8084 / プライム
RYODEN
推計時価総額
約1100億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 3.4% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 540億円上から97.7%付近・年間売買代金回転率 1.02(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.23倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 27,181,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 2,054,000,000円) ÷ 公開時価総額 108,060,185,000円 |
| リターン/リスク偏差値 | 72.6全銘柄平均50・とても良い |
企業概要
産業用電子機器及びシステムの仕入販売並びに保守サービスを主な事業としており、製造業やビル管理事業者を主要顧客とする。FAシステム品、冷熱ビルシステム品、X-Tech品、エレクトロニクス品の取扱いのほか、植物工場システムの販売及び保険代理業も行う。
EPSとPERの推移

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 2127億7200万円 | 2520億0000万円 |
| 営業利益 | 52億4400万円 | 75億0000万円 |
| 経常利益 | 57億6700万円 | 75億0000万円 |
| 当期純利益 | 52億7500万円 | 60億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 138円 | 会社予想なし |
この予想期の修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↑ | 2520億0000万円↑ +150億0000万円 (+6.3%) | 75億0000万円↑ +15億0000万円 (+25.0%) | 75億0000万円↑ +15億0000万円 (+25.0%) | 60億0000万円↑ +13億0000万円 (+27.7%) | 278.6円↑ +60.5円 (+27.7%) | 170円↑ +20円 (+13.3%) |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 610億5100万円 | +23.5% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 20億4200万円 | +132.8% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
産業用電子機器及びシステムの仕入販売並びに保守サービスを主な事業としており、製造業やビル管理事業者を主要顧客とする。FAシステム品、冷熱ビルシステム品、X-Tech品、エレクトロニクス品の取扱いのほか、植物工場システムの販売及び保険代理業も行う。
成長・重点領域
- スマートアグリ(植物工場)事業のスケール化と収益化。高付加価値製品戦略により期中後半から単月黒字化を継続
- 脱炭素・省エネルギー関連ビジネスの拡大。ZEB/ZEH化の提案やエネルギー分野の提案推進
- 製造業DXを切り口としたFAシステムのトータルソリューションの提供強化
主なリスク
- 経済環境の変動リスク(景気変動、取引先の設備投資動向等)
- 主要仕入先(三菱電機株式会社等)への依存リスク(仕入高の約16%を占める)
- 自然災害(地震、異常気象等)による事業活動停滞、サプライチェーン途絶のリスク
投資・M&A・資本配分
- 今後も、サプライチェーン戦略の強化や新規事業創出のための出資・投資の実施が見込まれる
- 新中長期経営計画「ONE RYODEN Growth 2029 | 2034」における成長投資規模
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/01/30 から 2026/05/08
直近の通期決算短信では、前回の第四半期決算短信と比較して、事業環境の不確実性やリスク要因に対する記述がより具体的かつ強調されている。特に地政学リスクやエネルギー価格高騰の影響について、前回は「不安定な状況」と概括的だったものが、直近では「イランへの攻撃とホルムズ海峡の封鎖」等の具体例を挙げて下振けリスクを明示しており、警戒感が強まっている。一方で、中長期経営計画のフェーズ移行やSI事業推進室の新設など、成長戦略への取り組み姿勢は前回以上に明確かつ積極的に表現されている。業績予想については、売上高・営業利益とも前回の通期予想から上方修正の方向で示しており、全体としてリスク認識を強めつつも成長への確信は維持・強化している。
- 前回:「各国の政策を巡る不確実性や地政学リスク、為替の変動などにより、引き続き不安定な状況が続きました」
- 直近:「米国、イスラエルのイランへの攻撃と、それに伴うホルムズ海峡の封鎖による原油価格の高騰から波及するエネルギー価格や物価高により下振れが長期化する懸念があります」
- 前回:「通期の業績予想につきましては、2025年10月27日に公表いたしました数値から変更しておりません」
- 直近:「業績見通しにつきましては、連結売上高2,370億円、営業利益60億円、経常利益60億円、親会社株主に帰属する当期純利益は47億円を見込んでおります」(前回Q3通期予想:売上高2,150億円、営業利益55億円)
- 直近:「2026年度は、本計画における『収益化・拡大フェーズ』への移行年度と位置づけております。中長期経営計画に掲げる成長戦略実現に向けた投資を継続的に実行するとともに、確実に成果に結びつけることで成長投資の収益化と、成長投資による収益拡大を図り、持続的な企業価値の向上を目指します」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
- TDNET自己株式の取得状況に関するお知らせ

- TDNET自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ(会社法第165条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)

- TDNET株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更、配当予想修正および株主優待制度の変更に関するお知らせ

- TDNET2027年3月期第2四半期(中間期)及び通期連結業績予想の上方修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
- TDNET取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ

