5101 / プライム

横浜ゴム

推計時価総額

約1兆2000億円

  • 次回決算11月13日
  • 貸借銘柄約5倍
  • 指数日経225採用銘柄

概要

配当利回り(今期予想)3.1%
浮動株時価総額推計 5400億円上から80.2%付近・年間売買代金回転率 2.45(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率-0.39倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 147,059,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 615,222,000,000円) ÷ 公開時価総額 1,198,053,943,200円
リターン/リスク偏差値54.3全銘柄平均50・平均

企業概要

自動車用タイヤ及び産業用ゴム製品の製造販売を主たる事業とする企業グループである。乗用車用タイヤ、トラック・バス用タイヤ、コンベヤベルト、各種ホース、マリンホース、航空部品、ゴルフクラブ等の製品を国内外で展開している。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

横浜ゴム (5101) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)744.11円

対象決算期: 2026/01/01〜2026/12/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期
売上高1兆2349億円1兆3200億円
営業利益1529億0100万円1995億0000万円
経常利益1211億6000万円会社予想なし
当期純利益1053億9800万円1170億0000万円
1株当たり配当134円223円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/08/10 14:00公開
資料名
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/08/10発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
6393億9700万円
会社予想
1兆3200億円
達成率
48.4%
累計実績
1096億9900万円
会社予想
1995億0000万円
達成率
55.0%
累計実績
725億7800万円
会社予想
1170億0000万円
達成率
62.0%

四半期実績の前年同期比較

2026年度2Q時点
指標実績前年同期比
売上高6393億9700万円+10.4%
売上原価3919億7300万円+2.8%
販管費1515億7800万円+11.6%
営業利益1096億9900万円+100.0%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

自動車用タイヤ及び産業用ゴム製品の製造販売を主たる事業とする企業グループである。乗用車用タイヤ、トラック・バス用タイヤ、コンベヤベルト、各種ホース、マリンホース、航空部品、ゴルフクラブ等の製品を国内外で展開している。

成長・重点領域

  • タイヤ事業の売上収益が前期比14.3%増の1兆2,122億円(連結売上収益の90.8%を占める)
  • OHT(オフハイウェイタイヤ)事業の成長
  • 中期経営計画「YX2026」目標

主なリスク

  • 経済状況の変動(自動車用タイヤ需要の減少、景気後退)
  • 為替レート変動(海外事業拡大に伴う影響)
  • 原材料価格の高騰(天然ゴム、石油化学製品)

投資・M&A・資本配分

  • Goodyear OTR事業買収(建設・鉱山用タイヤ強化、Programmatic M&A戦略)
  • 財務目標

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/02/19
計画名
Yokohama Transformation 2026
対象期間
2024~2026年

中期経営計画「Yokohama Transformation 2026」の最終年度である2026年度の財務目標が上方修正されました。売上収益は1兆3,000億円、事業利益は1,880億円、事業利益率は14.5%に設定されています。自己資本比率は50%を目安とし、ROEは10%超を維持する目標です。

財務目標

  • 2026年度売上収益:1兆3,000億円
  • 2026年度事業利益:1,880億円
  • 2026年度事業利益率:14.5%
  • 2026年度自己資本比率:50%を目安
  • 2026年度ROE:10%超

