1870 矢作建設工業 プライム 2,090円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月12日
日足チャート
貸借 信用倍率 48.12倍
左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。
企業概要
建築および土木工事の請負並びに不動産の開発・管理事業を展開する。建築セグメントでは矢作ビル&ライフ㈱による外付耐震補強工法を用いた耐震診断・施工、土木セグメントではヤハギ道路㈱の道路舗装工事およびパンウォール工法、ヤハギ緑化㈱の緑化工事、不動産セグメントでは矢作地所㈱のマンション分譲および賃貸事業を行う。
ひと目まとめ
- 予想PER 12.85倍
業種平均 17.60倍
- 実績PER 15.93倍
業種平均 17.60倍
- PBR 1.23倍
業種平均 1.70倍
- ROE 8.3%
- 配当利回り 4.3%
- 時価総額 932億2958万円
- ネットキャッシュ比率 -0.08倍
算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 17,051,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 6,623,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 29,000,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,090円 × (発行済株式総数 44,607,457株 - 自己保有株式数 1,570,041株)
決算・業績のいま
直近決算概要
売上高を 100% とした比較
売上内容と利益率のバーグラフ
利益率
会社予想修正履歴
| 修正日 | 売上(会社予想) | 営業利益(会社予想) | 経常利益(会社予想) | 純利益(会社予想) | EPS(会社予想) |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/02/09 | 1680億0000万円据え置き (0.0%) | 115億0000万円+15億0000万円 (+15.0%) | 114億0000万円+15億0000万円 (+15.2%) | 70億0000万円+4億0000万円 (+6.1%) | 162.66円+9.28円 (+6.1%) |
現在の四半期進捗
2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。
売上高
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 1331億0300万円
- 会社予想
- 1680億0000万円
- 達成率
- 79.2%
営業利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 119億6400万円
- 会社予想
- 115億0000万円
- 達成率
- 104.0%
純利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 73億1800万円
- 会社予想
- 70億0000万円
- 達成率
- 104.5%
直近の開示・報道
- 社員持株会を通じた株式付与としての自己株式の処分の払込完了及び一部失権に関するお知らせ PDF TDNET
- 社員持株会を通じた株式付与としての自己株式の処分に関するお知らせ PDF TDNET
- 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ TDNET
- IR資料【2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料】 PDF TDNET
- 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) TDNET
- 有価証券届出書(参照方式) EDINET
- 株式の取得(子会社化)に関するお知らせ PDF TDNET
- 当社子会社の会社分割(吸収分割)による分譲マンション事業の譲渡に関するお知らせ PDF TDNET
- 半期報告書-第85期(2025/04/01-2026/03/31) EDINET
- 訂正内部統制報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31) EDINET
- 臨時報告書 EDINET
- 内部統制報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31) EDINET
- 有価証券報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31) EDINET
損益計算書
| 項目 | 2026年3月期 3Q | 2026年3月期 中間 | 2025年3月期 通期 |
|---|---|---|---|
| 売上収益 | 1331億0300万円 | 896億6500万円 | 1406億9900万円 |
| 原価 | 1123億7500万円 | 763億3300万円 | 1212億8200万円 |
| 販売費ならびに一般管理費 | 87億6300万円 | 53億4100万円 | 107億6200万円 |
| 営業利益 | 119億6400万円 | 79億8900万円 | 86億5400万円 |
| 税引前利益 | 104億5400万円 | 83億0900万円 | 81億6300万円 |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 | 73億1800万円 | 57億3700万円 | 56億4300万円 |
株主還元・資本政策
LLM要約 / 開示メモ
成長領域
- 建设事业(建筑・土木)全般。特に、大型物流施設工事等を中心とした建築工事と、民間工事を中心とした大型土木工事の受注・施工が成長を牽引
- 2030年度の目指す姿「課題解決&価値創造型企業」の実現に向け、既存事業の深化・進化と新規分野・領域の探索・開拓を推進
- SDGs対応、脱炭素、省エネルギー、防災・減災といった社会課題解決に資する技術・サービスの開発と提供
リスク
- 建設コストの上昇(資材価格の高止まり、労務費の上昇)
- 深刻化する人手不足と労働需給の逼迫、時間外労働時間上限規制による労務のひっ迫
- 地政学リスクや米国の通商政策等に伴う先行き不透明感
投資 / M&A / 資本配分
- 中期経営計画(2021~2025年度)に基づき、成長投資を実施。主に不動産投資を中心とした投資計画を策定
- 今後の具体的なM&A計画や投資額等の見通しについては、記載情報なし
信用需給
バリュエーション参考
5年後の期待株価
今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価
株価指標の目安
過去3年間レンジ
過去3年間レンジ
貸借対照表(BS)
最新財務スナップショット
最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-09)
総資産
1393億4600万円
負債合計
662億0400万円
純資産
731億4200万円
資産の中身
流動資産
1056億9800万円
総資産比 75.9%
- 現金及び現金同等物 170億5100万円
- 在庫(棚卸商品) 2200万円
- その他流動資産 886億2500万円
固定資産
336億4800万円
総資産比 24.1%
- 投資有価証券 66億2300万円
- その他固定資産 270億2500万円
負債・純資産の中身
負債
662億0400万円
- 有利子負債 290億0000万円
- その他負債 372億0400万円
純資産
731億4200万円
自己資本比率 52.5%
- 純資産 731億4200万円
深掘り情報
長期財務
