4967 / プライム

小林製薬

推計時価総額

約5700億円

概要

配当利回り(今期予想)1.4%
浮動株時価総額推計 2600億円上から88.0%付近・年間売買代金回転率 1.48(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率—
リターン/リスク偏差値62.9全銘柄平均50・やや良い

企業概要

家庭用医薬品及び日用雑貨品の製造販売を主な事業とし、国内及び海外市場向けに一般消費者へ衛生・健康関連製品を提供している。主な製品としてアンメルツ、命の母、サワデー、熱さまシート、ブレスケア等を展開し、国内通販事業も行う。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

小林製薬 (4967) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)134.52円

対象決算期: 2026/01/01〜2026/12/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期
売上高1657億4200万円1730億0000万円
営業利益149億2300万円125億0000万円
経常利益169億9500万円130億0000万円
当期純利益36億5600万円100億0000万円
1株当たり配当104円106円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/08/06 15:30公開
資料名
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/08/06発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
707億4900万円
会社予想
1730億0000万円
達成率
40.9%
累計実績
21億6200万円
会社予想
125億0000万円
達成率
17.3%
累計実績
11億3600万円
会社予想
100億0000万円
達成率
11.4%

四半期実績の前年同期比較

2026年度2Q時点
指標実績前年同期比
売上高707億4900万円+2.5%
売上原価——
販管費——
営業利益21億6200万円-67.5%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

家庭用医薬品及び日用雑貨品の製造販売を主な事業とし、国内及び海外市場向けに一般消費者へ衛生・健康関連製品を提供している。主な製品としてアンメルツ、命の母、サワデー、熱さまシート、ブレスケア等を展開し、国内通販事業も行う。

成長・重点領域

  • 国際事業の売上拡大(米国でカイロ販売好調、東南アジアでアンメルツマーケティング施策効果)
  • グローバル展開の加速(中期経営計画で国際事業売上高494億円(2026年計画)、560億円(2028年計画)を目指す)
  • 新製品開発(国内事業で「のどぬ~る 鎮痛ドロップ」「消臭元ZERO トイレ用」等のヒット)

主なリスク

  • 紅麹関連製品の健康被害補償(問い合わせ1,340名、補償対象510名、追加費用発生可能性)
  • 製品安全性の不具合(再発防止策実施中も、品質不良・副作用リスク)
  • 法的規制変更(医薬品医療機器等法、輸出入規制)

投資・M&A・資本配分

  • M&A体制強化(外部専門家活用のPMI再整備、専任人材採用)
  • 中期計画

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/02/10
計画名
中期経営計画(2026年-2028年)
対象期間
2026年12月期から2028年12月期までの3カ年

紅麹関連製品の品質問題を経て、信頼回復と持続的成長の両立を目指しつつ「未来につながる土台を築く」期間と位置づけています。5つの戦略骨子に基づき、国内事業の成長やグローバル展開の加速、資本効率経営の推進を図ります。2028年12月期の目標として営業利益220億円、ROE10%の達成を掲げ、30期連続増配も目指します。

重点施策

  • 『信頼』を再構築する経営基盤強化:品質の更なる向上と人的資本経営への転換による信頼回復と経営基盤強化
  • 再び『持続的な成長』を実現するための企業変革:利益改善活動と挑戦できる組織風土醸成による経営資源と原動力の創出
  • 『国内事業』の持続的成長:経営資源のメリハリある配分による新製品開発の質向上と既存ブランドの伸長
  • 『グローバル』展開の加速と基盤確立:国際事業のリソース最適化と各地域に合わせた戦略展開
  • 『企業価値向上』に向けた資本効率経営:現預金水準の適正化や非事業資産の売却による原資の戦略的資金への配分

財務目標

  • 2028年12月期 売上高:1,880億円(CAGR +4.3%)
  • 2028年12月期 営業利益:220億円(CAGR +13.8%)、営業利益率11.7%
  • 2028年12月期 EBITDA:315億円(CAGR +10.1%)
  • 2028年12月期 ROE:10%
  • 30期連続増配の達成
  • 2028年12月期 国内売上高:1,315億円(CAGR +3.7%)
  • 2028年12月期 国際売上高:560億円(CAGR +6.0%)

投資・資本配分

  • 現預金水準の適正化や非事業資産の売却により創出した原資を、持続的成長と企業価値向上に向けた戦略的資金に配分する
  • 有限な経営資源を「品質・設備投資」「人的投資」に充てつつ、効率よく成長できる「メリハリある経営」を断行する
  • 初年度は先行投資や品質関連費用を最優先として実施する

