7965 / プライム
象印マホービン
推計時価総額
約1000億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 3.3% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 510億円上から95.8%付近・年間売買代金回転率 1.18(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | — |
| リターン/リスク偏差値 | 42.7全銘柄平均50・平均 |
企業概要
家庭用調理家電製品及び生活用品の製造並びに販売を国内外で展開する企業である。象印マホービン株式会社は炊飯器、電気ケトル、ステンレスボトル等の調理家電製品及びリビング製品、生活家電製品を製造販売し、Zojirushi America Corporationや上海象印家用電器有限公司を通じて海外市場に供給している。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 75.58円 |
|---|
対象決算期: 2025/11/21〜2026/11/20(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年11月期 | 今期予想2026年11月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 911億5100万円 | 925億0000万円 |
| 営業利益 | 74億3600万円 | 66億0000万円 |
| 経常利益 | 83億0000万円 | 71億0000万円 |
| 当期純利益 | 59億8000万円 | 48億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 82円 | 46円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
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|
開示情報
開示資料の要点
事業概要
家庭用調理家電製品及び生活用品の製造並びに販売を国内外で展開する企業である。
成長・重点領域
- 売上高が第77期77,673百万円から第81期91,151百万円へ継続増加(前期比4.5%増)
- 調理家電製品売上高64,384百万円(前期比5.2%増)、炊飯ジャー「炎舞炊き」およびオーブンレンジ「EVERINO」が好調
- 生活家電製品売上高7,656百万円(前期比36.7%増)、加湿器・空気清浄機・食器乾燥器が好調
主なリスク
- 新製品開発の失敗による成長・収益性低下の可能性
- 製品価格下落圧力の強まり
- 競合他社との競争激化によるシェア低下
投資・M&A・資本配分
- 中期計画『BEYOND』で「飲食事業・製品などの新規領域拡大」を重点施策に位置づけ
- 香港販売会社Lin & Partners Distributors Limitedを取得(連結子会社化、負ののれん発生益274百万円)
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2026/02/18
- 計画名
- BEYOND
- 対象期間
- 2026年11月期~2028年11月期
2026年11月期から2028年11月期の3ヵ年を対象とした中期経営計画であり、既存の枠組みを越えた施策を実行し成長の壁を越えることを目指す。主要戦略として「コア領域の高成長と新規マーケットの開拓」「人材・組織の強靭化、それを支えるDX」「ブランドを軸とした企業価値の持続的向上」の3つの重点課題を掲げる。各施策を確実に実行することで、2028年11月期の連結売上高100,000百万円、連結営業利益9,000百万円(利益率9.0%)、ROE8.0%の達成を目指す。
重点施策
- 炊飯ジャーブランドのグローバル浸透
- レンジ事業の成長によるコア領域の拡大
- マホービンを基礎としたリビング事業の再成長
- 国内市場を攻略するマーケティング戦略
- 海外重点地域のマーケティング強化
- 飲食事業・製品などの新規領域拡大
- 人的資本経営の推進
- DX推進による生産性向上・競争力向上
財務目標
- 2028年11月期 連結売上高100,000百万円
- 2028年11月期 連結営業利益9,000百万円(利益率9.0%)
- 2028年11月期 ROE8.0%
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第81期(2024/11/21-2025/11/20)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第81期(2024/11/21-2025/11/20)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第81期(2024/11/21-2025/11/20)
- EDINET臨時報告書
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 0.97倍プライム市場・電機・精密平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 6.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(同粒度実績なし) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(3Q実績) | 78.9%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(3Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 5.7% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.60回 |
| 財務レバレッジ | 1.27倍 |
資産 1165億7200万円
- 現金及び現金同等物 281億3100万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 127億2000万円
負債 245億5700万円
- 有利子負債 ---
純資産 920億1400万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2025年11月期 | 92.30 |
| 2024年11月期 | 96.63 |
| 2023年11月期 | 65.64 |
| 2022年11月期 | 54.09 |
| 2021年11月期 | 66.69 |
| 2020年11月期 | 58.34 |
| 2019年11月期 | 60.39 |
| 2018年11月期 | 65.62 |
過去3年平均+18.58% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年11月20日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | CLEARSTREAM BANKING S.A(常任代理人 香港上海銀行東京支店) | 16.01% |
2 | 市 川 典 男 | 8.50% |
3 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 7.18% |
4 | 和幸株式会社 | 6.60% |
5 | 市 川 昌 宏 | 4.83% |
6 | 象印共栄持株会 | 3.94% |
7 | 市 川 泰 宏 | 3.26% |
8 | 公益財団法人市川国際奨学財団 | 2.59% |
9 | 三菱UFJ信託銀行株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) | 2.44% |
10 | 市 川 尚 孝 | 1.87% |
保有株式
時価 約78億円 含み損 約4億円 2025年11月20日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 620,000株
帳簿額: 14億7900万円
相互保有: 無 | 時価: 約22億円
帳簿差額: +約6億円 | 金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 1,380,000株
帳簿額: 6億3800万円
相互保有: 無 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約3億円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 554,786株
帳簿額: 15億6400万円
相互保有: 無 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -約8億円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化を目的とした持株会加入による定期買付け、および同社の株式分割実施により、株式数が増加いたしました。 | |
保有株数: 204,000株
帳簿額: 13億9500万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -約7億円 | 地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 27,600株
帳簿額: 3億9700万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 418,000株
帳簿額: 6億1500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -7160万円 | 連結子会社の仕入における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 1,001,088株
帳簿額: 4億0500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +5550万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 90,000株
帳簿額: 3億9700万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約1億円 | 金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。当事業年度において、同社が株式分割を実施したため、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 31,500株
帳簿額: 1億6200万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +9630万円 | 金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 149,456株
帳簿額: 2億2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2607万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 187,006株
帳簿額: 2億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1310万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 30,000株
帳簿額: 7700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +5200万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 49,712株
帳簿額: 9900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2030万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 46,000株
帳簿額: 7000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -100万円 | 地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 36,100株
帳簿額: 7200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -341万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 13,000株
帳簿額: 3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2610万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 27,200株
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +184万円 | 地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 50,451株
帳簿額: 1億4600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -9908万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 20,000株
帳簿額: 3700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +700万円 | 地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 15,350株
帳簿額: 4400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -562万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 14,196株
帳簿額: 2600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +97万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 16,040株
帳簿額: 2400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +6万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 32,361株
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -202万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 10,000株
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +200万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 3,630株
帳簿額: 1500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +24万円 | 戦略的な取引関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 8,000株
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +52万円 | 戦略的な取引関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 3,600株
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +20万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 14,000株
帳簿額: 200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +192万円 | 連結子会社の仕入における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 | |
保有株数: 1,129株
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +46万円 | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化を目的とした持株会加入による定期買付け、および同社の株式分割実施により、株式数が増加いたしました。 | |
サンデー (7450) | 保有株数: 3,600株
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 520億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31