9001 / プライム

東武鉄道

推計時価総額

約5500億円

  • 次回決算11月5日
  • 貸借銘柄約10倍
  • 指数日経225採用銘柄

概要

配当利回り(今期予想)2.7%
浮動株時価総額推計 3900億円上から83.6%付近・年間売買代金回転率 0.96(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率-1.22倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 37,297,000,000円 + 投資有価証券 135,099,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 803,895,000,000円) ÷ 公開時価総額 552,347,098,800円
リターン/リスク偏差値51.4全銘柄平均50・平均

企業概要

鉄道を中心とした運輸事業、遊園地・ホテル等のレジャー事業、不動産の賃貸及び分譲事業、百貨店・小売店を運営する流通事業を主に展開し、関東を中心に交通・生活関連サービスを提供している。運輸事業では鉄道・バス・貨物運送、レジャー事業では東武動物公園・東京スカイツリー・東武トップツアーズ・東武ホテルグループ、不動産事業ではスカイツリータウン、流通事業では東武百貨店・東武ストアを展開する。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

東武鉄道 (9001) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)286.39円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高6554億3500万円6730億0000万円
営業利益718億6100万円720億0000万円
経常利益688億3100万円635億0000万円
当期純利益556億2000万円560億0000万円
1株当たり配当70円75円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/04 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/04発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
1562億9200万円
会社予想
6730億0000万円
達成率
23.2%
累計実績
210億1700万円
会社予想
720億0000万円
達成率
29.2%
累計実績
141億9300万円
会社予想
560億0000万円
達成率
25.3%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
営業収益1562億9200万円+5.2%
売上原価1028億9000万円+5.6%
販管費——
営業利益210億1700万円+10.6%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

鉄道を中心とした運輸事業、遊園地・ホテル等のレジャー事業、不動産の賃貸及び分譲事業、百貨店・小売店を運営する流通事業を主に展開し、関東を中心に交通・生活関連サービスを提供している。

成長・重点領域

  • 観光事業(ホテル業、スカイツリー業)
  • 開発事業(まちづくり)
  • 非鉄道事業の割合増加

主なリスク

  • 法的規制の変更
  • 出生率の低下による人口減少・少子高齢化の急激な加速
  • ライフスタイルの変化

投資・M&A・資本配分

  • 投資規模:当連結会計年度における研究開発費は10百万円
  • 分野

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/04 から 2026/04/30

前回の第3四半期短信では、通期の営業利益を70,000百万円(前期比△6.2%)、経常利益を66,000百万円(前期比△9.2%)と大幅な減益を見込んでいたが、実際の通期決算では営業利益71,861百万円(△3.7%)、経常利益68,831百万円(△5.3%)と、いずれも上方修正となった。親会社株主に帰属する当期純利益も55,620百万円と、前回予想の52,000百万円を大幅に上回り、3年連続で過去最高を更新した。配当予想も年間67.50円から75円へと増配へ修正しており、経営の自信度が高まったことがうかがえる。

  • 前回:通期 営業利益 70,000 △6.2%、経常利益 66,000 △9.2%、親会社株主に帰属する当期純利益 52,000 1.3%
  • 直近:営業利益 71,861百万円(前期比3.7%減)、経常利益 68,831百万円(前期比5.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益 55,620百万円(前期比8.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3年連続で過去最高を更新いたしました
  • 前回配当予想:2026年3月期(予想) 35.00 67.50
  • 直近配当予想:2027年3月期の年間配当につきましては、直近の業績水準並びに資本効率向上等を総合的に勘案し、1株当たり75円(中間配当金37円50銭と期末配当金37円50銭)を予定しております
  • なお、2027年3月期の年間配当につきましては、直近の業績水準並びに資本効率向上等を総合的に勘案し、1株当たり75円(中間配当金37円50銭と期末配当金37円50銭)を予定しております。なお、上記により2026年2月4日に公表いたしました2026年3月期末配当予想を修正しております

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.86倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当75.0円/株70.0円/株
配当利回り2.7%2.5%
配当性向26.2%24.7%
DOE2.3%
自己資本利益率-DOE差6.5%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/05/01〜2025/08/31100.00億円100.00億円 / 100.00億円(100%)EDINET 2025/09/12

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)9.5%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)34.2%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率9.1%
総資産回転率0.08回
財務レバレッジ2.92倍

