3320 / スタンダード

クロスプラス

推計時価総額

約100億円

概要

配当利回り(今期予想)4.6%
浮動株時価総額推計 65億円上から99.4%付近・年間売買代金回転率 0.47(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.63倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 4,819,000,000円 + 投資有価証券 5,957,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 2,705,000,000円) ÷ 公開時価総額 10,034,440,000円
リターン/リスク偏差値46.3全銘柄平均50・平均

企業概要

衣料品及び生活関連商品の企画製造卸売を主力事業とし、専門店や量販店を中心とした小売事業者向けに商品を提供しているほか、直営店舗と電子商取引による小売販売も展開している。クロスプラスは婦人衣料の製造卸売を中核にライフスタイル商品の製造卸売を拡大し、株式会社サードオフィスはメンズ衣料品の製造卸売、株式会社アイエスリンクは化粧品の製造卸売をそれぞれ手掛ける。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

クロスプラス (3320) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)120.57円

対象決算期: 2026/02/01〜2027/01/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年1月期今期予想2027年1月期
売上高598億5200万円610億0000万円
営業利益—7億0000万円
経常利益16億3600万円9億0000万円
当期純利益17億5900万円9億0000万円
1株当たり配当50円60円
予想期
2027年1月期
公開日時
2026/09/11 15:30公開
資料名
2027年1月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
↓610億0000万円↓ -20億0000万円 (-3.2%)7億0000万円↓ -7億0000万円 (-50.0%)9億0000万円↓ -7億5000万円 (-45.5%)9億0000万円↓ -5億5000万円 (-37.9%)120.6円↓ -74.5円 (-38.2%)—

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/09/11発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
285億5400万円
会社予想
610億0000万円
達成率
46.8%
累計実績
2億3200万円
会社予想
7億0000万円
達成率
33.1%
累計実績
1億0100万円
会社予想
9億0000万円
達成率
11.2%

四半期実績の前年同期比較

2027年度2Q時点
指標実績前年同期比
売上高285億5400万円-2.3%
売上原価——
販管費——
営業利益2億3200万円-75.1%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

衣料品及び生活関連商品の企画製造卸売を主力事業とし、専門店や量販店を中心とした小売事業者向けに商品を提供しているほか、直営店舗と電子商取引による小売販売も展開している。

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/04/23
計画名
2026年1月期からの3か年の中期経営計画
対象期間
2026年1月期~2028年1月期

「いつもの毎日に、彩りとよろこびを。」をスローガンに、アパレルとライフスタイルの両輪で収益力向上に取り組みます。最終年度の2028年1月期には売上高680億円、営業利益20億円、ROE9.0%以上の連結業績目標を掲げています。企業価値の向上に向け、ROE改善の継続やキャッシュの最適配分、M&Aを含む成長投資、株主還元の充実を進めます。

重点施策

  • アパレル卸売では専門店向け販売の拡大に加え、機能性ファッション「クロスファンクション」の重点拡大やメンズ商品の育成を図る
  • 小売では雑貨ショップのさらなる展開やアパレル店舗への雑貨比率増加による売場魅力向上と収益改善を進め、ECではSNSやライブコマースを活用した販促強化で売上拡大を目指す
  • ライフスタイル卸売ではシーズン雑貨ブランド「Yoki」の拡大に加え、ビューティー分野でのネイル新ブランド立ち上げやヘルスケア分野でのリカバリーウェア等新商品開発を進める
  • ROE改善の継続及び中期経営計画に基づくキャッシュの最適配分を進める
  • M&Aを含む成長投資を積極的に推進するとともに、株主還元の充実にも取り組む

