6702 / プライム
富士通
推計時価総額
約7兆3000億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 1.3% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 4兆4000億円上から42.4%付近・年間売買代金回転率 1.36(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | — |
| リターン/リスク偏差値 | 53.0全銘柄平均50・平均 |
企業概要
世界各国で事業を展開し、企業や公共機関向けにデジタルサービスを提供している。主にコンサルティング、クラウドサービス、システムインテグレーション、ソフトウェア、IT運用管理などのサービスソリューションと、サーバ、ストレージ、ネットワーク機器を中心としたハードウェアソリューション、パソコンなどのユビキタスソリューションを展開する。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 182.43円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 3兆5029億円 | 3兆5100億円 |
| 営業利益 | 3483億2900万円 | 4150億0000万円 |
| 経常利益 | 2752億3600万円 | 会社予想なし |
| 当期純利益 | 4494億0800万円 | 3100億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 50円 | 55円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 7793億7700万円 | +3.9% |
| 売上原価 | 5172億5500万円 | +3.4% |
| 販管費 | 2275億5100万円 | +5.6% |
| 営業利益 | 525億3400万円 | +56.9% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
世界各国で事業を展開し、企業や公共機関向けにデジタルサービスを提供している。
成長・重点領域
- Fujitsu Uvanceを中心としたサービスソリューションの拡大。2024年度のFujitsu Uvance売上収益は前年度比31%増の4,828億円(Vertical領域の売上構成比は2023年度の32%から2024年度は36%に増加)
- モダナイゼーションビジネスの推進。2024年度のモダナイゼーションビジネス売上収益は前年度比86%増の大幅伸長
- AI分野での強化。生成AIを中心に、カナダのCohere Inc.と提携し、高い日本語性能を持つ企業向け大規模言語モデル「Takane」の提供開始。AIプラットフォーム「Fujitsu Kozuchi」のラインナップ拡充
主なリスク
- セキュリティに関するリスク(サイバー攻撃の高度化、情報漏洩、不正アクセス等)
- 製品やサービスの欠陥や瑕疵に関するリスク(システムの複雑化、開発難度の高まり、価格競争激化等)
- 自然災害や突発的事象発生のリスク(気候変動による自然災害の増加、感染症のパンデミック、紛争・テロ等)
投資・M&A・資本配分
- 子会社・関連会社の株式譲渡等によるポートフォリオ変革
- 事業再編
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/04/28
テクノロジーをコアに据え、成長のスピードと規模を高める中長期経営ビジョン2035を掲げている。AI-drivenの実践や信頼できるテクノロジーの提供を通じて、クロスインダストリーでの社会課題解決を目指す。富士通自身の企業活動すべてをAI-drivenで強靭化し、経営基盤の高度化や人材ポートフォリオの進化にも取り組む。
重点施策
- AI-drivenの実践として、業種知見と自社実践知を掛け合わせた業種特化AIエージェントとコンサルティングにより、幅広いお客様のAI-drivenへの変革をリードする
- 高信頼なテクノロジー基盤と業種の知見を活用し、社会・お客様の成長に貢献する信頼できるテクノロジーを提供する
- 信頼できる最先端テクノロジーを社会課題解決に向けて実装し、コアテクノロジーによる事業成長機会を創出する
- 企業活動のすべてをAI-drivenで強靭化し、AI-driven開発の拡大、人材ポートフォリオの進化、経営基盤の高度化を図る
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/01/29 から 2026/04/28
最新の決算短信では、自己株式取得を最大1,500億円規模で実施する旨を明示し、事業環境や財務状況の改善を根拠にした積極的な資本政策を示しています。前回の短信でも買収や自己株式取得は行われましたが、規模や表現の自信度はやや控えめでした。全体として、今回の開示は前回に比べてトーンが強化されたと評価できます。
- 自己株式取得を行う理由 当連結会計年度実績及び翌連結会計年度予想の利益とキャッシュ・フローの拡大を背景として、事業環境や財務状況、資本効率の向上などを総合的に検討した結果、実施するものです。
- 取得対象株式の総数 :100,000,000株(上限) 取得価額の総額 :1,500億円(上限)
- 当社は、2026年4月28日開催の取締役会において、会社法第459条第1項及び当社定款の規定に基づく自己株式取得に係る事項について、下記の通り決議しました。
- 当社は、持続的な成長を実現するため、全社的な成長領域として「Uvance」を戦略の中核に据えており、急拡大するData&AI市場を中長期の成長エンジンとしてとらえていますが、
- 当社は、2025年10月30日開催の取締役会で、株式会社ブレインパッドに対する公開買付け(公開買付け)を決議し、本決議に基づき、2025年12月22日に同社の発行済普通株式の86.30%を取得しました。
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 3.58倍プライム市場・電機・精密平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 23.9%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 2.5%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 61.5%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.04倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 5.2% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.24回 |
| 財務レバレッジ | 1.61倍 |
- 現金及び現金同等物 5979億3400万円
- 在庫 2687億3600万円
- 投資有価証券 ---
- 有利子負債 914億7300万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 254.83 |
| 2025年3月期 | 120.93 |
| 2024年3月期 | 135.59 |
| 2023年3月期 | 110.76 |
| 2022年3月期 | 924.21 |
| 2021年3月期 | 1,013.78 |
| 2020年3月期 | 791.20 |
| 2019年3月期 | 512.50 |
過去3年平均+37.09% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 17.01% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 6.86% |
3 | いちごトラスト・ピーティーイー・リミテッド (常任代理人 香港上海銀行東京支店) | 3.38% |
4 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 3.15% |
5 | JP MORGAN CHASE BANK 385632(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 3.13% |
6 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.11% |
7 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.05% |
8 | 富士通株式会社従業員持株会 | 1.75% |
9 | GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店カストディ業務部) | 1.64% |
10 | 朝日生命保険相互会社 | 1.48% |
保有株式
時価 約411億円 含み益 約48億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 2,402,235株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 83億2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約103億円
