3420 ケー・エフ・シー スタンダード 1,538円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月14日

日足チャート

ケー・エフ・シー (3420)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

建設資材の販売と設計施工を主な事業としており、土木工事向けの資材供給と施工サービスを提供する。ファスナー事業ではあと施工アンカーの販売と耐震工事、土木資材事業ではトンネル掘削資材の販売とトンネル支保材の製造販売、建設事業ではトンネル内装リニューアル工事を行う。

ひと目まとめ

  • 予想PER 10.58倍

    業種平均 12.50倍

  • 実績PER 11.35倍

    業種平均 12.50倍

  • PBR 0.52倍

    業種平均 1.30倍

  • ROE 4.8%
  • 配当利回り 3.9%
  • 時価総額 113億4744万円
  • ネットキャッシュ比率 0.57倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 3,278,615,000円 + 有価証券 1,251,988,000円 + 投資有価証券 4,895,186,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,562,500,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,538円 × (発行済株式総数 7,378,050株 - 自己保有株式数 18,512株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 第3四半期 2026年3月期 3Q実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度なし) ―
191億4217万円
原価
144億3557万円 売上比 75.4%
販管費
40億5777万円 売上比 21.2%
営業利益
6億4881万円 売上比 3.4%
利益率
経常利益
7億2700万円 売上比 3.8%
純利益
5億2557万円 売上比 2.7%
発表日 2026-02-06

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

72.2%
累計実績
191億4217万円
会社予想
265億0000万円
達成率
72.2%

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

44.7%
累計実績
6億4881万円
会社予想
14億5000万円
達成率
44.7%

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

49.1%
累計実績
5億2557万円
会社予想
10億7000万円
達成率
49.1%
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-02-06 2026年3月期 3Q 実績 / 開示日 2025-11-13 2026年3月期 中間 実績 / 開示日 2025-06-23 2025年3月期 通期
売上収益 191億4217万円 122億8467万円 260億7303万円
原価 144億3557万円 92億6440万円 190億6474万円
販売費ならびに一般管理費 40億5777万円 27億5439万円 56億4953万円
営業利益 6億4881万円 2億6586万円 13億5875万円
税引前利益 7億8371万円 3億2715万円 14億8379万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 5億2557万円 2億1532万円 9億9744万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 3.9%
  • 配当金 60.0円/株

    会社予想

  • 配当性向 41.3%

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 建設DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進、デジタル技術と製品・工法を組み合わせた技術開発
  • 社会資本の維持・補修分野への注力(新設からメンテナンスへシフト)
  • 新規事業分野としての重金属処理(「パデムシート」「微生物処理」など)の開発・販売

リスク

  • 公共投資削減など建設市場の動向による受注の変動
  • 原材料価格(鉄鋼、石油製品)の市況変動と労務費の高騰
  • 建設資材価格、運搬費、物流コストの上昇

投資 / M&A / 資本配分

  • なお、中期経営計画において「成長投資」として、産官学・異業種との連携強化、SDGs関連商品開発強化、建設DXや省力化分野への投資、人的…
  • 投資規模:当連結会計年度のグループ全体の研究開発費:132

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 C

1株あたり理論株価(現在価値)

3,067円

+99.4% 現在株価に対して上方

現在株価
1,538円
評価差
+99.4%
算出基準期
2025/09/30
WACC
3.4%
永久成長率
1.0%
売上成長率
-1.6%
EBIT率
2.2%

運転資本の直接項目に欠損があります。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 3.4%
永久成長率 1.0%
実効税率 33.5%
売上成長率 -1.6%
営業利益率 2.2%
減価償却費率 1.0%
CAPEX比率 0.7%
運転資本比率 27.8%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 241.8億円239.5億円238.8億円239.6億円242.0億円
EBIT 5.2億円5.2億円5.2億円5.2億円5.2億円
NOPAT 3.5億円3.4億円3.4億円3.5億円3.5億円
減価償却費 2.5億円2.5億円2.5億円2.5億円2.5億円
CAPEX 1.8億円1.8億円1.8億円1.8億円1.8億円
運転資本増減 -1.1億円-63,417,962円-19,648,469円23,454,393円66,733,914円
FCFF 5.3億円4.8億円4.4億円3.9億円3.6億円
現在価値 5.1億円4.5億円3.9億円3.5億円3.0億円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 20.0億円
  2. 終価の現在価値 128.9億円
  3. 企業価値 EV 148.9億円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 86.5%
  5. 非事業資産を加算 86.3億円
  6. 有利子負債を控除 -9.5億円
  7. 少数株主持分を控除 -0円
  8. 株主価値 225.7億円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 7,359,550株
1株価値(現在価値) 3,067円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 1.4%2.4%3.4%4.4%5.4%
0.0% 5,271円 3,486円 2,763円 2,372円 2,126円
0.5% 7,095円 3,861円 2,888円 2,419円 2,143円
1.0% 0円 4,513円 3,067円 2,481円 2,164円
1.5% 0円 5,923円 3,342円 2,565円 2,190円
2.0% 0円 0円 3,819円 2,684円 2,223円

