2802 / プライム
味の素
推計時価総額
約5兆2000億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 0.9% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 3兆4000億円上から53.8%付近・年間売買代金回転率 1.34(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | — |
| リターン/リスク偏差値 | 52.9全銘柄平均50・平均 |
企業概要
調味料や加工食品の製造販売、医薬用アミノ酸や電子材料の生産、バイオ医薬品受託製造などを行う事業を国内外で展開する。味の素食品、冷凍食品、医薬用・食品用アミノ酸、バイオファーマサービス(CDMO)、ファンクショナルマテリアルズ(電子材料等)等の事業を推進している。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 129.84円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1兆5837億円 | 1兆7320億円 |
| 営業利益 | 1994億1200万円 | 会社予想なし |
| 経常利益 | 1212億4800万円 | 会社予想なし |
| 当期純利益 | 1346億7500万円 | 1235億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 48円 | 50円 |
この予想期の修正履歴なし
想定為替レート: 1ドル=150円
2026年3月期決算短信より
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 4121億0500万円 | +13.2% |
| 売上原価 | 2474億7500万円 | +10.0% |
| 販管費 | 992億2700万円 | +13.3% |
| 営業利益 | 558億9500万円 | +13.2% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
調味料や加工食品の製造販売、医薬用アミノ酸や電子材料の生産、バイオ医薬品受託製造などを行う事業を国内外で展開する。味の素食品、冷凍食品、医薬用・食品用アミノ酸、バイオファーマサービス(CDMO)、ファンクショナルマテリアルズ(電子材料等)等の事業を推進している。
成長・重点領域
- ヘルスケア領域
- フード&ウェルネス領域
- ICT領域
主なリスク
- アミノサイエンス®の進化停滞やエコシステム活用不足による競争優位性低下リスク
- 気候変動・自然資本毀損・資源枯渇による原材料調達困難・コスト上昇リスク
- 経経済安全保障(貿易規制・デカップリング)による供給途絶・市場変動リスク
投資・M&A・資本配分
- 成長領域(ヘルスケア、フード&ウェルネス、ICT、グリーン)への投資を優先的に推進
- 投資見通し
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/05 から 2026/05/07
直近の通期決算短信では、前回の第3四半期決算短信と比較して、業績予想の上方修正を伴う確信度の高い表現が増えている。特に、固定資産売却益の計上やヘルスケア等セグメントの好調を背景に、通期業績予想を前回公表値から売上高1,600億円、事業利益10億円、親会社所有者帰属利益100億円それぞれ引き上げており、その根拠を具体的に示している。また、次期(2027年3月期)の業績予想においても、売上高1兆7,230億円、事業利益1,970億円、親会社所有者帰属利益1,200億円と明確な数値目標を提示し、累進配当政策の継続やノーマライズドEPSに基づく配当方針を再確認するなど、経営の透明性と将来への自信を強調している。さらに、中東情勢の不透明さを認識しつつも、価格対応やコストダウンにより影響を最小化するとの強い意志を示しており、全体として前回よりもより積極的かつ確信に満ちたトーンとなっている。
- 「売上高については、経済状況や販売状況等を足元の事業環境下で見直した結果、調味料・食品セグメントを114億円、冷凍食品セグメントを95億円前回予想から引き下げ、ヘルスケア等セグメントを17億円前回予想から引き上げたこと等により、全社で前回予想から180億円引き下げ1兆6,000億円といたしました。」(前回Q3:予想下方修正)
- 「親会社の所有者に帰属する当期利益については、事業利益の上方修正に加え、第4四半期連結会計期間にその他の営業収益で固定資産の売却益を計上することを踏まえ、前回予想から100億円引き上げ1,300億円といたしました。」(前回Q3:利益予想上方修正の明示)
- 「次期の連結売上高は1兆7,230億円、同事業利益は1,970億円を見込んでおります。また同親会社の所有者に帰属する当期利益は1,200億円を見込んでおります。」(直近:明確な次期通期予想提示)
- 「『中期ASV経営 2030ロードマップ』において『累進配当政策』を宣言し、減配せず、増配または配当維持の方針を示しております。併せて、減損損失の計上等、非定常的な利益変動の影響を受けにくい事業利益をベースとする『ノーマライズドEPSに基づく配当』を当社の標準的な配当計算方法として位置付けています。」(直近:配当方針の確信ある再確認)
- 「今後、各種原燃料価格の上昇、物流費の増加が見込まれるものの、機敏な価格対応、着実なコストダウンにより、可能な限り打ち返してまいります。」(直近:リスク対応への強い意志表明)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 6.53倍プライム市場・食品平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 17.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 39.9%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 8.9% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.21回 |
| 財務レバレッジ | 2.29倍 |
- 現金及び現金同等物 1969億7900万円
- 在庫 3497億4700万円
- 投資有価証券 ---
- 有利子負債 ---
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 138.36 |
| 2025年3月期 | 69.77 |
| 2024年3月期 | 83.72 |
| 2023年3月期 | 87.99 |
| 2022年3月期 | 69.71 |
過去3年平均+28.56% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 17.34% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 6.85% |
3 | 日本生命保険相互会社 | 5.17% |
4 | JP MORGAN CHASE BANK 385632 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 4.71% |
5 | 第一生命保険株式会社 | 4.61% |
6 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.76% |
7 | 明治安田生命保険相互会社 | 2.28% |
8 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.86% |
9 | JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.38% |
10 | GOVERNMENT OF NORWAY (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 1.18% |
保有株式
