9908 / スタンダード
日本電計
推計時価総額
約330億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 3.9% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 150億円上から98.5%付近・年間売買代金回転率 0.55(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.41倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 6,509,822,000円 + 投資有価証券 2,567,246,000円 × 0.7 - 有利子負債 21,719,488,000円) ÷ 公開時価総額 33,091,819,600円 |
| リターン/リスク偏差値 | 62.2全銘柄平均50・やや良い |
企業概要
電子計測器の販売、修理及び校正サービスを国内外で提供する企業である。日本、中国及び東南アジア等に拠点を置き、各地域で包括的な事業活動を展開している。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 308.29円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1331億4800万円 | 1360億0000万円 |
| 営業利益 | 49億7200万円 | 52億0000万円 |
| 経常利益 | 50億7800万円 | 52億0000万円 |
| 当期純利益 | 36億5100万円 | 35億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 97円 | 109円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 299億7500万円 | +23.4% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 9億6100万円 | +190.3% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
電子計測器の販売、修理及び校正サービスを国内外で提供する企業である。日本、中国及び東南アジア等に拠点を置き、各地域で包括的な事業活動を展開している。
成長・重点領域
- 自動車業界におけるEV、燃料電池、ADAS・自動運転技術開発に伴う電子計測器需要の拡大
- 電子・電機業界における5G関連社会インフラ整備やIoT投資の増加
- 人手不足を背景とした自動化・省力化を目的とした設備投資
主なリスク
- 市場経済状況の変動(自動車・電機業界の景気後退による設備投資計画への影響)
- 国際紛争等によるサプライチェーンの混乱
- 感染症や自然災害等による事業運営の困難化
投資・M&A・資本配分
- 今後も「INNOVATION2030 Ver.2.0」に基づき、成長市場への事業領域拡大やグローバルビジネスの拡充を推進する計画
- 株式会社ホクエン(電子・電気応用測定装置等の開発・製造・販売)を連結子会社化
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2026/03/31
- 計画名
- INNOVATION2030 Ver.2.0
2030年を見据えた成長戦略「INNOVATION2030」の第2期として、2024年5月に公表された中期経営計画です。2025年度は売上高1,240億円、営業利益45億円、経常利益45億円、親会社株主に帰属する当期純利益30億円を目標としています。成長市場への事業領域拡大やシステム提案力強化、グローバルビジネスの拡充等を推進し、ROE10%以上の安定的な確保を目指します。
重点施策
- 成長市場への事業領域の拡大
- お客様へのシステム提案力の強化
- グローバルビジネスの拡充
- 人的資本投資の積極的な実施
- 中長期的な企業価値向上を見据えたシステム関連投資等の継続
- ROEを経営上の重要指標と位置付けたROE10%以上の安定的、持続的な確保
財務目標
- 2025年度売上高1,240億円
- 2025年度営業利益45億円
- 2025年度経常利益45億円
- 2025年度親会社株主に帰属する当期純利益30億円
- ROE10%以上の安定的、持続的な確保
投資・資本配分
- 中長期的な企業価値向上を見据えたシステム関連投資等を継続
- 企業理念・経営戦略に資する人材の確保や社員のスキル・モチベーション向上等の人的資本投資を積極的に実施
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/03/31 から 2026/03/31
直近の第3四半期では、前回の中間期に「売上総利益率は小幅ながら低下した」と記載されていた点から一転し、「売上総利益率も小幅ながら上昇し」と表現され、収益性の改善が強調されています。また、営業利益や経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増益となった点が明記され、全体の業績トーンが強まっています。経営環境の不確実性に関する記述は前回から継続しているものの、業績の実績面での表現が明るくなっています。
- 売上総利益率も小幅ながら上昇し
- 営業利益は2,179百万円(前年同四半期比163百万円増)となりました
- 経常利益は2,636百万円(前年同四半期比112百万円増)となりました
- 親会社株主に帰属する四半期純利益は 2,088百万円 ( 前年同四半期比327百万円増 )となりました
- 売上総利益率は小幅ながら低下したうえ
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
- TDNET2026年3月期 決算短信[日本基準](連結)
- TDNET(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について
- TDNET(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について
- TDNET(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について
- TDNET(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について
- TDNET(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について
- TDNET(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について
- TDNET過年度の有価証券報告書等に係る訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等に係る訂正に関するお知らせ

大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 0.94倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 0.90倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 11.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 44.6%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 1.8% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.40回 |
| 財務レバレッジ | 2.24倍 |
- 現金及び現金同等物 65億0982万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 25億6724万円
- 有利子負債 217億1948万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2025年3月期 | 260.86 |
| 2024年3月期 | 255.47 |
| 2023年3月期 | 248.41 |
| 2022年3月期 | 191.35 |
| 2021年3月期 | 124.62 |
| 2020年3月期 | 143.64 |
| 2019年3月期 | 197.86 |
過去3年平均+2.48% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | あいホールディングス株式会社 | 21.50% |
2 | 有限会社高田興産 | 9.11% |
3 | 日本電計取引先持株会 | 5.76% |
4 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 4.73% |
5 | 三井住友ファイナンス&リース株式会社 | 3.43% |
6 | 日本電計従業員持株会 | 3.10% |
7 | 菊水ホールディングス株式会社 | 2.08% |
8 | INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) | 1.40% |
9 | 田中 秀子 | 0.99% |
10 | 光通信株式会社 | 0.88% |
保有株式
時価 約27億円 含み益 約7億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 297,839株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8167万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約2億円 | 主要な仕入先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 50,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億5451万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約2億円 | 主要な仕入先の1社。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 42,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8366万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +約1億円 | 主要な仕入先の1社。