営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。
純資産の推移
| 決算期 | 純資産 | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 688億3600万円 |
1株利益の推移
| 決算期 | EPS | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 131.17円 |
セグメント分析
2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 名古屋鉄道株式会社 | 19.08% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.02% |
3 | 矢作建設取引先持株会 | 6.89% |
4 | 矢作建設工業社員持株会 | 3.14% |
5 | 日本生命保険相互会社 | 1.92% |
6 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 1.92% |
7 | 株式会社百十四銀行 | 1.14% |
8 | NDS株式会社 | 0.93% |
9 | 第一生命保険株式会社 | 0.81% |
10 | 上田八木短資株式会社 | 0.79% |
保有株式
保有株式
2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
解決先: 三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306) | 保有株数: 473,060株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 9億5100万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,850 (2026-04-14)
時価: 13億4822万円
帳簿差額: +3億9722万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社マキタ
解決先: マキタ (6586) | 保有株数: 142,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6億9900万円
相互保有: 有 | 終値: ¥5,542 (2026-04-14)
時価: 7億8696万円
帳簿差額: +8796万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
コムシスホールディングス株式会社
解決先: コムシスホールディングス (1721) | 保有株数: 115,592株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億6700万円
相互保有: 有 (注)1 | 終値: ¥5,192 (2026-04-14)
時価: 6億0015万円
帳簿差額: +2億3315万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
中部鋼鈑株式会社
解決先: 中部鋼鈑 (5461) | 保有株数: 213,400株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 4億5000万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,398 (2026-04-14)
時価: 5億1173万円
帳簿差額: +6173万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社ニフコ
解決先: ニフコ (7988) | 保有株数: 108,900株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億9000万円
相互保有: 無 | 終値: ¥4,620 (2026-04-14)
時価: 5億0311万円
帳簿差額: +1億1311万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
アイホン株式会社
解決先: アイホン (6718) | 保有株数: 98,208株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2億5500万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,842 (2026-04-14)
時価: 2億7910万円
帳簿差額: +2410万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループ
解決先: 横浜フィナンシャルグループ (7186) | 保有株数: 179,836株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億7600万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,529 (2026-04-14)
時価: 2億7487万円
帳簿差額: +9887万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社りそなホールディングス
解決先: りそなホールディングス (8308) | 保有株数: 143,881株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億8500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,866 (2026-04-14)
時価: 2億6848万円
帳簿差額: +8348万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社大垣共立銀行
解決先: 大垣共立銀行 (8361) | 保有株数: 25,700株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6100万円
相互保有: 無 | 終値: ¥7,270 (2026-04-14)
時価: 1億8683万円
帳簿差額: +1億2583万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社名古屋銀行
解決先: 名古屋銀行 (8522) | 保有株数: 27,200株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2億1400万円
相互保有: 無 | 終値: ¥5,780 (2026-04-14)
時価: 1億5721万円
帳簿差額: -5678万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社九州フィナンシャルグループ
解決先: 九州フィナンシャルグループ (7180) | 保有株数: 79,923株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,323 (2026-04-14)
時価: 1億0569万円
帳簿差額: +4769万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
解決先: 三井住友フィナンシャルグループ (8316) | 保有株数: 18,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥5,539 (2026-04-14)
時価: 9970万円
帳簿差額: +3170万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社ビー・エム・エル