時価 約200億円 含み損 7394万円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 2,982,849株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 63億3400万円
相互保有: 無 | 時価: 約60億円
帳簿差額: -約3億円 | 調味料事業、栄養・加工食品事業、ソリューション&イングリディエンツ事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 339,129株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 44億0100万円
相互保有: 有 | 時価: 約44億円
帳簿差額: +767万円 | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 900,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約31億円
帳簿差額: +約5億円 | バイオ・発酵技術を活用したナチュラルフレーバーの研究開発・事業化等に関する業務提携契約を締結しております。 同社株式は、業務提携の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 318,017株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 21億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +71万円 | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 451,643株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約5億円 | ソリューション&イングリディエンツ事業における主要顧客であり、また、食品物流を担うF-LINE㈱に共同出資しております。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進及び食品物流での関係維持と情報共有のため保有しております。 | |
保有株数: 1,312,399株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 24億7300万円
相互保有: 無 | 時価: 約16億円
帳簿差額: -約8億円 | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 事業関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており、当事業年度において保有株数が4,803株増加しています。 また、同社が実施した株式分割により、当事業年度において保有株式数が872,735株増加しています。 | |
保有株数: 172,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億9800万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約1億円 | 再生医療用培地事業の重要顧客、かつ共同開発パートナーであります。 同社株式は上記事業の成長、及び再生医療分野に関連する情報収集のため保有しております。 | |
保有株数: 45,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8900万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1800万円 | 油脂製品における主要顧客であります。 同社株式は、上記製品における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 44,657株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -275万円 | ソリューション&イングリディエンツ事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 27,870株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -745万円 | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 37,950株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +87万円 | ソリューション&イングリディエンツ事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 15,840株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -3165万円 | 調味料事業、栄養・加工食品事業、ソリューション&イングリディエンツ事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 3,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +120万円 | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 | |
保有株数: 598株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +49万円 | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。事業関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており、当事業年度において保有株数が52株増加しています。 | |
保有株数: 100株
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満 | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、株主総会への参加等を通じ事業戦略に有用な情報の収集及び上記事業における円滑な取引の維持のため保有しております。 | |
セントラルフォレストグループ㈱ | 保有株数: 106,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億9100万円
相互保有: 有 | 時価: - | 調味料事業、栄養・加工食品事業、ソリューション&イングリディエンツ事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 |
㈱マルイチ産商 | 保有株数: 25,808株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3000万円
相互保有: 有 | 時価: - | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。 同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 |
㈱ヤマナカ | 保有株数: 15,040株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 有 | 時価: - | 調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
川崎事業所 川崎工場 各研究所(神奈川県 川崎市 川崎区) | セグメントの名称: 調味料・食品 冷凍食品 ヘルスケア等 その他
設備の内容: 調味料・加工食品製造設備、アミノ酸製造設備、研究開発施設等
従業員数(名): 1,144 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 29,919
