6395 タダノ プライム 1,435円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月7日

日足チャート

タダノ (6395)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

貸借 信用倍率 14.31倍

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

建設機械及び産業用機械の製造販売を主な事業とする。主要製品はオールテレーンクレーン、ラフテレーンクレーン、クローラクレーン、ナックルブームクレーン、高所作業車、港湾荷役用クレーン、バルクハンドリングシステムである。

ひと目まとめ

  • 予想PER ---
  • 実績PER 9.91倍

    業種平均 28.00倍

  • PBR 0.88倍

    業種平均 2.30倍

  • ROE 9.3%
  • 配当利回り 2.4%
  • 時価総額 1858億3300万円
  • ネットキャッシュ比率 -0.30倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 81,842,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 11,631,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 140,417,000,000円 - リース負債 5,599,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,435円 × (発行済株式総数 129,500,355株 - 自己保有株式数 0株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2025年12月期 2025年12月期 通期実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比 +19.89%
3494億7700万円
原価
2562億8200万円 売上比 73.3%
販管費
746億4200万円 売上比 21.4%
営業利益
185億5200万円 売上比 5.3% 前年同期比 -21.98%
利益率
経常利益
150億9600万円 売上比 4.3% 前年同期比 -28.38%
純利益
182億9800万円 売上比 5.2% 前年同期比 +175.49%
発表日 2026-03-18

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2025年12月期 / Q4 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
3494億7700万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
185億5200万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

累計実績
182億9800万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
会社予想なし
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-03-18 2025年12月期 通期 実績 / 開示日 2025-08-08 2025年12月期 中間 実績 / 開示日 2025-03-28 2024年12月期 通期
売上収益 3494億7700万円 1647億9100万円 2915億0000万円
原価 2562億8200万円 1202億2300万円 2069億8300万円
販売費ならびに一般管理費 746億4200万円 357億1100万円 607億3800万円
営業利益 185億5200万円 88億5500万円 237億7800万円
税引前利益 229億2000万円 81億4200万円 157億4500万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 182億9800万円 42億8900万円 66億4200万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 2.4%
  • 配当金 34.0円/株

    会社予想

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 売上高が第73期の186,040百万円から第78期の349,477百万円へ大幅増加(海外売上比率64.1%)
  • 北米、中東、アジアでの建設用クレーン需要増加(2025年需要台数
  • マニテックス・インターナショナルInc.買収による車両搭載型クレーン・高所作業車の海外展開加速(車両搭載型クレーン売上高208.4%増…

リスク

  • 事業環境・需要変動(景気・政治情勢による需要振幅、海外需要弱含み懸念)
  • 研究開発の遅れ・技術革新・市場ニーズ不一致による競争力低下
  • 原材料価格高騰・品不足・サプライヤー供給停止

投資 / M&A / 資本配分

  • マニテックス・インターナショナルInc.ほか14社取得(車両搭載型クレーン・高所作業車強化、のれん7,990百万円)
  • 中期経営計画(24-26)
有報と短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 会社の沿革(1948年設立以降の詳細な歴史)
  • 事業の内容(主要品目、セグメント別子会社一覧、事業系統図)
  • 関係会社の状況(子会社54社・関連会社1社の詳細表、資本金・議決権割合・関係内容)
  • 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、労働組合、女性管理職比率・育休取得率・賃金差異)
  • 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(中期経営計画詳細、サステナビリティ、事業リスク)
  • 設備の状況(設備投資概要、主要設備表、新設・除却計画)
  • 提出会社の株式等の状況(株式総数、新株予約権、発行済株式推移、株主状況、大株主、議決権、役員持株制度)
  • 配当政策詳細(配当性向30%目安)
  • コーポレートガバナンス(基本方針、体制、取締役会・委員会活動、役員一覧)
  • 研究開発活動(セグメント別詳細、研究開発費10,810百万円)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別6期分詳細表、注記)
  • 生産・受注・販売実績(セグメント別表)
  • 財政状態・キャッシュ・フローの分析(資産・負債変動要因、キャッシュ・フロー詳細、指標トレンド)
  • 中期経営計画の詳細(基本方針4点、人事戦略表、指標目標)
  • サステナビリティ取組(ガバナンス・戦略・リスク管理・指標目標詳細、CO2排出量・廃棄物推移表)
  • 事業等のリスク(15項目詳細)
  • 設備投資(セグメント別12,712百万円、主要売却)
  • 税効果会計(繰延税金資産内訳、負担率調整項目)

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 A

1株あたり理論株価(現在価値)

732円

-49.0% 現在株価に対して下方

現在株価
1,435円
評価差
-49.0%
算出基準期
2025/12/31
WACC
8.1%
永久成長率
1.0%
売上成長率
6.3%
EBIT率
5.4%

