7947 / プライム

エフピコ

推計時価総額

約2400億円

  • 次回決算10月30日
  • 貸借銘柄約4倍

概要

配当利回り(今期予想)2.6%
浮動株時価総額推計 710億円上から94.7%付近・年間売買代金回転率 1.92(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率-0.25倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 25,247,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 84,957,000,000円) ÷ 公開時価総額 236,791,587,200円
リターン/リスク偏差値52.1全銘柄平均50・平均

企業概要

合成樹脂製食品容器の製造販売を主たる事業としており、食品事業者向けに容器及び関連包装資材を提供するとともにリサイクル事業を展開している。合成樹脂製簡易食品容器の製造販売、包装資材の通信販売及びフランチャイズ運営、回収容器からの再生原材料事業を行っている。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

エフピコ (7947) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(通期実績)183.87円

対象決算期: 2025/04/01〜2026/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高2404億9000万円会社予想なし
営業利益216億1400万円会社予想なし
経常利益217億6800万円会社予想なし
当期純利益148億6900万円会社予想なし
1株当たり配当73円73円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/31 15:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/31発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
618億4900万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
2404億9000万円
達成率
25.7%
累計実績
41億6600万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
216億1400万円
達成率
19.3%
累計実績
28億3200万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
148億6900万円
達成率
19.0%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
売上高618億4900万円+7.0%
売上原価——
販管費——
営業利益41億6600万円+6.0%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

合成樹脂製食品容器の製造販売を主たる事業としており、食品事業者向けに容器及び関連包装資材を提供するとともにリサイクル事業を展開している。合成樹脂製簡易食品容器の製造販売、包装資材の通信販売及びフランチャイズ運営、回収容器からの再生原材料事業を行っている。

成長・重点領域

  • 環境経営の推進(エコ製品、リサイクル技術、カーボンニュートラル)
  • 人材の確保と定着(給与水準引き上げ、処遇改善)
  • 技術革新と製品開発(軽量化、新機能開発、新素材開発)

主なリスク

  • 原料価格の変動(原油需給、国際情勢、為替レート)
  • 自然災害・事故・感染症の発生
  • 人材確保の困難化

投資・M&A・資本配分

  • マレーシアのLee Soon Seng Plastic Industries Sdn. Bhd.の株式を40%取得し、持分法適用関連会社化
  • 持分法適用関連会社であった㈱アペックスを連結子会社化

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/29 から 2026/04/30

前回第3四半期決算では、通期業績予想の上方修正を伴う楽観的なトーンがあり、売上・利益ともに計画通りに進捗しているとの確信的な記述があった。直近の通期決算では、中東情勢に伴う原油価格高騰や原料調達の不透明感を理由に、次期業績予想を「未定」とせざるを得ない状況に変化している。製品価格改定(20%以上)の実施や収益性回復への取り組みを表明する一方で、事業環境に対する警戒感が強まり、将来見通しの確信度は明らかに低下している。

  • 前回:「連結業績予想については、2025年10月31日発表の…上方修正した通期の業績予想に変更はありません。当第3四半期連結累計期間については、売上・利益ともに計画通りに進捗しているほか、経常利益率は前年同期比で1.3ポイント改善し、9.6%となりました。2026年3月期通期においては、利益成長と資産回転率の改善を通じて資本効率を高め、ROE9.0%超への向上を見込んでおります。」
  • 前回:「2026年3月期の連結業績予想(2025年4月1日~2026年3月31日)売上高242,570百万円、経常利益21,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,700百万円(直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無)」
  • 直近:「連結業績予想につきましては、中東情勢を背景とした原油価格の急騰や安定的な原料調達への懸念など、当社グループを取り巻く事業環境は不透明な状況が続いております。現時点で2026年6月末までの原料調達の目処は立っておりますが、連結業績予想につきましては、合理的な算定が困難であるため、未定といたします。」
  • 直近:「足元では、国産ナフサ及びベンゼン価格の上昇により、当社グループの主要原料であるポリスチレンをはじめとする原料価格が高騰しております。加えて、今後は物流費や電力料等、生産コスト全般の上昇が見込まれます。このような状況下、当社は食のインフラを支える企業として、お客様へ製品をお届けする安定供給体制の整備を最優先に進めるとともに、生産コストの上昇分を製品価格に転嫁し収益性を回復させるため、2026年4月30日、同年6月1日出荷分より20%以上の製品価格改定を行うことを発表いたしました。」
  • 直近:「次期の年間配当予想額については、業績予想を未定としておりますが、維持もしくは増配を行う方針です。」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.38倍プライム市場・素材・化学平均: 1.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当73.0円/株73.0円/株
配当利回り2.6%2.6%
配当性向26.1%
DOE3.6%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)9.4%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)52.2%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.6%
総資産回転率0.20回
財務レバレッジ1.92倍

キャッシュフロー推移

エフピコ (7947) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

エフピコ (7947) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

エフピコ (7947) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

エフピコ (7947) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期183.87
2025年3月期154.46
2024年3月期143.50
2023年3月期140.87
2022年3月期136.96
2021年3月期147.80
2020年3月期130.36
2019年3月期119.75

過去3年平均+13.20% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
株式会社小松安弘興産
35.59%
2
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
9.57%
3
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
6.89%
4
積水化成品工業株式会社
3.54%
5
株式会社西日本シティ銀行
2.18%
6
エフピコ共栄会
1.97%
7
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託積水化成品工業口)
1.48%
8
株式会社日本カストディ銀行(信託口4)
1.47%
9
第一生命保険株式会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
1.36%
10
エフピコ社員持株会
1.36%

保有株式

時価 約34億円 含み益 約2億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 1,348,933株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8200万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
当社製品原材料の安定供給等取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 375,560株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億0700万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -約2億円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付及び株式分割によるものです。
保有株数: 80,328株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5100万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 68,717株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5400万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +6896万円
安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 167,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3800万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +6368万円
取引関係等の円滑化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 216,880株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億9200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -982万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 73,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +4万円
営業上の取引関係維持強化を図るための株式取得。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 27,120株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2263万円
安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 69,252株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +995万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。
保有株数: 43,204株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +440万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 90,480株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -885万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2500万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 26,445株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1582万円
安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +300万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 48,895株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +142万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。
保有株数: 18,890株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -166万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -300万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 13,493株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -56万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。
保有株数: 8,565株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +626万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。
保有株数: 15,840株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -3165万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 12,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -144万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -200万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 6,341株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -214万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。
保有株数: 15,364株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -132万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -2500万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 8,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +11万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 46,723株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: ±0円
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +60万円
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
㈱ヤマナカ
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: -
営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。
㈱柿安
保有株数: 107株 基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
営業上の取引関係維持強化を図るため保有しておりましたが、当事業年度末日において保有しておりません。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 30.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 710億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31