8604 野村ホールディングス プライム 1,363円(2026/4/15) 次回決算発表予定 2026年4月24日
日足チャート
貸借 信用倍率 21.88倍
左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。
企業概要
国内外の金融資本市場において、顧客向けに資金調達および資産運用に関するサービスを提供する投資・金融サービス業を営む。有価証券の売買および媒介、引受け、募集取扱い、私募取扱い、自己資金投資、アセット・マネジメント、銀行業を主力事業として展開する。
参考銘柄: 大和証券グループ本社 SBIホールディングス 東海東京フィナンシャル・ホールディングス 岡三証券グループ
ひと目まとめ
- 実績PER 30.36倍
業種平均 28.70倍
- PBR 1.56倍
業種平均 2.70倍
- ROE 5.2%
- 配当利回り ---
- 時価総額 4兆3119億円
決算・業績のいま
直近決算概要
売上高を 100% とした比較
売上内容と利益率のバーグラフ
原価と販管費が揃っていないため、売上分解バーは表示していません。
利益率
会社予想修正履歴
現在の四半期進捗
2025年3月期 / Q4 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。
売上高
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 6656億4300万円
- 会社予想
- 会社予想なし
- 達成率
- 会社予想なし
営業利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 1270億4300万円
- 会社予想
- 会社予想なし
- 達成率
- 会社予想なし
純利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 1326億7500万円
- 会社予想
- 会社予想なし
- 達成率
- 会社予想なし
直近の開示・報道
- 自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ PDF TDNET
- 自己株式処分に係る発行登録の取下げに関するお知らせ PDF TDNET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 臨時報告書 EDINET
- 連結自己資本規制比率、連結レバレッジ比率および外部TLAC比率 PDF TDNET
- 変更報告書 EDINET
- 自己株式の取得状況に関するお知らせ PDF TDNET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 発行登録追補書類(株券、社債券等) EDINET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 2026年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) TDNET
- 2026年3月期第3四半期決算説明資料 米国会計基準 (US GAAP) PDF TDNET
- 臨時報告書 EDINET
- 特定子会社の異動に関するお知らせ PDF TDNET
- 自己株式の消却に係る事項の決定に関するお知らせ PDF TDNET
- 自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ PDF TDNET
- 2026年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) TDNET
- 奥田グループCEO決算コメントおよびハイライト(2026年3月期第3四半期 連結決算) PDF TDNET
- 株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ PDF TDNET
- 臨時報告書 EDINET
損益計算書
| 項目 | 2025年3月期 通期 |
|---|---|
| 売上収益 | 6656億4300万円 |
| 営業費用合計 | 5386億0000万円 |
| 営業利益 | 1270億4300万円 |
| 税引前利益 | 1373億7200万円 |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 | 1326億7500万円 |
株主還元・資本政策
LLM要約 / 開示メモ
成長領域
- ウェルス・マネジメント部門
- インベストメント・マネジメント部門
- ホールセール部門
リスク
- 市場リスク
- 信用リスク
- オペレーショナル・リスク
投資 / M&A / 資本配分
- 今後も、戦略的パートナーシップ、出資、新規事業の立ち上げ等を通じた成長投資や、ビジネス・ポートフォリオの見直しを継続する可能性がある
- 2025年4月22日、Macquarie Group Limitedの米国および欧州におけるパブリック・アセットマネジメント事業を展開…
信用需給
バリュエーション参考
5年後の期待株価
今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価
DCF法による1株価値
対象外: 金融業
株価指標の目安
過去3年間レンジ
過去3年間レンジ
貸借対照表(BS)
最新財務スナップショット
最新表示: 2025年3月期 通期(開示日 2025-06-23)
総資産
11兆0824億円
負債合計
8兆5064億円
純資産
2兆5760億円
資産の中身
流動資産
5兆5017億円
総資産比 49.6%
- 現金及び現金同等物 4兆4254億円
- その他流動資産 1兆0762億円
固定資産
5兆5807億円
総資産比 50.4%
- 投資有価証券 1035億8600万円
- その他固定資産 5兆4771億円
負債・純資産の中身
負債
8兆5064億円
- 有利子負債 8兆0894億円
- その他負債 4170億2800万円
純資産
2兆5760億円
自己資本比率 23.2%
- 純資産 2兆5760億円
深掘り情報
長期財務
営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。
純資産の推移
| 決算期 | 純資産 | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 2兆5760億円 |
1株利益の推移
| 決算期 | EPS | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 44.89円 |
セグメント分析
--- / 2025/03/31 / --- / 120
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト
信託銀行株式会社(信託口) | 17.44% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 5.51% |
3 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001
(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 2.52% |
4 | THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DR HOLDERS
(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 2.29% |
5 | STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234
(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 2.07% |
6 | JPモルガン証券株式会社 | 1.80% |
7 | SMBC日興証券株式会社 | 1.54% |
8 | JP MORGAN CHASE BANK 385781
(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 1.42% |
9 | JP MORGAN CHASE BANK 385771
(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 1.13% |
10 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103
(常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 1.05% |
保有株式
保有株式
