7184 富山第一銀行 プライム 2,674円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月12日
日足チャート
貸借 信用倍率 1.92倍
左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。
企業概要
銀行業務を中心に預金・貸出・為替取引を提供し、リース業務やクレジット業務を通じて法人及び個人顧客の資金需要に応えている。富山ファースト・リース株式会社のリース業務、富山ファースト・ディーシー株式会社のクレジット業務・信用保証業務、株式会社富山ファイナンスの金銭貸付業務、株式会社ファーストバンク・キャピタルパートナーズの投資事業組合運営により多様な金融サービスを展開している。
参考銘柄: 三十三フィナンシャルグループ 宮崎銀行 大分銀行 トモニホールディングス
ひと目まとめ
- 実績PER 12.80倍
業種平均 24.80倍
- PBR 0.87倍
業種平均 2.20倍
- ROE 8.9%
- 配当利回り 2.9%
- 時価総額 1719億6413万円
- DOE 2.5%
決算・業績のいま
直近決算概要
売上高を 100% とした比較
売上内容と利益率のバーグラフ
原価と販管費が揃っていないため、売上分解バーは表示していません。
利益率
会社予想修正履歴
| 修正日 | 売上(会社予想) | 営業利益(会社予想) | 経常利益(会社予想) | 純利益(会社予想) | EPS(会社予想) |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/02/06 | --- | --- | 196億0000万円+52億0000万円 (+36.1%) | 140億0000万円+40億0000万円 (+40.0%) | 222.12円+63.57円 (+40.1%) |
現在の四半期進捗
2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。
売上高
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 378億6400万円
- 会社予想
- 会社予想なし
- 達成率
- 会社予想なし
営業利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 算出不可
- 会社予想
- 会社予想なし
- 達成率
- 算出不可
純利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 105億4300万円
- 会社予想
- 140億0000万円
- 達成率
- 75.3%
直近の開示・報道
- 代表取締役およびその他役員等の異動に関するお知らせ PDF TDNET
- 業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ TDNET
- 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) TDNET
- 半期報告書-第115期(2025/04/01-2026/03/31) EDINET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 臨時報告書 EDINET
- 内部統制報告書-第114期(2024/04/01-2025/03/31) EDINET
- 有価証券報告書-第114期(2024/04/01-2025/03/31) EDINET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
- 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの) EDINET
損益計算書
| 項目 | 2026年3月期 3Q | 2026年3月期 中間 | 2025年3月期 通期 |
|---|---|---|---|
| 売上収益 | 378億6400万円 | 249億1600万円 | 485億1300万円 |
| 原価 | --- | --- | --- |
| 販売費ならびに一般管理費 | --- | --- | --- |
| 営業利益 | --- | --- | --- |
| 税引前利益 | 147億4300万円 | 101億0000万円 | 189億6600万円 |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 | 105億4300万円 | 73億0300万円 | 133億5400万円 |
株主還元・資本政策
LLM要約 / 開示メモ
成長領域
- 法人向けコンサルティング支援(経営計画策定、DX支援、人材紹介など)
- 個人向け金融資産形成サポート
- 非対面・対面の融合によるサービス利便性向上
リスク
- 信用リスク(不良債権増加、貸倒引当金不足、特定地域依存)
- 市場リスク(金利変動、株価下落、債券価格下落、為替変動)
- 流動性リスク(資金調達困難)
投資 / M&A / 資本配分
- 連結子会社の完全子会社化(富山ファースト・リース、富山ファイナンス、富山ファースト・ディーシー)によるシナジー効果追求
- 長期ビジョン「ファーストバンク VISION10」に基づく成長投資の実施
信用需給
バリュエーション参考
5年後の期待株価
今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価
DCF法による1株価値
対象外: 金融業
株価指標の目安
過去3年間レンジ
過去3年間レンジ
貸借対照表(BS)
最新財務スナップショット
最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-06)
総資産
1兆6660億円
負債合計
1兆4728億円
純資産
1932億6500万円
貸出金・その他資産
1兆0540億円
63.3%
預金・譲渡性預金
1兆4168億円
85%
自己資本比率
11.6%
1932億6500万円
資産の中身
資産(運用)
1兆6660億円
総資産比 100%
- 現金預け金 868億5500万円
- 有価証券 5251億3800万円
- 貸出金・その他資産 1兆0540億円
負債・純資産の中身
負債(調達)
1兆4728億円
- 預金・譲渡性預金 1兆4168億円
- コールマネー等 100億0000万円
- 借用金・社債・その他負債 459億8000万円
純資産
1932億6500万円
自己資本比率 11.6%
- 純資産 1932億6500万円
深掘り情報
長期財務
営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。
純資産の推移
| 決算期 | 純資産 | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 1525億2000万円 |
1株利益の推移
| 決算期 | EPS | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 208.95円 |
セグメント分析
2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 12.01% |
2 | 株式会社北陸銀行 | 3.04% |
3 | 株式会社福井銀行 | 2.80% |
4 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 2.68% |
5 | 富山第一銀行職員持株会 | 2.20% |
6 | 日本生命保険相互会社 | 2.05% |
7 | 三井住友海上火災保険株式会社 | 1.97% |
8 | 北日本放送株式会社 | 1.68% |
9 | 東京海上日動火災保険株式会社 | 1.63% |
10 | 株式会社インテック | 1.56% |
保有株式
保有株式