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業の沿革(1886年創業から2025年12月の梅丹本舗吸収合併までの詳細な年表)
  • 事業の内容(事業系統図、セグメント別主要製品・会社一覧、子会社37社の詳細)
  • 関係会社の状況(連結子会社37社の住所、資本金、事業内容、議決権割合、関係内容の表)
  • 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年令・勤続年数・給与、管理職女性比率、育休取得率、賃金差異)
  • 労働組合の状況(薬粧連合所属、組合員数1,224名)
  • 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(紅麹事案の補償進捗、再発防止策3本柱の詳細・進捗表、中期経営計画5戦略骨子・業績目標)
  • サステナビリティに関する考え方及び取組(マテリアリティ、KPI、TCFD、人的資本)
  • 事業等のリスク(16項目のリスク内容・対応策)
  • 設備の状況(設備投資概要、主要設備表、新設・除却計画)
  • 株式等の状況(発行可能株式総数、新株予約権、発行済株式推移、株主構成、大株主)
  • コーポレート・ガバナンスの状況等(体制図、取締役・監査役一覧、活動状況、報酬詳細)
  • 研究開発活動(研究開発費9,122百万円、カテゴリー別開発品目)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別5期分、株価収益率・株主総利回り等追加)
  • 生産・受注・販売実績(セグメント別生産・販売、相手先別売上)
  • 資本の財源及び資金の流動性(キャッシュ・フロー詳細、資金需要)
  • 役員の状況(生年月日・略歴・所有株式、社外役員独立性)
  • 監査の状況(監査役会・内部監査・会計監査詳細、報酬)
  • 税効果会計(繰延税金資産・負債の原因別内訳、負担率差異)
  • セグメント情報(地域別売上、有形固定資産、減損・のれん詳細)

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/10 から 2026/05/08

前回の2025年12月期決算では、紅麹事案の影響で大幅減益を計上し、減損損失14,645百万円の計上や収益性低下の詳細説明が記載されるなど、経営環境に対する慎重・防御的なトーンが強かった。直近の2026年12月期第1四半期決算では、売上高が前年同期比3.2%増となり、国内事業で「回復基調が継続しております」と明記されるなど、事業の回復を前向きに示す表現が増えている。また、前回は「信頼回復を最優先課題」としつつも減益見通しを提示していたが、直近では通期据え置きの一方で四半期単体では売上増が実現しており、表現上の確信度がやや高まっている。紅麹関連の偶発債務注記は引き続き追加費用の可能性に言及しており不透明感は残るが、全体としては回復局面にあることを示す前向きなトーンが強化されている。

  • 「これらの施策が功を奏し、ヘルスケア・日用品ともに売上は回復基調が継続しております。」(直近・国内事業)
  • 「売上高は33,665百万円(前年同期比3.2%増)」(直近・連結経営成績)
  • 「2026年12月期の連結業績予想につきましては、2026年2月10日付け公表の「2025年12月期 決算短信」に記載の業績予想から変更はありません。」(直近・将来予測)
  • 「仙台新工場に今後の収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。」(前回・減損損失の注記)
  • 「紅麹関連製品の自主回収に伴い広告を一時停止していましたが、2025年7月の本格的なテレビ広告再開を機に、その後も継続的にマーケティング活動を展開しております。」(直近・紅麹広告再開の記述)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR2.59倍プライム市場・素材・化学平均: 1.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当106.0円/株104.0円/株
配当利回り1.4%1.4%
配当性向78.8%279.5%
DOE3.8%
自己資本利益率-DOE差1.0%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)1.7%自己資本利益率
ROIC(半期実績)—投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)83.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率1.6%
総資産回転率0.28回
財務レバレッジ1.20倍

キャッシュフロー推移

小林製薬 (4967) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

小林製薬 (4967) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

小林製薬 (4967) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

小林製薬 (4967) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2025年12月期49.19
2024年12月期135.42
2023年12月期268.16
2022年12月期259.63
2021年12月期252.36
2020年12月期245.71
2019年12月期244.08
2018年12月期228.05

過去3年平均-57.17% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
小林 章浩
12.46%
2
(公財)小林財団
8.07%
3
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
7.06%
4
オアシスジャパンストラテジックファンド (常任代理人ゴールドマン・サックス証券㈱)
5.19%
5
渡部 育子
3.13%
6
㈱フォーラム
2.79%
7
オアシスジャパンストラテジックファンドY (常任代理人シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
2.74%
8
オアシスインベストメントⅡマスターファンド (常任代理人ゴールドマン・サックス証券㈱)
2.62%
9
井植 由佳子
2.51%
10
㈱慧光
2.29%

