1965 / スタンダード

テクノ菱和

推計時価総額

約1400億円

  • 次回決算11月9日
  • 貸借銘柄約20倍

概要

配当利回り(今期予想)2.7%
浮動株時価総額推計 700億円上から97.7%付近・年間売買代金回転率 1.84(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.27倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 26,034,000,000円 + 投資有価証券 17,132,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 850,000,000円) ÷ 公開時価総額 140,108,786,400円
リターン/リスク偏差値51.3全銘柄平均50・平均

企業概要

企業集団は空調衛生設備の設計施工を主力とし、電気設備工事や冷熱機器販売、不動産関連事業を展開する。子会社4社が三菱重工製冷熱機器を用いた小型空調衛生設備工事を行い、松浦電機システムが電気設備工事、太陽光発電施設建設・売電及びマンション賃貸を手掛ける。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

テクノ菱和 (1965) のEPS・PER推移チャート

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高986億8100万円1000億0000万円
営業利益157億6000万円160億0000万円
経常利益164億9300万円165億0000万円
当期純利益117億9700万円118億0000万円
1株当たり配当170円会社予想なし
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/05 14:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/05発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
223億5100万円
会社予想
1000億0000万円
達成率
22.4%
累計実績
28億3400万円
会社予想
160億0000万円
達成率
17.7%
累計実績
20億7100万円
会社予想
118億0000万円
達成率
17.6%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
完成工事高223億5100万円+9.1%
売上原価——
販管費——
営業利益28億3400万円+21.1%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

企業集団は空調衛生設備の設計施工を主力とし、電気設備工事や冷熱機器販売、不動産関連事業を展開する。子会社4社が三菱重工製冷熱機器を用いた小型空調衛生設備工事を行い、松浦電機システムが電気設備工事、太陽光発電施設建設・売電及びマンション賃貸を手掛ける。

成長・重点領域

  • 空調衛生設備工事業(産業設備工事、一般ビル設備工事)の受注増加。産業設備工事は前年度比27.6%増、一般ビル設備工事は同17.2%増
  • 電気設備工事業の受注増加(前年度比42.0%増)
  • 冷熱機器販売事業の売上増加(前年度比18.3%増)

主なリスク

  • 建設市場の動向(公共投資予算や民間設備投資の変動)
  • 原材料の価格高騰による資材の価格変動
  • 保有有価証券の価格変動リスク

投資・M&A・資本配分

  • 当連結会計年度の研究開発費総額
  • 中長期経営ビジョン「TECHNO RYOWA 2032」における研究開発投資の累計目標

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR2.00倍スタンダード市場・建設・資材平均: 1.10倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当58.7円/株56.7円/株
配当利回り2.7%2.6%
配当性向91.7%30.9%
DOE5.3%
自己資本利益率-DOE差0.5%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/05/13〜2026/03/3122.00億円22.00億円 / 22.00億円(100%)EDINET 2026/04/02

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)19.8%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)69.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率9.3%
総資産回転率0.23回
財務レバレッジ1.44倍

キャッシュフロー推移

テクノ菱和 (1965) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

テクノ菱和 (1965) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

テクノ菱和 (1965) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

テクノ菱和 (1965) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期190.29
2025年3月期114.97
2024年3月期69.81
2023年3月期35.81
2022年3月期34.25
2021年3月期18.70

過去3年平均+65.10% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
テクノ菱和取引先持株会
10.28%
2
三菱重工サーマルシステムズ株式会社
6.71%
3
株式会社三菱UFJ銀行
4.57%
4
株式会社みずほ銀行(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
4.57%
5
株式会社名古屋銀行
3.47%
6
明治安田生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
3.45%
7
東京海上日動火災保険株式会社
3.41%
8
株式会社京葉銀行(常任代理人  日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
3.41%
9
テクノ菱和従業員持株会
3.38%
10
重 田 康 光
3.01%