株価指標の目安

実績PER11.35倍

過去3年間レンジ

9.0212.72
PBR0.52倍

過去3年間レンジ

0.420.59

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-06)

総資産

302億8283万円

負債合計

86億9029万円

純資産

215億9253万円

資産の中身

流動資産

195億5270万円

総資産比 64.6%

  • 現金及び現金同等物 32億7861万円
  • 在庫(棚卸商品) 32億2137万円
  • その他流動資産 130億5271万円

固定資産

107億3012万円

総資産比 35.4%

  • 投資有価証券 48億9518万円
  • その他固定資産 58億3494万円

負債・純資産の中身

負債

86億9029万円

  • 有利子負債 15億6250万円
  • その他負債 71億2779万円

純資産

215億9253万円

自己資本比率 71.3%

  • 純資産 215億9253万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

ケー・エフ・シー (3420) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年3月期 212億4970万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年3月期 135.53円

セグメント分析

2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---

docId: 140120260206549825 開示: 2026/02/06 13:30:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
那須電機鉄工株式会社
12.35%
2
積水樹脂株式会社
10.56%
3
ケー・エフ・シー取引先持株会
6.26%
4
髙田 俊太
5.45%
5
株式会社三菱UFJ銀行
4.17%
6
株式会社UH5
3.86%
7
株式会社中外精工
2.38%
8
エムエスティ保険サービス 株式会社
2.04%
9
BNYM AS AGT/CLTS NONTREATY JASDEC (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
1.73%
10
上田 薫
1.70%

保有株式

保有株式

2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
那須電機鉄工株式会社 解決先: 那須電機鉄工 (5922)
保有株数: 46,700株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6億2251万円 相互保有: 有
終値: ¥19,270 (2026-04-14) 時価: 8億9990万円 帳簿差額: +2億7739万円
(保有目的)収益力の向上 (保有効果)主として、建設事業で継続的な取引があり、収益力の向上に努めております。(注)1 (株式数が増加した理由) 当社グループにおける、より一層の連携の強化のため株式数が増加しております。
デンカ株式会社 解決先: デンカ (4061)
保有株数: 133,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億8428万円 相互保有: 無
終値: ¥3,724 (2026-04-14) 時価: 4億9529万円 帳簿差額: +2億1100万円
収益力の向上、技術・開発力の強化、経営基盤の再構築のため、保有しておりましたが、前事業年度において縮減の方針としております。引き続き、縮減を図ってまいります。
象印マホービン株式会社 解決先: 象印マホービン (7965)
保有株数: 219,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億2762万円 相互保有: 有
終値: ¥1,690 (2026-04-14) 時価: 3億7011万円 帳簿差額: +4248万円
(保有目的)経営基盤の再構築 (保有効果)財務戦略上保有し、その保有効果を認めており、地元地域の発展を目指し、対話等を行ってまいります。(注)1
積水樹脂株式会社 解決先: 積水樹脂 (4212)
保有株数: 128,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億4499万円 相互保有: 有
終値: ¥2,219 (2026-04-14) 時価: 2億8403万円 帳簿差額: +3904万円
(保有目的)収益力の向上、技術・開発 力の強化、経営基盤の再構築 (業務提携等の概要)製品・工法等の技 術開発や商品の販売や調達面において、 協力を行う (保有効果)当社グループ全般で継続的 な取引があり、資本業務提携による株式 相互持ち合いを行うことで、収益力の向 上や技術・開発力の強化に努めておりま す。(注)1
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 解決先: 三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 66,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億3312万円 相互保有: 有 (注)2
終値: ¥2,850 (2026-04-14) 時価: 1億8867万円 帳簿差額: +5554万円
(保有目的)働き方改革、経営基盤の再構築 (保有効果)主要取引金融機関として、財務基盤の強化に寄与し、定期的な対話を行っております。(注)1
日本基礎技術株式会社 解決先: 日本基礎技術 (1914)
保有株数: 154,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億0133万円 相互保有: 有
終値: ¥737 (2026-04-14) 時価: 1億1349万円 帳簿差額: +1216万円
(保有目的)収益力の向上、技術・開発力の強化 (保有効果)主として、建設事業で継続的な取引があり、収益力の向上や技術・開発力の強化に努めております。(注)1
SECカーボン株式会社 解決先: SECカーボン (5304)
保有株数: 34,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7186万円 相互保有: 有
終値: ¥2,559 (2026-04-14) 時価: 8828万円 帳簿差額: +1642万円
(保有目的)収益力の向上、技術・開発力の強化 (保有効果)収益力の向上や技術・開発力の強化に向けた取引関係の維持に一定の効果は認められます。(注)1
株式会社ノザワ 解決先: ノザワ (5237)
保有株数: 56,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4774万円 相互保有: 有
終値: ¥1,245 (2026-04-14) 時価: 7034万円 帳簿差額: +2260万円
(保有目的)収益力の向上 (保有効果)主として、ファスナー事業で継続的な取引があり、収益力の向上一定の効果は認められます。(注)1
株式会社池田泉州ホールディングス 解決先: 池田泉州ホールディングス (8714)
保有株数: 34,040株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1480万円 相互保有: 有 (注)2
終値: ¥981 (2026-04-14) 時価: 3339万円 帳簿差額: +1858万円
(保有目的)経営基盤の再構築 (保有効果)主要取引金融機関として、財務基盤の強化に寄与し、定期的な対話を行っております。(注)1
株式会社滋賀銀行 解決先: 滋賀銀行 (8366)
保有株数: 8,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4418万円 相互保有: 有
終値: ¥2,100 (2026-04-14) 時価: 1764万円 帳簿差額: -2654万円
(保有目的)経営基盤の再構築 (保有効果)主要取引金融機関として、財務基盤の強化に寄与し、定期的な対話を行っております。(注)1
株式会社イトーヨーギョー 解決先: イトーヨーギョー (5287)
保有株数: 13,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 812万円 相互保有: 有
終値: ¥1,158 (2026-04-14) 時価: 1505万円 帳簿差額: +692万円
(保有目的)収益力の向上、技術・開発力の強化 (保有効果)収益力の向上や技術・開発力の強化に向けた定期的な対話等を行っております。(注)1
株式会社南都銀行 解決先: 南都銀行 (8367)
保有株数: 8,900株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3515万円 相互保有: 有
終値: ¥1,547 (2026-04-14) 時価: 1376万円 帳簿差額: -2138万円
(保有目的)経営基盤の再構築 (保有効果)主要取引金融機関として、財務基盤の強化に寄与し、定期的な対話を行っております。(注)1
名工建設株式会社
保有株数: 125,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億6264万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
(保有目的)収益力の向上、技術・開発力の強化 (保有効果)主として、ファスナー事業で継続的な取引があり、収益力の向上や技術・開発力の強化に努めております。(注)1
日本乾溜工業株式会社
保有株数: 76,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7493万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
(保有目的)収益力の向上 (保有効果)主として、土木資材事業及び建設事業で継続的な取引があり、収益力の向上に努めております。(注)1
純投資目的保有株式(上場等)
帳簿額: 6032万円
銘柄別開示なし
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な設備・不動産