- TDNET取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分に関するお知らせ

- TDNET自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ

- TDNET自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ

- TDNET剰余金の配当に関するお知らせ

- TDNET配当予想の修正に関するお知らせ(増配)

- TDNET配当方針の変更(累進配当の導入)に関するお知らせ

大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 1.13倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.90倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 5.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 56.6%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 2.3% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.36回 |
| 財務レバレッジ | 1.77倍 |
- 現金及び現金同等物 271億8100万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
- 有利子負債 20億5400万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 122.42 |
| 2025年3月期 | 107.40 |
| 2024年3月期 | 131.22 |
| 2023年3月期 | 122.97 |
| 2022年3月期 | 115.00 |
| 2021年3月期 | 53.90 |
| 2020年3月期 | 88.89 |
| 2019年3月期 | 85.99 |
過去3年平均-3.41% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 三菱電機株式会社 | 36.05% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 7.58% |
3 | RYODEN従業員持株会 | 2.08% |
4 | シチズン時計株式会社 | 1.92% |
5 | BBH BOSTON FOR NOMURA JAPAN SMALLER CAPITALIZATION FUND 620065 (常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 1.81% |
6 | 光通信株式会社 | 1.49% |
7 | THE BANK OF NEW YORK, TREATY JASDEC ACCOUNT(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 0.99% |
8 | BNYMSANV RE BNYMIL RE WS MORANT WRIGHT NIPPON YIELD FUND(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 0.99% |
9 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 0.84% |
10 | DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 0.73% |
保有株式
時価 約57億円 含み益 約7億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 857,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約20億円
帳簿差額: +約5億円 | FAシステム事業における取引先であり、同社グループとの三菱電機NC品を中心とした良好な取引関係であり、シェアの維持・発展を図るため株式を保有しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 109,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +約1億円 | エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品を中心とした取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 351,948株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -3837万円 | 冷熱ビルシステム事業における販売先であり、同社全国拠点を対象に広域営業を進め、冷凍機器、空調/照明機器等を納入しており、三菱電機製品を含めた新たな商材発掘の可能性があり、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 183,275株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億9700万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -1212万円 | 冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製空調設備を納入しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +6400万円 | FAシステム事業における販売先であり、FA機器品を中心とした取引およびロボット、画像機器についてもスペックイン活動をしております。FA機器ビジネスを中心に継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 60,190株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5800万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +81万円 | 冷熱ビルシステム事業における販売先であり、同事業部重点攻略顧客として継続的に空調設備ビジネスを中心に取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また上記のような目的を踏まえ取引先持株会に継続加入しており、当事業年度では定期買付により3株増加しております。尚、同社の株式分割により、株式数が30,094株増加しております。 | |
保有株数: 66,976株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8100万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -16万円 | エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品だけではなく空調設備、LED照明等も取引しております。海外拠点も含め継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。取引先持株会の定期買付により403株増加しております。 | |
保有株数: 15,074株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +332万円 | FAシステム事業における販売先であり、FA品を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また上記のような目的を踏まえ取引先持株会に継続加入しており、当事業年度では定期買付により49株増加しております。 | |
保有株数: 9,690株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +407万円 | 冷熱ビルシステム事業における販売先であり、同事業部重点攻略顧客として継続的に空調設備ビジネスを中心に取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また同社の株式分割により、株式数が36,460株増加しましたが、当事業年度に保有株式を一部売却(45,000株)しております。 | |
保有株数: 17,875株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1002万円 | FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製機器品の取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 6,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +320万円 | 冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製空調機器および冷却塔の取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また、同社の株式分割により、株式数が3,000株増加しております。 | |
保有株数: 5,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +408万円 | エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品を中心に取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 8,872株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +130万円 | FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製機器品および機械部品等を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 4,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +180万円 | 冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製だけでなく海外製冷蔵ショーケースの取引も行っております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
保有株数: 6,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -94万円 | FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製FA機器品を医療関連設備向けに納入しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。なお、取引先持株会を通じて定期買付により465株増加しましたが、当事業年度で退会、保有株式を一部売却(22株)しております。 | |
保有株数: 4,000株
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満 | エレクトロニクス事業における取引先であり、電子デバイス製品を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 | |
コカ・コーラボトラーズジャパン㈱ | 保有株数: 7,005株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: - | 冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製冷蔵ショーケースを中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 |
㈱伊藤園 第1種優先株式 | 保有株数: 1,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: - | 冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製だけでなく海外製冷蔵ショーケースの取引も行っております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 保有の意義・目的について検証した結果、当事業年度に保有株式を売却しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 保有の意義・目的について検証した結果、当事業年度に保有株式を売却しております。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
サンケン電気 (6707)
RYODENと契約がある
- サンケン電気株式会社
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 250億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31