主要項目を直接取得できています。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 8.1%
永久成長率 1.0%
実効税率 40.0%
売上成長率 6.3%
営業利益率 5.4%
減価償却費率 2.4%
CAPEX比率 2.6%
運転資本比率 50.2%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 3716.3億円3902.2億円4045.4億円4139.8億円4181.2億円
EBIT 199.7億円209.7億円217.4億円222.5億円224.7億円
NOPAT 119.8億円125.8億円130.4億円133.5億円134.8億円
減価償却費 90.5億円95.1億円98.6億円100.9億円101.9億円
CAPEX 98.4億円103.3億円107.1億円109.6億円110.7億円
運転資本増減 57.7億円93.3億円71.9億円47.4億円20.8億円
FCFF 54.3億円24.2億円50.0億円77.3億円105.2億円
現在価値 50.2億円20.7億円39.6億円56.6億円71.3億円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 238.4億円
  2. 終価の現在価値 1014.3億円
  3. 企業価値 EV 1252.6億円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 81.0%
  5. 非事業資産を加算 934.7億円
  6. 有利子負債を控除 -1254.2億円
  7. 少数株主持分を控除 -85,000,000円
  8. 株主価値 932.3億円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 127,396,155株
1株価値(現在価値) 732円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 6.1%7.1%8.1%9.1%10.1%
0.0% 1,154円 931円 763円 633円 530円
0.5% 1,159円 922円 749円 616円 512円
1.0% 1,165円 912円 732円 596円 491円
1.5% 1,172円 901円 713円 574円 469円
2.0% 1,181円 887円 690円 549円 443円

株価指標の目安

実績PER9.91倍

過去3年間レンジ

5.9410.25
PBR0.88倍

過去3年間レンジ

0.530.91

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2025年12月期 通期(開示日 2026-03-18)

総資産

4585億2900万円

負債合計

2525億8300万円

純資産

2059億4600万円

資産の中身

流動資産

3253億2000万円

総資産比 70.9%

  • 現金及び現金同等物 810億3200万円
  • 在庫(棚卸商品) 1567億1500万円
  • その他流動資産 875億7300万円

固定資産

1332億0900万円

総資産比 29.1%

  • 投資有価証券 116億3100万円
  • その他固定資産 1215億7800万円

負債・純資産の中身

負債

2525億8300万円

  • 有利子負債 1490億1600万円
  • その他負債 1035億6700万円

純資産

2059億4600万円

自己資本比率 44.9%

  • 純資産 2059億4600万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

タダノ (6395) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年12月期 2059億4600万円
2024年12月期 1888億9800万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年12月期 144.78円
2024年12月期 52.29円

セグメント分析

--- / 2025/12/31 / --- / 120

docId: S100XQP3 開示: 2026/03/18 09:21:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社
11.31%
2
JAPAN ACTIVATION CAPITAL I L.P.(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
6.18%
3
日本生命保険相互会社
4.95%
4
JAPAN ACTIVATION CAPITAL II L.P.(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
4.77%
5
株式会社日本カストディ銀行
4.56%
6
NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE SILCHESTER INTERNATIONAL INVESTORS INTERNATIONAL VALUE EQUITY TRUST(常任代理人 香港上海銀行東京支店)
3.77%
7
明治安田生命保険相互会社
3.16%
8
タダノ取引先持株会
2.74%
9
株式会社百十四銀行
2.52%
10
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.48%

