2752 フジオフードグループ本社 プライム 1,083円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月15日

日足チャート

フジオフードグループ本社 (2752)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は日次データを重ねて表示
チャート未生成

貸借 信用倍率 0.12倍

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は日次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

飲食店の直営運営およびフランチャイズチェーン本部の運営を主な事業とする。家庭料理、串揚げ、うどん、定食、天ぷら、カフェ、喫茶、洋食、ステーキ、そばなどの業態を展開し、まいどおおきに食堂、神楽食堂 串家物語、麺乃庄 つるまる、さち福や、天麩羅えびのや、フジオ軒、タルト&カフェ デリス、喫茶店 ピノキオ、SAM’S、土山人などのブランドで国内および海外に店舗を運営している。

ひと目まとめ

  • 予想PER ---
  • 実績PER 615.34倍

    業種平均 18.00倍

  • PBR 6.40倍

    業種平均 0.90倍

  • ROE 1.0%
  • 配当利回り 0.3%
  • 時価総額 555億2274万円
  • ネットキャッシュ比率 -0.01倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 7,981,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 417,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 8,770,000,000円 - リース負債 87,000,000円 - 預かり金 57,000,000円) ÷ 株価 1,083円 × (発行済株式総数 51,267,537株 - 自己保有株式数 0株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2025年12月期 2025年12月期 通期実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比 +1.94%
319億3200万円
原価
113億1000万円 売上比 35.4%
販管費
198億9600万円 売上比 62.3%
営業利益
7億2500万円 売上比 2.3% 前年同期比 -40.43%
利益率
経常利益
5億9600万円 売上比 1.9% 前年同期比 -42.14%
純利益
9000万円 売上比 0.3% 前年同期比 -80.39%
発表日 2026-03-27

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2025年12月期 / Q4 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
319億3200万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
7億2500万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
9000万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-03-27 2025年12月期 通期 実績 / 開示日 2025-08-12 2025年12月期 中間 実績 / 開示日 2025-03-27 2024年12月期 通期
売上収益 319億3200万円 156億7400万円 313億2400万円
原価 113億1000万円 55億9800万円 109億7600万円
販売費ならびに一般管理費 198億9600万円 98億2500万円 191億3000万円
営業利益 7億2500万円 2億5000万円 12億1700万円
税引前利益 2億3300万円 7800万円 6億5500万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 9000万円 1300万円 4億5900万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 0.3%
  • 配当金 3.0円/株

    会社予想

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 直営事業の売上高増加(当期31,932百万円、前期比1.9%増、主に「まいどおおきに食堂」「神楽食堂 串家物語」「麺乃庄 つるまる」「…
  • FC事業のストック型ビジネスモデルへの転換推進(直営店のFC売却・営業委託積極化)
  • 新規出店20店舗(国内直営16店舗、国内FC3店舗、海外FC1店舗)、総店舗数702店舗(国内直営393店舗、国内委託80店舗、国内F…

リスク

  • 新規出店時の立地・業績不振(物件確保難、計画未達)
  • FC加盟店出店遅延・契約解除費用負担
  • 競合激化(外食産業参入障壁低く、類似業態増加)

投資 / M&A / 資本配分

  • 設備投資総額3,714百万円(直営店出店2,000百万円、既存店更新1,200百万円、他516百万円)、資金調達は増資資金
  • 事業投資委員会設置(M&A・大規模投資審議)
有報と短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業の沿革(1979年創業から2024年8月の株式会社TOTTORI星乃丘ワイナリー設立まで)
  • 事業系統図
  • 関係会社の状況(名称、住所、資本金、議決権所有割合、保証債務額、主要損益情報)
  • 従業員の状況(連結・提出会社別セグメント内訳、平均年齢・勤続年数・給与、管理職女性比率、育児休業取得率、賃金差異)
  • 労働組合の状況
  • 経営方針、経営環境、対処すべき課題(既存店収益力向上、FC出店促進、業態開発、人材確保、メニュー開発)
  • サステナビリティ(ガバナンス、戦略、リスク管理、指標・目標、TCFD分析、GHG排出量、女性正社員比率)
  • 事業等のリスク(直営店出店、加盟店展開、競合状況、法的規制、保証金、食材、人材、労務問題、情報管理、減損、資金調達、潜在株式、カントリーリスク、システムリスク、気候変動、感染症)
  • 重要な契約(FC基本契約・地区本部契約・海外契約の詳細、金銭消費貸借契約)
  • 研究開発活動
  • 設備の状況(提出会社・子会社・在外子会社の設備明細、設備投資額、新設・除却計画)
  • 提出会社の状況(株式総数、新株予約権、発行済株式推移、所有者別・大株主状況、議決権状況、自己株式取得、配当政策)
  • コーポレートガバナンス(基本方針、機関構成、内部統制、リスク管理、役員一覧・略歴・報酬、株式保有状況)
  • 監査の状況(監査役・内部・会計監査、報酬)
  • 連結財務諸表注記(連結範囲、持分法、会計方針、重要な見積り、リース、金融商品、有価証券、デリバティブ、退職給付、税効果、資産除去債務)
  • 個別財務諸表(貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、注記、附属明細表)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・提出会社別、5期分、注記詳細)
  • 事業の内容(直営・FC事業の詳細説明、店舗数内訳、ブランド別売上高)
  • 経営者による財政状態・経営成績・キャッシュ・フローの状況の分析(財政状態・経営成績・キャッシュ・フロー詳細、地域別売上高、重要な会計見積り、契約債務)
  • 設備投資等の概要(セグメント別投資額)
  • 役員の状況(役員一覧、略歴、所有株式数、社外役員独立性、報酬総額・決定方針)
  • 連結キャッシュ・フロー計算書注記(現金同等物範囲)
  • セグメント情報(セグメント利益・資産・減価償却・のれん償却・固定資産増加額詳細)
  • 1株当たり情報(純資産額・当期純利益の算定基礎)

