9031 / プライム
西日本鉄道
推計時価総額
約2200億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 3.2% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 1400億円上から91.2%付近・年間売買代金回転率 0.87(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | -1.12倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 60,714,000,000円 + 投資有価証券 79,378,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 364,136,000,000円) ÷ 公開時価総額 222,208,520,800円 |
| リターン/リスク偏差値 | 55.9全銘柄平均50・平均 |
企業概要
鉄道やバスを中心とした運輸サービス、不動産の賃貸・開発、物流、流通、小売、レジャー関連事業を国内外で展開する企業である。主に西鉄グループとして鉄道事業、バス・タクシー事業、賃貸事業、住宅事業、国際物流事業、ホテル事業、旅行事業、ICカード事業などを運営している。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 297.95円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 4741億5600万円 | 5100億0000万円 |
| 営業利益 | 302億1000万円 | 245億0000万円 |
| 経常利益 | 372億2000万円 | 245億0000万円 |
| 当期純利益 | 321億5500万円 | 225億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 70円 | 90円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 営業収益 | 1195億5400万円 | +14.2% |
| 売上原価 | 1053億0100万円 | +15.0% |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 63億1200万円 | +22.8% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
鉄道やバスを中心とした運輸サービス、不動産の賃貸・開発、物流、流通、小売、レジャー関連事業を国内外で展開する企業である。主に西鉄グループとして鉄道事業、バス・タクシー事業、賃貸事業、住宅事業、国際物流事業、ホテル事業、旅行事業、ICカード事業などを運営している。
成長・重点領域
- 鉄道・バスの運賃改定と増便により利用者数が回復し、輸送収益が増加している点
- 「ONE FUKUOKA BLDG.」の開業や駅直結商業施設「レイリア春日原」の建設に伴う賃貸不動産収益の拡大
- 高速バスや観光バスの新路線・新型車両導入によりインバウンド観光需要の取り込みを強化
主なリスク
- 地震・台風・豪雨などの自然災害が設備・車両を損壊させ事業中断や保険料上昇を招くリスク
- 感染症拡大による都市封鎖や従業員感染が運行停止・売上減少につながるリスク
- 中東情勢や国際紛争による資材供給遅延や観光客減少が業績に影響する地政学リスク
投資・M&A・資本配分
- 2025年10月にヒノマルホールディングス株式会社を取得し、今後の事業拡大基盤とする
- 海外物流ネットワーク拡充として、米国・英国・中国・フィリピンにおける新拠点・現地法人設立とM&Aを継続的に推進
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/03/19
- 計画名
- にしてつグループ 第17次中期経営計画
- 対象期間
- 2026年度~2028年度
長期ビジョン「まち夢ビジョン2035」の実現に向けたセカンドステップの3ヵ年アクションプランです。ビジネスモデル変革と強みを活かした3つの成長機会獲得の戦略ストーリーを中核に据え、新たな成長ステージへの移行を目指します。鉄道バス沿線の顧客接点や公共交通運営の実績・ノウハウ、信頼のブランド力を活かし、サステナブルな企業価値向上を実現します。
重点施策
- ONE FUKUOKA BLDG.の投資効果最大化や福岡市都心部・東部エリアの大型プロジェクト推進、バス・鉄道沿線の観光消費転換と沿線開発、次世代モビリティネットワーク構築等の持続可能なモビリティネットワークへの最適化を推進する
- 福岡・九州を軸としたグループ事業収益機会の深耕、産業サポートの強化、沿線地域内外でのモビリティ・まちづくり等のソリューションビジネスの展開、国際物流事業等の規模拡大(M&A等)を図る
- 生成AI・ロボティクス等の最新テクノロジーの積極的商用活用、管理コストの最適化、迅速な検証と展開による業務効率化を通じた生産性向上を図る
- グループ経営幹部のサクセッションプラン推進、事業ポートフォリオマネジメントに応じた人財投入、人財と組織のパフォーマンス最大化に向けた人的資本経営を強化する
- 収益力向上と投下資本のコントロールによる資本効率向上、規律あるバランスシートマネジメントの推進により創出した資金を設備投資・戦略投資・株主還元へ適正配分する
- 安全・あんしんの追求、カーボンニュートラルに向けた取組みの強化、非財務情報開示の充実や重要課題に応じた非財務指標の設定と施策推進によりサステナブル経営を深化させる
財務目標
- 2028年度連結事業利益400億円
- 2028年度連結EBITDA700億円
- 2028年度ROE9%程度
- 2028年度Net有利子負債/EBITDA倍率6倍程度
- 2028年度D/Eレシオ1.4倍程度
- 連結配当性向30%以上とし、利益成長に応じた配当を実施するとともに必要に応じて自己株式を取得
投資・資本配分
- 2026年度~2028年度の3ヵ年で投資総額2,100億円(分譲原価回収・資本回収を考慮した純投資額)を投下する
- 2028年度末の不動産回転型投資残高を国内900億円、海外500億円とする
- 成長・牽引領域(ホテル・レジャー、物流、農業関連、海外不動産等)および効率性向上・サステナビリティに応じた事業ポートフォリオマネジメントを実施する
- 毎年度、各事業・グループ会社のROIC-WACCスプレッドを確認し、マイナスである事業・グループ会社は改善計画を策定して進捗を管理する
- 私募REITの組成、不動産流動化スキームを活用した開発等を通じたアセットマネジメント事業の拡大によるフィービジネスを強化する
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET有価証券報告書-第186期(2025/04/01-2026/03/31)
- TDNET当社役員向け株式報酬制度の拡充のお知らせ

- TDNET定款の一部変更に関するお知らせ

- TDNET「当社株式の大量取得行為に関する対応方針(買収への対応方針)」の独立委員会委員の一部交代に関するお知らせ

- TDNET「にしてつグループ 第17次中期経営計画」の策定

- TDNET完全子会社(西鉄エンジニアリング株式会社)の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

