9743 / プライム

丹青社

推計時価総額

約680億円

  • 前回決算9月11日
  • 貸借銘柄約20倍

概要

配当利回り(今期予想)5.7%
浮動株時価総額推計 410億円上から96.6%付近・年間売買代金回転率 2.58(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.20倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 13,836,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 282,000,000円) ÷ 公開時価総額 67,793,699,400円
リターン/リスク偏差値47.6全銘柄平均50・平均

企業概要

商業施設、オフィス、ホテル等の内装工事及び展示施設の企画設計施工を行う総合ディスプレイ事業を展開している。商業その他施設事業、チェーンストア事業、文化施設事業の各セグメントで、㈱丹青TDC、㈱丹青ディスプレイ、㈱丹青研究所等と連携して事業活動を行う。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

丹青社 (9743) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)120.25円

対象決算期: 2026/02/01〜2027/01/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年1月期今期予想2027年1月期
売上高1072億2200万円1070億0000万円
営業利益83億5800万円80億0000万円
経常利益83億3600万円81億0000万円
当期純利益59億9300万円57億0000万円
1株当たり配当72円80円
予想期
2027年1月期
公開日時
2026/09/11 15:30公開
資料名
2027年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/09/11発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
483億9200万円
会社予想
1070億0000万円
達成率
45.2%
累計実績
33億4200万円
会社予想
80億0000万円
達成率
41.8%
累計実績
23億3300万円
会社予想
57億0000万円
達成率
40.9%

四半期実績の前年同期比較

2027年度2Q時点
指標実績前年同期比
売上高483億9200万円-13.7%
売上原価——
販管費——
営業利益33億4200万円-40.5%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

商業施設、オフィス、ホテル等の内装工事及び展示施設の企画設計施工を行う総合ディスプレイ事業を展開している。商業その他施設事業、チェーンストア事業、文化施設事業の各セグメントで、㈱丹青TDC、㈱丹青ディスプレイ、㈱丹青研究所等と連携して事業活動を行う。

成長・重点領域

  • 商業その他施設事業では、ホテルやエンターテイメント施設、スタジアム・アリーナのリニューアル需要が拡大しており、インバウンド関連施設の投資増加が売上成長を牽引しています
  • チェーンストア事業は、ファストファッションやファストフード等のチェーン展開型店舗の内装需要が堅調であり、既存顧客のシェア拡大と西日本エリアでの新規顧客獲得を通じて事業規模を拡大しています
  • 文化施設事業は、地域創生・官民連携プロジェクトや展示ノウハウを活かした文化展示事業の安定成長を目指し、公共・民間の展示案件で需要回復を図っています

主なリスク

  • 経済動向の不確実性により顧客の設備投資意欲が低下した場合、受注減少や売上減少のリスクがあります
  • 資材価格や人件費の上昇がコストに転嫁できない場合、利益率が圧迫されるリスクがあります
  • 労働力不足や長時間労働のリスクが従業員の健康・モチベーション低下につながり、業務効率や品質に影響を与える可能性があります

投資・M&A・資本配分

  • 中期経営計画(2025年〜2027年)に基づき、新規事業・新ビジネスモデルへの投資を拡大する方針が示されており、具体的な計画策定が進行中です
  • 投資有価証券の取得・処分は継続して行われており、2025年度末の取得金額は約7.3億円、売却金額は約4.7億円で、投資先は主に取引先との関係強化を目的とした株式保有です

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/04/22
計画名
中期経営計画(2025年1月期~2027年1月期)
対象期間
2025年1月期~2027年1月期

成長軌道に乗せるための基盤整備と新たな領域への投資を行い、更なる企業価値の向上を目標に事業活動を展開します。働き方と人的資本、マーケティング、サプライチェーン、サステナビリティ対応の各基盤整備と、領域の拡張への挑戦を戦略として掲げています。2027年1月期の売上高107,000百万円、営業利益8,000百万円などの業績目標や、ROE14.7%、連結営業利益率7.5%などの財務目標を設定しています。

重点施策

  • 長時間労働是正に向けた具体的・実効的な取り組みを実施し、BIMなどのデジタル技術も活用して業務プロセスを見直すことで効率を高める。人への投資を強化するとともに、人材のポテンシャルを最大化し、成果に結びつけるための環境整備を行う。
  • 顧客・マーケットに寄り添い、そのニーズを的確に把握し課題解決を実践する。事業部を再編し、よりマーケットに精通した対応を目指す。デジタルマーケティングも含めたマーケティングの体制・仕組みを整備・確立するとともに、高付加価値・高品質なサービスを生み出すプロセスや行動について分析し、成果の「再現性」を高め、競争力と収益性の向上を図る。
  • 中期経営計画に示す成長計画、さらにその先の成長を見据え、これを支える生産力を確保するため、協力会社体制の整備を図る。分野別・業務内容ごとにサプライチェーンの状況を整理し、不足する部分を計画的に補強していく。また、協力会社との関係強化を図り、働き方改革、BIM活用、サステナビリティなどの共通課題に対して連携して取り組む体制をつくる。
  • サステナビリティに関連する「売り物」(ソリューション)を戦略的につくり、提案していくことで、急速に高まる顧客のニーズに応える。社会の要求の高度化に合わせ、サステナビリティ対応を充実させる。気候変動対応については、温室効果ガスの排出量の算定範囲・方法を確立させる。省エネの徹底、再エネの活用を中心に、温室効果ガスの排出量削減を図る。
  • 空間づくり事業の資源を活用し、次の「柱」になる新規事業を開発・育成する体制を構築する。海外の取り組みの現状を再点検し、成長に向けた戦略と体制の整備を行う。

