2009 / スタンダード

鳥越製粉

推計時価総額

約290億円

概要

配当利回り(今期予想)4.4%
浮動株時価総額推計 160億円上から98.5%付近・年間売買代金回転率 0.45(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.54倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 8,589,193,000円 + 投資有価証券 13,556,529,000円 × 0.7 - 有利子負債 2,541,497,000円) ÷ 公開時価総額 28,640,011,400円
リターン/リスク偏差値54.2全銘柄平均50・平均

企業概要

小麦粉などの穀物加工品の製造と食品の加工販売を主軸とする。製粉事業では小麦粉やライ麦粉を生産し、食品事業では家庭用・業務用プレミックスやイノベイトシリーズ、乾麺類を製造販売するほか、連結子会社の㈱大田ベーカリーや久留米製麺㈱を通じてパン・菓子・生麺類を展開している。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

鳥越製粉 (2009) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)48.08円

対象決算期: 2026/01/01〜2026/12/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期
売上高262億5000万円280億0000万円
営業利益13億1100万円13億5000万円
経常利益16億5300万円16億8000万円
当期純利益11億3200万円11億2000万円
1株当たり配当49円49円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/08/07 15:00公開
資料名
2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/08/07発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
131億3900万円
会社予想
280億0000万円
達成率
46.9%
累計実績
7億6900万円
会社予想
13億5000万円
達成率
57.0%
累計実績
7億0300万円
会社予想
11億2000万円
達成率
62.8%

四半期実績の前年同期比較

2026年度2Q時点
指標実績前年同期比
売上高131億3900万円-2.1%
売上原価——
販管費——
営業利益7億6900万円-1.4%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

小麦粉などの穀物加工品の製造と食品の加工販売を主軸とする。製粉事業では小麦粉やライ麦粉を生産し、食品事業では家庭用・業務用プレミックスやイノベイトシリーズ、乾麺類を製造販売するほか、連結子会社の㈱大田ベーカリーや久留米製麺㈱を通じてパン・菓子・生麺類を展開している。

成長・重点領域

  • 中期経営計画「TTC150 Stage3」(2024-2026年度)において、精麦事業の売上高が前年比8.4%増(64億円)と堅調に推移
  • 連結売上高26,250百万円(前年比0.3%増)、営業利益1,311百万円(前年比23.4%増)、経常利益1,653百万円(前年比17.9%増)、親会社株主帰属当期純利益1,132百万円(前年比19.2%増)と全体的に収益改善
  • 精麦事業で販売価格上昇と食料用大麦出荷数量増加が寄与

主なリスク

  • 経済情勢・業界動向の変動、投資先・取引先の倒産リスク
  • 貿易自由化(CPTPP、EPA、日米貿易協定)による小麦・大麦・小麦粉等の輸入増加と価格影響
  • 麦制度改革(政府売渡価格相場連動制、即時販売方式、SBS方式拡大)による原料価格変動と製品価格改定の遅れ

投資・M&A・資本配分

  • 当連結会計年度(2025年)の研究開発費総額
  • 研究開発部主導

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/03/26
計画名
TTC150 Stage3
対象期間
2024年12月期から2026年12月期

2024年を初年度とする3カ年の中期経営計画である。最終年度の2026年12月期の連結売上高28,000百万円、営業利益1,350百万円を目標としている。輸入小麦の政府売渡価格引き下げの影響で売上高目標は29,400百万円から変更されたが、営業利益目標は維持されている。厳しい経営環境下でも持続的に成長するための仕上げの期間として、各事業の拡大やデジタル化、株主還元の強化に取り組む。

重点施策

  • 製粉事業:顧客に選ばれる製品を創出し、売上基盤をより強固にする。生産性や品質の向上等に繋がる設備投資を積極的に行う。
  • 食品事業:顧客ニーズを捉え、スピード重視で製品を開発し、事業の拡大を図る。差別化された製品の開発・製造が可能な体制を構築する。
  • 精麦・飼料事業:醸造・主食用精麦では、原料と品質にこだわり、事業の拡大を図る。鳥越グレインホールディングス株式会社傘下の精麦・飼料事業4社の強みと特長を活かした体制を構築する。
  • デジタル技術を使った企業革新:デジタル化した事務管理の仕上げと定着を図り、営業全体の生産性を向上させる。
  • IR強化と株主還元:当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、株主・投資家等との建設的な対話を含めたIR活動を実施する。株主還元は継続的な安定配当を基本とし、2024年12月期から2026年12月期まで配当性向100%を目標とする。

財務目標

  • 2026年12月期 連結売上高 28,000百万円
  • 2026年12月期 営業利益 1,350百万円
  • 2024年12月期から2026年12月期 配当性向100%を目標とする