保有株式

時価 約117億円 含み益 約5億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 600,000株 帳簿額: 28億9400万円 相互保有: 有
時価: 約40億円 帳簿差額: +約10億円
当社製品の主要代理店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 1,270,908株 帳簿額: 34億4600万円 相互保有: 有
時価: 約32億円 帳簿差額: -約2億円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 318,000株 帳簿額: 8億5600万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +6620万円
資材の主要仕入先であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 598,700株 帳簿額: 6億9800万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +8031万円
広告媒体の主要仕入先であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 243,700株 帳簿額: 6億6200万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: +9347万円
今後の事業拡大、効率化を見据えた連携強化のために保有しておりますが、一部売却いたしました。
保有株数: 186,500株 帳簿額: 8億7000万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: -約1億円
当社製品の主要代理店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 91,549株 帳簿額: 3億9400万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -6442万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しており、取引先持株会による定期買付のため株式数が増加しております。
保有株数: 91,430株 帳簿額: 2億8100万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -5242万円
当社製品の主要代理店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 176,000株 帳簿額: 2億2300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -1180万円
今後の事業拡大、効率化を見据えた連携強化のために保有しております。
保有株数: 209,758株 帳簿額: 2億9800万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -8824万円
当社製品の主要代理店であり、協力関係を維持していくために保有しており、取引先持株会による定期買付のため株式数が増加しております。
保有株数: 70,515株 帳簿額: 1億7400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -8938万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しており、取引先持株会による定期買付と株式分割のため株式数が増加しております。
保有株数: 21,943株 帳簿額: 5600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -333万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しており、取引先持株会による定期買付と株式分割のため株式数が増加しております。
保有株数: 18,667株 帳簿額: 3800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1426万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しており、取引先持株会による定期買付のため株式数が増加しております。
保有株数: 20,000株 帳簿額: 5700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1500万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しております。株式数の増加は株式分割によるものであります。
保有株数: 12,000株 帳簿額: 4000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -280万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 21,065株 帳簿額: 3400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -240万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しております。株式数の増加は株式交換によるものであります。
保有株数: 16,368株 帳簿額: 6000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -4035万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 4,000株 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +360万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 6,600株 帳簿額: 1200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +120万円
当社製品の主要代理店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 6,195株 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -99万円
協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 5,588株 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -14万円
当社製品の主要代理店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 6,000株 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -60万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 14,571株 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -78万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しており、取引先持株会による定期買付のため株式数が増加しております。
保有株数: 1,600株 帳簿額: 500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +268万円
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 2,000株 帳簿額: 500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +60万円
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 3,168株 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -493万円
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 1,100株 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +9万円
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 1,000株 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +80万円
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 800株 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +60万円
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 200株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。株式数の増加は、株式分割によるものであります。
保有株数: 900株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。株式数の増加は、株式分割によるものであります。
保有株数: 100株 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
預金・証券等の取引を行っており、その円滑化・協力関係の維持のために保有しておりますが、一部売却いたしました。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当事業年度より、保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更しました。株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 300株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当事業年度より、保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更しました。株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
預金・証券等の取引を行っており、その円滑化・協力関係の維持のために保有しておりますが、一部売却いたしました。
保有株数: 100株 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
預金・証券等の取引を行っており、その円滑化・協力関係の維持のために保有しておりますが、一部売却いたしました。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
資材の主要仕入先であり、協力関係を維持していくために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当事業年度より、保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更しました。株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当事業年度より、保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更しました。株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
証券等の取引を行っており、その円滑化・協力関係の維持のために保有しておりますが、一部売却いたしました。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
株主総会出席のために保有しております。
UNQ Holdings Ltd.
保有株数: 657,600株 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
時価: -
当社製品の主要代理店であり、協力関係を維持していくために保有しております。
CBグループマネジメント㈱
相互保有: 無
時価: -
当社製品の主要代理店であり、協力関係を維持していくために保有しており、取引先持株会による定期買付のため株式数が増加しましたが、2025年にTOBが実施されたため、全て売却いたしました。
㈱エンチョー
相互保有: 無
時価: -
当社製品の主要量販店であり、協力関係を維持していくために保有しており、取引先持株会による定期買付のため株式数が増加しましたが、2025年に株式交換があり、単元未満株は全て売却いたしました。
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 2400万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし
純投資目的保有株式(上場等)
帳簿額: 140億5500万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 2400億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31