9605 / プライム

東映

推計時価総額

約4300億円

  • 次回決算11月13日
  • 貸借銘柄0.2倍

概要

配当利回り(今期予想)0.2%
浮動株時価総額推計 1300億円上から91.9%付近・年間売買代金回転率 0.86(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.48倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 121,144,000,000円 + 投資有価証券 152,767,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 22,266,000,000円) ÷ 公開時価総額 428,298,361,000円
リターン/リスク偏差値51.2全銘柄平均50・平均

企業概要

映画やテレビ番組の製作配給と映像コンテンツの販売及び興行施設の運営を行う企業である。映像関連事業では劇場用映画の製作配給、テレビ映画の製作配給、映像版権許諾、DVD・ブルーレイディスクの製作販売及び輸出入を行い、興行関連事業では直営劇場やシネマコンプレックスの経営、催事関連事業では東映太秦映画村の運営とキャラクターショーの企画運営、観光不動産事業では賃貸施設の賃貸とホテルの経営を行う。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

東映 (9605) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)201.64円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1853億3300万円1890億0000万円
営業利益360億9600万円287億0000万円
経常利益435億4300万円334億0000万円
当期純利益233億2000万円126億0000万円
1株当たり配当36円12円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/10 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕〈連結〉
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/10発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
420億7500万円
会社予想
1890億0000万円
達成率
22.3%
累計実績
84億9000万円
会社予想
287億0000万円
達成率
29.6%
累計実績
38億2700万円
会社予想
126億0000万円
達成率
30.4%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
売上高420億7500万円+0.6%
売上原価——
販管費——
営業利益84億9000万円+9.9%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

映画やテレビ番組の製作配給と映像コンテンツの販売及び興行施設の運営を行う企業である。

成長・重点領域

  • 映像関連事業(映画、ドラマ、コンテンツ)の収益最大化と強化・拡大
  • IP(知的財産)のグローバル展開加速(現地企業とのコラボレーション、グローバルメジャーとの共同開発)
  • IPのマルチユース促進(二次利用・三次利用)とIPライフサイクルの長期化

主なリスク

  • 地政学リスクや物価上昇等による世界経済の先行き不透明感
  • 国内における少子高齢化、人口減少、消費者ニーズや伝達媒体の多様化
  • オリジナルIP創出力の増強とIPポートフォリオ拡充の必要性

投資・M&A・資本配分

  • 中長期VISION「TOEI NEW WAVE 2033」に基づく成長投資(コンテンツ投資2,400億円、事業基盤強化投資600億円)
  • 東映太秦映画村のリニューアル投資(150億円、2030年以降完了予定)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.93倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 1.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当12.0円/株36.0円/株
配当利回り0.2%0.6%
配当性向6.0%28.7%
DOE0.2%
自己資本利益率-DOE差3.0%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)8.4%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)78.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率9.1%
総資産回転率0.08回
財務レバレッジ1.28倍

キャッシュフロー推移

東映 (9605) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

東映 (9605) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

東映 (9605) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

東映 (9605) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期374.29
2025年3月期253.96
2024年3月期225.68
2023年3月期242.48
2022年3月期144.66
2021年3月期116.75
2020年3月期180.55
2019年3月期856.98

過去3年平均+28.78% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
株式会社テレビ朝日ホールディングス
19.62%
2
株式会社TBSテレビ
9.43%
3
株式会社バンダイナムコホールディングス
8.03%
4
JP MORGAN CHASE BANK 380815 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
7.24%
5
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
7.10%
6
株式会社日本カストディ銀行 (信託口)
5.59%
7
東急株式会社
4.66%
8
株式会社フジ・メディア・ホールディングス
4.44%
9
日本テレビ放送網株式会社
3.72%
10
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL (常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)
2.71%