財務目標

  • 2028年1月期の連結売上高:680億円
  • 2028年1月期の連結営業利益:20億円
  • 2028年1月期の連結ROE:9.0%以上

投資・資本配分

  • M&Aを含む成長投資を積極的に推進する
  • 中期経営計画に基づくキャッシュの最適配分を進める

有価証券報告書と決算短信の差分

有報にのみ記載されている内容

  • 現金及び現金同等物の期末残高:4,973百万円(有報)/4,307百万円(短信)
  • 総資産:29,678百万円(有報)/28,956百万円(短信)
  • 負債合計:10,204百万円(有報)/9,683百万円(短信)
  • 純資産合計:19,474百万円(有報)/16,901百万円(短信)
  • 自己資本比率:65.5%(有報)/61.1%(短信)
  • 自己資本利益率:9.7%(有報)/8.0%(短信)
  • 株価収益率:5.8倍(有報)/4.6倍(短信)
  • 営業活動によるキャッシュ・フロー:947百万円(有報)/△486百万円(短信)
  • 投資活動によるキャッシュ・フロー:△118百万円(有報)/232百万円(短信)
  • 財務活動によるキャッシュ・フロー:△166百万円(有報)/△1,109百万円(短信)
  • 発行済株式総数:7,718,800株(有報・短信で共通)
  • 新株予約権:期末残高35百万円(有報)/37百万円(短信)
  • 配当金総額:年間50.0百万円(有報)/2025年1月期30.0百万円、2026年1月期200百万円(短信)
  • 減損損失:149百万円(有報)/13百万円(短信)
  • 評価・換算差額等の金額:その他有価証券評価差額金等の期末残高や当期変動額の詳細(有報ではより詳細な金額・内訳記載)
  • キャッシュ・フローの構成:利息・配当金受取・支払額、有形固定資産売却損益、投資有価証券売却益など、より具体的な金額および構成の記載(有報)
  • 有価証券の評価・価額:期末時価評価の詳細および評価レベルの内訳(有報)
  • 主要株主・大株主の持株式数および比率:詳細な株主別持株式数と割合(有報)
  • 議決権の状況:完全議決権株式数および総株主の議決権の詳細(有報)
  • 社外取締役および監査等委員の状況:人数、任期、独立性に関する記載(有報)
  • 内部統制・コンプライアンス体制:その有効性や具体的な取組みの詳細(有報)
  • サステナビリティに関する情報:重要課題、リスク管理体制、指標と目標、関連する取組みの詳細(有報)
  • 役員報酬等の詳細:固定報酬、業績連動報酬、非金銭報酬の額および算定方法、決定方針(有報)
  • 税効果会計に関する詳細:繰延税金資産・負債の構成、評価性引当額の変動要因、法定実効税率と税効果適用後の負担率等(有報)
  • 企業結合等の詳細:関連当事者およびその影響(有報)
  • 資産除去債務・賃貸等不動産:重要度が乏しいため省略(有報・短信とも)
  • セグメント情報等:重要度が乏しいため省略(有報・短信とも)

上記は有価証券報告書に記載されているが決算短信では提供されていない情報の主なものです。

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.50倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 0.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当60.0円/株50.0円/株
配当利回り4.6%3.8%
配当性向49.8%21.1%
DOE2.3%
自己資本利益率-DOE差2.3%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/09/07〜2026/11/30 進行中3.50億円3.04億円 / 3.50億円(87%)EDINET 2026/10/14

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)9.7%自己資本利益率
ROIC(半期実績)—投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)66.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率0.4%
総資産回転率0.98回
財務レバレッジ1.50倍

キャッシュフロー推移

クロスプラス (3320) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

クロスプラス (3320) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

クロスプラス (3320) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

クロスプラス (3320) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2025年1月期174.53
2024年1月期280.54
2023年1月期62.12
2022年1月期-227.24
2021年1月期272.97
2020年1月期84.97
2019年1月期44.22

過去3年平均+67.62% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2026年1月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
辻村 隆幸
8.07%
2
田村駒株式会社
4.34%
3
株式会社ヤギ
3.31%
4
INTERACTIVE BROKERS LLC (常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社)
3.03%
5
クロスプラス社員持株会
2.60%
6
有限会社シーピーモアー
2.57%
7
森  文夫
2.43%
8
森  重文
1.91%
9
シーピーホールディングス株式会社
1.88%
10
酒井 憲治
1.72%

