1870 矢作建設工業 プライム 2,090円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月12日

日足チャート

矢作建設工業 (1870)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

貸借 信用倍率 48.12倍

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

建築および土木工事の請負並びに不動産の開発・管理事業を展開する。建築セグメントでは矢作ビル&ライフ㈱による外付耐震補強工法を用いた耐震診断・施工、土木セグメントではヤハギ道路㈱の道路舗装工事およびパンウォール工法、ヤハギ緑化㈱の緑化工事、不動産セグメントでは矢作地所㈱のマンション分譲および賃貸事業を行う。

ひと目まとめ

  • 予想PER 12.85倍

    業種平均 17.60倍

  • 実績PER 15.93倍

    業種平均 17.60倍

  • PBR 1.23倍

    業種平均 1.70倍

  • ROE 8.3%
  • 配当利回り 4.3%
  • 時価総額 932億2958万円
  • ネットキャッシュ比率 -0.08倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 17,051,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 6,623,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 29,000,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,090円 × (発行済株式総数 44,607,457株 - 自己保有株式数 1,570,041株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 第3四半期 2026年3月期 3Q実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度なし) ―
1331億0300万円
原価
1123億7500万円 売上比 84.4%
販管費
87億6300万円 売上比 6.6%
営業利益
119億6400万円 売上比 9.0%
利益率
経常利益
119億5700万円 売上比 9.0%
純利益
73億1800万円 売上比 5.5%
発表日 2026-02-09

会社予想修正履歴

修正日売上(会社予想)営業利益(会社予想)経常利益(会社予想)純利益(会社予想)EPS(会社予想)
2026/02/09
1680億0000万円据え置き (0.0%)
115億0000万円+15億0000万円 (+15.0%)
114億0000万円+15億0000万円 (+15.2%)
70億0000万円+4億0000万円 (+6.1%)
162.66円+9.28円 (+6.1%)

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

79.2%
累計実績
1331億0300万円
会社予想
1680億0000万円
達成率
79.2%

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

104.0%
累計実績
119億6400万円
会社予想
115億0000万円
達成率
104.0%

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

104.5%
累計実績
73億1800万円
会社予想
70億0000万円
達成率
104.5%
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-02-09 2026年3月期 3Q 実績 / 開示日 2025-11-07 2026年3月期 中間 実績 / 開示日 2025-06-24 2025年3月期 通期
売上収益 1331億0300万円 896億6500万円 1406億9900万円
原価 1123億7500万円 763億3300万円 1212億8200万円
販売費ならびに一般管理費 87億6300万円 53億4100万円 107億6200万円
営業利益 119億6400万円 79億8900万円 86億5400万円
税引前利益 104億5400万円 83億0900万円 81億6300万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 73億1800万円 57億3700万円 56億4300万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 4.3%
  • 配当金 90.0円/株

    会社予想

  • 配当性向 55.3%

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 建设事业(建筑・土木)全般。特に、大型物流施設工事等を中心とした建築工事と、民間工事を中心とした大型土木工事の受注・施工が成長を牽引
  • 2030年度の目指す姿「課題解決&価値創造型企業」の実現に向け、既存事業の深化・進化と新規分野・領域の探索・開拓を推進
  • SDGs対応、脱炭素、省エネルギー、防災・減災といった社会課題解決に資する技術・サービスの開発と提供

リスク

  • 建設コストの上昇(資材価格の高止まり、労務費の上昇)
  • 深刻化する人手不足と労働需給の逼迫、時間外労働時間上限規制による労務のひっ迫
  • 地政学リスクや米国の通商政策等に伴う先行き不透明感

投資 / M&A / 資本配分

  • 中期経営計画(2021~2025年度)に基づき、成長投資を実施。主に不動産投資を中心とした投資計画を策定
  • 今後の具体的なM&A計画や投資額等の見通しについては、記載情報なし

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

株価指標の目安

実績PER15.93倍

過去3年間レンジ

9.0919.29
PBR1.23倍

過去3年間レンジ

0.701.49

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-09)

総資産

1393億4600万円

負債合計

662億0400万円

純資産

731億4200万円

資産の中身

流動資産

1056億9800万円

総資産比 75.9%

  • 現金及び現金同等物 170億5100万円
  • 在庫(棚卸商品) 2200万円
  • その他流動資産 886億2500万円

固定資産

336億4800万円

総資産比 24.1%

  • 投資有価証券 66億2300万円
  • その他固定資産 270億2500万円

負債・純資産の中身

負債

662億0400万円

  • 有利子負債 290億0000万円
  • その他負債 372億0400万円

純資産

731億4200万円

自己資本比率 52.5%

  • 純資産 731億4200万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

矢作建設工業 (1870) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年3月期 688億3600万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年3月期 131.17円

セグメント分析

2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---

docId: 140120260206550467 開示: 2026/02/09 14:00:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
名古屋鉄道株式会社
19.08%
2
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
8.02%
3
矢作建設取引先持株会
6.89%
4
矢作建設工業社員持株会
3.14%
5
日本生命保険相互会社
1.92%
6
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
1.92%
7
株式会社百十四銀行
1.14%
8
NDS株式会社
0.93%
9
第一生命保険株式会社
0.81%
10
上田八木短資株式会社
0.79%