投資・資本配分

  • 生産性や品質の向上等に繋がる設備投資を積極的に行う。
  • デジタル化した事務管理の仕上げと定着を図るための情報システム投資を行う。

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業の沿革(1935年以降の詳細な歴史)
  • 事業系統図
  • 関係会社の状況(議決権所有割合、関係内容、主要損益情報)
  • 従業員の状況(区分別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、労働組合、管理職女性比率・育休取得率)
  • 経営方針、経営環境及び対処すべき課題(企業理念、中期計画詳細、戦略、サステナビリティ)
  • 事業等のリスク(経済情勢、貿易自由化、麦制度改革、原料調達、食品安全、感染症)
  • 重要な契約(ドーン・フーズ、CSM社、ABマウリ、ファイバースター社との提携)
  • 研究開発活動(研究開発費222百万円、成果内容)
  • 設備投資等の概要(総額2,290,647千円、減損373千円)
  • 主要な設備の状況(事業所別帳簿価額、従業員数)
  • 設備の新設、除却等の計画(福岡工場製品サイロ1,443,086千円)
  • 株式等の状況(発行可能株式、発行済株式、新株予約権、株主総利回り、株価、株主構成、大株主)
  • 自己株式の取得・処理状況
  • 配当政策(配当性向変更詳細)
  • コーポレート・ガバナンス(取締役会・監査役会構成、内部統制、リスク管理、買収防衛策)
  • 役員の状況(役員一覧、略歴、所有株式)
  • 監査の状況(監査法人、報酬)
  • 役員の報酬等(決定方針、総額)
  • 株式の保有状況(政策保有株式リスト)
  • 製造原価明細書(原材料費・労務費・経費内訳)
  • 有形固定資産等明細表(増減・償却)
  • 引当金明細表
  • 提出会社の株式事務の概要(株主優待詳細)
  • 提出会社の親会社等の情報

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別5期分、注記詳細)
  • 生産・受注・販売実績(区分別金額・前期比)
  • 経営者による財政状態・経営成績・キャッシュ・フローの分析(詳細要因分析、中期計画進捗)
  • 連結貸借対照表(注記:担保提供、収益認識)
  • 連結損益計算書(注記:販売費内訳、固定資産売却益・除却損・減損内訳、研究開発費)
  • 連結包括利益計算書(注記:評価差額内訳)
  • 連結株主資本等変動計算書(注記:配当詳細、株式交付信託)
  • 連結キャッシュ・フロー計算書(注記:現金同等物関係)
  • 個別貸借対照表(注記:担保提供、関係会社取引、偶発債務)
  • 個別損益計算書(注記:関係会社取引高、販売費内訳)
  • 個別株主資本等変動計算書(注記詳細)
  • 税効果会計(原因別内訳、税率変更影響詳細)
  • 退職給付(簡便法詳細)
  • 金融商品(時価内訳、レベル分類、償還・返済予定)
  • 有価証券(満期保有・その他有価証券詳細、売却益)
  • 収益認識(契約資産・負債、残存履行義務)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.69倍スタンダード市場・食品平均: 0.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当49.0円/株49.0円/株
配当利回り4.4%4.4%
配当性向101.9%100.8%
DOE3.1%
自己資本利益率-DOE差-0.1%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)3.1%自己資本利益率
ROIC(半期実績)—投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)79.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率5.4%
総資産回転率0.28回
財務レバレッジ1.26倍

キャッシュフロー推移

鳥越製粉 (2009) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

鳥越製粉 (2009) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

鳥越製粉 (2009) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

鳥越製粉 (2009) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2024年12月期40.81
2023年12月期41.51
2022年12月期40.04
2021年12月期35.74
2020年12月期22.68
2019年12月期43.29
2018年12月期48.22

過去3年平均+0.96% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
有限会社鳥越商店
6.00%
2
三井物産株式会社 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
5.50%
3
株式会社福岡銀行
4.90%
4
株式会社三菱UFJ銀行
4.90%
5
株式会社広島銀行 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
3.10%
6
株式会社佐賀銀行
2.70%
7
損害保険ジャパン株式会社 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
2.40%
8
三井住友信託銀行株式会社 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
2.30%
9
鳥越 徹
1.90%
10
株式会社ヴォークス・トレーディング
1.80%