保有株式

保有株式

2025年12月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
(株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 解決先: 三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 1,228,230株 帳簿額: 30億6100万円 相互保有: 無
終値: ¥2,850 (2026-04-14) 時価: 35億0045万円 帳簿差額: +4億3945万円
(保有目的)安定的な資金調達のための良好な関係維持及び事業に有益な情報の享受を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
(株)いよぎんホールディングス 解決先: いよぎんホールディングス (5830)
保有株数: 531,510株 帳簿額: 13億5600万円 相互保有: 無
終値: ¥3,153 (2026-04-14) 時価: 16億7585万円 帳簿差額: +3億1985万円
(保有目的)安定的な資金調達のための良好な関係維持及び事業に有益な情報の享受を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
(株)みずほフィナンシャルグループ 解決先: みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 240,327株 帳簿額: 13億6900万円 相互保有: 無
終値: ¥6,790 (2026-04-14) 時価: 16億3182万円 帳簿差額: +2億6282万円
(保有目的)安定的な資金調達のための良好な関係維持及び事業に有益な情報の享受を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
(株)阿波銀行 解決先: 阿波銀行 (8388)
保有株数: 135,785株 帳簿額: 5億9500万円 相互保有: 無
終値: ¥6,610 (2026-04-14) 時価: 8億9753万円 帳簿差額: +3億0253万円
(保有目的)安定的な資金調達のための良好な関係維持及び事業に有益な情報の享受を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
(株)百十四銀行 解決先: 百十四銀行 (8386)
保有株数: 318,556株 帳簿額: 21億2100万円 相互保有: 有
終値: ¥2,422 (2026-04-14) 時価: 7億7154万円 帳簿差額: -13億4945万円
(保有目的)当事業年度で一部売却いたしましたが、安定的な資金調達のための良好な関係維持および事業に有益な情報の享受を目的として保有しております。定性的・定量的観点から総合的に検証し、保有合理性があるものと判断しております。
ニシオホールディングス(株) 解決先: ニシオホールディングス (9699)
保有株数: 99,700株 帳簿額: 4億7200万円 相互保有: 無
終値: ¥4,395 (2026-04-14) 時価: 4億3818万円 帳簿差額: -3381万円
(保有目的)車両搭載型クレーン及び高所作業車の主要顧客であります。安定的な売上確保のための良好な関係維持を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
(株)カナモト 解決先: カナモト (9678)
保有株数: 51,389株 帳簿額: 2億0100万円 相互保有: 無
終値: ¥4,490 (2026-04-14) 時価: 2億3073万円 帳簿差額: +2973万円
(保有目的)車両搭載型クレーン及び高所作業車の主要顧客であります。安定的な売上確保のための良好な関係維持を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
(株)四国銀行 解決先: 四国銀行 (8387)
保有株数: 59,512株 帳簿額: 1億0400万円 相互保有: 無
終値: ¥2,634 (2026-04-14) 時価: 1億5675万円 帳簿差額: +5275万円
(保有目的)安定的な資金調達のための良好な関係維持及び事業に有益な情報の享受を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
(株)三井住友フィナンシャルグループ 解決先: 三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 16,500株 帳簿額: 8300万円 相互保有: 無
終値: ¥5,539 (2026-04-14) 時価: 9139万円 帳簿差額: +839万円
(保有目的)安定的な資金調達のための良好な関係維持及び事業に有益な情報の享受を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
セイノーホールディングス(株) 解決先: セイノーホールディングス (9076)
保有株数: 4,633株 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
終値: ¥2,488 (2026-04-14) 時価: 1152万円 帳簿差額: +152万円
(保有目的)同社の子会社が車両当搭載型クレーンの主要顧客であります。安定的な売上確保のための良好な関係維持を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
山九(株) 解決先: 山九 (9065)
保有株数: 1,002株 帳簿額: 800万円 相互保有: 無
終値: ¥9,136 (2026-04-14) 時価: 915万円 帳簿差額: +115万円
(保有目的)建設用クレーンの主要顧客であります。安定的な売上確保のための良好な関係維持を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。 (株式数が増加した理由)取引強化を目的とした取引先持株会による定期買付によるものです。
(株)南陽 解決先: 南陽 (7417)
保有株数: 4,840株 帳簿額: 600万円 相互保有: 有
終値: ¥1,421 (2026-04-14) 時価: 687万円 帳簿差額: +87万円
(保有目的)建設用クレーン、車両搭載型クレーン及び高所作業車の主要顧客であります。安定的な売上確保のための良好な関係維持を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
(株)北海電工
保有株数: 11,736株 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
(保有目的)高所作業車の主要顧客であります。安定的な売上確保のための良好な関係維持を目的としております。定性的観点及び定量的観点から総合的に検証し、保有合理性ありと判断しております。
マニテックス・インターナショナルInc.
相互保有: 無
非上場または解決不可
(株式が減少した理由)2025年1月2日付で株式を追加取得し、子会社化したためです。
四国電力(株) 解決先: 四国電力 (9507)
相互保有: 無
終値: ¥1,810 (2026-04-14)
(株式が減少した理由)当事業年度において保有する全株式を売却いたしました。

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ -56,032,300,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 185,833,009,425円 = -0.302倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 81,842,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 8,141,700,000円 = 89,983,700,000円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 11,631,000,000円 × 0.7 = 8,141,700,000円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 89,983,700,000円 - 即時返済金融債務 146,016,000,000円 = -56,032,300,000円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 140,417,000,000円 + リース負債 5,599,000,000円 + 預かり金 0円 = 146,016,000,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 1,435円 × 調整後実効株式数 129,500,355株(発行済株式総数 129,500,355株 - 自己保有株式数 0株 = 129,500,355株、発行済株式総数 129,500,355株 - 自己保有株式数 0株) = 185,833,009,425円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026-04-15T13:25:38.527835052+00:00