5406 / プライム
神戸製鋼所
推計時価総額
約7900億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 4.0% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 5600億円上から79.6%付近・年間売買代金回転率 1.80(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.48倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 176,233,000,000円 + 投資有価証券 210,994,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 707,200,000,000円) ÷ 公開時価総額 792,691,926,000円 |
| リターン/リスク偏差値 | 52.9全銘柄平均50・平均 |
企業概要
鉄鋼・非鉄金属の製造加工、産業機械・建設機械の開発生産、プラントエンジニアリング、電力供給を主力とする総合重工業企業であり、国内外の製造業やエネルギー産業向けに材料、機器、システムを提供する。鉄鋼アルミでは線材条鋼や表面処理鋼板、素形材では鋳鍛鋼品やアルミニウム合金鍛造品、溶接では被覆アーク溶接棒や溶接ロボットシステム、機械では圧縮機や各種プラント、建設機械では油圧ショベルやクローラクレーン、電力では電力供給・熱供給を展開する。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 252.09円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 2兆4365億円 | 2兆6900億円 |
| 営業利益 | 1298億8300万円 | 1500億0000万円 |
| 経常利益 | 1213億3600万円 | 1200億0000万円 |
| 当期純利益 | 937億1700万円 | 1000億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 80円 | 80円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 5783億4900万円 | +1.6% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 204億1200万円 | -34.8% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
鉄鋼・非鉄金属の製造加工、産業機械・建設機械の開発生産、プラントエンジニアリング、電力供給を主力とする総合重工業企業であり、国内外の製造業やエネルギー産業向けに材料、機器、システムを提供する。
成長・重点領域
- エネルギー転換関連事業の拡大(MIDREX®プロセス等の直接還元製鉄法、水素利用システム)
- 自動車軽量化向け高張力鋼・アルミパネル等の素材・部品
- DXを活用した建設機械の遠隔操作・施工計画支援ソフトウェア等のソリューションビジネス
主なリスク
- 主要市場(自動車、造船、産業機械等)の経済動向や地政学的リスク
- 鉄鋼製品等の需給・価格変動(特に中国の過剰生産能力に起因する競争激化)
- 原材料(鉄鉱石、石炭等)価格の変動やサプライチェーンの混乱
投資・M&A・資本配分
- 成長分野(エネルギー転換、CN関連)への投資を重点化
- 中国における自動車用アルミパネル合弁会社(宝鋼神鋼汽車鋁板(上海)有限公司)の設立・事業展開
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/06 から 2026/05/11
最新の決算短信では、国内外の景気回復が続く中で「稼ぐ力の強化」と「成長追求」に取り組む姿勢を示し、価格転嫁やコスト抑制を継続するとしつつ、次期の売上高・営業利益・経常利益の具体的な目標を提示している。一方、前回の四半期決算短信は過去の業績報告に留まり、将来見通しやリスクに関する記述はほとんどなかったため、最新の方が将来への自信と積極的な姿勢が強まっていると評価できる。
- 「緩やかな回復基調が継続しました」
- 「次期の業績見通しは、売上高は2兆5,600億円程度、営業利益は1,500億円程度、経常利益は1,200億円程度」
- 「中東情勢による影響については…100億円の減益リスクを織り込んでおります」
- 前回四半期決算では「売上高は1,884,054」「営業利益は124,531」等、過去実績の記載のみで将来見通しの記述はなし
- 「当第3四半期連結累計期間の業績は…」という記述に留まり、前向きな予測やリスク言及が欠如
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET有価証券報告書-第173期(2025/04/01-2026/03/31)
- TDNET2028年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債及び2030年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債の転換価額の調整に関するお知らせ

- EDINET変更報告書
- TDNET株式給付信託(BBT)への追加拠出に関するお知らせ

- TDNET株式会社神戸製鋼所による神鋼鋼線工業株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)のお知らせ

