8031 / プライム

三井物産

推計時価総額

約14兆円

概要

配当利回り(今期予想)2.9%
浮動株時価総額推計 9兆8000億円上から25.7%付近・年間売買代金回転率 0.72(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率—
リターン/リスク偏差値57.7全銘柄平均50・平均

企業概要

金属資源やエネルギー分野を中心に全世界で商品の取引や資源開発プロジェクトを展開する総合商社である。金属資源では鉄鉱石や銅の取引、エネルギーではLNGや原油の開発、機械・インフラでは電力や自動車関連事業、化学品では石油化学製品、生活産業では食料やファッション、次世代・機能推進ではアセットマネジメントやICTサービスを手掛ける。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

三井物産 (8031) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)324.54円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高13兆9952億円会社予想なし
営業利益対象外対象外
経常利益6390億9300万円会社予想なし
当期純利益8339億7100万円9200億0000万円
1株当たり配当115円140円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/04 12:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/04発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
4兆3475億円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
—
会社予想
会社予想なし
達成率
—
累計実績
2940億5200万円
会社予想
9200億0000万円
達成率
32.0%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
売上高4兆3475億円+31.7%
売上原価——
販管費2351億8300万円+16.3%
営業利益——

開示情報

開示資料の要点

事業概要

金属資源やエネルギー分野を中心に全世界で商品の取引や資源開発プロジェクトを展開する総合商社である。

成長・重点領域

  • Industrial Business Solutions
  • Global Energy Transition
  • Wellness Ecosystem Creation

主なリスク

  • 金属資源セグメント
  • エネルギーセグメント
  • 機械・インフラセグメント

投資・M&A・資本配分

  • 鉄鉱石・原料炭・LNG・天然ガス等の資源開発、ヘルスケア、エネルギートランジション関連(水素、アンモニア、再生可能エネルギー等)、自動車関連バリューチェーン強化、デジタル・インフラ投資等の成長投資を継続
  • 中期経営計画2026のキャッシュ・フロー・アロケーション(3年累計)

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/05/01
計画名
中期経営計画2029「2030年、そしてその先へ 信頼とイノベーションで未来をつくる」
対象期間
2027年3月期から2029年3月期

2027年3月期から2029年3月期を対象とした中期経営計画を策定した。2029年3月期の定量目標として、基礎営業キャッシュ・フロー1兆2,000億円、当期利益1兆1,000億円、ROE12%を掲げている。株主還元については、1株あたり140円を下限とする累進配当を採用し、3年間累計の基礎営業キャッシュ・フローの50%水準を目安に還元を実施する方針である。

財務目標

  • 2029年3月期基礎営業キャッシュ・フロー:1兆2,000億円
  • 2029年3月期当期利益(親会社に帰属する持分):1兆1,000億円
  • 2029年3月期ROE(自己資本利益率):12%

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/03 から 2026/05/01

前回の第3四半期決算短信では、2026年3月期の当期利益(親会社帰属)予想を8,200億円(前期比△8.9%)と控えめな見通しを示していたが、今回の通期決算短信では同8,340億円(前期比△7.4%)と予想を上回る着地となった。2027年3月期の業績予想では、当期利益9,200億円(前期比+10.3%)と明確な回復を見通しており、前回の慎重なトーンから一転して積極的な姿勢を示している。配当予想も1株当たり140円(前期比25円増)と大幅な増配を明示し、株主還元に対する確信度が高まった。新中期経営計画2029の公表とセグメント名称変更を伴う体制刷新を踏まえ、経営の自信を強く打ち出す内容となっている。

  • 「2027年3月期の年間配当金額に関しては、…1株当たり140円(前期比25円増、中間配当70円、期末配当70円)を予定しています。また、中期経営計画2029の期間(2027年3月期~2029年3月期)において、配当維持または増配を行う累進配当を継続する予定です。」
  • 「本日、中期経営計画2029「2030年、そしてその先へ 信頼とイノベーションで未来をつくる」を公表しました。」
  • 「2027年3月期連結業績予想…当期利益(親会社の所有者に帰属)9,200億円(前期比+10.3%)」
  • 「中期経営計画2029の期間中、3年間累計の基礎営業キャッシュ・フローの50%水準を目安として、株主還元(配当・自己株式取得)を実施する方針を本日公表しております。」
  • 「2026年3月期においては、総額2,000億円の自己株式を取得し、同期間で取得した全ての自己株式を消却しました。」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.55倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当140.0円/株115.0円/株
配当利回り2.9%2.4%
配当性向43.1%54.6%
DOE4.4%
自己資本利益率-DOE差5.8%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/08/05〜2027/01/29 進行中2,000.00億円421.14億円 / 2,000.00億円(21.1%)EDINET 2026/10/13
2025/11/06〜2026/03/232,000.00億円2,000.00億円 / 2,000.00億円(100%)EDINET 2026/04/06
2024/05/02〜2025/02/284,000.00億円4,000.00億円 / 4,000.00億円(100%)EDINET 2025/03/07

