8604 / プライム

野村ホールディングス

推計時価総額

約4兆6000億円

  • 次回決算10月28日
  • 貸借銘柄約10倍
  • 指数MSCI Japan採用銘柄
  • 指数日経225採用銘柄

概要

配当利回り(今期予想)—
浮動株時価総額推計 3兆2000億円上から52.8%付近・年間売買代金回転率 1.15(単純年換算・観測9か月)
リターン/リスク偏差値57.1全銘柄平均50・平均
前期配当性向112.0%

企業概要

国内外の金融資本市場において、顧客向けに資金調達および資産運用に関するサービスを提供する投資・金融サービス業を営む。有価証券の売買および媒介、引受け、募集取扱い、私募取扱い、自己資金投資、アセット・マネジメント、銀行業を主力事業として展開する。

業績・決算

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/06発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
—
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
7044億9100万円
達成率
—
累計実績
—
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
1595億4600万円
達成率
—
累計実績
1455億6100万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
1329億6400万円
達成率
109.5%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

国内外の金融資本市場において、顧客向けに資金調達および資産運用に関するサービスを提供する投資・金融サービス業を営む。有価証券の売買および媒介、引受け、募集取扱い、私募取扱い、自己資金投資、アセット・マネジメント、銀行業を主力事業として展開する。

成長・重点領域

  • ウェルス・マネジメント部門
  • インベストメント・マネジメント部門
  • ホールセール部門

主なリスク

  • 市場リスク
  • 信用リスク
  • オペレーショナル・リスク

投資・M&A・資本配分

  • 今後も、戦略的パートナーシップ、出資、新規事業の立ち上げ等を通じた成長投資や、ビジネス・ポートフォリオの見直しを継続する可能性がある
  • 2025年4月22日、Macquarie Group Limitedの米国および欧州におけるパブリック・アセットマネジメント事業を展開する資産運用会社(Macquarie Management Holdings, Inc.等)の全株式を約18億米ドル(約2,612億円)で買収することに合意。取得は各国金融当局の承認を前提に2025年12月末までに完了予定。取得後はインベストメント・マネジメント部門の報告セグメントに含める計画

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/10 から 2026/04/24

直近の通期決算短信では、通期の業績数値が確定したことにより、前回の第3四半期累計の段階よりも業績の確信度が高まっている。前回の第3四半期短信では「業績予想の記載は行っておりません」と控えめな表現であったが、直近短信では通期の具体的な数値が確定し、配当性向41.4%、年間配当51円と明確な数値を示している。また、Macquarieグループの資産運用会社取得による戦略的意義について「グローバルなプラットフォームを強化し、主要な海外市場における当社のプレゼンスを向上させる戦略の一環」と前回同様に前向きな表現を維持しており、成長戦略への確信が示されている。

  • 「2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)の収益合計(金融費用控除後)は前期比14.5%増の2兆1,677億円、当社株主に帰属する当期純利益は3,621億円となりました」
  • 「当該取得は、当社のインベストメント・マネジメント事業のグローバルなプラットフォームを強化し、主要な海外市場における当社のプレゼンスを向上させる戦略の一環です」
  • 「配当性向(連結) 41.4%」「年間配当金 合計 51.00円」
  • 「このため当社は、業績予想の記載は行っておりません」(前回・直近共通の表現だが、直近では通期実績が確定)
  • 「株主資本当社株主に帰属する当期純利益率(ROE) 10.1%」(前回第3四半期の年率換算10.8%から通期で10.1%と安定水準を確保)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.14倍プライム市場・金融(除く銀行)平均: 3.70倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当51.0円/株
配当利回り3.4%
配当性向112.0%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/02/17〜2026/09/301.00億円600.00億円 / 1.00億円(59,999.9%)EDINET 2026/10/14
2026/02/17〜2026/04/15600.00億円185.21億円 / 600.00億円(30.9%)TDNET 2026/04/15
2025/05/15〜2025/12/301.00億円600.00億円 / 1.00億円(59,999.9%)EDINET 2026/01/14

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)10.1%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)5.9%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率—
総資産回転率—
財務レバレッジ17.08倍

キャッシュフロー推移

野村ホールディングス (8604) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

野村ホールディングス (8604) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

野村ホールディングス (8604) の純資産とROE, ROICの推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト 信託銀行株式会社(信託口)
17.44%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.51%
3
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
2.52%
4
THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DR HOLDERS (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
2.29%
5
STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
2.07%
6
JPモルガン証券株式会社
1.80%
7
SMBC日興証券株式会社
1.54%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.42%
9
JP MORGAN CHASE BANK 385771 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.13%
10
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.05%