財務目標

  • 2027年1月期(計画)売上高:107,000百万円
  • 2027年1月期(計画)営業利益:8,000百万円
  • 2027年1月期(計画)経常利益:8,100百万円
  • 2027年1月期(計画)親会社株主に帰属する当期純利益:5,700百万円
  • 自己資本当期純利益率(ROE)目標値:14.7%
  • 配当性向目標:50.0%以上
  • 連結営業利益率目標値:7.5%

投資・資本配分

  • 成長軌道に乗せるための基盤整備への投資を行う。
  • 新たな領域への投資を行う。

有価証券報告書と決算短信の差分

比較に基づき、有投票証券報告書(有報)に記載されているが、決算短信(短信)で弱い点や記載が不十分な部分を以下に抽出しました。

  • 運動資金の調達先や、短期借入金の平均利率などの詳細が、短信では記載されていない。
  • 設備投資の計画や実績について、短信では「設備の状況」が「記載すべき主要な設備がないため、記載しておりません」となっており、具体的な計画や実績が伝わらない。
  • 在庫(手持高)の内訳や、売上高・受注高の詳細 breakdown が短信では省略されている。
  • 営業・一般管理費の主要な費目(人件費、賞与引当金、役員賞与引当金など)の詳細が短信では記載されていない。
  • 税効果会計に関する具体的な税率や調整額の内訳が、短信では簡略化されている。
  • セグメントごとの売上高、利益、資産、負債の詳細や、セグメント間の内部売上高の取引価格設定の考え方が、短信では削除または簡潔化されている。
  • 株式保有状況や大株主の詳細が、短信では「該当事項はありません」や極めて簡潔な表記となっており、実質的な所有構図や取引先との関係が明確に伝わりにくい。
  • リスク管理体制や具体的なコンプライアンス教育、内部通報制度の運用実態について、短信では記載が弱い。
  • 将来のキャッシュフロー見通しや、具体的な設備投資計画、サステナビリティ関連の目達標の数値等が、短信では十分に伝えられていない。
  • 重要な契約内容や、履行状況に基づく収益認識の詳細が、短信では簡略化されている。
  • 子会社や関連会社の具体的な業績、持株状況、配当政策の今後の方向性について、短信では記述が限定的である。

これらの点は、有報と短信の「開示の粒度」の差異を表しており、より詳細な情報は有報にのみ記載されていると考えられます。

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.73倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 1.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当80.0円/株72.0円/株
配当利回り5.7%5.1%
配当性向66.5%60.3%
DOE9.9%
自己資本利益率-DOE差5.0%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/08/03〜2026/09/3025.00億円25.00億円 / 25.00億円(100%)EDINET 2026/10/09

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)16.9%自己資本利益率
ROIC(半期実績)—投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)70.4%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.8%
総資産回転率0.89回
財務レバレッジ1.42倍

キャッシュフロー推移

丹青社 (9743) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

丹青社 (9743) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

丹青社 (9743) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

丹青社 (9743) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年1月期126.92
2025年1月期82.16
2024年1月期58.06
2023年1月期9.68
2022年1月期30.13
2021年1月期72.19
2020年1月期85.53
2019年1月期87.63

過去3年平均+47.85% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2026年1月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 その他信託口
6.91%
2
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 投資信託口
6.80%
3
丹青社取引先持株会
3.99%
4
第一生命保険株式会社 (常任代理人  株式会社日本カストディ銀行)
3.96%
5
丹青社従業員持株会
3.26%
6
日本生命保険相互会社 (常任代理人  日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
3.01%
7
株式会社日本カストディ銀行 投資信託口
2.39%
8
東京海上日動火災保険株式会社
1.35%
9
株式会社テクノ菱和
1.34%
10
BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC) (常任代理人  株式会社三菱UFJ銀行)
1.25%

保有株式

時価 約19億円 含み損 8062万円 2025年1月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 174,300株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 3億4485万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
安定的な銀行取引の関係強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 150,000株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 8億0880万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -約3億円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 209,000株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 4億1507万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +4472万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 25,173株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 9736万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -1429万円
安定的な銀行取引の関係強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。株式数増加の理由は株式分割によるものであります。
保有株数: 22,303株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 4872万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1149万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。株式数増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。
保有株数: 31,907株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 4345万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +440万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。株式数増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。
保有株数: 9,335株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 3268万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -467万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。株式数増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。
保有株数: 12,900株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 5496万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -3174万円
安定的な生命保険取引の関係強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 15,000株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 2227万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -277万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。 株式数増加の理由は株式分割によるものであります。
保有株数: 4,976株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1793万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -2万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 10,000株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 2697万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -997万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 3,400株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 1734万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -408万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 8,580株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 785万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +243万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 3,530株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 520万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +79万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 3,000株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 505万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -25万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。 株式数増加の理由は株式分割によるものであります。
保有株数: 2,530株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 282万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +71万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 1,000株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 196万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +83万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 1,500株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 48万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +41万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 400株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 12万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +3万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
保有株数: 100株 基準日: 2025/01/31 帳簿額: 18万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -6万円
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
基準日: 2025/01/31 相互保有: 有
時価: -
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。
ピクシーダストテクノロジーズ㈱
基準日: 2025/01/31 相互保有: 無
時価: -
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。 なお、同社は上場廃止となり、当事業年度においては特定投資株式に該当しておりません。
基準日: 2025/01/31 相互保有: 有
時価: -
ディスプレイ関連事業の取引の安定的、長期的な維持・強化のため保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を取締役会において検証しております。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 410億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31