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)10.2%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)43.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率6.8%
総資産回転率0.21回
財務レバレッジ2.24倍

キャッシュフロー推移

三井物産 (8031) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

三井物産 (8031) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

三井物産 (8031) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

三井物産 (8031) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期291.12
2025年3月期306.73
2024年3月期352.80
2023年3月期360.91
2022年3月期280.81
2021年3月期99.64
2020年3月期226.13

過去3年平均-9.16% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 (信託口)
16.97%
2
BNYM AS AGT⁄CLTS 10 PERCENT (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
10.46%
3
株式会社日本カストディ銀行 (信託口)
5.91%
4
日本生命保険相互会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
2.42%
5
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.83%
6
STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.74%
7
JPモルガン証券株式会社
1.58%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.39%
9
大樹生命保険株式会社 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
1.06%
10
NATSCUMCO (常任代理人 株式会社三井住友銀行)
0.97%

保有株式

時価 約5372億円 含み損 約530億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 48,667,440株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1033億4500万円 相互保有: 無
時価: 約973億円 帳簿差額: -約60億円
保有目的は上記②-(a)参照。
保有株数: 10,162,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1490億8000万円 相互保有: 無
時価: 約854億円 帳簿差額: -約637億円
保有目的は上記②-(a)参照。戦略的パートナーとして、経営資源、ノウハウ、ブランド、顧客基盤等を相互に活用することにより当該事業を共同推進する業務提携契約を締結しています。
保有株数: 4,573,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 549億2100万円 相互保有: 無
時価: 約594億円 帳簿差額: +約45億円
保有目的は上記②-(a)参照。
保有株数: 13,102,512株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 289億8200万円 相互保有: 有
時価: 約288億円 帳簿差額: -約1億円
主として生活産業セグメントにおいて、ライフスタイル事業、中でもスポーツアウトドア領域に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。なお、株式分割により株式数が増加しています。
保有株数: 12,879,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 144億9500万円 相互保有: 有
時価: 約232億円 帳簿差額: +約86億円
主として機械・インフラセグメントにおいて、二輪車等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 7,500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 237億1500万円 相互保有: 無
時価: 約225億円 帳簿差額: -約12億円
主として機械・インフラセグメントにおいて、自動車事業領域に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 8,754,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 227億4200万円 相互保有: 有
時価: 約201億円 帳簿差額: -約26億円
主として機械・インフラセグメントにおいて、再生可能発電プラント、カーボンニュートラル関連プラント、アンモニア・尿素肥料化学プラント、石油化学プラント等のエンジニアリング事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 13,776,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 151億6000万円 相互保有: 有
時価: 約165億円 帳簿差額: +約13億円
主として化学品セグメントにおいて、樹脂原料や高機能フィルム等の化学品分野に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,454,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 128億7500万円 相互保有: 無
時価: 約135億円 帳簿差額: +約6億円
主として金属資源セグメントにおいて、非鉄事業等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 2,144,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 119億8700万円 相互保有: 無
時価: 約126億円 帳簿差額: +約6億円
主として次世代・機能推進セグメントにおいて、メディア関連事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 9,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 148億9900万円 相互保有: 有
時価: 約126億円 帳簿差額: -約22億円
主として不動産事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 2,054,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 82億8400万円 相互保有: 有
時価: 約103億円 帳簿差額: +約19億円
主として保険関連事業等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 4,863,078株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 90億3800万円 相互保有: 有
時価: 約102億円 帳簿差額: +約11億円
主として化学品セグメントにおいて、ベーシック&グリーンマテリアルズ・モビリティ・ヘルスケア・ICT事業等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。なお、株式分割により株式数が増加しています。
保有株数: 1,500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100億5000万円 相互保有: 有
時価: 約101億円 帳簿差額: ±0円
主として生活産業セグメントにおいて、加工食品卸売に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 2,550,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 142億2100万円 相互保有: 無
時価: 約99億円 帳簿差額: -約42億円
主として機械・インフラセグメントにおいて、船舶事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 4,175,422株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 84億2600万円 相互保有: 有
時価: 約92億円 帳簿差額: +約7億円
主として生活産業セグメントにおいて、食用油脂に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 12,299,770株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 70億8300万円 相互保有: 有
時価: 約79億円 帳簿差額: +約7億円
主として鉄鋼製品セグメントにおいて、鉄鋼関連事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。なお、株式分割により株式数が増加しています。
保有株数: 2,030,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 70億9400万円 相互保有: 有
時価: 約75億円 帳簿差額: +約4億円
主として化学品セグメントにおいて、農薬事業、メチオニン事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 2,385,590株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 50億6800万円 相互保有: 無
時価: 約67億円 帳簿差額: +約16億円
主として化学品セグメントにおいて、海外産業ガス市場における事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,108,691株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 53億1600万円 相互保有: 有
時価: 約67億円 帳簿差額: +約13億円
主として化学品セグメントにおいて、オレフィンや塩化ビニル樹脂等の化学品分野に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,540,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 50億2000万円 相互保有: 無
時価: 約59億円 帳簿差額: +約8億円
主として生活産業セグメントにおいて、飼料・製粉・油脂事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 2,246,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 51億9700万円 相互保有: 有
時価: 約58億円 帳簿差額: +約6億円
主として化学品セグメントにおいて、クロールアルカリ事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 2,019,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 55億7500万円 相互保有: 無
時価: 約57億円 帳簿差額: +7876万円
主として化学品セグメントにおいて、酸化チタン関連商品、チタン鉱石、農薬関連に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,892,055株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 51億3300万円 相互保有: 有
時価: 約53億円 帳簿差額: +約1億円
主として生活産業セグメントにおいて、小麦・小麦粉・加工食品事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,784,094株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億2700万円 相互保有: 無
時価: 約41億円 帳簿差額: +約10億円
主として化学品セグメントにおいて、界面活性剤、酸化チタン等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,163,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億2300万円 相互保有: 有
時価: 約41億円 帳簿差額: +約10億円
主として金融取引関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 737,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億6200万円 相互保有: 無
