7921 / プライム

TAKARA & COMPANY

推計時価総額

約550億円

概要

配当利回り(今期予想)4.3%
浮動株時価総額推計 330億円上から97.2%付近・年間売買代金回転率 0.84(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.39倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 19,198,929,000円 + 投資有価証券 3,250,579,000円 × 0.7 - 有利子負債 29,160,000円) ÷ 公開時価総額 55,243,830,600円
リターン/リスク偏差値47.9全銘柄平均50・平均

企業概要

上場企業向け法定開示書類の作成支援および投資家向け情報開示サービスを提供するとともに、国際会議や企業向け通訳翻訳サービスを展開する。主に金融商品取引法関連製品、会社法関連製品、IR関連製品を提供する宝印刷株式会社と、通訳翻訳サービスおよびローカライズサービスを提供する株式会社サイマル・インターナショナル、株式会社十印を中核子会社とする。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

TAKARA & COMPANY (7921) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)271.12円

対象決算期: 2026/06/01〜2027/05/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年5月期今期予想2027年5月期
売上高311億5495万円342億0000万円
営業利益44億2004万円49億0000万円
経常利益45億8468万円会社予想なし
当期純利益33億8221万円35億0000万円
1株当たり配当120円180円
予想期
2027年5月期
公開日時
2026/09/29 15:00公開
資料名
2027年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/09/29発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
95億1256万円
会社予想
342億0000万円
達成率
27.8%
累計実績
21億2588万円
会社予想
49億0000万円
達成率
43.4%
累計実績
14億4630万円
会社予想
35億0000万円
達成率
41.3%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
売上高95億1256万円+4.7%
売上原価49億5188万円-2.1%
販管費24億3479万円+4.9%
営業利益21億2588万円+24.6%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

上場企業向け法定開示書類の作成支援および投資家向け情報開示サービスを提供するとともに、国際会議や企業向け通訳翻訳サービスを展開する。

成長・重点領域

  • ディスクロージャー関連事業における統合型ビジネスレポートシステム「WizLabo」の導入顧客数増加、目論見書や統合報告書などのIR関連製品の売上増加
  • 開示支援システムの技術革新、オンライン・Webサービスの強化
  • 統合報告書、サステナビリティ、タイムリーディスクロージャー等の情報開示の多角化・高度化への対応

主なリスク

  • 情報漏洩等に関するリスク(影響度
  • 人的資本に係る影響~人材採用リスク(影響度
  • 人的資本に係る影響~人材成長リスク(影響度

投資・M&A・資本配分

  • 通訳・翻訳事業では、AI翻訳導入を見据えた投資を推進
  • 2025年5月23日に株式会社ジェイ・トラスト(金融商品ディスクロージャー支援事業)を子会社化(M&A)。取得原価は900,589千円

中期経営計画

開示
EDINET / 2025/08/20
計画名
新・中期経営計画2026
対象期間
2024年5月期~2026年5月期

2024年5月期から2026年5月期の3年間を計画期間とする中期経営計画であり、サステナビリティ経営の推進やグローバル化の拡大促進などを基本方針として掲げている。ディスクロージャー関連事業では制度変更に伴うビジネス創出や開示支援システムの技術革新を推進し、通訳・翻訳事業ではサービス品質の向上や技術進化への対応を図る。最終年度となる2026年5月期の経営数値目標として、売上高330億円、営業利益44億円、ROE10.0%以上などを設定している。

重点施策

  • サステナビリティ経営の推進
  • グローバル化の拡大促進
  • 新事業領域の拡大
  • グループ戦略立案とグループ連携の強化
  • グループ各社の企業価値向上
  • ディスクロージャー関連事業における制度変更に伴うビジネス創出、開示支援システムの技術革新、情報開示の多角化・高度化への対応、IPOサービス体制の強化
  • 通訳・翻訳事業におけるサービスの使いやすさと品質の追求、次世代人材の育成、技術進化への対応、海外顧客向け高付加価値サービスの拡大
  • マテリアリティに沿った活動の着実な推進、人材育成と従業員の幸せの実現、グループシナジーの進展、M&Aによる事業領域の拡大、経営基盤のDX化・RPAの推進