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 51,097株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2953万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4930万円 | 主要な販売先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 6,319株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8347万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4290万円 | 主要な仕入先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 58,795株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6309万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -4550万円 | 主要な仕入先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 23,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6837万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3512万円 | 主要な仕入先の1社。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 145,722株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7478万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1993万円 | 主要な仕入先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 13,246株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5775万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1642万円 | 主要な販売先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 21,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5697万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +633万円 | 当社は、主要な仕入先である岩崎通信機㈱との相互間の親睦関係の増進に寄与することを目的として、あいホールディングス㈱の株式を保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、岩崎通信機㈱の取引先持株会加入による買付によるものであります。なお、岩崎通信機㈱はあいホールディングス㈱の子会社であります。 | |
保有株数: 37,966株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5019万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1055万円 | 主要な仕入先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 69,453株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5271万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +632万円 | 主要な仕入先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 11,278株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2668万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1166万円 | 主要な販売先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 10,122株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1457万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1174万円 | 主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 5,984株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1547万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1026万円 | 主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 4,457株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2450万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +90万円 | 主要な販売先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 16,629株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1770万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +58万円 | 主要な仕入先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 2,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 749万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +922万円 | 主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 16,250株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1438万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -73万円 | 主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 30,878株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1262万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +3万円 | 主要な仕入先の1社。同社の取引先持株会にも加入。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。また株式数が増加した理由は、取引先持株会加入による買付によるものであります。 | |
保有株数: 2,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 802万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +147万円 | 主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 2,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 759万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +99万円 | 主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 446万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +123万円 | 主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 150万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +45万円 | 主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 112万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +3万円 | 株主優待制度利用による出張時の経費削減を目的として保有しております。 | |
保有株数: 500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 94万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -4万円 | 主要な仕入先の1社。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 2,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 35万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1万円 | 2025年10月1日付で、ソニーグループ㈱のパーシャル・スピンオフに伴う現物配当により取得したもので、ソニーグループ㈱は主要な販売先の1社。当社は、商社として、販売先の購買部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 | |
保有株数: 100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: ±0円 | 株主優待制度利用による経費削減を目的として保有しております。 | |
㈱中央製作所 | 保有株数: 300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 40万円
相互保有: 有 | 時価: - | 主要な仕入先の1社。当社は、商社として、仕入先のメーカーの営業部門との協業が不可欠であり、企業間の取引紐帯強化の一環として保有しているものであります。 |
㈱トプコン | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
エヌエフホールディングス (6864)
日本電計が主要取引先である
- 日本電計株式会社
菊水ホールディングス (6912)
日本電計が主要取引先である
- 日本電計㈱
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 160億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31