2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
株式会社日本取引所グループ
解決先: 日本取引所グループ (8697) | 保有株数: 8,858,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 135億3100万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,918 (2026-04-15)
時価: 169億8964万円
帳簿差額: +34億5864万円 | 当社の子会社である野村證券株式会社は東京証券取引所の取引参加者であり、同社グループによる公正性・安全性・信頼性を備えた最適な取引の場の提供に資するための保有。加えて、当社グループと同社グループとの取引関係の維持・向上により、ホールセール部門を中心としたビジネス機会の創出・拡大、デジタルアセット関連事業の推進を目的としたBOOSTRYの運営・事業にかかる業務提携関係の維持・拡大も企図(注4) |
トヨタ自動車株式会社
解決先: トヨタ自動車 (7203) | 保有株数: 4,441,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 116億1800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥3,381 (2026-04-15)
時価: 150億1502万円
帳簿差額: +33億9702万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社千葉銀行
解決先: 千葉銀行 (8331) | 保有株数: 5,693,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 79億6500万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,250 (2026-04-15)
時価: 128億0640万円
帳簿差額: +48億4140万円 | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2021年3月18日より、株式会社千葉銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社千葉銀行の子会社であるちばぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「TSUBASAファンドラップ」の提供を行っている。更に、当社と株式会社千葉銀行は、2022年1月14日に、オンライン上でのアドバイスに特化した新しい金融コンサルティングサービスを提供するために株式会社第四北越銀行、株式会社中国銀行と共に合弁会社を設立した。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社群馬銀行
解決先: 群馬銀行 (8334) | 保有株数: 3,168,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 39億0100万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,257 (2026-04-15)
時価: 71億5017万円
帳簿差額: +32億4917万円 | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2024年2月22日より、株式会社群馬銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社群馬銀行の子会社であるぐんぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「ぐんぎんファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
上村工業株式会社
解決先: 上村工業 (4966) | 保有株数: 229,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 22億9500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥23,980 (2026-04-15)
時価: 54億9142万円
帳簿差額: +31億9642万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社しずおかフィナンシャルグループ
解決先: しずおかフィナンシャルグループ (5831) | 保有株数: 1,500,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 24億3500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,830 (2026-04-15)
時価: 42億4500万円
帳簿差額: +18億1000万円 | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2020年10月26日より、株式会社しずおかフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融機関として、投資一任運用サービス「しずぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような連携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社西日本フィナンシャルホールディングス
解決先: 西日本フィナンシャルホールディングス (7189) | 保有株数: 922,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 19億2700万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥4,224 (2026-04-15)
時価: 38億9452万円
帳簿差額: +19億6752万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
大塚ホールディングス株式会社
解決先: 大塚ホールディングス (4578) | 保有株数: 300,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 23億2600万円
相互保有: 無 | 終値: ¥10,545 (2026-04-15)
時価: 31億6350万円
帳簿差額: +8億3750万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社いよぎんホールディングス
解決先: いよぎんホールディングス (5830) | 保有株数: 934,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 16億4200万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥3,176 (2026-04-15)
時価: 29億6638万円
帳簿差額: +13億2438万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社ひろぎんホールディングス
解決先: ひろぎんホールディングス (7337) | 保有株数: 1,500,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 18億1700万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥1,904 (2026-04-15)
時価: 28億5525万円
帳簿差額: +10億3825万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社ほくほくフィナンシャルグループ
解決先: ほくほくフィナンシャルグループ (8377) | 保有株数: 413,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 10億6100万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥6,459 (2026-04-15)
時価: 26億6756万円
帳簿差額: +16億0656万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
スルガ銀行株式会社
