8051 / プライム

山善

推計時価総額

約1900億円

概要

配当利回り(今期予想)2.8%
浮動株時価総額推計 860億円上から93.9%付近・年間売買代金回転率 1.01(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.30倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 77,940,000,000円 + 投資有価証券 39,588,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 48,116,000,000円) ÷ 公開時価総額 190,610,870,000円
リターン/リスク偏差値63.7全銘柄平均50・やや良い

企業概要

工作機械や産業機器などの生産財と住設建材および家庭用機器を国内外で販売する商社である。生産財関連事業ではマシニングセンタや射出成形機などの機械販売とマテハン・切削工具・流体機器のソリューションを提供し、住建事業では厨房機器・衛生機器・内外装建材の販売と関連工事を行い、家庭機器事業では家電・インテリア家具・アウトドア用品の企画開発販売を行う。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

山善 (8051) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)115.92円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高5418億8500万円5850億0000万円
営業利益120億4100万円150億0000万円
経常利益130億1000万円154億0000万円
当期純利益93億3000万円100億0000万円
1株当たり配当54円56円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/10 14:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/10発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
1458億6200万円
会社予想
5850億0000万円
達成率
24.9%
累計実績
28億9000万円
会社予想
150億0000万円
達成率
19.3%
累計実績
19億1300万円
会社予想
100億0000万円
達成率
19.1%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
売上高1458億6200万円+15.6%
売上原価——
販管費——
営業利益28億9000万円+66.9%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

工作機械や産業機器などの生産財と住設建材および家庭用機器を国内外で販売する商社である。

成長・重点領域

  • 企業ビジョン「世界のものづくりと豊かなくらしをリードする」に基づく成長戦略
  • 5つの重要課題への取組み
  • 生産自動化需要に伴うメカトロ機器やマテハン設備の販売好調

主なリスク

  • 景気変動リスク
  • カントリーリスク
  • 為替変動リスク

投資・M&A・資本配分

  • 既存事業とのシナジー効果が期待できるM&Aを含め、持続的成長につながる投資を積極的に行う方針
  • 消費財関連事業に係る基幹システム等の刷新事業に着手(投資総額5,500百万円、当期中1,943百万円支払い済み)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.23倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当56.0円/株54.0円/株
配当利回り2.8%2.7%
配当性向48.3%65.4%
DOE3.4%
自己資本利益率-DOE差3.7%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/03/04〜2027/03/03 進行中150.00億円137.42億円 / 150.00億円(91.6%)EDINET 2026/10/02
2024/05/14〜2025/03/3150.00億円50.00億円 / 50.00億円(100%)EDINET 2025/04/10

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)7.0%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)40.4%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率1.3%
総資産回転率0.41回
財務レバレッジ2.47倍

キャッシュフロー推移

山善 (8051) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

山善 (8051) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

山善 (8051) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

山善 (8051) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期109.46
2025年3月期90.63
2024年3月期73.04
2023年3月期141.00
2022年3月期133.74
2021年3月期80.25
2020年3月期85.60
2019年3月期128.80

過去3年平均+22.42% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
8.32%
2
光通信株式会社
7.52%
3
山善取引先持株会
7.41%
4
東京山善取引先持株会
6.20%
5
山善社員投資会
3.84%
6
株式会社エフティグループ
2.96%
7
名古屋山善取引先持株会
2.31%
8
株式会社 日本カストディ銀行(信託口)
2.15%
9
広島山善取引先持株会
1.60%
10
九州山善取引先持株会
1.30%

保有株式

時価 約154億円 含み益 約21億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 220,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 41億2000万円 相互保有: 有
時価: 約46億円 帳簿差額: +約5億円
主として住建事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 516,029株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億0500万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: +約6億円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。取引先持株会に加入しており、保有株式数が増加。
保有株数: 406,845株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億2800万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: +約5億円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。 取引先持株会に加入しており、保有株式数が増加。
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億5800万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: +約7億円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 520,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億8700万円 相互保有: 無
時価: 約11億円 帳簿差額: +約2億円
主として家庭機器事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 346,060株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億5000万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +4975万円
主として生産財関連事業における取扱商品の得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。協議の上、当事業年度において一部株式を売却しており、株式数が減少。
保有株数: 81,765株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億4900万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先及び得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。取引先持株会に加入しており、保有株式数が増加。協議の上、当事業年度において一部株式を売却しており、株式数が減少。
保有株数: 954,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億4800万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -2824万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 128,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億5200万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +3380万円
主として住建事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 75,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1100万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
主として家庭機器事業における取扱商品の得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。(注)4
保有株数: 70,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0100万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先及び得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 137,132株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億4900万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -約8億円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 55,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +5375万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 56,815株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -600万円
住建事業における取扱商品の仕入先。同社とはESGの取組みとして省エネ機器等の販売を相互に協力して推進中であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。 取引先持株会に加入しており、保有株式数が増加。協議の上、当事業年度において一部株式を売却しており、株式数が減少。
保有株数: 66,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +620万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 43,104株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2144万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先及び得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。(注)5
保有株数: 112,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -323万円
主として住建事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 69,787株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -25万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。 取引先持株会に加入しており、保有株式数が増加。
保有株数: 69,050株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -147万円
主として住建事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 62,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1037万円
主として生産財関連事業における取扱商品の得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -500万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 14,486株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -47万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 7,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5770万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 13,325株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -101万円
主として家庭機器事業における取扱商品の得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 4,442株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +276万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 29,128株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +143万円
主として家庭機器事業における取扱商品の得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 7,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1448万円
主として家庭機器事業における取扱商品の得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
主として家庭機器事業における取扱商品の得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
保有株数: 1,430株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +85万円
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先及び得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
TOYOイノベックス (6210)
保有株数: 600,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億9300万円 相互保有: 無
時価: -
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。(注)3
株式会社ミスターマックス・ホールディングス
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
時価: -
主として家庭機器事業における取扱商品の得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先及び得意先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。 協議の上、当事業年度において全株式を売却。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
主として生産財関連事業における取扱商品の仕入先であり、取引関係の維持・発展を目的として所有。 株式の保有に伴う便益と資本コストの比較及び取引関係等を考慮し保有の合理性を検証。 協議の上、当事業年度において全株式を売却。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 830億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31