保有株式

保有株式

2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 解決先: 三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 473,060株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9億5100万円 相互保有: 無
終値: ¥2,850 (2026-04-14) 時価: 13億4822万円 帳簿差額: +3億9722万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社マキタ 解決先: マキタ (6586)
保有株数: 142,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6億9900万円 相互保有: 有
終値: ¥5,542 (2026-04-14) 時価: 7億8696万円 帳簿差額: +8796万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
コムシスホールディングス株式会社 解決先: コムシスホールディングス (1721)
保有株数: 115,592株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億6700万円 相互保有: 有 (注)1
終値: ¥5,192 (2026-04-14) 時価: 6億0015万円 帳簿差額: +2億3315万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
中部鋼鈑株式会社 解決先: 中部鋼鈑 (5461)
保有株数: 213,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4億5000万円 相互保有: 有
終値: ¥2,398 (2026-04-14) 時価: 5億1173万円 帳簿差額: +6173万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社ニフコ 解決先: ニフコ (7988)
保有株数: 108,900株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億9000万円 相互保有: 無
終値: ¥4,620 (2026-04-14) 時価: 5億0311万円 帳簿差額: +1億1311万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
アイホン株式会社 解決先: アイホン (6718)
保有株数: 98,208株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億5500万円 相互保有: 有
終値: ¥2,842 (2026-04-14) 時価: 2億7910万円 帳簿差額: +2410万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループ 解決先: 横浜フィナンシャルグループ (7186)
保有株数: 179,836株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億7600万円 相互保有: 無
終値: ¥1,529 (2026-04-14) 時価: 2億7487万円 帳簿差額: +9887万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社りそなホールディングス 解決先: りそなホールディングス (8308)
保有株数: 143,881株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億8500万円 相互保有: 無
終値: ¥1,866 (2026-04-14) 時価: 2億6848万円 帳簿差額: +8348万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社大垣共立銀行 解決先: 大垣共立銀行 (8361)
保有株数: 25,700株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6100万円 相互保有: 無
終値: ¥7,270 (2026-04-14) 時価: 1億8683万円 帳簿差額: +1億2583万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社名古屋銀行 解決先: 名古屋銀行 (8522)
保有株数: 27,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億1400万円 相互保有: 無
終値: ¥5,780 (2026-04-14) 時価: 1億5721万円 帳簿差額: -5678万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社九州フィナンシャルグループ 解決先: 九州フィナンシャルグループ (7180)
保有株数: 79,923株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5800万円 相互保有: 無
終値: ¥1,323 (2026-04-14) 時価: 1億0569万円 帳簿差額: +4769万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社三井住友フィナンシャルグループ 解決先: 三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 18,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6800万円 相互保有: 無
終値: ¥5,539 (2026-04-14) 時価: 9970万円 帳簿差額: +3170万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社ビー・エム・エル 解決先: ビー・エム・エル (4694)
保有株数: 23,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6900万円
終値: ¥3,975 (2026-04-14) 時価: 9142万円 帳簿差額: +2242万円
-
日東工業株式会社 解決先: 日東工業 (6651)
保有株数: 17,569株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5400万円 相互保有: 有
終値: ¥4,550 (2026-04-14) 時価: 7993万円 帳簿差額: +2593万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
三井住友トラストグループ株式会社 解決先: 三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 13,452株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5000万円 相互保有: 無
終値: ¥5,388 (2026-04-14) 時価: 7247万円 帳簿差額: +2247万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社あいちフィナンシャルグループ 解決先: あいちフィナンシャルグループ (7389)
保有株数: 34,917株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9900万円
終値: ¥1,659 (2026-04-14) 時価: 5792万円 帳簿差額: -4107万円
-
株式会社百十四銀行 解決先: 百十四銀行 (8386)
保有株数: 19,574株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6800万円
終値: ¥2,422 (2026-04-14) 時価: 4740万円 帳簿差額: -2059万円
-
日本ハム株式会社 解決先: 日本ハム (2282)
保有株数: 2,750株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
終値: ¥6,946 (2026-04-14) 時価: 1910万円 帳簿差額: +610万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社十六フィナンシャルグループ 解決先: 十六フィナンシャルグループ (7380)
保有株数: 7,774株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
終値: ¥2,125 (2026-04-14) 時価: 1651万円 帳簿差額: -2048万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
菊水化学工業株式会社 解決先: 菊水化学工業 (7953)
保有株数: 37,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 有
終値: ¥387 (2026-04-14) 時価: 1431万円 帳簿差額: +31万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
第一生命ホールディングス株式会社 解決先: 第一生命ホールディングス (8750)
保有株数: 6,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 700万円 相互保有: 有 (注)4
終値: ¥1,484 (2026-04-14) 時価: 919万円 帳簿差額: +219万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社今仙電機製作所 解決先: 今仙電機製作所 (7266)
保有株数: 5,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
終値: ¥890 (2026-04-14) 時価: 445万円 帳簿差額: +145万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社御園座
保有株数: 24,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4000万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
社会貢献・地域文化の発展に寄与することを目的として保有しています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
岡谷鋼機株式会社
保有株数: 2,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
キッセイ薬品工業株式会社 解決先: キッセイ薬品工業 (4547)
相互保有: 無
終値: ¥4,735 (2026-04-14)
前事業年度は取引関係の維持・強化の目的で保有しておりましたが、保有に伴う便益・リスク等を取締役会等において検証した結果、当事業年度において全株売却しております。

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ -7,312,900,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 89,948,199,440円 = -0.081倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 17,051,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 4,636,100,000円 = 21,687,100,000円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 6,623,000,000円 × 0.7 = 4,636,100,000円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 21,687,100,000円 - 即時返済金融債務 29,000,000,000円 = -7,312,900,000円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 29,000,000,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 29,000,000,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 2,090円 × 調整後実効株式数 43,037,416株(発行済株式総数 44,607,457株 - 自己保有株式数 1,570,041株 = 43,037,416株、発行済株式総数 44,607,457株 - 自己保有株式数 1,570,041株) = 89,948,199,440円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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