解決先: スルガ銀行 (8358) | 保有株数: 1,136,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 15億2700万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,319 (2026-04-15)
時価: 26億3438万円
帳簿差額: +11億0738万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社
解決先: NIPPON EXPRESSホールディングス (9147) | 保有株数: 618,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 16億8100万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥3,880 (2026-04-15)
時価: 23億9784万円
帳簿差額: +7億1684万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4) |
株式会社めぶきフィナンシャルグループ
解決先: めぶきフィナンシャルグループ (7167) | 保有株数: 1,519,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 11億0200万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,354 (2026-04-15)
時価: 20億5672万円
帳簿差額: +9億5472万円 | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社である株式会社常陽銀行(2021年10月1日より)と株式会社足利銀行(2021年10月8日より)を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社であるめぶき証券株式会社(2021年10月1日より)を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めぶきファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社九州フィナンシャルグループ
解決先: 九州フィナンシャルグループ (7180) | 保有株数: 1,395,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 10億2700万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥1,347 (2026-04-15)
時価: 18億7906万円
帳簿差額: +8億5206万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社北洋銀行
解決先: 北洋銀行 (8524) | 保有株数: 1,670,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 8億6300万円
相互保有: 有 | 終値: ¥1,038 (2026-04-15)
時価: 17億3346万円
帳簿差額: +8億7046万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
日本テレビホールディングス株式会社
解決先: 日本テレビホールディングス (9404) | 保有株数: 548,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 16億7400万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥3,152 (2026-04-15)
時価: 17億2729万円
帳簿差額: +5329万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
北興化学工業株式会社
解決先: 北興化学工業 (4992) | 保有株数: 836,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 10億7400万円
相互保有: 有 | 終値: ¥1,761 (2026-04-15)
時価: 14億7219万円
帳簿差額: +3億9819万円 | コーポレート部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社八十二銀行
解決先: 八十二長野銀行 (8359) | 保有株数: 693,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 7億3200万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥2,103 (2026-04-15)
時価: 14億5737万円
帳簿差額: +7億2537万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社阿波銀行
解決先: 阿波銀行 (8388) | 保有株数: 200,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5億7200万円
相互保有: 有 | 終値: ¥6,680 (2026-04-15)
時価: 13億3600万円
帳簿差額: +7億6400万円 | 当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社阿波銀行は、2020年6月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
ヒロセ電機株式会社
解決先: ヒロセ電機 (6806) | 保有株数: 55,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 9億5300万円
相互保有: 有 | 終値: ¥21,055 (2026-04-15)
時価: 11億5802万円
帳簿差額: +2億0502万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
イオンフィナンシャルサービス株式会社
解決先: イオンフィナンシャルサービス (8570) | 保有株数: 474,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6億2500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,606 (2026-04-15)
時価: 7億6124万円
帳簿差額: +1億3624万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社平和
解決先: 平和 (6412) | 保有株数: 400,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 9億3800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,899 (2026-04-15)
時価: 7億5960万円
帳簿差額: -1億7840万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社武蔵野銀行
解決先: 武蔵野銀行 (8336) | 保有株数: 313,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 10億2100万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,426 (2026-04-15)
時価: 7億5933万円
帳簿差額: -2億6166万円 | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2021年7月1日より、株式会社武蔵野銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社千葉銀行の子会社であるちばぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「TSUBASAファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社プロクレアホールディングス
解決先: プロクレアホールディングス (7384) | 保有株数: 207,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億5200万円
相互保有: 無 | 終値: ¥3,650 (2026-04-15)
