1976 / プライム

明星工業

推計時価総額

約940億円

  • 次回決算10月30日
  • 貸借銘柄0.6倍

概要

配当利回り(今期予想)3.8%
浮動株時価総額推計 370億円上から96.8%付近・年間売買代金回転率 0.76(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.44倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 37,105,000,000円 + 投資有価証券 6,913,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 800,000,000円) ÷ 公開時価総額 93,699,270,600円
リターン/リスク偏差値48.6全銘柄平均50・平均

企業概要

熱絶縁を中心とした建設工事事業とボイラ関連事業を展開する企業である。国内外の製造・施工を通じて、産業施設向けに幅広い設備需要に対応している。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

明星工業 (1976) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)122.00円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高602億9900万円610億0000万円
営業利益76億7500万円70億0000万円
経常利益83億0600万円76億5000万円
当期純利益54億9400万円56億0000万円
1株当たり配当65円65円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/31 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/31発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
131億1000万円
会社予想
610億0000万円
達成率
21.5%
累計実績
10億8400万円
会社予想
70億0000万円
達成率
15.5%
累計実績
8億5600万円
会社予想
56億0000万円
達成率
15.3%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
完成工事高131億1000万円-5.3%
売上原価106億2300万円-5.9%
販管費——
営業利益10億8400万円-1.4%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

熱絶縁を中心とした建設工事事業とボイラ関連事業を展開する企業である。国内外の製造・施工を通じて、産業施設向けに幅広い設備需要に対応している。

成長・重点領域

  • 海外市場(アジア地域)におけるプラント建設工事の受注拡大
  • 脱炭素社会に関連する投資(再生可能エネルギー、CCS、合成メタン、水素・アンモニア関連防熱技術)への対応
  • バイオマス発電等の再生可能エネルギー関連工事

主なリスク

  • 国内需要分野の経済状況、統廃合、製造拠点の海外移転等による需要の長期停滞・減少
  • 海外工事、大型工事等の瑕疵担保費用の発生
  • 海外事業におけるテロ、政情悪化、法律・規制の変更、市況悪化等

投資・M&A・資本配分

  • 特記事項なし。報告書中に具体的なM&A計画や大型投資の見通しに関する記載は見当たらない
  • 投資規模:グループ全体の研究開発費: 211百万円(当事業年度) 建設工事事業: 204百万円 ボイラ事業: 7百万円

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/30 から 2026/05/08

直近の通期決算短信では、売上高・利益の大幅減益を報告し、景気先行きに対して「不透明な状況が続くものと見込まれます」と慎重な表現が強まっています。前回の第3四半期短信では業績予想の据え置きを示しつつも「依然として不透明な状況」と警戒感を示していましたが、通期では減損損失の計上やコスト負担増加が明記され、経営環境に対する不確実性の認識がより鮮明になっています。また、今後の見通しで「不確定な要素も多く」と繰り返し強調するなど、表現の確信度が弱まっています。

  • 「景気の先行きについては不透明な状況が続いております」(直近・当期概況)
  • 「景気の先行きは依然として不透明な状況が続くものと見込まれます」(直近・今後の見通し)
  • 「国内外の経済に影響を及ぼし得る不確定な要素も多く、景気の先行きは依然として不透明な状況が続くものと見込まれます」(直近・今後の見通し)
  • 「景気の先行きは依然として不透明な状況が続きました」(前回・当四半期概況)
  • 「新工場の稼働によるコスト負担の増加により、セグメント利益は237百万円(同52.5%減)の計上にとどまりました」(直近・ボイラ事業)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.15倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当65.0円/株65.0円/株
配当利回り3.8%3.8%
配当性向53.3%43.4%
DOE4.4%
自己資本利益率-DOE差3.8%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/11/3027.44億円27.44億円 / 27.44億円(100%)EDINET 2025/12/10

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)8.0%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)82.0%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率6.5%
総資産回転率0.16回
財務レバレッジ1.22倍

キャッシュフロー推移

明星工業 (1976) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

明星工業 (1976) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

明星工業 (1976) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

明星工業 (1976) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期116.92
2025年3月期174.68
2024年3月期126.06
2023年3月期94.00
2022年3月期74.63
2021年3月期89.74

過去3年平均-3.69% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
9.44%
2
NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC (常任代理人 香港上海銀行東京支店)
7.90%
3
公益財団法人富本奨学会
5.64%
4
大同生命保険株式会社
5.51%
5
株式会社三井住友銀行
4.18%
6
明星工業取引先持株会
4.18%
7
日本生命保険相互会社
4.10%
8
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
3.26%
9
株式会社三菱UFJ銀行
2.93%
10
第一生命保険株式会社
2.83%