- EDINET変更報告書
- EDINET変更報告書
- EDINET発行登録追補書類(株券、社債券等)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第173期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 0.60倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 1.50倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 7.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 46.8%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 2.1% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.20回 |
| 財務レバレッジ | 2.14倍 |
- 現金及び現金同等物 1762億3300万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 2109億9400万円
- 有利子負債 7072億0000万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2025年3月期 | 304.64 |
| 2024年3月期 | 277.38 |
| 2023年3月期 | 183.80 |
| 2022年3月期 | 160.23 |
| 2021年3月期 | 64.05 |
| 2020年3月期 | -187.55 |
| 2019年3月期 | 99.20 |
過去3年平均+28.74% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口) | 16.94% |
2 | (株)日本カストディ銀行(信託口) | 4.26% |
3 | 野村信託銀行(株)(投信口) | 2.22% |
4 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY
505001
(常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部) | 1.41% |
5 | 日本生命保険(相) | 1.28% |
6 | STATE STREET BANK WEST CLIENT -
TREATY 505234
(常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部) | 1.25% |
7 | (株)シマブンコーポレーション | 1.12% |
8 | 神戸製鋼所従業員持株会 | 1.09% |
9 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY
505103
(常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部) | 1.02% |
10 | 神鋼くろがね会協栄会 | 0.88% |
保有株式
時価 約978億円 含み損 858万円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 20,160,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 637億4500万円
相互保有: 無 | 時価: 約605億円
帳簿差額: -約32億円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 2,400,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 62億3900万円
相互保有: 無(注2) | 時価: 約84億円
帳簿差額: +約21億円 | 取引先として、事業上の関係を維持・強化し、長期資金調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として金融取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 3,000,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 74億5500万円
相互保有: 無 | 時価: 約69億円
帳簿差額: -約5億円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 455,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 27億6600万円
相互保有: 無(注2) | 時価: 約37億円
帳簿差額: +約9億円 | 取引先として、事業上の関係を維持・強化し、長期資金調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として金融取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 1,763,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 35億8800万円
相互保有: 有 | 時価: 約35億円
帳簿差額: -6200万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 1,176,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 30億3900万円
相互保有: 有 | 時価: 約32億円
帳簿差額: +約1億円 | 取引先として、事業上の関係を維持・強化し、電力事業の維持拡大と、エネルギーの安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 710,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億7900万円
相互保有: 有 | 時価: 約24億円
帳簿差額: +約7億円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 1,498,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億8500万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +1220万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 なお、期中に1株につき5株の割合をもって普通株式が分割されたため、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約2億円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大と、原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 243,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億1600万円
相互保有: 無 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +7750万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 342,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億6100万円
相互保有: 無 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -3500万円 | 業務提携先として、事業上の関係を維持・強化し、汎用圧縮機事業の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 285,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億2400万円
相互保有: 無(注2) | 時価: 約9億円
帳簿差額: -約4億円 | 取引先として、事業上の関係を維持・強化し、長期資金調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として金融取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 195,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6900万円
相互保有: 無(注2) | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 取引先として、事業上の関係を維持・強化し、長期資金調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として金融取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 133,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億4100万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -4890万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 546,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億4100万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +3574万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 52,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億7200万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +1400万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。なお、期中に日本高周波鋼業(株)との株式交換及び同社株式の譲渡に関連して、同社が保有していた株式を現物配当により受領したため、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 79,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5200万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2180万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 175,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1450万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 なお、期中に1株につき5株の割合をもって普通株式が分割されたため、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 81,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -870万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大と、原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 46,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0800万円
相互保有: 無(注2) | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約1億円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 32,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -1200万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。なお、期中に1株につき5株の割合をもって普通株式が分割されたため、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -200万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 8,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1000万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 22,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -52万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
保有株数: 2,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +80万円 | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 | |
日本発条(株) | 保有株数: 926,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 22億4500万円
相互保有: 有 | 時価: - | 主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 2025年4月に、当社が保有する日本製鉄株式を全て売却いたしました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 2025年12月に、当社が保有する日東精工株式を全て売却いたしました。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
品川リフラ (5351)
神戸製鋼所が主要取引先である
- 株式会社神戸製鋼所
日本製鉄 (5401)
神戸製鋼所と契約がある
- ㈱神戸製鋼所
JFEホールディングス (5411)
神戸製鋼所と契約がある
- ㈱神戸製鋼所 contract: 伊藤忠商事㈱、㈱神戸製鋼所
大同特殊鋼 (5471)
神戸製鋼所と契約がある
- 当社は、2025年5月12日付けで、株式会社神戸製鋼所(以下「神戸製鋼所」といいます。)との間で、日本高周波鋼業株式会社の発行済株式の全て(自己株式を除く)を、神戸製鋼所から取得する旨の契約を締結しました。 contract: 株式会社神戸製鋼所
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 70.4%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 5700億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31