キャッシュフロー推移

東武鉄道 (9001) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

東武鉄道 (9001) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

東武鉄道 (9001) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

東武鉄道 (9001) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期282.92
2025年3月期252.99
2024年3月期232.99
2023年3月期140.06
2022年3月期64.49
2021年3月期-119.67
2020年3月期168.84
2019年3月期132.65

過去3年平均+10.20% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
15.63%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
4.99%
3
富国生命保険相互会社
2.61%
4
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.41%
5
GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
1.36%
6
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.25%
7
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.22%
8
株式会社みずほ銀行
1.16%
9
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.08%
10
株式会社埼玉りそな銀行
1.01%

保有株式

時価 約877億円 含み損 約135億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 2,109,081株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 128億3700万円 相互保有: 有
時価: 約173億円 帳簿差額: +約44億円
当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 3,276,450株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 85億1800万円 相互保有: 無
時価: 約115億円 帳簿差額: +約29億円
当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 791,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 126億9900万円 相互保有: 有
時価: 約95億円 帳簿差額: -約32億円
当社グループにおいて、施設の建設・改修工事など、運輸事業及び不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 2,175,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 78億8600万円 相互保有: 有
時価: 約74億円 帳簿差額: -約4億円
特急列車の直通運転、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持するとともに、自動運転の技術協力、池袋地区再開発事業等、運輸事業及び不動産事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 2,411,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 43億6100万円 相互保有: 有
時価: 約53億円 帳簿差額: +約9億円
当社グループにおいて、浅草EKIMISEへの出店など、不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 1,198,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 51億0300万円 相互保有: 有
時価: 約52億円 帳簿差額: +5055万円
当社グループにおいて、同社とリース契約を締結していることなどを踏まえ、備品等調達及び金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 2,955,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 54億0700万円 相互保有: 有
時価: 約50億円 帳簿差額: -約3億円
当社グループにおいて、同社と日光地区の観光振興や不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 2,894,616株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 141億8900万円 相互保有: 有
時価: 約49億円 帳簿差額: -約92億円
当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 2,946,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 48億7700万円 相互保有: 有
時価: 約41億円 帳簿差額: -約7億円
当社グループにおいて、マンション開発の共同事業者となるなど、不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 580,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億9500万円 相互保有: 無
時価: 約32億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループにおいて、空港を起点とした誘客・送客など、運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 2,005,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億5600万円 相互保有: 有
時価: 約26億円 帳簿差額: +約2億円
当社グループにおいて、駅の共同管理、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 750,048株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億9100万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: +約5億円
当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 620,294株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億7900万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: +約5億円
当社グループにおいて、同社から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 894,795株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億3100万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループにおいて、各鉄道インフラの開発・維持・修繕など、運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 776,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億3000万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +1224万円
当社グループにおいて、沿線各施設や小売・飲食店舗への飲料の安定供給など、各事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 372,866株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億3700万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: -約1億円
当社グループにおいて、マンション開発の共同事業者となるなど、不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 522,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億9600万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: -1225万円
当社グループにおいて、ICカードの相互利用、共同の企画乗車券など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 1,389,420株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 101億5300万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: -約94億円
当社グループにおいて、同社グループの保険会社と保険契約を締結していることなどを踏まえ、鉄道インフラをはじめとする当社グループ資産のリスク管理及び金融取引での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 56,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億6400万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -4470万円
当社グループにおいて、当社施設への誘客を目的とした提携先として、レジャー事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 375,477株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億4700万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億4800万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -3800万円
当社グループにおいて、当社施設への誘客を目的とした提携先として、レジャー事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億7700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -7700万円
当社グループにおいて、施設の建設・改修工事など、運輸事業及び不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 71,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3600万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +5094万円
当社グループにおいて、同社から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 83,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -1810万円
当社グループにおいて、駅の共同管理、相互直通運転、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 46,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +440万円
当社グループにおいて、各鉄道インフラの開発・維持・修繕など、運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 140,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1624万円
当社グループにおいて、同社グループに当社施設を継続的に賃貸するなど、安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 486,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -1746万円
当社グループにおいて、沿線への誘客を目的とした情報発信の提携先として、レジャー事業及び運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 24,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1044万円
当社グループにおいて、同社から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 11,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +870万円
当社グループにおいて、同社から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 8,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +236万円
当社グループにおいて、当社沿線への基地局の設置など、不動産事業及び運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 10,033株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +6万円
当社グループにおいて、駅の共同管理、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 16,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -180万円
当社グループにおいて、同社グループの不動産会社とマンション開発で連携するなど、不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため
保有株数: 7,901株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -135万円
当社グループにおいて、相互直通運転、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 4000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31