保有株式

時価 約138億円 含み益 約19億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 1,936,000株 帳簿額: 57億8864万円 相互保有: 有
時価: 約60億円 帳簿差額: +約2億円
当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 929,100株 帳簿額: 23億1624万円 相互保有: 有 (注2)
時価: 約33億円 帳簿差額: +約9億円
当該会社の子会社の㈱三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、今後の資金調達の安定化及び取引関係の維持・強化を図るために保有。
保有株数: 307,108株 帳簿額: 15億5611万円 相互保有: 有 (注2)
時価: 約23億円 帳簿差額: +約7億円
当該会社の子会社の㈱福岡銀行との間で資金借入取引等を行っており、今後の資金調達の安定化及び取引関係の維持・強化を図るために保有。
保有株数: 300,000株 帳簿額: 4億2360万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -360万円
当該会社の子会社は当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 94,900株 帳簿額: 3億8662万円 相互保有: 有 (注2)
時価: 約3億円 帳簿差額: -7345万円
当該会社の子会社は当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 120,800株 帳簿額: 2億7240万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +1751万円
当該会社の関連会社は当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 73,000株 帳簿額: 1億5497万円 相互保有: 有 (注2)
時価: 約2億円 帳簿差額: +8592万円
当該会社の子会社の㈱北九州銀行との間で資金借入取引等を行っており、今後の資金調達の安定化及び取引関係の維持・強化を図るために保有。
保有株数: 100,154株 帳簿額: 1億5839万円 相互保有: 有 (注2)
時価: 約2億円 帳簿差額: +7196万円
当該会社の子会社の㈱広島銀行との間で資金借入取引等を行っており、今後の資金調達の安定化及び取引関係の維持・強化を図るために保有。
保有株数: 34,021株 帳簿額: 1億3778万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +8675万円
資金借入取引等を行っており、今後の資金調達の安定化及び取引関係の維持・強化を図るために保有。
保有株数: 130,815株 帳簿額: 2億4828万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
当該会社の子会社は当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 105,000株 帳簿額: 1億6684万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -3034万円
当社事業における仕入先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 20,000株 帳簿額: 9286万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +514万円
当社事業における仕入・販売先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 46,000株 帳簿額: 6545万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1734万円
取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 8,592株 帳簿額: 4897万円 相互保有: 有 (注2)
時価: 約1億円 帳簿差額: +2148万円
当該会社の子会社の㈱みずほ銀行との間で資金借入取引等を行っており、今後の資金調達の安定化及び取引関係の維持・強化を図るために保有。
保有株数: 11,880株 帳簿額: 3131万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1587万円
当該会社の子会社は当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
保有株数: 2,602株 帳簿額: 799万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +241万円
当該会社の子会社は当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。 (株式数が増加した理由) 取引先持株会における定期買付
保有株数: 5,600株 帳簿額: 2675万円 相互保有: 有 (注2)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1723万円
当該会社の子会社の三井住友信託銀行㈱との間で資金借入取引等を行っており、今後の資金調達の安定化及び取引関係の維持・強化を図るために保有。
株式会社ヒガシマル
保有株数: 49,000株 帳簿額: 4851万円 相互保有: 有
時価: -
当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
株式会社梅の花グループ(注3)
保有株数: 35,700株 帳簿額: 2941万円 相互保有: 有
時価: -
当社事業における得意先であり、取引関係の維持・強化及び今後の事業発展を目的として保有。
第一生命ホールディングス株式会社 (注4)
保有株数: 10,400株 帳簿額: 1355万円 相互保有: 有 (注2)
時価: -
当該会社の子会社の第一生命保険㈱との間で保険取引等を行っており、取引関係の維持・強化を図るために保有。
株式会社筑邦銀行
保有株数: 400株 帳簿額: 65万円 相互保有: 有
時価: -
金融取引先として良好な関係の維持・強化を図るために保有。

主要設備・不動産

2024年12月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
福岡工場 (福岡市東区)
設備の内容: 小麦粉製造設備、 穀物加工設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 337,796 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 265,715 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 1,748,221 (37,878) 帳簿価額(千円) その他: 12,222 帳簿価額(千円) 合計: 2,363,956
広島工場 (広島県坂町)
設備の内容: 小麦粉製造設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 275,377 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 155,785 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 131,213 (13,791) 帳簿価額(千円) その他: 3,592 帳簿価額(千円) 合計: 565,969
大阪工場 (大阪府泉佐野市)
設備の内容: プレミックス製造 設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 30,660 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 123,912 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 771,621 (30,000) 帳簿価額(千円) その他: 1,159 帳簿価額(千円) 合計: 927,353
東京工場 (千葉県船橋市)
設備の内容: プレミックス製造 設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 263,687 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 213,654 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 898,866 (19,117) 帳簿価額(千円) その他: 11,701 帳簿価額(千円) 合計: 1,387,910
静岡工場 (静岡県焼津市)
設備の内容: 小麦粉、ライ麦粉、プレミックス、品質改良剤、日持向上剤製造設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 125,319 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 163,782 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 855,385 (15,744) 帳簿価額(千円) その他: 8,553 帳簿価額(千円) 合計: 1,153,040
本社 (福岡市博多区)
設備の内容: 事務所
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 136,454 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 188,000 (303) 帳簿価額(千円) その他: 43,718 帳簿価額(千円) 合計: 368,173
福岡県
設備の内容: 精麦製造設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: - 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 74,683 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) その他: 6,996 帳簿価額(千円) 合計: 81,680
福岡県
設備の内容: 精麦、飼料製造設備、倉庫業用設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 114,337 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 153,438 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 611,590 (15,524) 帳簿価額(千円) その他: 22,383 帳簿価額(千円) 合計: 901,749
福岡県
設備の内容: 精麦、飼料製造設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 79,182 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 82,380 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 787,723 (17,296) 帳簿価額(千円) その他: 1,566 帳簿価額(千円) 合計: 950,852
鹿児島県
設備の内容: パン・菓子等の製造設備
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 149,143 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 63,314 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 85,026 (10,076) 帳簿価額(千円) その他: 39,138 帳簿価額(千円) 合計: 336,622

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 160億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31