主要な設備・不動産

2025年3月31日の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
営業設備(営業設備)
セグメントの名称 (注1): A・B・C 設備の内容: 統括業務施設及び営業設備
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 583,807 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 156,585 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 26,762 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 2,887,332 (1,356.07) 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 合計: 3,654,488
営業設備(営業設備)
セグメントの名称 (注1): A・B・C 設備の内容: 統括業務施設及び営業設備
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 1,051 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 69,316 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 4,311 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 合計: 74,679
営業設備(営業設備)
セグメントの名称 (注1): A・B・C 設備の内容: 営業設備
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 1,381 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 1,717 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 合計: 3,098
営業設備(営業設備)
セグメントの名称 (注1): A・B・C 設備の内容: 営業設備
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 9,081 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 6,459 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 合計: 15,541
その他の設備(その他の設備)
セグメントの名称 (注1): A・B・C 設備の内容: 物流倉庫
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 49,883 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 3,219 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 11,769 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 323,310 (4,459.45) 帳簿価額(千円) リース資産: 3,211 帳簿価額(千円) 合計: 391,393
その他の設備(その他の設備)
セグメントの名称 (注1): A・B・C 設備の内容: 物流倉庫
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 172,306 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 695 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 731 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 453,126 (11,705.88) 帳簿価額(千円) リース資産: 6,672 帳簿価額(千円) 合計: 633,532
その他の設備(その他の設備)
セグメントの名称 (注1): A・B・C 設備の内容: 技術研究施設
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 4,759 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 0 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 合計: 4,759
その他の設備(その他の設備)
セグメントの名称 (注1): A・B・C 設備の内容: 技術研究施設
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 49,015 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 20,651 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 7,455 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 合計: 77,122
大阪本店 (大阪市北区)(大阪本店 (大阪市北区))
セグメントの名称 (注1): C 設備の内容: 営業設備
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: - 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 1,477 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 合計: 1,477
東京本社 (東京都港区)(東京本社 (東京都港区))
セグメントの名称 (注1): C 設備の内容: 営業設備
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: - 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 工具、器具及び備品: 2,840 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 合計: 2,840

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ 6,394,733,200円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 11,318,969,444円 = 0.565倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 3,278,615,000円 + 有価証券 1,251,988,000円 + 投資有価証券調整後額 3,426,630,200円 = 7,957,233,200円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 4,895,186,000円 × 0.7 = 3,426,630,200円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 7,957,233,200円 - 即時返済金融債務 1,562,500,000円 = 6,394,733,200円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 1,562,500,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 1,562,500,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 1,538円 × 調整後実効株式数 7,359,538株(発行済株式総数 7,378,050株 - 自己保有株式数 18,512株 = 7,359,538株、発行済株式総数 7,378,050株 - 自己保有株式数 18,512株) = 11,318,969,444円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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