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 A

1株あたり理論株価(現在価値)

187円

-82.7% 現在株価に対して下方

現在株価
1,083円
評価差
-82.7%
算出基準期
2025/12/31
WACC
3.0%
永久成長率
1.0%
売上成長率
3.2%
EBIT率
2.3%

主要項目を直接取得できています。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 3.0%
永久成長率 1.0%
実効税率 29.6%
売上成長率 3.2%
営業利益率 2.3%
減価償却費率 1.7%
CAPEX比率 2.8%
運転資本比率 -2.3%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 329.5億円338.2億円345.2億円350.6億円354.1億円
EBIT 7.5億円7.7億円7.8億円8.0億円8.0億円
NOPAT 5.3億円5.4億円5.5億円5.6億円5.7億円
減価償却費 5.7億円5.9億円6.0億円6.1億円6.2億円
CAPEX 9.1億円9.4億円9.6億円9.7億円9.8億円
運転資本増減 -7,839,714円-20,237,067円-16,473,877円-12,431,876円-8,169,825円
FCFF 1.9億円2.1億円2.1億円2.1億円2.1億円
現在価値 1.9億円2.0億円1.9億円1.9億円1.8億円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 9.4億円
  2. 終価の現在価値 90.4億円
  3. 企業価値 EV 99.8億円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 90.6%
  5. 非事業資産を加算 84.0億円
  6. 有利子負債を控除 -87.7億円
  7. 少数株主持分を控除 -6,000,000円
  8. 株主価値 96.1億円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 51,267,537株
1株価値(現在価値) 187円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 1.0%2.0%3.0%4.0%5.0%
0.0% 384円 188円 123円 90円 71円
0.5% 0円 253円 149円 104円 79円
1.0% 0円 383円 187円 122円 90円
1.5% 0円 0円 252円 148円 104円
2.0% 0円 0円 383円 187円 122円

株価指標の目安

実績PER615.34倍

過去3年間レンジ

595.45705.11
PBR6.40倍

過去3年間レンジ

6.197.33

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2025年12月期 通期(開示日 2026-03-27)

総資産

244億2900万円

負債合計

157億4400万円

純資産

86億8500万円

資産の中身

流動資産

134億5000万円

総資産比 55.1%

  • 現金及び現金同等物 76億1600万円
  • 在庫(棚卸商品) 1億9600万円
  • その他流動資産 56億3800万円

固定資産

109億7900万円

総資産比 44.9%

  • 投資有価証券 4億1700万円
  • その他固定資産 105億6200万円

負債・純資産の中身

負債

157億4400万円

  • 有利子負債 91億5700万円
  • その他負債 65億8700万円

純資産

86億8500万円

自己資本比率 35.6%

  • 純資産 86億8500万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

フジオフードグループ本社 (2752) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年12月期 86億8500万円
2024年12月期 85億7800万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年12月期 1.76円
2024年12月期 10.03円

セグメント分析

--- / 2025/12/31 / --- / 120

docId: S100XV0N 開示: 2026/03/27 14:23:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
有限会社エフエム商業計画
13.28%
2
藤尾 政弘
6.05%
3
サッポロビール株式会社
5.84%
4
日本マスタートラスト信託銀行 株式会社(信託口)
4.71%
5
株式会社日本カストディ銀行 (信託口)
3.83%
6
三井住友信託銀行株式会社 (信託口)
3.51%
7
フジオ取組先持株会
2.89%
8
サントリービバレッジ ソリューション株式会社
2.73%
9
伊藤忠商事株式会社
2.48%
10
株式会社池田泉州銀行
1.75%

