樹脂や苛性ソーダを提供し、電子材料事業では半導体シリコンやフォトレジストを、機能材料事業ではシリコーンやセルロース誘導体を、加工・商事・技術サービス事業では樹脂加工製品やエンジニアリング役務を提供している。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

信越化学工業 (4063) のEPS・PER推移チャート

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高2兆5739億円2兆7000億円
営業利益6352億0400万円7000億0000万円
経常利益7082億8100万円7700億0000万円
当期純利益4744億5900万円5250億0000万円
1株当たり配当106円116円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/24 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
↑—————136円↑ +20円 (+17.2%)

想定為替レート: 1ドル=150.8円

2026年3月期決算短信より

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/24発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
6624億2400万円
会社予想
2兆7000億円
達成率
24.5%
累計実績
1737億9800万円
会社予想
7000億0000万円
達成率
24.8%
累計実績
1308億2900万円
会社予想
5250億0000万円
達成率
24.9%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

化学製品の製造販売を主軸に、基礎化学品から先端材料までを国内外で展開する企業である。

成長・重点領域

  • 電子材料事業
  • 機能材料事業
  • カーボンニュートラル関連製品

主なリスク

  • 経済動向および製品市況の変動
  • 為替相場の変動
  • 自然災害・事故災害・感染症

投資・M&A・資本配分

  • 積極的な設備投資
  • 成長分野(電子材料、カーボンニュートラル関連)への投資を継続し、供給態勢の拡充を前広に実施

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/27 から 2026/04/28

前回第3四半期決算では、業績予想を「7月時点の発表内容を維持」と明示し、通期予想の据え置きを確定的に表明していた。しかし直近の通期決算では、中東情勢やエネルギー価格変動を理由に「2027年3月期の通期業績予想を合理的に行うことはむずかしい」と予想を未定とし、将来見通しの不確実性が増大している。また、前回は「概ね8割の進捗」と表現していた業績進捗について、直近では「予想に沿った業績を達成」と結果的には達成したものの、全般の概況でイラン戦争の勃発に言及するなど、事業環境の不透明感が強まっている。経営方針の中長期的な成長投資姿勢は維持されているが、見通し提示能力の低下を示す表現が目立つ。

  • 前回:「今期の業績予想は、様々な変動要因がありますが、7月時点の発表内容を維持します」
  • 直近:「事業を取り巻く様々な変動要因と今起きつつある事態、なかんずく中東情勢とそれに起因するエネルギーや基礎資材の供給制約と価格変動に鑑み、現時点で2027年3月期の通期業績予想を合理的に行うことはむずかしいと判断し、通期予想は一旦未定としました」
  • 前回:「業績は営業利益、経常利益、純利益とも7月に公表した予想に対し概ね8割の進捗を達成しました」
  • 直近:「営業利益、経常利益、純利益とも昨年7月に公表した予想に沿った業績を達成しました」
  • 直近:「この2月末に勃発した米国・イスラエルとイラン間の戦争が、世界経済を大きく揺さぶる事態となりました」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR2.49倍プライム市場・素材・化学平均: 1.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当136.0円/株106.0円/株
配当利回り2.2%1.7%
配当性向47.6%28.1%
DOE5.6%
自己資本利益率-DOE差6.1%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/05/21〜2026/07/302,500.00億円2,500.00億円 / 2,500.00億円(100%)EDINET 2026/10/09
2026/02/161,000.00億円- / 1,000.00億円-
2025/05/21〜2026/02/175,000.00億円4,999.99億円 / 5,000.00億円(100%)EDINET 2026/05/11
2024/12/18〜2025/02/28939.82億円939.81億円 / 939.82億円(100%)EDINET 2025/03/07

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)10.4%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)82.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率19.8%
総資産回転率0.11回
財務レバレッジ1.21倍

キャッシュフロー推移

信越化学工業 (4063) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

信越化学工業 (4063) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

信越化学工業 (4063) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

信越化学工業 (4063) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期252.69
2025年3月期269.52
2024年3月期259.41
2023年3月期347.84
2022年3月期240.76
2021年3月期141.35
2020年3月期151.03
2019年3月期145.20
2018年3月期624.28
2017年3月期412.86

過去3年平均-1.30% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
18.11%
2
㈱日本カストディ銀行(信託口)
7.13%
3
日本生命保険相互会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行㈱)
3.92%
4
JP MORGAN CHASE BANK 385632 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
3.60%
5
㈱八十二銀行 (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行㈱)
2.91%
6
明治安田生命保険相互会社 (常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
2.73%
7
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
2.45%
8
GOVERNMENT OF NORWAY    (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
1.85%
9
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
1.83%
10
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
1.42%