時価: 約35億円 帳簿差額: +約8億円
主として生活産業セグメントにおいて、加工油脂に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,087,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 38億3900万円 相互保有: 有
時価: 約35億円 帳簿差額: -約3億円
主として化学品セグメントにおいて、化学品素材に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,002,050株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 41億1300万円 相互保有: 無
時価: 約33億円 帳簿差額: -約8億円
主としてメディア事業分野に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,344,640株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億3400万円 相互保有: 有
時価: 約32億円 帳簿差額: +約9億円
主として化学品セグメントにおいて、塩ビ樹脂や塩ビコンパウンド等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 32億6000万円 相互保有: 無
時価: 約30億円 帳簿差額: -約2億円
主として機械・インフラセグメントにおいて、空調システムの供給・保守関連ビジネスに関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,470,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 34億1100万円 相互保有: 無
時価: 約28億円 帳簿差額: -約6億円
主として金属資源セグメントにおいて、資源リサイクル事業等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 5,725,190株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 24億1000万円 相互保有: 無
時価: 約26億円 帳簿差額: +約2億円
主として生活産業セグメントにおいて、ライフスタイル事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億2600万円 相互保有: 無
時価: 約26億円 帳簿差額: -7600万円
主として機械・インフラセグメントにおいて、船舶事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 926,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億3100万円 相互保有: 有
時価: 約24億円 帳簿差額: +約9億円
主として生活産業セグメントにおいて、エタノール関連事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 444,850株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億2600万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: -約7億円
主として金融取引関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億3100万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: -100万円
主として生活産業セグメントにおいて、小麦・小麦粉・加工食品事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 423,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億1000万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -6709万円
主として生活産業セグメントにおいて、国内外でのサプライチェーン事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 1,233,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億3700万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +9872万円
主として化学品セグメントにおいて、界面活性剤に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 110,569株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億7300万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約2億円
主として金融取引関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 2,352,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3000万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: +5208万円
主として化学品セグメントにおいて、樹脂製の自動車部品等の各種産業用途製品、リサイクル樹脂活用に関する日本及び海外での事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しております。
保有株数: 240,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億1600万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -9200万円
主として生活産業セグメントにおいて、国内及び海外(北米・中国等)における中食事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 408,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億5200万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -3940万円
主として生活産業セグメントにおいて、国内食品事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。なお、株式分割により株式数が増加しています。
保有株数: 292,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億4400万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -6000万円
主として生活産業セグメントにおいて、食品製造事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
保有株数: 345,426株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億4100万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約8億円
主として生活産業セグメントにおいて、ライフスタイル事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
Yantai northAndre juice
保有株数: 11,725,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 36億9800万円 相互保有: 無
時価: -
主として生活産業セグメントにおいて、濃縮果汁事業等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
Khonburi Sugar
保有株数: 66,666,666株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億1100万円 相互保有: 無
時価: -
主として生活産業セグメントにおいて、砂糖に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
ATLAS LITHIUM
保有株数: 1,871,250株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億0100万円 相互保有: 無
時価: -
主として金属資源セグメントにおいて、電池原料に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
名港海運
保有株数: 496,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億0500万円 相互保有: 有
時価: -
主として次世代・機能推進セグメントにおいて、物流領域における事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
CME GROUP
保有株数: 20,001株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億4400万円 相互保有: 無
時価: -
主として生活産業セグメントにおいて、穀物に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
MUNSIN GARMENT
保有株数: 3,398,714株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億1800万円 相互保有: 無
時価: -
主として生活産業セグメントにおいて、台湾におけるライフスタイル事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
Pelat TimahNusantara
保有株数: 252,335,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億6400万円 相互保有: 無
時価: -
主として鉄鋼製品セグメントにおいて、容器用鋼板事業等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
Nightingale Health
保有株数: 2,702,077株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3700万円 相互保有: 無
時価: -
主として化学品セグメントにおいて、未病対策事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
相互保有: 有
時価: -
主として次世代・機能推進セグメントにおいて、アウトソーシングサービス事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
主として産業用装置事業等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有していましたが、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
主として化学品セグメントにおいて、自動車部品等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有していましたが、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
主として化学品セグメントにおいて、住宅建材に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有していましたが、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
主としてエネルギー分野に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有していましたが、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。
東邦ガス
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
主としてエネルギー分野に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有していましたが、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
主として機械・インフラセグメントにおいて、本邦電力会社向け送電鉄塔・発電所向け鉄骨等の納入・関連工事取込に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有していましたが、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
主として生活産業セグメントにおいて、コーヒー等に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有していましたが、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 1252億1900万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