財務目標

  • 2026年5月期 売上高330億円
  • 2026年5月期 営業利益44億円
  • 2026年5月期 営業利益率13.3%
  • 2026年5月期 親会社株主に帰属する当期純利益31億円
  • 2026年5月期 ROE10.0%以上

投資・資本配分

  • 新規事業の開拓と育成のため、100億円の成長投資枠を確保し、M&Aやアライアンスの実施も視野に入れた新たな事業展開を進める
  • ディスクロージャー関連事業において「WizLabo」へのAI実装本格化・データ収集機能強化を始めとした機能拡充、電子化商材の機能強化と拡販、AI翻訳等新技術の積極的な利活用に投資する
  • 通訳・翻訳事業において次世代通訳者の獲得・育成、AI関連サービスの商品化、新商材「SIMULwiz」の拡販等テクノロジーの活用に投資する
  • 経営基盤のDX化、RPAの推進に向けた投資を行う

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.61倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 1.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当180.0円/株120.0円/株
配当利回り4.3%2.9%
配当性向66.4%87.7%
DOE6.9%
自己資本利益率-DOE差3.5%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/07/313.07億円2.54億円 / 3.07億円(82.7%)EDINET 2025/08/06

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)10.8%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)80.9%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率15.2%
総資産回転率0.23回
財務レバレッジ1.24倍

キャッシュフロー推移

TAKARA & COMPANY (7921) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

TAKARA & COMPANY (7921) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

TAKARA & COMPANY (7921) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

TAKARA & COMPANY (7921) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年5月期261.92
2025年5月期314.00
2024年5月期231.76
2023年5月期197.66
2022年5月期171.29
2021年5月期130.01
2020年5月期139.01
2019年5月期110.63

過去3年平均+6.31% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年5月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
13.08%
2
BNYM AS AGT⁄CLTS NON TREATY JASDEC(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
10.03%
3
株式会社野村
4.87%
4
株式会社みずほ銀行
4.19%
5
株式会社三井住友銀行
3.67%
6
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
3.21%
7
野  村  朱  実
1.87%
8
TAKARA & COグループ社員持株会
1.78%
9
三井住友信託銀行株式会社
1.30%
10
明治安田生命保険相互会社
1.29%

保有株式

時価 約23億円 含み益 8417万円 2026年5月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 321,400株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 4億5638万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約5億円 帳簿差額: +5785万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、当事業年度において一部売却をしています。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 37,292株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 2億6831万円 相互保有: 無(注4)
時価: 約3億円 帳簿差額: +3747万円
主要な取引金融機関として、協力関係を緊密にし、資金調達等の金融取引の円滑化及び国内外の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 85,000株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 1億7382万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +5567万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 98,500株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 2億0212万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1457万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 77,300株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 2億0237万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -1685万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、当事業年度において一部売却をしています。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 62,200株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 1億7129万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約2億円 帳簿差額: +908万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 35,697株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 1億0766万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +4940万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 64,506株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 9546万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +3354万円
高品質なサービスの提供を実現するために必要である印刷機器の技術指導・設備機器等における協力関係の形成・強化を目的とし、当社グループの事業発展や企業価値向上につなげることができると判断し、保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 49,700株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 8717万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1222万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、当事業年度において一部売却をしています。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 29,000株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 1億5874万円 相互保有: 無(注5)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -約1億円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 38,000株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 4035万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +524万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 29,769株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 3721万円 相互保有: 無(注11)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -148万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 17,281株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 5868万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -2930万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 9,230株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 2334万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +434万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 7,000株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 4690万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -3220万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 4,679株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 1254万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +55万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 3,300株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 1920万円 相互保有: 無(注6)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -831万円
主要な取引金融機関として、協力関係を緊密にし、資金調達等の金融取引の円滑化及び国内外の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 6,600株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 951万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -27万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 6,000株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 771万円 相互保有: 無(注7)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +129万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 5,215株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 820万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +66万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 1,200株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +12万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 6,327株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 104万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +3万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 1,024株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 108万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5万円
業界の動向把握のため保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
保有株数: 231株 基準日: 2026/05/31 帳簿額: 61万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1万円
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。
相互保有: 有
時価: -
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。
相互保有: 有
時価: -
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。
相互保有: 有
時価: -
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。
相互保有: 有
時価: -
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。
相互保有: 無(注8)
時価: -
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。
相互保有: 無(注9,10)
時価: -
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。
相互保有: 無
時価: -
当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。