帳簿差額: +約20億円 | 当社製品を中心としたサービスビジネスの展開における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 1,014,507株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 60億3600万円
相互保有: 無 | 時価: 約74億円
帳簿差額: +約13億円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 333,612株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 35億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約50億円
帳簿差額: +約14億円 | 同社の通信機部門を分離して当社が設立された経緯より、協力関係の維持を目的として政策的に保有しています。 | |
保有株数: 6,071,022株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 28億4100万円
相互保有: 無 | 時価: 約24億円
帳簿差額: -約4億円 | エレクトロニクス関連分野の素材・部品及び乾電池とその応用製品の製造販売を行う連結子会社でしたが、過年度において、公開買付けに応募し、同社の株式の一部を売却したため、特定投資株式に振り替えました。 本公開買付け後は新たな資本構成のもとで、同社への経営参加を目的とし保有を継続しています。 | |
保有株数: 1,955,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 36億8400万円
相互保有: 無 | 時価: 約23億円
帳簿差額: -約13億円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。当事業年度において、同社が株式分割を実施したため、保有株数が1,303,600株増加しています。 | |
保有株数: 1,866,827株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 19億8800万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +6550万円 | 当社製品を中心としたサービスビジネスの展開における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。当事業年度において、同社は「大興電子通信㈱」から商号変更いたしました。 | |
保有株数: 711,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約4億円 | 古河グループである同社との協力関係の維持を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +約3億円 | 古河グループである同社との協力関係の維持を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 620,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億9400万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +約2億円 | ソフトウェア開発の分野における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。当事業年度において、保有する株式の一部を売却したため、保有株数が620,000株減少しています。 | |
保有株数: 375,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億3900万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社製品を中心としたサービスビジネスの展開における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。当事業年度において、同社が株式分割を実施したため、保有株数が300,000株増加しています。 | |
保有株数: 537,246株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億3600万円
相互保有: 無 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -3013万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 383,460株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億6800万円
相互保有: 無 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約1億円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0400万円
相互保有: 無 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約2億円 | 古河グループである同社との協力関係の維持を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 125,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -4750万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3300万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約1億円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 177,520株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +3万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 314,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8400万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -732万円 | サービスビジネスの展開における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。当事業年度において、保有する株式の一部を売却したため、保有株数が102,000株減少しています。また、2026年5月に同社が実施した自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)における自己株式取得において、保有する株式の一部を売却したため、提出日現在において保有株数が91,500株減少し、222,900株保有しています。 | |
保有株数: 23,558株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3100万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +458万円 | 当社製品を中心としたサービスビジネスの展開における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8000万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4000万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0000万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1000万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 101,376株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1261万円 | 当社製品を中心としたサービスビジネスの展開における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。当事業年度において、同社が株式分割を実施したため、保有株数が50,688株増加しています。 | |
