9830 / プライム

トラスコ中山

推計時価総額

約1600億円

概要

配当利回り(今期予想)2.5%
浮動株時価総額推計 710億円上から94.8%付近・年間売買代金回転率 1.04(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率-0.22倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 67,122,000,000円 + 投資有価証券 4,123,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 105,000,000,000円) ÷ 公開時価総額 158,420,985,600円
リターン/リスク偏差値48.8全銘柄平均50・平均

企業概要

製造業や建設業向けに工具や作業用品などの間接資材を卸売する事業を展開している。関連会社が製造するキャスターや工具箱、作業台等の商品を仕入れ、ファクトリールート、eビジネスルート、ホームセンタールート、海外ルートを通じて国内外の顧客に販売するとともに、子会社TRUSCO NAKAYAMA CORPORATION(THAILAND)LIMITED及びPT.TRUSCO NAKAYAMA INDONESIAを通じて現地で卸売を行っている。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

トラスコ中山 (9830) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)229.42円

対象決算期: 2026/01/01〜2026/12/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期
売上高3200億4300万円3500億0000万円
営業利益228億1600万円225億8000万円
経常利益225億4100万円219億5800万円
当期純利益158億8100万円151億2700万円
1株当たり配当60円61円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/08/07 13:00公開
資料名
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/08/07発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
1782億0400万円
会社予想
3500億0000万円
達成率
50.9%
累計実績
124億8300万円
会社予想
225億8000万円
達成率
55.3%
累計実績
84億4400万円
会社予想
151億2700万円
達成率
55.8%

四半期実績の前年同期比較

2026年度2Q時点
指標実績前年同期比
売上高1782億0400万円+12.6%
売上原価——
販管費——
営業利益124億8300万円+5.6%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

製造業や建設業向けに工具や作業用品などの間接資材を卸売する事業を展開している。

成長・重点領域

  • 売上高が第59期226,833百万円から第63期320,043百万円へ連続増加(年平均成長率約9%)
  • ファクトリールート売上高211,223百万円(前年比+7.2%)、eビジネスルート76,960百万円(+12.9%)、ホームセンタールート28,396百万円(+5.9%)、海外ルート3,463百万円(+12.0%)
  • PB商品売上高51,945百万円(構成比16.2%)、在庫アイテム数623,582(前年比増加)、ユーザー直送個口数8,487,923(前年比増加)

主なリスク

  • 景気変動
  • 市場環境変化
  • 競合優位性低下

投資・M&A・資本配分

  • 海外展開強化
  • 設備投資継続

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業の沿革(昭和34年創業から令和7年4月BCP対応推進課新設までの詳細)
  • 事業の内容(商品分類別主要取扱商品一覧、事業の系統図)
  • 関係会社の状況(連結子会社2社、非連結子会社1社、関連会社2社の詳細)
  • 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、管理職女性比率・育児休業取得率・賃金差異)
  • 労働組合の状況
  • 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(基本方針、目標指標、今後の見通し、5つの経営戦略、サステナビリティ、事業等のリスク)
  • 設備の状況(設備投資概要、主要設備状況、在外子会社設備、新設計画)
  • 株式等の状況(株式総数、新株予約権、発行済株式推移、所有者別・大株主状況、議決権状況、自己株式取得・処理)
  • 配当政策(基本方針、当期・次期配当)
  • コーポレート・ガバナンスの状況(基本方針、体制、役員状況、監査状況、役員報酬)
  • 株式保有状況(政策保有株式、特定投資株式)
  • 経理の状況(財務諸表作成方法、監査証明、内部統制)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別5年分、株主総利回り・株価、従業員数詳細)
  • 従業員数(連結・個別セグメント別、パート含む平均雇用人員)
  • キャッシュ・フロー(3活動別詳細)
  • 仕入・販売実績(セグメント別仕入高・販売高)
  • 設備投資(セグメント別総額、システム投資)
  • 借入金等明細表(平均利率・返済期限)
  • 半期情報(四半期売上高・純利益、1株当たり)

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/02/13 から 2026/04/30

前回(通期)の決算短信では、景況感の改善を背景に各セグメントが堅調な売上成長を遂げたことが肯定的に記述されていた。一方、直近(第1四半期)では、中東情勢の緊迫化による不確実性の増大が明記され、先行きの見通しが「総じて慎重」と後退している。また、前回の通期では特別利益(固定資産売却益)を除くと当期純利益が前期比で増加していたが、直近四半期では利益の伸び率が大幅に鈍化しており、業績の勢いが弱まっている。