三井化学 (4183)

三井物産と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 三井物産株式会社 contract: 設立時資本金は、当社が37.5%、東レ株式会社が32.5%、三井物産株式会社が5%、ピーティー・ユオノ・パンチャツンガルが15%、ピーティー・インドネシア・トーレ・シンセティックスが10%の割合で現金により出資した。 contract: 資本金は、株式会社プライムポリマーが80%、三井物産株式会社が20%の割合で現金により出資した。

アイスタイル (3660)

三井物産と提携している / 三井物産と契約がある

根拠 2 件 / 文書 1 件

  • 当社は、当社の株主である三井物産株式会社(以下「三井物産」といいます。)との間で、企業・株主間のガバナンスに関する合意及び企業・株主間の株主保有株式の処分・買増し等に関する合意を含む契約である引受契約を締結しております。 contract: 当社は、第2回新株予約権付社債が全て転換され、かつ、かかる転換により交付される当社の株式の全部が三井物産により保有されている間、三井物産の事前の書面による承諾を受けることなく、下記の各号に定める株式等(新株予約権、新株予約権付社債及び当社普通株式を取得の対価とする取得請求権付株式又は取得条項付株式を含むがこれらに限られ… contract: 2.三井物産株式会社との契約
  • 「生活者中心の市場の創造」という当社のビジョンを実現するにあたり、より生活者への価値を高めるためにも資金、技術、顧客基盤、ブランド、ネットワークの観点で当社の強みをさらに高めることができるグローバルプレーヤーと連携することが不可欠と考えております。このような観点から、海外も含め幅広い分野にて事業を展開する三井物産と業務…

三井海洋開発 (6269)

三井物産と提携している / 三井物産と契約がある

根拠 2 件 / 文書 1 件

  • 三井物産(株)(日本) contract: 当社の事業基盤・競争力の強化に加え、株式会社商船三井及び三井物産株式会社との資本関係の安定化を通じ、当社並びに両社の企業価値の向上を目的としております。
  • 2023年4月28日開催の当社臨時取締役会において、慎重に検討・審議を行い、株式会社商船三井との業務提携契約の締結を決議しております。また、2010年2月26日開催の当社臨時取締役会において、慎重に検討・審議を行い、三井物産株式会社との業務提携契約の締結を決議しております。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 10兆円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31