1820 / プライム

西松建設

推計時価総額

約2200億円

  • 次回決算11月10日
  • 貸借銘柄約6倍

概要

配当利回り(今期予想)4.8%
浮動株時価総額推計 1100億円上から92.6%付近・年間売買代金回転率 1.40(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率-0.56倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 48,095,000,000円 + 投資有価証券 80,498,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 225,110,000,000円) ÷ 公開時価総額 217,315,810,400円
リターン/リスク偏差値46.4全銘柄平均50・平均

企業概要

土木および建築を中心とする建設工事の請負と、不動産の開発・保有・運営管理、再生可能エネルギー事業を主な事業とする。建設事業では土木・建築・国際分野を展開し、アセットバリューアッド事業では西松地所を通じた不動産販売・賃貸・ホテル運営、地域環境ソリューション事業では山陽小野田グリーンエナジー等による太陽光発電・バイオマス事業を行う。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

西松建設 (1820) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)519.19円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高3960億3000万円4400億0000万円
営業利益280億2900万円285億0000万円
経常利益273億8400万円265億0000万円
当期純利益240億6600万円205億0000万円
1株当たり配当230円250円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/07 09:00公開
資料名
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/07発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
1026億2900万円
会社予想
4400億0000万円
達成率
23.3%
累計実績
69億9200万円
会社予想
285億0000万円
達成率
24.5%
累計実績
46億5100万円
会社予想
205億0000万円
達成率
22.7%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
完成工事高1026億2900万円+23.8%
売上原価819億6600万円+16.3%
販管費——
営業利益69億9200万円+130.8%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

土木および建築を中心とする建設工事の請負と、不動産の開発・保有・運営管理、再生可能エネルギー事業を主な事業とする。

成長・重点領域

  • グリーン・トランスフォーメーション(GX)およびまちづくり分野への投資拡大(再生可能エネルギー発電、まちづくり等)
  • アセットバリューアッド事業の拡大(ワーキングスペース、レジデンス、観光・娯楽、生活応援・ヘルスケア、データセンター・物流等)
  • DX(デジタルトランスフォーメーション)および技術開発への投資(省力化技術、生産性向上、建設物の高付加価値化)

主なリスク

  • 資材価格及び労務費等の上昇リスク
  • 施工品質リスク
  • 長時間労働に関するリスク

投資・M&A・資本配分

  • 「中期経営計画2025」に基づく成長投資(2023~2025年度の投資総額1,200億円)の計画。内訳は、GX・まちづくり(400億円)、アセットバリューアッド(700億円)、人財開発・DX・技術開発他(100億円)
  • 研究開発費総額:2,362百万円

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.02倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当250.0円/株230.0円/株
配当利回り4.8%4.4%
配当性向48.2%37.2%
DOE4.9%
自己資本利益率-DOE差5.3%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)13.1%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)30.9%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.5%
総資産回転率0.16回
財務レバレッジ3.24倍
資産 6516億2600万円
  • 現金及び現金同等物 480億9500万円
  • 在庫 201億7200万円
  • 投資有価証券 804億9800万円
負債 4502億7900万円
  • 有利子負債 2251億1000万円
純資産 2013億4700万円

キャッシュフロー推移

西松建設 (1820) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

西松建設 (1820) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

西松建設 (1820) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

西松建設 (1820) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期609.56
2025年3月期444.46
2024年3月期313.86
2023年3月期244.43
2022年3月期312.34

過去3年平均+39.36% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
伊藤忠商事株式会社
19.42%
2
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
14.36%
3
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
6.32%
4
西松建設持株会
2.44%
5
明治安田生命保険相互会社
2.31%
6
株式会社みずほ銀行
1.55%
7
住友不動産株式会社
1.54%
8
みずほ信託銀行株式会社
1.51%
9
JPモルガン証券株式会社
1.33%
10
株式会社日本カストディ銀行(年金信託口)
1.24%

保有株式

時価 約251億円 含み損 約52億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 4,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 175億6800万円 相互保有: 有
時価: 約124億円 帳簿差額: -約51億円
工事請負に係る取引を行っており、主に住宅や事務所ビル等の建築工事における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。また、当事業年度において保有株式の一部を売却しましたが、株式分割により株式数が前事業年度から増加しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 1,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 28億7800万円 相互保有: 有
時価: 約29億円 帳簿差額: +2200万円
工事請負に係る取引を行っており、主に工場等の建築工事における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 1,405,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 25億7100万円 相互保有: 無
時価: 約24億円 帳簿差額: -約1億円
工事請負に係る取引を行っており、主に事務所ビル等の建築工事における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 625,055株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億9200万円 相互保有: 無
時価: 約14億円 帳簿差額: +約2億円
工事請負に係る取引を行っており、主に発電施設工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 437,788株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億9100万円 相互保有: 無
時価: 約9億円 帳簿差額: +約1億円
工事請負に係る取引を行っており、主に発電施設工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 274,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億3200万円 相互保有: 無
時価: 約9億円 帳簿差額: -約1億円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事や住宅等の建築工事における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 233,607株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0300万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +2773万円
工事請負に係る取引を行っており、主に発電施設工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 162,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億6300万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -6175万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 118,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億1100万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -3900万円
工事請負に係る取引を行っており、主に発電施設工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 112,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億0700万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -2450万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 237,474株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億6200万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -578万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。また、関係を強化するため取引先持株会に加入し、一定の株式を継続的に取得しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 579,375株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億7000万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -7451万円
工事請負に係る取引を行っており、主に発電施設工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億1200万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -2200万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 206,373株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1001万円
工事請負に係る取引を行っており、主に発電施設工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億2700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -200万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 120,791株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1602万円
工事請負に係る取引を行っており、主に発電施設工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -300万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -100万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 60,729株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -1583万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 66,506株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +315万円
工事請負に係る取引を行っており、主に発電施設工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -400万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 21,640株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +178万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
保有株数: 7,851株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -237万円
工事請負に係る取引を行っており、主に鉄道関連工事等における中長期的な受注の確保に向けて、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。
PicoCELA㈱
保有株数: 14,398株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 500万円 相互保有: 無
時価: -
同社が保有する通信技術を活用した共同開発に向けて、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。なお、同社との守秘義務上、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、上記aの方法により保有の合理性を検証しております。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 1100億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31