5332 / プライム
TOTO
推計時価総額
約1兆円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 2.0% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 5000億円上から80.4%付近・年間売買代金回転率 2.84(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.13倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 101,271,000,000円 + 投資有価証券 74,367,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 24,595,000,000円) ÷ 公開時価総額 998,150,382,000円 |
| リターン/リスク偏差値 | 57.9全銘柄平均50・平均 |
企業概要
住宅設備機器の開発製造販売およびメンテナンスを主な事業とし、国内外の住宅市場および商業施設向けに商品とサービスを提供している。新領域ではセラミック製品の製造販売を行う。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 279.78円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 7374億4100万円 | 7850億0000万円 |
| 営業利益 | 537億5900万円 | 600億0000万円 |
| 経常利益 | 606億8900万円 | 585億0000万円 |
| 当期純利益 | 402億5700万円 | 460億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 110円 | 120円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1686億1100万円 | +1.7% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 80億7300万円 | -1.6% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
住宅設備機器の開発製造販売およびメンテナンスを主な事業とし、国内外の住宅市場および商業施設向けに商品とサービスを提供している。新領域ではセラミック製品の製造販売を行う。
成長・重点領域
- グローバル住設事業における「サステナブルプロダクツ」の普及拡大
- 新領域事業(セラミック事業)の拡大
主なリスク
- 地政学的・経済的リスク
- 中国大陸事業の市場環境悪化
- 為替変動リスク
投資・M&A・資本配分
- M&Aに関する具体的な将来計画の言及なし。今後も「共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」に基づき、事業戦略に沿った成長投資を推進する方針
- 主要な研究開発分野
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/01/30 から 2026/04/30
直近の通期決算短信では、前回の第3四半期短信に比べ、業績予想を大幅に上方修正し、通期の売上高・営業利益・純利益の計画値をいずれも引き上げている。特に親会社株主に帰属する当期純利益は前回予想の29,000百万円から40,257百万円へと大幅に増加しており、前年同期比230.8%増と極めて強い成長を記録した。また、次期(2027年3月期)の業績見通しについても増収増益を明示しており、経営の確信度が高まっている。
- 「売上高は7,374億4千1百万円(前期比1.8%増)、営業利益が537億5千9百万円(前期比10.9%増)、経常利益が606億8千9百万円(前期比20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が402億5千7百万円(前期比230.8%増)となりました」
- 「2027年3月期の業績見通しについては、売上高は当期比6.4%増の7,850億円、営業利益は当期比11.6%増の600億円、経常利益は当期比3.6%減の585億円、親会社株主に帰属する当期純利益は当期比14.3%増の460億円と、増収増益を計画しています」
- 「前回第3四半期短信の通期予想:売上高734,500百万円、営業利益49,000百万円、純利益29,000百万円」
- 「直近通期短信の実績:売上高737,441百万円、営業利益53,759百万円、純利益40,257百万円(いずれも前回通期予想を大幅に上回る)」
- 「新領域事業(セラミック事業)の売上高が674億1千4百万円(前期比34.0%増)、営業利益が289億4千3百万円(前期比41.7%増)と大幅に拡大」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 1.82倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 7.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 67.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 4.1% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.21回 |
| 財務レバレッジ | 1.49倍 |
- 現金及び現金同等物 1012億7100万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 743億6700万円
- 有利子負債 245億9500万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 243.01 |
| 2025年3月期 | 71.73 |
| 2024年3月期 | 219.30 |
| 2023年3月期 | 229.66 |
| 2022年3月期 | 236.74 |
| 2021年3月期 | 159.24 |
| 2020年3月期 | 139.26 |
| 2019年3月期 | 191.26 |
過去3年平均+5.27% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 18.55% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 9.76% |
3 | 明治安田生命保険相互会社 | 6.11% |
4 | 日本生命保険相互会社 | 3.18% |
5 | 野村信託銀行株式会社(投信口) | 1.98% |
6 | TOTO持株会 | 1.89% |
7 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 1.82% |
8 | STATE STREET BANK AND TRUST
COMPANY 505001
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.79% |
9 | 日本特殊陶業株式会社 | 1.13% |
10 | JP MORGAN CHASE BANK 385781
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.12% |
保有株式
時価 約325億円 含み損 約114億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 2,126,740株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 55億2900万円
相互保有: 無 | 時価: 約74億円
帳簿差額: +約19億円 | 同社グループは、当社の金融を中心とした主要ビジネスパートナーであり、同社の保有するグローバルネットワークを活用した事業活動の円滑化・高度化を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 1,909,863株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 138億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約73億円
帳簿差額: -約65億円 | 同社は、当社と共通の創業者により設立された森村グループの企業であり、セラミックス産業における森村グループのブランド力の向上や、経営のノウハウ・理念の共有を通じ、企業価値を向上させる目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。 | |
保有株数: 1,356,222株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 47億7300万円
相互保有: 有 | 時価: 約46億円
帳簿差額: -約1億円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。 | |
保有株数: 1,505,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 74億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約33億円
帳簿差額: -約40億円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。 | |
保有株数: 2,358,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 33億1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約28億円
帳簿差額: -約4億円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 (注)3 | |
保有株数: 530,888株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 33億0700万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: -約14億円 | 同社は、当社と共通の創業者により設立された森村グループの企業であり、セラミックス産業における森村グループのブランド力の向上や、経営のノウハウ・理念の共有を通じ、企業価値を向上させる目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。 | |
保有株数: 700,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億2000万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: -約1億円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億7800万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -約2億円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 (注)4 | |
保有株数: 140,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億7200万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -5326万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 174,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -3568万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 242,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億3500万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -2040万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5700万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +1800万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 140,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億7900万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -1300万円 | 同社は、当社の主要取引航空会社であり、地域におけるさまざまなステークホルダーとの良好な関係の強化を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 114,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4700万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -760万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 54,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0500万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -2482万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 129,704株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2457万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 52,325株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -597万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 60,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -3720万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 14,901株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +515万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 28,290株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -139万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 30,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +500万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 27,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -120万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 6,615株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -495万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 23,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -137万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
保有株数: 28,028株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +128万円 | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 | |
日本碍子㈱ (現 NGK㈱) | 保有株数: 1,469,450株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 58億4400万円
相互保有: 有 | 時価: - | 同社は、当社と共通の創業者により設立された森村グループの企業であり、セラミックス産業における森村グループのブランド力の向上や、経営のノウハウ・理念の共有を通じ、企業価値を向上させる目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。 |
第一交通産業㈱ | 保有株数: 44,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3200万円
相互保有: 有 | 時価: - | 同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において保有していません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において保有していません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において保有していません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において保有していません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において保有していません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において保有していません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において保有していません。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
ホットマン (3190)
TOTOと契約がある
- 「toto」「BIG」の売りさばき業務
ダイキアクシス (4245)
TOTOと契約がある
- TOTO
日本特殊陶業 (5334)
TOTOと契約がある
- TOTO㈱
アイナボホールディングス (7539)
TOTOと契約がある
- TOTO株式会社
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 5200億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31