  • 前回:「素材業種では紙・パルプ、石油・石炭等を中心に景況感が改善しました。加工業種では...景況感は全体として小幅に改善しました。」
  • 直近:「素材業種では...中東情勢の緊迫化の影響で輸入原材料不足の懸念が強まった石油・石炭、化学などが悪化したため、景況感は横ばいとなりました。」
  • 前回:「先行きについては、海外景気の減速や地政学リスクの高まりなどの不確実性が高く、総じて慎重な見通しとなります。」
  • 直近:「先行きについては、中東情勢の緊迫化による悪影響の本格化・長期化の懸念のため、総じて慎重な見通しとなります。」
  • 直近:「営業利益は60億円(前年同四半期比2.7%増)、経常利益は59億8百万円(前年同四半期比1.6%増)...前回(通期)では営業利益14.2%増、経常利益12.4%増。」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.82倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当61.0円/株60.0円/株
配当利回り2.5%2.5%
配当性向26.6%25.2%
DOE2.1%
自己資本利益率-DOE差5.8%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)8.8%自己資本利益率
ROIC(半期実績)—投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)56.9%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.7%
総資産回転率0.52回
財務レバレッジ1.76倍

キャッシュフロー推移

トラスコ中山 (9830) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

トラスコ中山 (9830) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

トラスコ中山 (9830) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

トラスコ中山 (9830) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2025年12月期240.84
2024年12月期244.09
2023年12月期186.05
2022年12月期161.15
2021年12月期175.86
2020年12月期121.43
2019年12月期145.78

過去3年平均+13.78% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
株式会社NSホールディングス
12.01%
2
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
10.84%
3
公益財団法人中山視覚福祉財団
6.60%
4
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.75%
5
大同商事株式会社
5.23%
6
GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ 東京支店)
3.66%
7
株式会社NRホールディングス
3.58%
8
株式会社NFホールディングス
3.03%
9
有限会社平成実業
2.73%
10
SG/UCITS V/INV (常任代理人 香港上海銀行 東京支店)
2.49%

保有株式

時価 約28億円 含み益 約3億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 200,000株 帳簿額: 4億5700万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: +約3億円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 223,664株 帳簿額: 4億3600万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -1103万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 80,800株 帳簿額: 1億7700万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 50,000株 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 30,000株 帳簿額: 7300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +4700万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 30,000株 帳簿額: 6800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1600万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 69,100株 帳簿額: 6600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1001万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 13,800株 帳簿額: 5500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +572万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 10,000株 帳簿額: 6400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1600万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 16,400株 帳簿額: 1億6300万円 相互保有: 無 (注)4
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -約1億円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 13,020株 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無 (注)7
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1357万円
(保有目的)主要な金融機関等です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 13,800株 帳簿額: 6900万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -2346万円
(保有目的)主要な金融機関等です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 5,600株 帳簿額: 3800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +512万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 22,500株 帳簿額: 3600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +450万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。 (定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 14,700株 帳簿額: 2100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1428万円
(保有目的)主要な金融機関等です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 4,300株 帳簿額: 2400万円 相互保有: 無 (注)8
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1126万円
(保有目的)主要な金融機関等です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 21,340株 帳簿額: 3400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -199万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 10,000株 帳簿額: 2200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +600万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的として保有しております。(定量的な保有効果)(注)2 (株式数が増加した理由)企業価値向上に資するものと判断したうえで取得しました。
保有株数: 14,000株 帳簿額: 2600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -80万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 46,000株 帳簿額: 2200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +238万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 8,000株 帳簿額: 1600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +800万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 12,000株 帳簿額: 1900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +260万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 10,000株 帳簿額: 1600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +400万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 12,000株 帳簿額: 1900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +20万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 33,000株 帳簿額: 1億9100万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -約1億円
(保有目的)主要な金融機関等です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 100,000株 帳簿額: 1500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +200万円
(保有目的)ネットワーク関連の良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 4,100株 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +158万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 7,400株 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +6万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 8,000株 帳簿額: 1400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -40万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 3,000株 帳簿額: 5600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -4370万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 4,000株 帳簿額: 800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +160万円
(保有目的)将来的な取引の可能性を考慮し、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 7,600株 帳簿額: 900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +12万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 3,000株 帳簿額: 500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +280万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 4,470株 帳簿額: 2100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1340万円
(保有目的)主要な金融機関等です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 4,000株 帳簿額: 500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 1,000株 帳簿額: 200万円 相互保有: 無 (注)9
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +90万円
(保有目的)主要な得意先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 400株 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +60万円
(保有目的)将来的な取引の可能性を考慮し、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 1,000株 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: ±0円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。 (定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 2,000株 帳簿額: 100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +74万円
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 1,000株 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +40万円
(保有目的)将来的な取引の可能性を考慮し、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 1,000株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
(保有目的)将来的な取引の可能性を考慮し、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 1,000株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
(保有目的)将来的な取引の可能性を考慮し、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 1,000株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
(保有目的)将来的な取引の可能性を考慮し、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 1,000株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
(保有目的)将来的な取引の可能性を考慮し、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
保有株数: 60株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
(保有目的)将来的な取引の可能性を考慮し、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
TONE㈱ (注)6
保有株数: 106,000株 帳簿額: 5000万円 相互保有: 有
時価: -
(保有目的)主要な仕入先です。良好な取引関係の維持・強化を目的とし、企業価値向上に資するものと判断したうえで保有しております。(定量的な保有効果)(注)2

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 710億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31