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 会社の沿革(1917年設立から2025年Goodyear OTR事業買収まで詳細)
  • 事業の内容(事業系統図、主要製造販売会社・販売会社・その他の詳細リスト)
  • 関係会社の状況(名称、住所、資本金、議決権所有割合、関係内容の表、主要子会社の損益情報)
  • 従業員の状況(連結・提出会社のセグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、女性管理職比率・育児休業取得率・賃金差異)
  • 労働組合の状況(組合員数、労使関係)
  • 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(中期経営計画YX2026の詳細戦略、サステナビリティ目標)
  • サステナビリティに関する考え方及び取組(マテリアリティ、ガバナンス、戦略、リスク管理、指標・目標、気候変動・人的資本詳細)
  • 事業等のリスク(経済状況、為替、季節変動、原材料価格、資金調達、有利子負債、保有有価証券、投資、M&A、退職給付、災害、感染症、地政学リスク、気候変動、人権、知的財産、製品品質、法律・規制、情報セキュリティ)
  • 設備の状況(主要設備の帳簿価額・従業員数、設備投資計画)
  • 提出会社の状況(株式総数、発行済株式、新株予約権、株主総利回り、株価、配当性向)
  • コーポレートガバナンス(基本方針、取締役会、役員人事・報酬委員会、内部統制)
  • 役員の状況(役員一覧、略歴、所有株式数)
  • 株式の保有状況(政策保有株式の保有方針、銘柄リスト)
  • 附属明細表(有形固定資産等明細表、引当金明細表)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・提出会社の過去5期分詳細指標、株価収益率・株主総利回り)
  • 提出会社の経営指標等(1株当たり配当額・中間配当詳細、株価最高・最低)
  • 従業員の状況(連結子会社の女性管理職比率・育児休業取得率・賃金差異詳細)
  • 生産・受注・販売実績(セグメント別生産・販売実績)
  • 設備投資等の概要(総額1,100億円)
  • 研究開発活動(総額21,382百万円、タイヤ・MB事業の具体的な開発内容)
  • 重要な契約等(企業結合、金銭消費貸借契約)
  • 連結財務諸表注記(企業結合詳細、Goodyear OTR事業譲受の資産・負債・のれん、研究開発費)
  • 提出会社の財務諸表(貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、附属明細表)
  • 提出会社の注記(重要な会計方針、税効果会計、企業結合詳細)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.01倍プライム市場・自動車・輸送機平均: 0.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当223.0円/株134.0円/株
配当利回り3.1%1.9%
配当性向30.0%21.1%
DOE3.1%
自己資本利益率-DOE差7.3%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/02/20〜2025/08/3160.00億円60.00億円 / 60.00億円(100%)EDINET 2025/09/08

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)11.0%自己資本利益率
ROIC(半期実績)6.3%投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)51.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)0.55倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率11.4%
総資産回転率0.29回
財務レバレッジ1.92倍

キャッシュフロー推移

横浜ゴム (5101) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

横浜ゴム (5101) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

横浜ゴム (5101) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

横浜ゴム (5101) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2025年12月期668.55
2024年12月期467.81
2023年12月期419.32
2022年12月期286.38
2021年12月期408.47
2020年12月期164.09
2019年12月期261.61
2018年12月期222.12

過去3年平均+26.27% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
19.01%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
15.86%
3
朝日生命保険相互会社
6.91%
4
株式会社みずほ銀行
3.80%
5
野村信託銀行株式会社(投信口)
1.71%
6
SMBC日興証券株式会社
1.60%
7
株式会社横浜銀行
1.58%
8
JPモルガン証券株式会社
1.40%
9
横浜ゴム取引先持株会
1.40%
10
第一生命保険株式会社
1.22%

