5713 / プライム
住友金属鉱山
推計時価総額
約2兆7000億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 2.2% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 1兆8000億円上から63.5%付近・年間売買代金回転率 4.42(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.21倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 141,343,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 714,651,000,000円) ÷ 公開時価総額 2,704,570,339,500円 |
| リターン/リスク偏差値 | 59.9全銘柄平均50・平均 |
企業概要
非鉄金属資源の探査開発生産販売、金属製錬及び金属製品製造販売、電池材料並びに機能性材料の製造販売を主たる事業とする。資源セグメントでは金銀鉱採掘や銅精鉱生産、製錬セグメントでは銅ニッケル貴金属製錬と伸銅品加工、材料セグメントではニッケル酸リチウムや粉体材料・結晶材料・パッケージ材料の製造を行う。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 803.95円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1兆7415億円 | 2兆0650億円 |
| 営業利益 | 1336億1700万円 | 会社予想なし |
| 経常利益 | 2998億0000万円 | 会社予想なし |
| 当期純利益 | 1762億9000万円 | 2160億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 228円 | 207円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 5401億1000万円 | +42.3% |
| 売上原価 | 4304億7600万円 | +24.9% |
| 販管費 | 196億9300万円 | +4.3% |
| 営業利益 | — | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
非鉄金属資源の探査開発生産販売、金属製錬及び金属製品製造販売、電池材料並びに機能性材料の製造販売を主たる事業とする。
成長・重点領域
- ニッケル生産量を15万トン/年、銅生産量を30万トン/年に拡大することを目標とし、カルグーリー・ニッケル・プロジェクトやウィヌ銅・金プロジェクトなど海外鉱山の設備投資と生産能力強化を推進している
- 電池材料事業では、全固体電池用・Ni系次世代電池正極材、LFP電池材料の開発と量産ライン拡張を継続し、電池リサイクルプラントの建設・稼働を通じてリチウムイオン二次電池の正極材供給力を強化している
- 材料セグメントにおいて、シリコンカーバイド(SiC)基板の量産設備導入、近赤外線吸収材料(SOLAMENT®)の農業領域展開、光触媒・水素製造用電極触媒の開発を加速し、カーボンニュートラル社会への貢献を狙っている
主なリスク
- 鉱山開発における高地・奥地・低品位化の進行により優良鉱床の獲得競争が激化し、投資コスト上昇や採掘リスクが増大する可能性がある
- 探鉱・開発期間の長期化に伴い資金・人材が長期的に拘束され、他社の新技術・商品に遅れを取るリスクがある
- 人的資本の確保が困難になり、国内の労働力人口減少や採用競争激化に伴う人材不足が事業拡大の障壁となる
投資・M&A・資本配分
- 2025年10月にウィヌ銅・金プロジェクト(オーストラリア)に30%の権益取得を完了し、今後も大型鉱山権益取得や既存鉱山の共同運営(ケブラダ・ブランカ銅鉱山、コテ金鉱山等)を通じて資源ポートフォリオを強化する方針
- 事業拡大に向けたM&Aは機動的に実行し、資本コスト・株価を考慮した資金調達(自己資金・借入・社債)を活用し、プロジェクトファイナンスやカントリーリスク対応のための多様な金融手段(政府系金融機関支援、協調型融資)を継続的に活用する計画
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 1.17倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 1.50倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 58.7%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.34倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 16.3% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.15回 |
| 財務レバレッジ | 1.54倍 |
資産 3兆6272億円
- 現金及び現金同等物 1413億4300万円
- 在庫 7431億0800万円
- 投資有価証券 ---
負債 1兆2714億円
- 有利子負債 7146億5100万円
純資産 2兆3558億円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 649.55 |
| 2025年3月期 | 59.99 |
| 2024年3月期 | 213.28 |
| 2023年3月期 | 584.44 |
| 2022年3月期 | 1,022.80 |
| 2021年3月期 | 344.29 |
| 2020年3月期 | 220.54 |
| 2019年3月期 | 243.06 |
過去3年平均+74.51% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 16.57% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 7.02% |
3 | トヨタ自動車株式会社 | 4.02% |
4 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505325
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 3.64% |
5 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.60% |
6 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.05% |
7 | BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC
(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 1.89% |
8 | NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT
(常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部) | 1.70% |
9 | 住友不動産株式会社 | 1.36% |
10 | 住友生命保険相互会社 | 1.36% |
保有株式
時価 約2111億円 含み損 約126億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 27,412,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 866億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約822億円
帳簿差額: -約44億円 | 当社の電池材料事業の製品である二次電池向け正極材が使用されている車載用電池等の主要な納品先であります。 | |
保有株数: 30,330,948株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 425億8500万円
相互保有: 有 | 時価: 約364億円
帳簿差額: -約61億円 | 別子地区等での土地の賃貸借取引等を通じた当社グループの事業活動の円滑化のため保有しています。 | |
保有株数: 9,356,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 410億9200万円
相互保有: 有 | 時価: 約290億円
帳簿差額: -約120億円 | 当社グループの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 2,588,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 88億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約197億円
帳簿差額: +約108億円 | 機能性材料事業、ニッケル事業の主要取引先であり、当社材料、製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 1,926,603株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 54億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約69億円
帳簿差額: +約14億円 | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 3,053,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 44億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約52億円
帳簿差額: +約7億円 | 有価証券関連業における取引先であり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 1,250,273株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 62億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約41億円
帳簿差額: -約21億円 | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 750,410株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 30億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約32億円
