8081 / プライム
カナデン
推計時価総額
約610億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 3.7% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 300億円上から97.3%付近・年間売買代金回転率 0.70(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | — |
| リターン/リスク偏差値 | 58.7全銘柄平均50・平均 |
企業概要
製造業向け自動化システム、建築設備、公共インフラ、情報通信・電子部品の4分野で機器の販売とエンジニアリングサービスを提供する企業である。三菱電機のFA機器・昇降機・冷熱設備・半導体等の代理店として、無停電電源装置、エネルギーマネジメントシステム、交通安全システム、映像ソリューション、セキュリティシステムの販売及び据付サービスを行っている。
EPSとPERの推移

| EPS(通期実績) | 177.94円 |
|---|
対象決算期: 2025/04/01〜2026/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1456億1400万円 | 1500億0000万円 |
| 営業利益 | 53億3200万円 | 59億0000万円 |
| 経常利益 | 57億8400万円 | 60億0000万円 |
| 当期純利益 | 39億6600万円 | 40億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 72円 | 100円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
開示情報
開示資料の要点
事業概要
製造業向け自動化システム、建築設備、公共インフラ、情報通信・電子部品の4分野で機器の販売とエンジニアリングサービスを提供する企業である。
成長・重点領域
- 環境・エネルギー分野、ロボット・自動化分野、5G・IoT・AI対応分野など、社会課題解決に貢献し成長が見込まれる分野への積極的な取り組み
- 中期経営計画「ES・C2025」に基づき、高付加価値ビジネスの拡大と収益性の向上を図る
- FAシステム事業
主なリスク
- 経済状況
- 仕入先の依存
- 業績の第4四半期偏重
投資・M&A・資本配分
- 中期経営計画「ES・C2025」の基本戦略として、戦略的投資政策の実行(技術力強化に向けたパートナー企業との連携、新分野への事業領域拡大のためのM&Aの実践)を掲げる
- 2025年4月にインドにKANADEN SOLUTIONS(INDIA)PVT.,LTD.を設立(海外事業強化)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET有価証券報告書-第176期(2025/04/01-2026/03/31)
- TDNET定款一部変更に関するお知らせ

- TDNET新中期経営計画策定に関するお知らせ

- TDNET支配株主等に関する事項について

- TDNET社外監査役の辞任及び補欠監査役の監査役就任に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第176期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第175期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第175期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET有価証券報告書-第174期(2023/04/01-2024/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 1.18倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.90倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 8.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 59.8%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 1.5% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.36回 |
| 財務レバレッジ | 1.67倍 |
資産 856億2600万円
- 現金及び現金同等物 183億4400万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 61億2500万円
負債 344億5400万円
- 有利子負債 ---
純資産 511億7200万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 177.94 |
| 2025年3月期 | 169.31 |
| 2024年3月期 | 148.21 |
| 2023年3月期 | 110.67 |
| 2022年3月期 | 71.80 |
| 2021年3月期 | 82.85 |
| 2020年3月期 | 119.88 |
| 2019年3月期 | 110.05 |
過去3年平均+9.57% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 三菱電機株式会社 | 21.18% |
2 | カナデン取引先持株会 | 13.46% |
3 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.87% |
4 | カナデン従業員持株会 | 4.01% |
5 | 三菱倉庫株式会社 | 2.95% |
6 | BBH BOSTON FOR NOMURA JAPAN SMALLER CAPITALIZATION FUND 620065
(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 2.11% |
7 | DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO
(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ) | 1.46% |
8 | JP MORGAN CHASE BANK 385781
(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 0.89% |
9 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 0.76% |
10 | 日本航空電子工業株式会社 | 0.75% |
保有株式
時価 約42億円 含み益 約1億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 715,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約1億円 | ・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 170,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億8300万円
相互保有: 無 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約1億円 | ・同社株式は、当社の情通・デバイス/FAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 124,869株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億9200万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -3008万円 | ・同社株式は、当社のFAシステム/情通・デバイスセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が563株増加しております。 | |
保有株数: 114,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6700万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -4335万円 | ・同社株式は、当社インフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 67,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4400万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1450万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 55,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -2450万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 23,475株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +480万円 | ・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が1,148株増加しております。 | |
保有株数: 40,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -900万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 38,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2623万円 | ・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 293,653株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +958万円 | ・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が6,367株増加しております。 | |
保有株数: 24,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -3060万円 | ・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2026年1月1日付で株式分割(1株につき2株の割合)を実施しております。 | |
保有株数: 42,738株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -4834万円 | ・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が978株増加しております。 | |
保有株数: 13,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +76万円 | ・同社株式は、当社のFAシステム/ビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年10月1日付で株式分割(1株につき2株の割合)を実施しております。 | |
保有株数: 13,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +568万円 | ・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 22,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +940万円 | ・同社株式は、当社のFAシステム/情通・デバイス/インフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 5,532株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +719万円 | ・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が42株増加しております。 | |
保有株数: 19,401株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +10万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が1,187株増加しております。 | |
保有株数: 7,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +290万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 6,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -480万円 | ・同社株式は、当社の情通・デバイス/FAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 4,597株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +362万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が213株増加しております。 | |
保有株数: 6,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +160万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 2,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +298万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 3,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +60万円 | ・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 36,350株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -4,500円 | ・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が4,855株増加しております。 | |
保有株数: 3,444株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +47万円 | ・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +36万円 | ・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 2,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +120万円 | ・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +50万円 | ・同社株式は、当社のビル設備/FAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +10万円 | ・同社株式は、当社の情通・デバイスセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | ・事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した結果、同株式の縮減を進めました。 | |
中野冷機㈱ | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | ・当事業年度において、中野冷機株式会社の普通株式に対する公開買付けの通知を受領いたしました。同社が本公開買付けに賛同していること、及び当社の政策保有株式の縮減方針に基づき取締役会で保有の合理性を検証した結果、本公開買付けに応募することが妥当であると判断し、全株式を売却いたしました。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
日本航空電子工業 (6807)
カナデンと契約がある
- 日本航空電子工業㈱
横河電機 (6841)
カナデンと契約がある
- 横河電機㈱
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 310億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31