保有株式

時価 約206億円 含み益 約33億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 754,693株 帳簿額: 43億0200万円 相互保有: 無
時価: 約62億円 帳簿差額: +約18億円
主要取引金融機関である発行会社傘下の子会社との間で、資金調達や資金決済取引等を行っており、財務取引に係る関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 443,200株 帳簿額: 17億1800万円 相互保有: 有
時価: 約21億円 帳簿差額: +約4億円
当社の主要原料である配合剤の取引先であり、事業の安定的な操業継続等を目的とし、継続保有しております。また、当社は古河グループ(古河三水会)の理事会社として、グループ各社それぞれの企業活動の強化促進に努め、活動を通じて有形無形のメリットを享受しております。
保有株数: 619,704株 帳簿額: 14億2500万円 相互保有: 有
時価: 約19億円 帳簿差額: +約4億円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 523,446株 帳簿額: 12億7300万円 相互保有: 無
時価: 約17億円 帳簿差額: +約4億円
主要取引金融機関である発行会社傘下の子会社との間で、資金調達や資金決済取引等を行っており、財務取引に係る関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 415,475株 帳簿額: 15億9800万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: -1919万円
当社の油圧ホース製品の主要取引先であり、事業の安定的な操業継続等を目的とし、継続保有しております。また、当社は古河グループ(古河三水会)の理事会社として、グループ各社それぞれの企業活動の強化促進に努め、活動を通じて有形無形のメリットを享受しております。
保有株数: 856,000株 帳簿額: 10億1300万円 相互保有: 無
時価: 約13億円 帳簿差額: +約2億円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 240,000株 帳簿額: 9億0000万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: -1200万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 415,595株 帳簿額: 5億3800万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: +約2億円
主要取引金融機関である発行会社傘下の子会社との間で、資金調達や資金決済取引等を行っており、財務取引に係る関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 221,600株 帳簿額: 3億9700万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
当社の主要原料である合成ゴムの取引先であり、事業の安定的な操業継続等を目的とし、継続保有しております。また、当社は古河グループ(古河三水会)の理事会社として、グループ各社それぞれの企業活動の強化促進に努め、活動を通じて有形無形のメリットを享受しております。
保有株数: 210,250株 帳簿額: 4億4400万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +6060万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 313,632株 帳簿額: 5億1700万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -4655万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 181,334株 帳簿額: 2億0800万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +約2億円
当社の取引金融機関として、資金調達や資金決済取引等を行っており、財務取引に係る関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 110,000株 帳簿額: 11億0100万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約6億円
当社は古河グループ(古河三水会)の理事会社として、グループ各社それぞれの企業活動の強化促進に努め、活動を通じて有形無形のメリットを享受しております。
保有株数: 137,208株 帳簿額: 3億6200万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +2218万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 102,303株 帳簿額: 2億1200万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +6421万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 120,000株 帳簿額: 2億3200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -400万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 102,686株 帳簿額: 1億9500万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +3090万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 81,441株 帳簿額: 1億9200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1974万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 80,000株 帳簿額: 9300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +9100万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 46,207株 帳簿額: 3億9100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約3億円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 25,000株 帳簿額: 3100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2400万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 33,750株 帳簿額: 4400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -12万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 63,000株 帳簿額: 3800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +106万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 48,614株 帳簿額: 2600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +170万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 8,800株 帳簿額: 2800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -336万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 5,082株 帳簿額: 2000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +83万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 1,063株 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -517万円
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。また、株式数の増加は、取引先持株会に加入しているためであります。
保有株数: 153株 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +13万円
主要取引金融機関である発行会社傘下の子会社との間で、資金調達や資金決済取引等を行っており、財務取引に係る関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の新車向けタイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の新車向けタイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の新車向けタイヤ及び自動車用ホース製品の主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の新車向けタイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の新車向けタイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の新車向けタイヤ及び自動車用ホース製品の主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 138株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の新車向けタイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の新車向けタイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
㈱イエローハット(注)3
保有株数: 1,188,316株 帳簿額: 19億4900万円 相互保有: 有
時価: -
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
㈱ロジネットジャパン
保有株数: 143,748株 帳簿額: 5億9400万円 相互保有: 無
時価: -
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
YHI International Ltd
保有株数: 6,960,000株 帳簿額: 3億3500万円 相互保有: 無
時価: -
アジア市場における当社の市販用タイヤの主要取引先であり、当社とマレーシアにおいて合弁会社を設立し、市場シェア拡大と成長基盤の構築を図っています。
センコー㈱
保有株数: 66,700株 帳簿額: 1億3000万円 相互保有: 無
時価: -
当社の市販用タイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
太平洋工業 (7250)
保有株数: 14,547株 帳簿額: 4700万円 相互保有: 有
時価: -
当社のタイヤ関連商品の取引先であり、事業の安定的な操業継続等を目的とし、継続保有しております。
日野自動車 (7205)
保有株数: 100株 相互保有: 無
時価: -
当社の新車向けタイヤ及び自動車用ホース製品の主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
相互保有: 無
時価: -
該当事業年度末日において、同社株式は保有しておりません。
相互保有: 無
時価: -
当該事業年度末日において、同社株式は保有しておりません。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 5300億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31