9301 / プライム
三菱倉庫
推計時価総額
約5400億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 2.9% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 2200億円上から88.9%付近・年間売買代金回転率 1.76(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.09倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 65,905,000,000円 + 投資有価証券 160,652,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 129,248,000,000円) ÷ 公開時価総額 543,203,092,500円 |
| リターン/リスク偏差値 | 56.5全銘柄平均50・平均 |
企業概要
倉庫業を中核とする物流事業とビル賃貸を中心とする不動産事業を運営している。物流事業では倉庫保管、陸上運送、港湾運送、国際運送取扱を行い、不動産事業ではビル等の賃貸・管理及び不動産販売を行っている。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 67.91円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 2734億4600万円 | 2800億0000万円 |
| 営業利益 | 159億2800万円 | 175億0000万円 |
| 経常利益 | 215億6300万円 | 216億0000万円 |
| 当期純利益 | 547億7300万円 | 230億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 38円 | 44円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 営業収益 | 705億7800万円 | +2.9% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 38億6000万円 | -2.6% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
倉庫業を中核とする物流事業とビル賃貸を中心とする不動産事業を運営している。物流事業では倉庫保管、陸上運送、港湾運送、国際運送取扱を行い、不動産事業ではビル等の賃貸・管理及び不動産販売を行っている。
成長・重点領域
- トータルロジスティクスサービスの強化、カテゴリー戦略の推進、物流サービスの機能強化と品質向上による物流事業の飛躍(成長戦略1)
- 不動産事業の進化
- 海外事業の拡大
主なリスク
- 事業環境の変動
- 事業用資産(倉庫、賃貸ビル等)の自然災害による被災
- 事業用資産(土地、建物等)の時価下落及び収益性低下
投資・M&A・資本配分
- 設備投資計画:マレーシアのクリムロジスティクスセンター2の新設(2025年9月竣工予定)、神戸三宮雲井通5丁目地区第一種市街地再開発事業(2027年12月竣工予定)
- 海外事業の拡大に向けた有力物流事業者とのパートナーシップ戦略(成長戦略3)
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/01/30 から 2026/04/30
直近の通期決算短信では、前回の第3四半期決算短信と比較して、経営計画[2025-2030]の成長戦略や財務目標に関する記述がより具体的かつ強調されている。特に、事業利益の定義やセグメント利益の変更についての説明が詳細に記載され、経営の透明性と戦略の確信度が高められている。また、次期の連結業績予想においても、数値目標が明確に示され、経営の見通しに対する自信が感じられる。
- 「当社グループは非連続な成長を実現するために、当期を初年度とする経営計画[2025-2030]に沿って、物流事業においては、トータルロジスティクスサービスをグローバルに提供する提案力を整え、重点5分野におけるカテゴリー戦略に適った営業活動を一層推進しています。」
- 「経営計画[2025-2030]で描いた新たな成長戦略を適切に反映するため、「事業利益」を新たな利益指標として設定しております。」
- 「これらの戦略をグループ全体で推進することで、2030年度において事業利益630億円程度、純利益410億円程度、ROE10%以上の財務目標をそれぞれ達成することを目指します。」
- 「次期の営業収益は、 (イ)物流事業で、米国、中国子会社の業績回復、国際運送取扱事業において貨物の取扱増加を予想するため、 (ロ)不動産事業で、不動産賃貸料収入の減少が予想されるものの、資産回転型販売用不動産の販売収入の増加により増収を予想するため、 (ハ)全体の営業収益は、当連結会計年度を約66 億円上回る2,800億円程度と予想されます。」
- 「また、現時点において、中東情勢による当社業績への影響が不透明であるため、次期の連結業績予想には当該影響を織り込んでおりません。今後、業績予想の修正の必要性が生じた場合は速やかに開示いたします。」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 1.33倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 14.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 59.3%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 8.6% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.11回 |
| 財務レバレッジ | 1.69倍 |
資産 6486億4800万円
- 現金及び現金同等物 659億0500万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 1606億5200万円
負債 2639億9000万円
- 有利子負債 1292億4800万円
純資産 3846億5800万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 155.84 |
| 2025年3月期 | 85.92 |
| 2024年3月期 | 71.89 |
| 2023年3月期 | 68.40 |
| 2022年3月期 | 43.89 |
| 2021年3月期 | 92.46 |
| 2020年3月期 | 137.31 |
| 2019年3月期 | 132.03 |
過去3年平均+47.23% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 18.63% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 9.00% |
3 | 明治安田生命保険相互会社 | 7.15% |
4 | 三菱地所株式会社 | 5.09% |
5 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 4.01% |
6 | 東京海上日動火災保険株式会社 | 2.83% |
7 | 株式会社竹中工務店 | 2.09% |
8 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 1.80% |
9 | 三菱倉庫職員持株会 | 1.54% |
10 | 戸田建設株式会社 | 1.50% |
保有株式
時価 約788億円 含み損 約10億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 4,258,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 266億5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約260億円
帳簿差額: -約6億円 | 同社株式は、主に物流事業(国際運送取扱事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 2,418,663株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 139億5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約179億円