保有株式

時価 約143億円 含み益 約10億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 700,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億1000万円 相互保有: 無
時価: 約18億円 帳簿差額: +約4億円
金融取引の円滑化及び国内外情報の収集の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 740,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 18億5700万円 相互保有: 無
時価: 約17億円 帳簿差額: -約1億円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 249,768株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億0600万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約2億円
資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年9月30日付で、普通株式1株につき3株の割合で実施された株式分割によるものであります。
保有株数: 458,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億2000万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約3億円
資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 105,838株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億8000万円 相互保有: 無
時価: 約12億円 帳簿差額: +約3億円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年12月31日付で、普通株式1株につき2株の割合で実施された株式分割によるものであります。また、事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
保有株数: 153,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億2500万円 相互保有: 無
時価: 約9億円 帳簿差額: -約3億円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 643,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億4800万円 相互保有: 無
時価: 約9億円 帳簿差額: -4710万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 139,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億1400万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: -7730万円
主に環境設備工事部門の強化を目的とした設備工事業における設備会社間の連携・維持強化が当社の企業価値に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 78,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億4600万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
設備工事業の取引先及び研究開発活動の機材調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 113,263株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億3700万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +3870万円
設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
保有株数: 240,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億4600万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +1000万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 250,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億0700万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +4300万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 211,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6700万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -約1億円
設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
保有株数: 94,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8700万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +6680万円
資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 87,040株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1271万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
保有株数: 48,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -3668万円
設備工事業の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 15,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3800万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +8700万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式が減少した理由)相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の一部を売却しております。
保有株数: 26,834株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +5703万円
発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 86,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -720万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 25,810株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +611万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
保有株数: 48,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +500万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 116,793株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1691万円
設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 17,420株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1597万円
発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -300万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年6月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で実施された株式分割によるものであります。
保有株数: 57,780株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -848万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 17,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1176万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)前事業年度は、イオンモール㈱として保有しておりましたが、当事業年度に親会社であるイオン㈱による、株式交換が行われたことにより、イオン㈱を保有しております。また、2025年9月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で実施された株式分割及び事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +200万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 7,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1406万円
設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
保有株数: 21,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +546万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 47,151株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +250万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
保有株数: 22,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +144万円
設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
保有株数: 138株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +24万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
(株式が減少した理由)発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化及び国内外情報の収集の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりましたが、相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の全てを売却しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
(株式が減少した理由)設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりましたが、相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の全てを売却しております。

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社及び東京本店 (東京都豊島区)
帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 411
帳簿価額(百万円) 建物・構築物: 1,079 帳簿価額(百万円) 機械、運搬具及び工具器具備品: 284 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 3,004 (12,418) 帳簿価額(百万円) 土地 金額: 1,215 帳簿価額(百万円) 合計: 2,580 帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 411
名古屋支店 (名古屋市熱田区)
帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 139
帳簿価額(百万円) 建物・構築物: 384 帳簿価額(百万円) 機械、運搬具及び工具器具備品: 61 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 1,763 帳簿価額(百万円) 土地 金額: 165 帳簿価額(百万円) 合計: 611 帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 139
大阪支店 (大阪市北区)
帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 147
帳簿価額(百万円) 建物・構築物: 334 帳簿価額(百万円) 機械、運搬具及び工具器具備品: 24 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 515 帳簿価額(百万円) 土地 金額: 196 帳簿価額(百万円) 合計: 556 帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 147
東北支店 (仙台市青葉区)
帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 50
帳簿価額(百万円) 建物・構築物: 16 帳簿価額(百万円) 機械、運搬具及び工具器具備品: 30 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): ― 帳簿価額(百万円) 土地 金額: ― 帳簿価額(百万円) 合計: 46 帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 50
九州支店 (福岡市中央区)
帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 45
帳簿価額(百万円) 建物・構築物: 8 帳簿価額(百万円) 機械、運搬具及び工具器具備品: 14 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): ― 帳簿価額(百万円) 土地 金額: ― 帳簿価額(百万円) 合計: 22 帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 45
横浜支店 (横浜市都筑区)
帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 64
帳簿価額(百万円) 建物・構築物: 13 帳簿価額(百万円) 機械、運搬具及び工具器具備品: 20 帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): ― 帳簿価額(百万円) 土地 金額: ― 帳簿価額(百万円) 合計: 34 帳簿価額(百万円) 従業員数 (人): 64

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 250億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31