時価: 7億5555万円
帳簿差額: +4億0355万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
トモニホールディングス株式会社
解決先: トモニホールディングス (8600) | 保有株数: 723,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億8900万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥924 (2026-04-15)
時価: 6億6805万円
帳簿差額: +2億7905万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
解決先: セブン&アイ・ホールディングス (3382) | 保有株数: 328,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 7億0900万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,999 (2026-04-15)
時価: 6億5567万円
帳簿差額: -5332万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社池田泉州ホールディングス
解決先: 池田泉州ホールディングス (8714) | 保有株数: 626,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2億7200万円
相互保有: 無 | 終値: ¥980 (2026-04-15)
時価: 6億1348万円
帳簿差額: +3億4148万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社ふくおかフィナンシャルグループ
解決先: ふくおかフィナンシャルグループ (8354) | 保有株数: 88,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億4500万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥6,601 (2026-04-15)
時価: 5億8088万円
帳簿差額: +2億3588万円 | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社ふくおかフィナンシャルグループの子会社であるFFG証券株式会社(2019年5月7日より)を投資一任契約の締結の代理業務を委託する金融機関として、投資一任運用サービス「ファンドラップ」または法人のお客様向け投資一任運用サービス「FFG法人ファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社十六フィナンシャルグループ
解決先: 十六フィナンシャルグループ (7380) | 保有株数: 262,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 12億6400万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥2,121 (2026-04-15)
時価: 5億5570万円
帳簿差額: -7億0829万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社名古屋銀行
解決先: 名古屋銀行 (8522) | 保有株数: 78,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6億1100万円
相互保有: 有 | 終値: ¥5,860 (2026-04-15)
時価: 4億5708万円
帳簿差額: -1億5392万円 | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2023年12月1日より、株式会社名古屋銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社しずおかフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めいぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社大垣共立銀行
解決先: 大垣共立銀行 (8361) | 保有株数: 62,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億4600万円
相互保有: 有 | 終値: ¥7,170 (2026-04-15)
時価: 4億4454万円
帳簿差額: +2億9854万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ
解決先: ちゅうぎんフィナンシャルグループ (5832) | 保有株数: 119,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億9800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥3,047 (2026-04-15)
時価: 3億6259万円
帳簿差額: +1億6459万円 | 当社と株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの子会社の株式会社中国銀行は、2022年1月14日に、オンライン上でのアドバイスに特化した新しい金融コンサルティングサービスを提供するために株式会社千葉銀行、株式会社第四北越銀行と共に合弁会社を設立した。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社日本触媒
解決先: 日本触媒 (4114) | 保有株数: 160,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2億7900万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,230 (2026-04-15)
時価: 3億5680万円
帳簿差額: +7780万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4) |
第一生命ホールディングス株式会社
解決先: 第一生命ホールディングス (8750) | 保有株数: 200,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 9億0600万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,481 (2026-04-15)
時価: 2億9620万円
帳簿差額: -6億0980万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社あいちフィナンシャルグループ
解決先: あいちフィナンシャルグループ (7389) | 保有株数: 152,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 4億3500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,672 (2026-04-15)
時価: 2億5414万円
帳簿差額: -1億8085万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社東邦銀行
解決先: 東邦銀行 (8346) | 保有株数: 312,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億1100万円
相互保有: 有 | 終値: ¥709 (2026-04-15)
時価: 2億2120万円
帳簿差額: +1億1020万円 | 当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社東邦銀行は、2024年7月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社第四北越フィナンシャルグループ
解決先: 第四北越フィナンシャルグループ (7327) | 保有株数: 109,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億4200万円
相互保有: 無(注3) | 終値: ¥2,012 (2026-04-15)
時価: 2億1930万円