保有株式

時価 約28億円 含み損 約18億円 2025年1月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 182,000株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 3億6000万円 相互保有: 無(注)1
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。
保有株数: 515,604株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 19億4100万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -約13億円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 当事業年度において一部株式を売却しております。
保有株数: 229,531株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 4億5900万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -6879万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。当事業年度において一部株式を売却しております。
保有株数: 86,499株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 7億6500万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -約4億円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 株式数の増加は持株会への拠出によるものと株式分割によるものです。
保有株数: 62,330株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1億4600万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +982万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 当事業年度において一部株式を売却しております。
保有株数: 66,648株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1億6400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -3070万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資と株式分割によるものです。
保有株数: 33,420株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 7100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -750万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 当事業年度において一部株式を売却しております。
保有株数: 35,400株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1億3700万円 相互保有: 無(注)1
時価: 約1億円 帳簿差額: -7682万円
安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。
保有株数: 17,507株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 4000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +901万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資です。
保有株数: 19,666株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 7000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -2280万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 当事業年度において一部株式を売却しております。
保有株数: 25,300株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 5400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -846万円
安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。
保有株数: 22,500株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 6000万円 相互保有: 無(注)1
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1725万円
安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。
保有株数: 18,800株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 2000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +2136万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。
保有株数: 9,600株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 2800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +176万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 当事業年度において一部株式を売却しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 8,736株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 3300万円 相互保有: 無(注)1
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -417万円
安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。当事業年度において一部株式を売却しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
保有株数: 9,600株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +92万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 当事業年度において一部株式を売却しております。
保有株数: 25,318株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 7900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5545万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 株式数の増加は持株会への拠出によるものです。
保有株数: 25,000株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 2200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -100万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 当事業年度において一部株式を売却しております。
保有株数: 20,345株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 2000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -26万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資です。
保有株数: 90,416株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 7600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5791万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。
保有株数: 14,991株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +54万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 株式数の増加は持株会への拠出によるものです。
保有株数: 5,184株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -215万円
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。
保有株数: 600株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無(注)1
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +292万円
安定的な資金調達の観点から長期的な取引関係の維持・強化のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。
保有株数: 10株 基準日: 2025/01/31 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 株式数の増加は持株会への拠出によるものです。
株式会社髙島屋
保有株数: 13,180株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1700万円 相互保有: 無
時価: -
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。 株式数の増加は拠出休止中の持株会株式による配当金の再投資と株式分割によるものです。
株式会社ヤマナカ
保有株数: 21,500株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 有
時価: -
営業取引において安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため保有しております。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、取引状況等を含めた総合的な判断により保有効果を評価しております。

主要設備・不動産

2025年1月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社・名古屋店 (名古屋市西区)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 632 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 0 帳簿価額(百万円) 工具、器具 及び備品: 19 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 382 (2,972) 帳簿価額(百万円) 合計: 1,034
東京支店 (東京都中央区) (注)3
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 23 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(百万円) 工具、器具 及び備品: 4 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): - (-) 帳簿価額(百万円) 合計: 27
中部センター (岐阜県海津市)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 637 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 22 帳簿価額(百万円) 工具、器具 及び備品: 13 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 417 (21,893) 帳簿価額(百万円) 合計: 1,091
CP流通センター (岐阜県海津市)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 33 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 3 帳簿価額(百万円) 工具、器具 及び備品: 0 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 334 (5,794) 帳簿価額(百万円) 合計: 372
海津倉庫 (岐阜県海津市) (注)4
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 117 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(百万円) 工具、器具 及び備品: - 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 133 (9,601) 帳簿価額(百万円) 合計: 250
店舗 (神奈川県横浜市等) 15店舗 (注)3
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 1 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(百万円) 工具、器具 及び備品: 3 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): - (-) 帳簿価額(百万円) 合計: 4
CPビル (東京都中央区) (注)4
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 171 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(百万円) 工具、器具 及び備品: 0 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 517 (490) 帳簿価額(百万円) 合計: 689
本社(東京都新宿区) (注)2
-
帳簿価額(百万円): 3 帳簿価額(百万円): - 帳簿価額(百万円): 0 帳簿価額(百万円): 3
本社(東京都中央区) 教室(神奈川県横浜市等)12教室(注)2
-
帳簿価額(百万円): 42 帳簿価額(百万円): - 帳簿価額(百万円): 1 帳簿価額(百万円): 43
本社(愛知県春日井市) 名古屋オフィス(名古屋市北区)(注)2
-
帳簿価額(百万円): 16 帳簿価額(百万円): 1 帳簿価額(百万円): 1 帳簿価額(百万円): 19
上海本社(中国上海市) (注)2
-
帳簿価額(百万円) 工具、器具 及び備品: 2 帳簿価額(百万円) 合計: 2

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 65億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31