帳簿差額: +約39億円 | 同社株式は、主に物流事業(港湾運送事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。同社とは共同出資で持株会社エム・ワイ・ターミナルズ・ホールディングス㈱を設立し、傘下に同社グループの国内港運事業子会社を収め、港湾運送事業の品質向上と、将来にわたる安定的なサービス供給を図っております。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 3,714,124株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 160億4800万円
相互保有: 有 | 時価: 約130億円
帳簿差額: -約30億円 | 同社株式は、主に不動産事業における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 1,993,770株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 38億4100万円
相互保有: 有 | 時価: 約52億円
帳簿差額: +約13億円 | 同社株式は、金融取引の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 1,267,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 35億4800万円
相互保有: 無 | 時価: 約38億円
帳簿差額: +約2億円 | 同社株式は、主に物流事業(倉庫、陸上運送事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 1,787,116株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億8700万円
相互保有: 有 | 時価: 約23億円
帳簿差額: -約2億円 | 同社株式は、主に物流事業(倉庫、陸上運送事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 931,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 23億3800万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: -約1億円 | 同社株式は、主に物流事業(倉庫、陸上運送事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 656,329株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: +約4億円 | 同社株式は、主に物流事業(倉庫、陸上運送事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 494,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億2500万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: -約8億円 | 同社株式は、主に物流事業(倉庫、陸上運送事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 287,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億0100万円
相互保有: 有 | 時価: 約15億円
帳簿差額: -約2億円 | 同社株式は、主に物流事業(国際運送取扱事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 329,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億8200万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +6820万円 | 同社株式は、主に物流事業(倉庫、陸上運送事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 338,164株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 28億2500万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -約18億円 | 同社株式は、金融取引の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 265,965株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 同社株式は、金融取引の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 209,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億9600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -約2億円 | 同社株式は、主に物流事業(国際運送取扱事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 80,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3600万円 | 同社株式は、主に物流事業(国際運送取扱事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。当社及び同社並びに同社との共同出資会社Jupiter Global Limitedの3社で国際運送取扱事業における業務提携を行っております。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 4,306株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +61万円 | 同社株式は、主に物流事業(倉庫、陸上運送事業)における営業取引関係の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。また、事業協力関係の強化のため、当社が加入している同社持株会による買付により、同社株式数が増加しております。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 | |
AYALA CORPORATION | 保有株数: 360,512株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億0600万円
相互保有: 無 | 時価: - | 同社株式は、主要顧客との事業協力関係の強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 |
ACEN CORPORATION | 保有株数: 919,305株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: - | 同社株式は、主要顧客との事業協力関係の強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業機密があるため記載しませんが、定量的及び定性的評価に基づき、保有の合理性があると判断しています。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 前事業年度において、同社株式は、主に物流事業における営業取引関係の維持・強化を目的として保有していました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 前事業年度において、同社株式は、主に物流事業における営業取引関係の維持・強化を目的として保有していました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 前事業年度において、同社株式は、主に物流事業における営業取引関係の維持・強化を目的として保有していました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 前事業年度において、同社株式は、主に物流事業における営業取引関係の維持・強化を目的として保有していました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 前事業年度において、同社株式は、主に物流事業における営業取引関係の維持・強化を目的として保有していました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 前事業年度において、同社株式は、主に物流事業における営業取引関係・金融取引の維持・強化を目的として保有していました。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 2200億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31