帳簿差額: -1億2269万円 | 当社と株式会社第四北越フィナンシャルグループの子会社の株式会社第四北越銀行は、2022年1月14日に、オンライン上でのアドバイスに特化した新しい金融コンサルティングサービスを提供するために株式会社千葉銀行、株式会社中国銀行と共に合弁会社を設立した。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有(注4) |
株式会社アルファシステムズ
解決先: アルファシステムズ (4719) | 保有株数: 59,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億9300万円
相互保有: 無 | 終値: ¥3,465 (2026-04-15)
時価: 2億0443万円
帳簿差額: +1143万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社岩手銀行
解決先: 岩手銀行 (8345) | 保有株数: 100,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億1600万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,925 (2026-04-15)
時価: 1億9250万円
帳簿差額: -1億2350万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社山口フィナンシャルグループ
解決先: 山口フィナンシャルグループ (8418) | 保有株数: 69,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億2200万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,722 (2026-04-15)
時価: 1億8781万円
帳簿差額: +6581万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
新日本建設株式会社
解決先: 新日本建設 (1879) | 保有株数: 94,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億4800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,985 (2026-04-15)
時価: 1億8659万円
帳簿差額: +3859万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
平河ヒューテック株式会社
解決先: 平河ヒューテック (5821) | 保有株数: 40,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5600万円
相互保有: 有 | 終値: ¥4,260 (2026-04-15)
時価: 1億7040万円
帳簿差額: +1億1440万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社鳥取銀行
解決先: 鳥取銀行 (8383) | 保有株数: 85,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億0800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,689 (2026-04-15)
時価: 1億4356万円
帳簿差額: +3556万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社栃木銀行
解決先: 栃木銀行 (8550) | 保有株数: 139,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 4400万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,001 (2026-04-15)
時価: 1億3913万円
帳簿差額: +9513万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社佐賀銀行
解決先: 佐賀銀行 (8395) | 保有株数: 25,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 終値: ¥5,400 (2026-04-15)
時価: 1億3500万円
帳簿差額: +7700万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社愛媛銀行
解決先: 愛媛銀行 (8541) | 保有株数: 61,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6600万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,784 (2026-04-15)
時価: 1億0882万円
帳簿差額: +4282万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社清水銀行
解決先: 清水銀行 (8364) | 保有株数: 38,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5600万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,533 (2026-04-15)
時価: 9625万円
帳簿差額: +4025万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社大光銀行
解決先: 大光銀行 (8537) | 保有株数: 20,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2900万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,612 (2026-04-15)
時価: 5224万円
帳簿差額: +2324万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社北日本銀行
解決先: 北日本銀行 (8551) | 保有株数: 10,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3200万円
相互保有: 有 | 終値: ¥5,050 (2026-04-15)
時価: 5050万円
帳簿差額: +1850万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
平和不動産株式会社
解決先: 平和不動産 (8803) | 保有株数: 20,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 9400万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,511 (2026-04-15)
時価: 5022万円
帳簿差額: -4378万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社琉球銀行
解決先: 琉球銀行 (8399) | 保有株数: 13,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,467 (2026-04-15)
時価: 3207万円
帳簿差額: +1707万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社百十四銀行
解決先: 百十四銀行 (8386) | 保有株数: 10,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,465 (2026-04-15)
時価: 2465万円
帳簿差額: -1035万円 | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2022年4月1日より、当社の子会社である野村證券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、株式会社百十四銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、投資一任運用サービス「ファンドラップ」の提供を行っている。また、当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社百十四銀行は、2025年3月17日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する基本契約を締結。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有 |