主要設備・不動産

2026年5月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社 (東京都豊島区)
セグメントの名称: 全社(共通) 設備の内容: 本社機能 従業員数 (名): 49〔―〕
帳簿価額(千円): 180,614 帳簿価額(千円): 1,379,100 (956.16) 帳簿価額(千円): 22,113 帳簿価額(千円): 32,192 帳簿価額(千円): 1,614,021
本社別館 (東京都豊島区他)
セグメントの名称: 全社(共通) 設備の内容: 生産設備 従業員数 (名): 2〔―〕
帳簿価額(千円): 1,408,488 帳簿価額(千円): 1,836,844 (1,010.38) 帳簿価額(千円): 1,841 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 3,247,173
浮間工場 (東京都北区)
セグメントの名称: 全社(共通) 設備の内容: 生産設備 従業員数 (名): ―〔―〕
帳簿価額(千円): 124,998 帳簿価額(千円): 830,468 (2,236.84) 帳簿価額(千円): 872 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 956,339
大阪支店別館工場他 (大阪市中央区他)
セグメントの名称: 全社(共通) 設備の内容: 生産設備 支店設備 従業員数 (名): ―〔―〕
帳簿価額(千円): 10,062 帳簿価額(千円): 113,000 (115.66) 帳簿価額(千円): 1,932 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 124,995
本社・工場・本社第1、第2分室 (東京都豊島区)
セグメントの名称: ディスクロージャー関連事業 設備の内容: 制作設備 販売その他設備 従業員数 (名): 351〔60〕
帳簿価額(千円): 35,595 帳簿価額(千円): 0 帳簿価額(千円): 44,493 帳簿価額(千円): 1,482,793 帳簿価額(千円): 1,562,882
本社別館 (東京都豊島区)
セグメントの名称: ディスクロージャー関連事業 設備の内容: 制作設備 従業員数 (名): 192〔9〕
帳簿価額(千円): 10,679 帳簿価額(千円): 0 帳簿価額(千円): 64,740 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 75,419
浮間工場 (東京都北区)
セグメントの名称: ディスクロージャー関連事業 設備の内容: 印刷設備 従業員数 (名): 60〔24〕
帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 135,799 帳簿価額(千円): 2,203 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 138,003
大阪支店別館工場他 (大阪市中央区他)
セグメントの名称: ディスクロージャー関連事業 設備の内容: 制作設備 印刷設備 販売その他設備 従業員数 (名): 90〔6〕
帳簿価額(千円): 17,420 帳簿価額(千円): 0 帳簿価額(千円): 13,789 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 31,209
本社 (東京都中央区)
セグメントの名称: 通訳・翻訳事業 設備の内容: 本社機能 販売その他設備 従業員数 (名): 216〔32〕
帳簿価額(千円): 51,498 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 21,218 帳簿価額(千円): 50,251 帳簿価額(千円): 122,968
関西支社 (大阪市中央区)
セグメントの名称: 通訳・翻訳事業 設備の内容: 支店機能 従業員数 (名): 21〔4〕
帳簿価額(千円): 5,540 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 3,294 帳簿価額(千円): ― 帳簿価額(千円): 8,835

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 330億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31