- TDNET役員の異動に関するお知らせ

- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第186期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 0.70倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 12.1%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 36.4%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 7.0% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.14回 |
| 財務レバレッジ | 2.75倍 |
資産 8256億6000万円
- 現金及び現金同等物 607億1400万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 793億7800万円
負債 5251億8000万円
- 有利子負債 3641億3600万円
純資産 3004億8000万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 423.28 |
| 2025年3月期 | 267.21 |
| 2024年3月期 | 314.00 |
| 2023年3月期 | 233.10 |
| 2022年3月期 | 125.31 |
| 2021年3月期 | -153.27 |
| 2020年3月期 | 84.76 |
| 2019年3月期 | 80.28 |
過去3年平均+16.10% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 9.45% |
2 | 株式会社福岡銀行 | 4.96% |
3 | 株式会社西日本シティ銀行 | 3.87% |
4 | 日本生命保険相互会社 | 2.87% |
5 | 明治安田生命保険相互会社 | 2.43% |
6 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 1.98% |
7 | 株式会社みずほ銀行 | 1.44% |
8 | 第一生命保険株式会社 | 1.35% |
9 | JP MORGAN CHASE BANK 385781 | 1.32% |
10 | 損害保険ジャパン株式会社 | 1.22% |
保有株式
時価 約219億円 含み益 約24億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 815,243株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 48億0400万円
相互保有: 無 | 時価: 約60億円
帳簿差額: +約12億円 | 資金調達、事業情報収集等の関係先であり、地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 910,563株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 33億7400万円
相互保有: 無 | 時価: 約43億円
帳簿差額: +約9億円 | 資金調達、事業情報収集等の関係先であり、地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 573,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 21億5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: -約2億円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 290,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億9500万円
相互保有: 無 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社が参画している福岡空港特定運営事業等における事業情報収集等の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 245,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億4900万円
相互保有: 有 | 時価: 約15億円
帳簿差額: +約2億円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 144,256株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億7300万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約2億円 | 資金調達、事業情報収集等の関係先であり、地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 387,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億0000万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約1億円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 226,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -616万円 | 鉄道利用等に対する安全・利便性向上に向けた当社及び同社共同での連携施策、同社との情報交換等を通じ、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 282,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -4020万円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 773,663株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億4000万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約2億円 | 鉄道事業における施設維持管理等に係る取引があり、取引関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -300万円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 384,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億5100万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +4859万円 | 鉄道利用等に対する安全・利便性向上に向けた当社及び同社共同での連携施策、同社との情報交換等を通じ、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 1,052,041株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億8600万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -9674万円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 172,245株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億9100万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約1億円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 183,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億7900万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -375万円 | 鉄道利用等に対する安全・利便性向上に向けた当社及び同社共同での連携施策、同社との情報交換等を通じ、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 73,445株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0500万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +799万円 | 国際物流事業、旅行事業における取引関係の維持・向上、及び当社が参画する福岡空港特定運営事業等の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 98,437株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2018万円 | 鉄道運行上必要なシステムの調達先、および不動産事業における取引先であり、関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 60,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1900万円 | 国際物流事業における貨物取り扱い等の取引先であり、関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 21,405株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億9900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約1億円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 32,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -220万円 | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携、及び当社が参画する福岡空港特定運営事業等の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 16,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1600万円 | 国際物流事業における貨物取り扱い等の取引先であり、取引関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 34,650株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +2058万円 | 鉄道運行上必要なシステムの調達先であり、取引関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -200万円 | 鉄道事業、不動産事業等における工事の発注等、取引関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため | |
株式会社クラフティア (注)2 | 保有株数: 1,142,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 106億7400万円
相互保有: 有 | 時価: - | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
株式会社みずほフィナンシャルグループ (注)3 | 保有株数: 101,292株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億1600万円
相互保有: 無 | 時価: - | 資金調達、事業情報収集等の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(注)3 | 保有株数: 171,770株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億4600万円
相互保有: 無 | 時価: - | 資金調達、事業情報収集等の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
株式会社RKB毎日ホールディングス | 保有株数: 67,960株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0000万円
相互保有: 有 | 時価: - | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
株式会社筑邦銀行 | 保有株数: 138,696株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5700万円
相互保有: 有 | 時価: - | 資金調達、事業情報収集等の関係先であり、地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ(注)3 | 保有株数: 48,705株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 資金調達、事業情報収集等の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
昭和鉄工株式会社 | 保有株数: 29,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8900万円
相互保有: 有 | 時価: - | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
大成建設株式会社(注)3 | 保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6000万円
相互保有: 有 | 時価: - | 鉄道事業、不動産事業等における工事の発注等、取引関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
株式会社大林組(注)3 | 保有株数: 36,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3500万円
相互保有: 有 | 時価: - | 鉄道事業、不動産事業等における工事の発注等、取引関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
第一生命ホールディングス株式会社 (注)3、4 | 保有株数: 91,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2900万円
相互保有: 無 | 時価: - | 年金運用、資金調達等の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
鹿島建設株式会社(注)3 | 保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1800万円
相互保有: 有 | 時価: - | 鉄道事業、不動産事業等における工事の発注等、取引関係の維持・向上を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
第一交通産業株式会社 | 保有株数: 22,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1600万円
相互保有: 有 | 時価: - | 地域経済における重要な役割を持つ同社との関係維持・連携等を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 (注)3 | 保有株数: 3,399株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 保険契約等の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス株式会社(注)3 | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 鉄道事業、不動産事業における取引関係の維持・向上、及びまちのにぎわい創出施策の関係先として、当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 1500億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31