保有株式

保有株式

2025年12月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
株式会社池田泉州 ホールディングス 解決先: 池田泉州ホールディングス (8714)
保有株数: 237,310株 帳簿額: 1億8700万円 相互保有: 有
終値: ¥981 (2026-04-14) 時価: 2億3280万円 帳簿差額: +4580万円
財務面での協力関係の構築等を目的とし相互持合いを行っている主要取引金融機関であり、日々の業務支援実績及び円滑な資金調達などの財務面での安全性・安定性を高めるために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性については、当社の資本コストと比較し、時価・配当金・取引実績等の便益を精査し、判断しております。
株式会社梅の花 グループ 解決先: 梅の花グループ (7604)
保有株数: 135,500株 帳簿額: 1億1100万円 相互保有: 有
終値: ¥914 (2026-04-14) 時価: 1億2384万円 帳簿差額: +1284万円
業務提携による中長期的な関係強化を図ること、外食サービスにおける相互補完、物流網の相互活用等を目的として相互持合いを行っております。同社株式について、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の適否を判断しております。具体的な保有適否の検証内容は保有先企業との取引上の関係から開示を控えさせて頂きます。
株式会社紀陽銀行 解決先: 紀陽銀行 (8370)
保有株数: 29,500株 帳簿額: 9600万円 相互保有: 有
終値: ¥4,175 (2026-04-14) 時価: 1億2316万円 帳簿差額: +2716万円
財務面での協力関係の構築等を目的とし相互持合いを行っている主要取引金融機関であり、日々の業務支援実績及び円滑な資金調達などの財務面での安全性・安定性を高めるために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性については、当社の資本コストと比較し、時価・配当金・取引実績等の便益を精査し、判断しております。
株式会社ファーストリテイリング 解決先: ファーストリテイリング (9983)
保有株数: 300株 帳簿額: 1700万円 相互保有: 無
終値: ¥74,590 (2026-04-14) 時価: 2237万円 帳簿差額: +537万円
IR等の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は記載が困難でありますが、必要最低限の僅少な投資額で株式を保有しております。
株式会社りそな ホールディングス 解決先: りそなホールディングス (8308)
保有株数: 1,000株 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
終値: ¥1,866 (2026-04-14) 時価: 186万円 帳簿差額: +86万円
主要取引金融機関であり、日々の業務支援実績及び円滑な資金調達などの財務面での安全性・安定性を高めるために保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性については、当社の資本コストと比較し、時価・配当金・取引実績等の便益を精査し、判断しております。
株式会社サンマルクホールディングス 解決先: サンマルクホールディングス (3395)
保有株数: 200株 相互保有: 無
終値: ¥2,771 (2026-04-14) 時価: 55万円
当社が属する業界及び同業他社の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は記載が困難でありますが、必要最低限の僅少な投資額で株式を保有しております。
株式会社エターナルホスピタリティグループ 解決先: エターナルホスピタリティグループ (3193)
保有株数: 100株 相互保有: 無
終値: ¥3,275 (2026-04-14) 時価: 32万円
当社が属する業界及び同業他社の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は記載が困難でありますが、必要最低限の僅少な投資額で株式を保有しております。
株式会社王将フードサービス 解決先: 王将フードサービス (9936)
保有株数: 100株 相互保有: 無
終値: ¥2,973 (2026-04-14) 時価: 29万円
当社が属する業界及び同業他社の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は記載が困難でありますが、必要最低限の僅少な投資額で株式を保有しております。
株式会社グルメ杵屋 解決先: グルメ杵屋 (9850)
保有株数: 100株 相互保有: 無
終値: ¥988 (2026-04-14) 時価: 9万円
当社が属する業界及び同業他社の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は記載が困難でありますが、必要最低限の僅少な投資額で株式を保有しております。
株式会社吉野家 ホールディングス (注4)
保有株数: 10,000株 相互保有: 無
非上場または解決不可
当社が属する業界及び同業他社の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は記載が困難でありますが、必要最低限の僅少な投資額で株式を保有しております。
伊藤忠商事株式会社 (注2)
保有株数: 500株 相互保有: 有
非上場または解決不可
取引関係等の維持、強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は記載が困難でありますが、必要最低限の僅少な投資額で株式を保有しております。
サッポロホール ディングス株式会社 (注3)
保有株数: 500株 相互保有: 無 (注1)
非上場または解決不可
取引関係等の維持、強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は記載が困難でありますが、必要最低限の僅少な投資額で株式を保有しております。
株式会社南都銀行 解決先: 南都銀行 (8367)
相互保有: 無
終値: ¥1,547 (2026-04-14)
資金調達などの財務面での安全性・安定性を高めるため保有しておりましたが当事業年度に保有株式の全てを売却しております。

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は日次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ -641,100,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 55,522,742,571円 = -0.012倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 7,981,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 291,900,000円 = 8,272,900,000円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 417,000,000円 × 0.7 = 291,900,000円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 8,272,900,000円 - 即時返済金融債務 8,914,000,000円 = -641,100,000円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 8,770,000,000円 + リース負債 87,000,000円 + 預かり金 57,000,000円 = 8,914,000,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 1,083円 × 調整後実効株式数 51,267,537株(発行済株式総数 51,267,537株 - 自己保有株式数 0株 = 51,267,537株、発行済株式総数 51,267,537株 - 自己保有株式数 0株) = 55,522,742,571円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026-04-15T13:25:38.527835052+00:00