保有株式

時価 約1087億円 含み益 約116億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 8,858,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 160億0200万円 相互保有: 無
時価: 約195億円 帳簿差額: +約34億円
当社の子会社である野村證券株式会社は東京証券取引所の取引参加者であり、同社グループによる公正性・安全性・信頼性を備えた最適な取引の場の提供に資するための保有。加えて、当社グループと同社グループとの取引関係の維持・向上により、ホールセール部門を中心としたビジネス機会の創出・拡大、デジタルアセット関連事業の推進を目的としたBOOSTRYの運営・事業にかかる業務提携関係の維持・拡大も企図
保有株数: 5,693,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 113億6400万円 相互保有: 有
時価: 約154億円 帳簿差額: +約40億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2021年3月18日より、株式会社千葉銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社千葉銀行の子会社であるちばぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「TSUBASAファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 4,441,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 140億4300万円 相互保有: 無
時価: 約133億円 帳簿差額: -約7億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 3,168,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 65億3400万円 相互保有: 有
時価: 約92億円 帳簿差額: +約26億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2024年2月22日より、株式会社群馬銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社群馬銀行の子会社であるぐんぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「ぐんぎんファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 1,500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 38億4400万円 相互保有: 無
時価: 約50億円 帳簿差額: +約11億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2020年10月26日より、株式会社しずおかフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融機関として、投資一任運用サービス「しずぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような連携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 229,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 45億1200万円 相互保有: 無
時価: 約46億円 帳簿差額: +6800万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 922,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 34億1700万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約43億円 帳簿差額: +約9億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 33億0300万円 相互保有: 無
時価: 約36億円 帳簿差額: +約2億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 618,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 21億9000万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約35億円 帳簿差額: +約13億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 934,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億4400万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約34億円 帳簿差額: +約7億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 1,519,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 18億1200万円 相互保有: 無
時価: 約24億円 帳簿差額: +約6億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社である株式会社常陽銀行(2021年10月1日より)と株式会社足利銀行(2021年10月8日より)を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社であるめぶき証券株式会社(2021年10月1日より)を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めぶきファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 1,395,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億7300万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約22億円 帳簿差額: +約6億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 1,670,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億6100万円 相互保有: 無
時価: 約22億円 帳簿差額: +約6億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 693,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億3500万円 相互保有: 無
時価: 約18億円 帳簿差額: +約4億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 836,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億2700万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約1億円
コーポレート部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 233,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億1100万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: +約2億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2023年12月1日より、株式会社名古屋銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社しずおかフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めいぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有(注4)
保有株数: 548,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億3000万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約15億円 帳簿差額: -約1億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 800,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億3700万円 相互保有: 無
時価: 約14億円 帳簿差額: +約3億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)(注5)
保有株数: 207,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億4300万円 相互保有: 無
時価: 約11億円 帳簿差額: +約4億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 313,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億5700万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: -約10億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2021年7月1日より、株式会社武蔵野銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社千葉銀行の子会社であるちばぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「TSUBASAファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 326,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0800万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため(注4)
保有株数: 400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億4700万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: +9300万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 723,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8800万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 474,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億3800万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -2700万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 262,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億2400万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約7億円 帳簿差額: -約16億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 626,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億3700万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 328,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億9600万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -4000万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 88,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億1700万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社ふくおかフィナンシャルグループの子会社であるFFG証券株式会社(2019年5月7日より)を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融機関として、法人のお客様向け投資一任運用サービス「FFG法人ファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 119,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2900万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +9940万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億3800万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約7億円
当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社阿波銀行は、2020年6月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 160,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億6300万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +5300万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 312,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0200万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社東邦銀行は、2024年7月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 413,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 24億1200万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約3億円 帳簿差額: -約20億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 152,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億4400万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -約7億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -約3億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 69,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +6070万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 61,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9400万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +約1億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 94,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1440万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 59,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0000万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -1120万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 25,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4800万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 85,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3800万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1500万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 139,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2000万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +3290万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 42,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -2960万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)
保有株数: 38,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2200万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -900万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1600万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億7800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -約1億円
ホールセール部門とウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注6)
保有株数: 13,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1000万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5400万円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2022年4月1日より、当社の子会社である野村證券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、株式会社百十四銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、投資一任運用サービス「ファンドラップ」の提供を行っている。また、当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社百十四銀行は、2025年12月9日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1800万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +700万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 22,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +120万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -60万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
保有株数: 53,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +20万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
株式会社宮崎太陽銀行
保有株数: 37,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8200万円 相互保有: 有
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
株式会社南日本銀行
保有株数: 27,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3800万円 相互保有: 有
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
株式会社筑邦銀行
保有株数: 9,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1600万円 相互保有: 無
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
相互保有: 無(注3)
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
相互保有: 無
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
相互保有: 無
時価: -
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
相互保有: 有
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 7億0900万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

群馬銀行 (8334)

野村ホールディングスと契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 野村證券は、本件に関して、群馬銀行の財務アドバイザーを務めており、本件に関する交渉の一部に関与しております。そのサービスの対価として、群馬銀行から本件成立を支払条件とするものを含む手数料を受領する予定です。また、野村證券は、野村證券およびその関係会社に生じた一定の費用の払い戻しを群馬銀行から受領する予定です。本意見書提…

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本店(東京都 中央区)
主な事業別セグメントの名称: その他 従業員数 (人): 204
建物および構築物 帳簿価額 (注)1、2 (百万円): - 建物および構築物 面積 (㎡): 698 土地 帳簿価額 (注)2 (百万円): - 土地 面積 (㎡): - 合計 帳簿価額 (百万円): -
大手町本社(東京都 千代田区)
主な事業別セグメントの名称: その他 従業員数 (人): 204
建物および構築物 帳簿価額 (注)1、2 (百万円): - 建物および構築物 面積 (㎡): 4,863 土地 帳簿価額 (注)2 (百万円): - 土地 面積 (㎡): - 合計 帳簿価額 (百万円): -
豊洲本社(東京都 江東区)
主な事業別セグメントの名称: その他 従業員数 (人): 204
建物および構築物 帳簿価額 (注)1、2 (百万円): - 建物および構築物 面積 (㎡): 7,975 土地 帳簿価額 (注)2 (百万円): - 土地 面積 (㎡): - 合計 帳簿価額 (百万円): -

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 3兆4000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31