保有株式

時価 約643億円 含み益 約131億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 7,077,072株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 273億6700万円 相互保有: 有
時価: 約418億円 帳簿差額: +約143億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社である㈱バンダイナムコエンターテインメント等と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。主な協業IP:『仮面ライダー』シリーズ等
保有株数: 974,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 55億4700万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約57億円 帳簿差額: +約2億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社である㈱TBSテレビ等と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。
保有株数: 1,787,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 56億4300万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約50億円 帳簿差額: -約6億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社である日本テレビ放送網㈱等と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。 主な協業IP:『あぶない刑事』シリーズ等
保有株数: 640,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 25億5900万円 相互保有: 有
時価: 約26億円 帳簿差額: +340万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社である㈱フジテレビジョン等と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。 主な協業IP:『ワンピース』、『ドラゴンボール』シリーズ等
保有株数: 1,451,103株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億0100万円 相互保有: 有
時価: 約23億円 帳簿差額: -約3億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」及び「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため保有しており、同社ほか同社子会社(㈱東急レクリエーション等)と、自社が配給する映画作品の収益最大化や、ボラティリティの高い映像事業を下支えする安定収益源の確保、既存保有物件の価値向上等、映像関連事業及び観光不動産事業において取引があります。
保有株数: 470,541株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億5500万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約16億円 帳簿差額: -約8億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため保有しており、同社子会社である㈱三井住友銀行とボラティリティの高い映像事業を下支えする安定的かつ機動的な資金調達先として取引があります。
保有株数: 1,520,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億2900万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +約2億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため保有しており、ボラティリティの高い映像事業を下支えする安定収益源の確保や既存保有物件の価値向上等、観光不動産事業関連で取引があります。
保有株数: 240,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億4700万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約2億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社である㈱電通等と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。
保有株数: 242,650株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3000万円 相互保有: 無 (注2)
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため保有しており、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行とボラティリティの高い映像事業を下支えする安定的かつ機動的な資金調達先として取引があります。
保有株数: 446,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4200万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -5052万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため、ボラティリティの高い映像事業を下支えする安定収益源の確保や既存保有物件の価値向上等、観光不動産事業に関する事業情報収集等の関係先として保有しております。なお、2025年10月1日の株式分割(1:4)により株式数が増加しました。
保有株数: 97,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億0100万円 相互保有: 無 (注2)
時価: 約3億円 帳簿差額: -7826万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社である㈱テレビ東京等と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。 主な協業IP:『えぶりでいホスト』等
保有株数: 158,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1000万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +9096万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため、ボラティリティの高い映像事業を下支えする観光不動産事業関連に関する事業情報収集等の関係先として保有しております。
保有株数: 101,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億8000万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -7800万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため保有しており、ボラティリティの高い映像事業を下支えする安定収益源の確保や既存保有物件の価値向上等、不動産再開発関連で取引があります。
保有株数: 856,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1165万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社であるNTTドコモビジネス㈱等と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。なお、2025年7月1日付で商号変更を実施し、日本電信電話㈱からNTT㈱となり、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ㈱からNTTドコモビジネス㈱となりました。
保有株数: 299,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -4242万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。
保有株数: 230,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -100万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、当社保有のキャラクターIPライフサイクル長期化等、催事関連事業で取引があります。
保有株数: 24,048株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9600万円 相互保有: 無 (注2)
時価: 約1億円 帳簿差額: +2424万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため保有しており、同社子会社であるあいおいニッセイ同和損害保険㈱と保険に関する取引があります。
保有株数: 57,434株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億8100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため保有しており、同社子会社である三井住友信託銀行㈱とボラティリティの高い映像事業を下支えする安定的かつ機動的な資金調達先として取引があります。
保有株数: 101,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -621万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社である朝日放送テレビ㈱等と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1200万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるため、ボラティリティの高い映像事業を下支えする催事関連事業に関する事業情報収集等の関係先として保有しております。
保有株数: 48,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +112万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社子会社である全日空商事㈱等と当社保有作品の機内上映権販売等、映像関連事業において取引があります。
保有株数: 16,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +420万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるためのガバナンス向上、事業情報収集等の関係先として保有しております。
保有株数: 28,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -796万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「映像事業収益の最大化」を進めるため保有しており、同社と提携作品のIPライフサイクル長期化推進等、映像関連事業において取引があります。
保有株数: 1,177株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無 (注2)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +76万円
関係強化・協業推進を図り、中長期ビジョンに掲げる「持続的なチャレンジと成長を支える経営基盤強化」を進めるためのガバナンス向上、事業情報収集等の関係先として保有しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度において全株式を売却しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度において全株式を売却しております。
㈱IMAGICA GROUP
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
当事業年度において全株式を売却しております。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 30.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 1300億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31