保有株式

時価 約649億円 含み益 約100億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 4,600,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 119億6000万円 相互保有: 無
時価: 約161億円 帳簿差額: +約41億円
資金決済・調達・運用等の金融取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
保有株数: 2,983,097株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 120億2700万円 相互保有: 無(注)3
時価: 約149億円 帳簿差額: +約28億円
損害保険調達等を含むリスクマネジメント対応の取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
保有株数: 4,270,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 56億4000万円 相互保有: 有
時価: 約64億円 帳簿差額: +約7億円
物流取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 1,700,523株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 28億2600万円 相互保有: 有
時価: 約41億円 帳簿差額: +約12億円
塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 1,188,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億1800万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +約1億円
塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 384,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 28億1700万円 相互保有: 有
時価: 約29億円 帳簿差額: +約1億円
水処理装置等を調達しており、機能材料事業等の取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 802,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 25億3500万円 相互保有: 有
時価: 約24億円 帳簿差額: -約1億円
レア・アースマグネット等を販売しており、電子材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 247,947株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 18億2700万円 相互保有: 有
時価: 約22億円 帳簿差額: +約4億円
シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 419,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億4400万円 相互保有: 有
時価: 約21億円 帳簿差額: +約6億円
半導体関連材料の原料等を調達しており、電子材料事業等の資材調達取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 329,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億3400万円 相互保有: 無
時価: 約14億円 帳簿差額: -約3億円
半導体関連材料の原料等を調達しており、電子材料事業の資材調達取引関係の維持・強化を目的に新規に取得しました。(注)2
保有株数: 306,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億4400万円 相互保有: 有
時価: 約13億円 帳簿差額: +約1億円
半導体関連材料の原料等を調達しており、電子材料事業等の資材調達取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 331,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億3000万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: -約2億円
本社およびグループ会社の事務所等の不動産賃借取引関係の維持・強化のため保有しています。(注)2
保有株数: 388,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億0400万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: -約1億円
シリコーン製品の原料等を調達しており、機能材料事業等の資材調達取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 365,358株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億2900万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +約2億円
当社グループにおいて資金決済等を行っている他、今後の事業動向等によっては当社グループの資金調達先の一つとして考えており、金融取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 126,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億9700万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: -9816万円
半導体関連材料等を販売しており、電子材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、本年5月に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
保有株数: 208,091株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億2900万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループにおいて資金決済等を行っている他、従業員向けの金融サービス提供による福利厚生の充実や、同行の地域ネットワークにより人員の雇用や地元企業との取引拡大等の効果もあり、関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4800万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +5200万円
シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 227,372株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億4100万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +約2億円
当社グループにおいて資金決済等を行っている他、同行からの中京経済圏の情報入手により当社顧客との取引関係強化が期待できるため、関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 159,720株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億0900万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +1807万円
シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、当事業年度に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億0000万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: ±0円
半導体関連材料の原料等を調達しており、電子材料事業の資材調達取引関係の維持・強化を目的に新規に取得しました。(注)2
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億8000万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +2000万円
シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 49,544株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億9200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -5914万円
当社グループにおける建屋の建設取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 84,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +2940万円
半導体関連材料等を販売しており、電子材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、当事業年度に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
保有株数: 151,380株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +238万円
シリコーン製品を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 140,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1700万円
塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています(注)2
保有株数: 51,278株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +3555万円
塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 14,140株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2380万円
塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 11,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +508万円
塩ビ製品等を販売しており、生活環境基盤材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 18,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +500万円
機器・部品等を調達しており、資材調達取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 25,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
セルロース製品等を販売しており、機能材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、本年5月に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
保有株数: 1,320株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +568万円
シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +650万円
シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、本年5月に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
崇越電通(股)
保有株数: 2,815,296株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億0100万円 相互保有: 無
時価: -
シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業等の営業取引関係の維持・強化を目的に保有しています。(注)2
NANOホールディングス㈱
保有株数: 625,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9400万円 相互保有: 無
時価: -
研究開発素材の提供などを通じた企業価値の向上を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
レア・アースマグネット等を販売しており、電子材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
資金決済・調達・運用等の金融取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
石英製品等を販売しており、電子材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、前事業年度までに保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無(注)3
時価: -
損害保険調達等を含むリスクマネジメント対応の取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、当事業年度に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。(注)2

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 7兆1000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31