保有株数: 24,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4770万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 78,407株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0300万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +5381万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 80,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8100万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -2900万円 | サービスビジネスの展開における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 66,911株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3782万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として、同社持株会を通じて取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 366,191株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1082万円 | ベンチャー企業への投資の一環として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 57,353株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1744万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 50,020株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社製品を中心としたサービスビジネスの展開における当社の協力企業であり、関係強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 33,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -2610万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1900万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 20,003株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3600万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 29,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -2857万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社は、2026年4月1日付で「㈱スカパーJSATホールディングス」から商号変更いたしました。 | |
保有株数: 40,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +700万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 12,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -300万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 64,127株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +181万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として、同社持株会を通じて取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 14,880株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +864万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 15,136株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +127万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 13,946株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -429万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 17,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +70万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 4,244株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -54万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として、同社持株会を通じて取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 11,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +37万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +20万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 3,864株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -2万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
保有株数: 11,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +42万円 | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 | |
㈱宮崎太陽銀行 | 保有株数: 25,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5500万円
相互保有: 有 | 時価: - | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 |
㈱豊和銀行 | 保有株数: 26,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有していましたが、当事業年度において、すべての株式を売却いたしました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 (注) | 時価: - | 当社プロダクトの重要な販売チャネルであり、関係強化を目的として取得し、保有していましたが、当事業年度において、すべての株式を売却いたしました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 (注) | 時価: - | 主としてサービスソリューションにおけ る当社の営業取引先であり、同取引上の 関係性維持・強化を目的として取得し、 保有していましたが、当事業年度において、同社が種類株式すべての償還を実施したため、保有する株式はありません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有していましたが、当事業年度において、すべての株式を売却いたしました。 | |
三菱食品㈱ | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有していましたが、当事業年度において、同社の親会社である三菱商事㈱が実施した同社株式を対象とする公開買付けに応募し、すべての株式を売却いたしました。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
ソレキア (9867)
富士通と契約がある
- 富士通株式会社 contract: 富士通株式会社、富士通Japan株式会社およびエフサステクノロジーズ株式会社の取扱製品の販売に関するパートナー契約
DAIKO XTECH (8023)
富士通が主要取引先である / 富士通と契約がある
- 富士通株式会社
- 当社は、富士通株式会社(本店、神奈川県川崎市中原区)及び富士通Japan株式会社(本社、神奈川県川崎市幸区)に加え、エフサステクノロジーズ株式会社(本社、神奈川県川崎市幸区)の3社を包括した富士通グループとの間で、富士通製品(機器、プログラム・プロダクト、保守、サービス、コンサルティング等)の取扱いに関する富士通グルー…
クロスキャット (2307)
富士通が主要取引先である
- 富士通株式会社
キューブシステム (2335)
富士通が主要取引先である
- 富士通株式会社
YE DIGITAL (2354)
富士通が主要取引先である
- 富士通株式会社
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 4兆9000億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31