2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
北陸電力(株)
解決先: 北陸電力 (9505) | 保有株数: 2,740,520株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 22億8500万円
相互保有: 有 | 終値: ¥1,076 (2026-04-14)
時価: 29億4879万円
帳簿差額: +6億6379万円 | 富山県内に本社・営業拠点・発電所等を置き、北陸を基盤として電力の安定供給という社会的インフラを支える中核企業であり、雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。地域に欠かせない企業に対する投資を通じて、地域社会のインフラ安定化に貢献する観点から保有の妥当性を確認しております。また銀行取引の拡大からも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
日本精機(株)
解決先: 日本精機 (7287) | 保有株数: 911,881株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 10億5700万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,583 (2026-04-14)
時価: 23億5538万円
帳簿差額: +12億9838万円 | 当行の営業拠点の一つである長岡市に本社・工場を置き自社一貫体制の強みを最大限生かすべく製品設計から最終組み立てまでを1拠点に集約、生産体制を構築。中核の二輪計器、HUDは世界トップシェアを誇り、雇用創出や地元企業との取引を通じ、地域の発展や地元経済に大きく貢献しているという認識のもと、投資効果を有し保有の妥当性を確認しております。また銀行取引の拡大からも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
(株)ほくほくフィナンシャルグループ
解決先: ほくほくフィナンシャルグループ (8377) | 保有株数: 150,155株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億8500万円
相互保有: 有 | 終値: ¥6,251 (2026-04-14)
時価: 9億3861万円
帳簿差額: +5億5361万円 | 当FGの子会社である北陸銀行とは、地元地域や地元経済の発展を担う地域金融機関として、金融サービスの拡大に向けた協力関係を維持・強化するために保有しております。相続手続きの共通化など、お客さまの利便性を図る取組みを実施しております。 |
(株)福井銀行
解決先: 福井銀行 (8362) | 保有株数: 150,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2億6900万円
相互保有: 有 | 終値: ¥3,645 (2026-04-14)
時価: 5億4675万円
帳簿差額: +2億7775万円 | 地元地域や地元経済の発展を担う地域金融機関として、金融業務の提携を通じ金融サービスの拡大に向けた協力関係を維持・強化するために保有しております。ATM相互手数料無料開放など、地域金融サービス向上を目的とした業務提携を実施しております。 |
(株)ゴールドウイン
解決先: ゴールドウイン (8111) | 保有株数: 244,796株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 20億2100万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,228 (2026-04-14)
時価: 5億4540万円
帳簿差額: -14億7559万円 | 富山県内に本店・研究開発拠点を置き、スポーツ用品事業を起点に、地元地域に自然体験施設の開設を計画するなど、地域の発展や地元経済へ貢献しております。創業の地である富山を中心に、地域社会に貢献する活動を行っており、当社の発展を支援することが、地域経済の成長・活性化に寄与すると判断しており、保有の妥当性を確認しております。また銀行取引の拡大からも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
アルビス(株)
解決先: アルビス (7475) | 保有株数: 142,600株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億9600万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,576 (2026-04-14)
時価: 3億6733万円
帳簿差額: -2866万円 | 富山県を中心に店舗展開する当地最大手のスーパー事業者であり、雇用創出や地域の物流機能提供、また地元経済へ貢献しています。今後も将来性が見込め、投資効果を有することから保有の妥当性を確認しております。当社は富山県内のスーパー業界のトップ企業として、多くの店舗並びに取引先を有することから、当社および取引先との銀行取引拡大を目的とした株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
(株)八十二銀行
解決先: 八十二長野銀行 (8359) | 保有株数: 170,434株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億7900万円
相互保有: 有 | 終値: ¥2,068 (2026-04-14)
時価: 3億5237万円
帳簿差額: +1億7337万円 | 地元地域や地元経済の発展を担う地域金融機関として、金融サービスの拡大に向けた協力関係を維持・強化するために保有しております。当社の子会社である長野銀行の株式を以前より保有しており、長野銀行が当社の完全子会社になった後も、地域金融サービス向上を目的として保有を継続しております。 |
田中精密工業(株)
解決先: 田中精密工業 (7218) | 保有株数: 270,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2億7200万円
相互保有: 有 | 終値: ¥1,057 (2026-04-14)
時価: 2億8539万円
帳簿差額: +1339万円 | 富山県内に本社・工場を置き、大手自動車メーカーの重要な基幹部材を請負・生産し雇用創出・確保の面から地域の発展や地元経済へ貢献しています。環境変化の対応として既存事業の強化、新規事業の創出など企業価値向上に取り組むなど、投資効果を有することから保有の妥当性を確認しております。当社は富山県内製造業の有力な1社として地域での存在感も非常に高く、当社との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
朝日印刷(株)
解決先: 朝日印刷 (3951) | 保有株数: 300,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2億6900万円
相互保有: 有 | 終値: ¥866 (2026-04-14)
時価: 2億5980万円
帳簿差額: -920万円 | 富山県内に本社・営業拠点を置き、印刷包材・包装時システム事業を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。医薬品包装資材においてトップクラスのシェアを誇るなど保有の妥当性を確認しております。当社は医薬品包材事業として全国展開しており、当地の主要産業である医薬品業界に多くの取引先を有することから、当社および取引先との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
ダイト(株)
解決先: ダイト (4577) | 保有株数: 121,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2億6400万円