解決先: ビー・エム・エル (4694) | 保有株数: 23,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6900万円 | 終値: ¥3,975 (2026-04-14)
時価: 9142万円
帳簿差額: +2242万円 | - |
日東工業株式会社
解決先: 日東工業 (6651) | 保有株数: 17,569株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5400万円
相互保有: 有 | 終値: ¥4,550 (2026-04-14)
時価: 7993万円
帳簿差額: +2593万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
三井住友トラストグループ株式会社
解決先: 三井住友トラストグループ (8309) | 保有株数: 13,452株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5000万円
相互保有: 無 | 終値: ¥5,388 (2026-04-14)
時価: 7247万円
帳簿差額: +2247万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ
解決先: あいちフィナンシャルグループ (7389) | 保有株数: 34,917株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 9900万円 | 終値: ¥1,659 (2026-04-14)
時価: 5792万円
帳簿差額: -4107万円 | - |
株式会社百十四銀行
解決先: 百十四銀行 (8386) | 保有株数: 19,574株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6800万円 | 終値: ¥2,422 (2026-04-14)
時価: 4740万円
帳簿差額: -2059万円 | - |
日本ハム株式会社
解決先: 日本ハム (2282) | 保有株数: 2,750株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 終値: ¥6,946 (2026-04-14)
時価: 1910万円
帳簿差額: +610万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社十六フィナンシャルグループ
解決先: 十六フィナンシャルグループ (7380) | 保有株数: 7,774株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3700万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,125 (2026-04-14)
時価: 1651万円
帳簿差額: -2048万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
菊水化学工業株式会社
解決先: 菊水化学工業 (7953) | 保有株数: 37,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1400万円
相互保有: 有 | 終値: ¥387 (2026-04-14)
時価: 1431万円
帳簿差額: +31万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
第一生命ホールディングス株式会社
解決先: 第一生命ホールディングス (8750) | 保有株数: 6,200株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 700万円
相互保有: 有 (注)4 | 終値: ¥1,484 (2026-04-14)
時価: 919万円
帳簿差額: +219万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社今仙電機製作所
解決先: 今仙電機製作所 (7266) | 保有株数: 5,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 終値: ¥890 (2026-04-14)
時価: 445万円
帳簿差額: +145万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
株式会社御園座 | 保有株数: 24,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 4000万円
相互保有: 無 | 非上場または解決不可 | 社会貢献・地域文化の発展に寄与することを目的として保有しています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
岡谷鋼機株式会社 | 保有株数: 2,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 非上場または解決不可 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
キッセイ薬品工業株式会社
解決先: キッセイ薬品工業 (4547) | 相互保有: 無 | 終値: ¥4,735 (2026-04-14) | 前事業年度は取引関係の維持・強化の目的で保有しておりましたが、保有に伴う便益・リスク等を取締役会等において検証した結果、当事業年度において全株売却しております。 |
注記 / 定義 / 算出式
詳細を表示
- 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
- 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
- 会計基準: 日本基準(JGAAP)
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ -7,312,900,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 89,948,199,440円 = -0.081倍
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 17,051,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 4,636,100,000円 = 21,687,100,000円
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 6,623,000,000円 × 0.7 = 4,636,100,000円
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 21,687,100,000円 - 即時返済金融債務 29,000,000,000円 = -7,312,900,000円
- 即時返済金融債務 = 有利子負債 29,000,000,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 29,000,000,000円
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 2,090円 × 調整後実効株式数 43,037,416株(発行済株式総数 44,607,457株 - 自己保有株式数 1,570,041株 = 43,037,416株、発行済株式総数 44,607,457株 - 自己保有株式数 1,570,041株) = 89,948,199,440円
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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