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 4,425
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,897
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): 3
帳簿価額(百万円) その他: 4,663
帳簿価額(百万円) 合計: 42,909 |
川崎事業所 川崎工場 各研究所(神奈川県 川崎市 川崎区) | セグメントの名称: 調味料・食品 冷凍食品 ヘルスケア等 その他
設備の内容: 調味料・加工食品製造設備、アミノ酸製造設備、研究開発施設等
従業員数(名): (64) | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 29,919
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 4,425
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): (370)
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): 3
帳簿価額(百万円) その他: 4,663
帳簿価額(百万円) 合計: 42,909 |
東海事業所(三重県 四日市市) | セグメントの名称: 調味料・食品 ヘルスケア等 その他
設備の内容: 調味料・加工食品製造設備、アミノ酸製造設備等
従業員数(名): 443 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 9,624
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 9,733
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,104
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): 33
帳簿価額(百万円) その他: 1,048
帳簿価額(百万円) 合計: 21,544 |
東海事業所(三重県 四日市市) | セグメントの名称: 調味料・食品 ヘルスケア等 その他
設備の内容: 調味料・加工食品製造設備、アミノ酸製造設備等
従業員数(名): (88) | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 9,624
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 9,733
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): (238)
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): 33
帳簿価額(百万円) その他: 1,048
帳簿価額(百万円) 合計: 21,544 |
九州事業所(佐賀県 佐賀市) | セグメントの名称: 調味料・食品 ヘルスケア等
設備の内容: 調味料・加工食品製造設備、アミノ酸製造設備等
従業員数(名): 200 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 6,400
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 8,763
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 777
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): 2,451
帳簿価額(百万円) その他: 321
帳簿価額(百万円) 合計: 18,714 |
九州事業所(佐賀県 佐賀市) | セグメントの名称: 調味料・食品 ヘルスケア等
設備の内容: 調味料・加工食品製造設備、アミノ酸製造設備等
従業員数(名): (66) | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 6,400
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 8,763
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): (231)
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): (6)
帳簿価額(百万円) その他: 321
帳簿価額(百万円) 合計: 18,714 |
各支社(東京都 港区他) | セグメントの名称: 調味料・食品 冷凍食品
設備の内容: 販売設備他
従業員数(名): 514 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 2,779
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 13
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,388
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): 5,289
帳簿価額(百万円) その他: 220
帳簿価額(百万円) 合計: 11,692 |
各支社(東京都 港区他) | セグメントの名称: 調味料・食品 冷凍食品
設備の内容: 販売設備他
従業員数(名): (-) | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 2,779
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 13
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): (8)
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): 5,289
帳簿価額(百万円) その他: 220
帳簿価額(百万円) 合計: 11,692 |
本社他(東京都 中央区他) | セグメントの名称: 調味料・食品 冷凍食品 ヘルスケア等 その他
設備の内容: 本社ビル、 販売設備他
従業員数(名): 1,404 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 4,758
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,057
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,107
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): 22,657
帳簿価額(百万円) その他: 991
帳簿価額(百万円) 合計: 30,571 |
本社他(東京都 中央区他) | セグメントの名称: 調味料・食品 冷凍食品 ヘルスケア等 その他
設備の内容: 本社ビル、 販売設備他
従業員数(名): (-) | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 4,758
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,057
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): (28)
帳簿価額(百万円) 使用権資産 (面積千㎡): (14)
帳簿価額(百万円) その他: 991
帳簿価額(百万円) 合計: 30,571 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 3兆3000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31