相互保有: 有 | 終値: ¥1,373 (2026-04-14)
時価: 1億6613万円
帳簿差額: -9786万円 | 富山県内に本社・営業拠点を置き、原薬の製造販売事業を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。ジェネリック医薬品向けの成長性・将来性等から投資効果を有しており、保有の妥当性を確認しています。当社は、ジェネリック医薬品製造販売事業として全国展開しており、医薬品の開発・製造に経営資源を集中し、医薬品業界に多くの取引先を有しており、当社および取引先との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
(株)不二越
解決先: 不二越 (6474) | 保有株数: 29,310株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億0000万円
相互保有: 有 | 終値: ¥4,880 (2026-04-14)
時価: 1億4303万円
帳簿差額: +4303万円 | 富山県内に大半の製造拠点を置き、いずれも市場成長が見込めるベアリング・工具・油圧・ロボット分野を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元経済への貢献が評価され、保有の妥当性を確認しております。当社扱い品目の複数で世界シェアを誇り、富山県内製造業のリーダー企業の1社として、多くの協力工場を有しており、当社および取引先との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
(株)シキノハイテック
解決先: シキノハイテック (6614) | 保有株数: 100,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億0500万円
相互保有: 有 | 終値: ¥820 (2026-04-14)
時価: 8200万円
帳簿差額: -2300万円 | 富山県内に本社・工場を置き、半導体製造の試験装置を中心に電子システム事業を展開。車載用電子部品の試験装置他、複数の領域で国内シェア1位を誇るなど、雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元経済に大きく貢献しており、保有の妥当性を確認しております。当社は県内製造業のリーダー企業の1社であり、銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
三協立山(株)
解決先: 三協立山 (5932) | 保有株数: 102,879株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6200万円
相互保有: 有 | 終値: ¥689 (2026-04-14)
時価: 7088万円
帳簿差額: +888万円 | 富山県内に本社・営業拠点を置き、アルミ建材事業を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。アルミ建材大手として高いシェアを誇ることから保有の妥当性を確認しております。富山県内アルミ業界のトップ企業として、地域の存在感も高く、多くの協力工場を有することから、当社および取引先との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
コーセル(株)
解決先: コーセル (6905) | 保有株数: 31,680株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3300万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,247 (2026-04-14)
時価: 3950万円
帳簿差額: +650万円 | 富山県内に本社・工場を置き、スイッチング電源など電子機器事業を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。エレクトロニクスの進展から成長性・将来性が見込めることから保有の妥当性を確認しております。当社は情報通信機器や医療用機器、FA機器をはじめとするほとんどの電子機器に使用されているスイッチング電源事業として全国展開しており、当社および取引先との銀行取引拡大を図るためにも関係強化を図っております。 |
(株)タカギセイコー
解決先: タカギセイコー (4242) | 保有株数: 20,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 2700万円
相互保有: 有 | 終値: ¥1,847 (2026-04-14)
時価: 3694万円
帳簿差額: +994万円 | 富山県内に本社・営業拠点を置き、プラスチック製品の供給を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。車両部品やOA機器など様々な分野に対応した製品を製造しており、成長性・将来性を有すことから保有の妥当性を確認しております。当社は車両分野の樹脂成型製造業として、大手自動車メーカーとの繋がりも深く、銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
トナミホールディングス(株) | 保有株数: 59,085株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 6億0300万円
相互保有: 有 | 非上場または解決不可 | 富山県内に本社・営業拠点を置き、運送事業における社会的インフラを支える中核企業として、雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。物流分野の成長性・将来性等から投資効果を有しており、保有の妥当性を確認しております。当社は富山県内のみならず、全国に拠点を持つ大手物流グループとして関連会社も多く有することから、当社および関連会社との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。尚、当該株式は公開買付けに応募し2025年4月14日に全株式を売却しております。 |
福島印刷(株) | 保有株数: 30,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 有 | 非上場または解決不可 | 石川県内に本社・工場を置き、DM・通知物ソリューション供給を起点とし雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。ユーザーの多様な印刷ニーズに対応するために新たな付加価値やサービスを創出しており、成長性・将来性を有することから保有の妥当性を確認しております。当社は石川県内、富山県内に取引先を多く有することから、当社および取引先との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。 |
純投資目的保有株式(非上場) | 帳簿額: 1200万円 | 銘柄別開示なし | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
純投資目的保有株式(上場等) | 帳簿額: 1249億7000万円 | 銘柄別開示なし | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
注記 / 定義 / 算出式
詳細を表示
- 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
- 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026-04-15T13:25:38.527835052+00:00