保有株式

時価 約48億円 含み益 約2億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 267,711株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0800万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -4580万円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は10百万円であります。(注)1
保有株数: 66,646株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億0500万円 相互保有: 有(注)2
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は100百万円であります。当事業年度の受取配当金は9百万円であります。(注)1
保有株数: 66,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億9100万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は9百万円であります。(注)1
保有株数: 79,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億1400万円 相互保有: 有(注)2
時価: 約4億円 帳簿差額: +6712万円
取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は8百万円であります。(注)1
保有株数: 205,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億8600万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -1574万円
仕入取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は20百万円であります。(注)1
保有株数: 119,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2100万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +3600万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は9百万円であります。(注)1
保有株数: 62,340株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6200万円 相互保有: 有 (注)2
時価: 約2億円 帳簿差額: +5619万円
金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は100百万円であります。当事業年度の受取配当金は4百万円であります。(注)1
保有株数: 142,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1800万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -500万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は5百万円であります。(注)1
保有株数: 76,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -3436万円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)4 当事業年度の受取配当金は10百万円であります。(注)1
保有株数: 64,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +7440万円
仕入取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は2百万円であります。(注)1
保有株数: 47,043株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3500万円 相互保有: 有(注)2
時価: 約2億円 帳簿差額: -7975万円
金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は200百万円であります。当事業年度の受取配当金は6百万円であります。(注)1
保有株数: 35,833株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0100万円 相互保有: 有(注)2
時価: 約1億円 帳簿差額: +2799万円
金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は100百万円であります。当事業年度の受取配当金は1百万円であります。(注)1
保有株数: 46,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +955万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は4百万円であります。(注)1
保有株数: 126,507株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億8500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は12百万円であります。(注)1
保有株数: 155,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1629万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は3百万円であります。(注)1
保有株数: 206,234株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1661万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は2百万円であります。(注)1
保有株数: 68,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -721万円
仕入取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は6百万円であります。(注)1
保有株数: 37,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6400万円 相互保有: 有 (注)2
時価: 約1億円 帳簿差額: +2600万円
金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は100百万円であります。当事業年度の受取配当金は1百万円であります。(注)1
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -600万円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)5 当事業年度の受取配当金は3百万円であります。(注)1
保有株数: 16,723株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1113万円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は1百万円であります。 (注)1
保有株数: 23,923株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -72万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は1百万円であります。(注)1
保有株数: 13,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +372万円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)7当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1
保有株数: 41,472株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1087万円
営業取引関係の強化のため保有しております。(注)1
保有株数: 9,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +140万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1
保有株数: 20,075株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +184万円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)8 当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1
保有株数: 8,026株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +82万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1
保有株数: 759株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +112万円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1
保有株数: 1,082株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +73万円
営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1
保有株数: 647株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -396万円
営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1
第一生命ホールディングス(株)(注)3
保有株数: 25,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3600万円 相互保有: 有(注)2
時価: -
取引関係の維持・強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)6 当事業年度の受取配当金は1百万円であります。(注)1
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
仕入取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
営業取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
仕入取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
営業取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
営業取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社 (大阪市西区)
セグメントの名称: 建設工事 事業 設備の内容: 営業・管理設備等 熱絶縁工事設備
帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 478 帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 95 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 1,059.74 帳簿価額(百万円) 土地 金額: 1,840 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: 1 帳簿価額(百万円) 合計: 2,415
東京本部・東部支店 (東京都中央区)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 営業・管理設備等 熱絶縁工事設備 (注)1,3
帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 658 帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 14 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 8,162.12 (4,110.35) 帳簿価額(百万円) 土地 金額: 818 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: - 帳簿価額(百万円) 合計: 1,491
近畿・中部支店 (大阪市西区)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 〃
帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 208 帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 10 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 3,754.18 (4,155.96) 帳簿価額(百万円) 土地 金額: 142 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: 9 帳簿価額(百万円) 合計: 370
西部支店 (広島市南区)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 〃
帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 99 帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 52 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 7,800.38 (5,324.49) 帳簿価額(百万円) 土地 金額: 404 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: - 帳簿価額(百万円) 合計: 556
浜松工場・中央研究所(浜松市浜名区)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 熱絶縁材料製造設備 研究設備 (注)2
帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 1,134 帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 107 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 64,484.70 [36,251.53] 帳簿価額(百万円) 土地 金額: 1,922 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: 0 帳簿価額(百万円) 合計: 3,164

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 380億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31