帳簿差額: +約1億円 | 製品等の保管委託や国際輸送等の取引があり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 1,301,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 23億5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約31億円
帳簿差額: +約7億円 | ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 416,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 27億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約31億円
帳簿差額: +約3億円 | ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 150,682株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 29億7200万円
相互保有: 有 | 時価: 約30億円
帳簿差額: +4164万円 | ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。また、事業関係の強化のため持株会に加入しており、保有株式が598株増加しています。 | |
保有株数: 976,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 22億1800万円
相互保有: 有 | 時価: 約20億円
帳簿差額: -約1億円 | 海外製錬事業におけるエンジニアリング会社として起用しており、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 388,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億7900万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約1億円 | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 971,280株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 47億6100万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: -約31億円 | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約4億円 | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 879,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約2億円 | 機能性材料事業の取引先であり、当社材料セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 151,274株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +約6億円 | 機能性材料事業の取引先であり、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 541,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -9782万円 | 同社福島第二工場内に電池材料の生産拠点である住鉱エナジーマテリアル㈱を設立し、また同社に工程の一部を委託しており、当社材料セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 168,737株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億9400万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約2億円 | 別子事業所での土地の賃貸借や設備購入等の取引があり、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 149,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +約2億円 | ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 250,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約2億円 | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 185,912株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億5400万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -約9億円 | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 169,755株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0000万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +9228万円 | ニッケル事業等の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +9000万円 | 工場の電気計装関係や銅事業での取引があり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 2,307,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億6500万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -5275万円 | コークスの資材購買取引があり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 12,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -5300万円 | 播磨事業所の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
保有株数: 1,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -47万円 | 亜鉛事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。 | |
PT Vale Indonesia Tbk | 保有株数: 1,210,370,563株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 608億7000万円
相互保有: 無 | 時価: - | ニッケル原料の主要仕入先の一つです。当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しております。 同社が2026年以降も操業を継続するために必要な鉱業事業許可をインドネシア政府から取得するための条件の1つとして同社に対するインドネシア資本の出資比率を51%以上に引き上げる必要があります。そのため、当社は、2020年度の同社株式の一部売却(持分法適用会社から除外)に続き、2024年度にも同社株式の一部をPT Mineral Industri Indonesia (Persero)(インドネシア資本)へ売却しました。 なお、同社との業務提携については、「d.保有目的が当社と当該株式の発行者との間の営業上の取引、業務上の提携その他これらに類する事項を目的とする株式」をご参照ください。 |
Ardea Resources Limited | 保有株数: 10,730,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億0000万円
相互保有: 無 | 時価: - | オーストラリアにおけるカルグーリー・ニッケル・プロジェクト グーンガリーハブの戦略パートナーであり、同社との協業関係を強化し、プロジェクトを安定的に推進するため保有しています。 |
Nano One Materials Corporation | 保有株数: 5,498,355株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億4300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 同社が保有する電池正極材に関する独自の製造技術を活用し、低コストかつ環境負荷の低い製造プロセスの開発を同社と共同で推進するため保有しています。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当社各拠点における建設工事等の取引があり、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当社製錬セグメントの取引先であり、製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。 | |
三井住友建設㈱ | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 継続的な建設工事取引等があり、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
木村化工機 (6378)
住友金属鉱山が主要取引先である
- 住友金属鉱山㈱
三井物産 (8031)
住友金属鉱山と契約がある
- 当社の連結子会社でありますTaganito HPAL Nickel Corporationは、三井物産㈱及びフィリピンのNickel Asia Corporationより合計25%の出資を受け、当社は、同2社とTaganito HPAL Nickel Corporationを共同運営する契約を締結しております。これによ…
住友商事 (8053)
住友金属鉱山と契約がある
- 当社の連結子会社でありますSMM Quebrada Blanca SpAは、チリのケブラダ・ブランカ銅鉱山に90%を出資する同国のQuebrada Blanca Holdings SpAに33%の出資をしており、住友商事㈱及びカナダのTeck Resources Ltd.のチリ子会社Teck Resources Chi…
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 1兆9000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31