株式会社高知銀行
解決先: 高知銀行 (8416) | 保有株数: 22,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,116 (2026-04-15)
時価: 2455万円
帳簿差額: +655万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
フィデアホールディングス株式会社
解決先: フィデアホールディングス (8713) | 保有株数: 10,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,963 (2026-04-15)
時価: 1963万円
帳簿差額: +463万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社アルチザネットワークス
解決先: アルチザネットワークス (6778) | 保有株数: 20,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 無 | 終値: ¥634 (2026-04-15)
時価: 1268万円
帳簿差額: +68万円 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため |
株式会社ポプラ
解決先: ポプラ (7601) | 保有株数: 53,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 無 | 終値: ¥172 (2026-04-15)
時価: 911万円
帳簿差額: -188万円 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社宮崎太陽銀行 | 保有株数: 37,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 4700万円
相互保有: 有 | 非上場または解決不可 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社南日本銀行 | 保有株数: 27,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2300万円
相互保有: 有 | 非上場または解決不可 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社筑邦銀行 | 保有株数: 9,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 無 | 非上場または解決不可 | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため |
株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ
解決先: 東京きらぼしフィナンシャルグループ (7173) | 相互保有: 無(注3) | 終値: ¥12,210 (2026-04-15) | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2020年8月17日より、株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループの子会社である株式会社きらぼし銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループの子会社であるきらぼしライフデザイン証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「きらぼしラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有していたが、2025年3月期中に全株売却した。 |
株式会社山梨中央銀行
解決先: 山梨中央銀行 (8360) | 相互保有: 有 | 終値: ¥5,960 (2026-04-15) | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2024年4月1日より株式会社山梨中央銀行のお客様に静銀ティーエム証券株式会社を通じて、投資一任運用サービス「山梨中銀ラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このようなウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有していたが、2025年3月期中に全株売却した。 |
株式会社石井鐵工所 | 相互保有: 有 | 非上場または解決不可 | ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため株式を保有していたが、2025年3月期中に全株売却した。 |
株式会社宮崎銀行
解決先: 宮崎銀行 (8393) | 相互保有: 有 | 終値: ¥2,123 (2026-04-15) | ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有していたが、2025年3月期中に全株売却した。 |
株式会社福井銀行
解決先: 福井銀行 (8362) | 相互保有: 有 | 終値: ¥3,765 (2026-04-15) | 当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社福井銀行は、2022年11月11日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有していたが、2025年3月期中に全株売却した。 |
株式会社大分銀行
解決先: 大分銀行 (8392) | 相互保有: 有 | 終値: ¥2,210 (2026-04-15) | 当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社大分銀行は、2022年8月22日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係、地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有していたが、2025年3月期中に全株売却した。 |
株式会社山形銀行
解決先: 山形銀行 (8344) | 相互保有: 有 | 終値: ¥2,740 (2026-04-15) | 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2022年11月1日より、当社の子会社である野村證券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、株式会社山形銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、投資一任運用サービス「ファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有していたが、2025年3月期中に全株売却した。 |
純投資目的保有株式(非上場) | 帳簿額: 7億6200万円 | 銘柄別開示なし | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
純投資目的保有株式(上場等) | 帳簿額: 1億4400万円 | 銘柄別開示なし | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
自社株買い履歴
1つの決議枠ごとに、進捗と着地をまとめて表示しています。
100点 / 金額ベース
金額達成率
100%
¥59,999,879,300 / ¥60,000,000,000
株数達成率
46.9%
46,861,200株 / 100,000,000株
月次進捗
開示イベント
- 2026/04/15 終了告知 自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ
- 2026/04/14 monthly_progress 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- 2026/04/01 monthly_progress 自己株式の取得状況に関するお知らせ
注記 / 定義 / 算出式
詳細を表示
- 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
- 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026-04-16T17:00:06.307153959+00:00