8360 / プライム

山梨中央銀行

推計時価総額

約2300億円

  • 次回決算11月13日
  • 貸借銘柄約4倍

概要

配当利回り(今期予想)—
浮動株時価総額推計 1500億円上から97.2%付近・年間売買代金回転率 2.03(単純年換算・観測9か月)
リターン/リスク偏差値71.8全銘柄平均50・とても良い
前期配当性向40.9%

企業概要

地域金融機関として預金業務と貸出業務を中心に信用保証業務やリース業務など金融サービスを提供し、地域経済の活性化に貢献している。山梨中央銀行は預金・貸出・有価証券投資・外国為替業務のほか、山梨中央保証の信用保証業務、山梨中銀リースのリース業務、山梨中銀ディーシーカードのクレジットカード業務、山梨中銀経営コンサルティングのコンサルティング・ベンチャーキャピタル業務、やまなし未来インベストメントの投資助言業務を手掛ける。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

山梨中央銀行 (8360) のEPS・PER推移チャート

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高対象外対象外
営業利益対象外対象外
経常利益138億3200万円183億0000万円
当期純利益99億8700万円125億0000万円
1株当たり配当131円会社予想なし
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/03 14:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
−—————会社予想なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/03発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
244億8300万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
—
会社予想
会社予想なし
達成率
—
累計実績
47億5300万円
会社予想
125億0000万円
達成率
38.0%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
経常収益244億8300万円+36.1%
売上原価176億1400万円+32.8%
販管費72億4000万円+2.6%
営業利益——

開示情報

開示資料の要点

事業概要

地域金融機関として預金業務と貸出業務を中心に信用保証業務やリース業務など金融サービスを提供し、地域経済の活性化に貢献している。

成長・重点領域

  • 山梨強靭化戦略
  • シン・東京戦略
  • 全社戦略

主なリスク

  • 信用リスク
  • 市場リスク
  • 流動性リスク

投資・M&A・資本配分

  • 設備投資:営業基盤強化・合理化のための設備投資計画(店舗改修、情報系システム基盤更改等)
  • 新規子会社設立

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR0.89倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当26.2円/株
配当利回り1.9%
配当性向40.9%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)4.4%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)5.1%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率19.4%
総資産回転率0.01回
財務レバレッジ19.46倍

キャッシュフロー推移

山梨中央銀行 (8360) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

山梨中央銀行 (8360) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

山梨中央銀行 (8360) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

山梨中央銀行 (8360) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期65.20
2025年3月期50.29
2024年3月期37.16
2023年3月期32.36
2022年3月期26.55
2021年3月期19.38
2020年3月期23.29
2019年3月期29.43

過去3年平均+32.46% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
11.14%
2
山梨中央銀行職員持株会
4.42%
3
明治安田生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カスト ディ銀行)
3.10%
4
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
2.62%
5
野村信託銀行株式会社(山梨中央銀行職員持株会専用信託口)
2.03%
6
学校法人帝京大学
2.01%
7
GOVERNMENT OF NORWAY (常任代理人 シティバンク、エ ヌ・エイ東京支店)
1.95%
8
富国生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カスト ディ銀行)
1.92%
9
富士急行株式会社
1.70%
10
ARIAKE MASTER FUND (常任代理人 立花証券株式会社)
1.59%

保有株式

時価 約291億円 含み損 約48億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 1,400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 36億8000万円 相互保有: 有
時価: 約48億円 帳簿差額: +約10億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 1,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 40億8400万円 相互保有: 有
時価: 約37億円 帳簿差額: -約3億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 1,236,834株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億0700万円 相互保有: 有
時価: 約33億円 帳簿差額: +約3億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 1,327,790株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億1000万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +約8億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 1,784,657株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億3500万円 相互保有: 有
時価: 約30億円 帳簿差額: +9891万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 1,517,019株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 74億2700万円 相互保有: 無
時価: 約18億円 帳簿差額: -約56億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 488,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億5000万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約3億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、経営戦略上の緊密な関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。また、同社子会社の株式会社静岡銀行とは包括業務提携「富士山・アルプス アライアンス」を締結しております。
保有株数: 391,080株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億9300万円 相互保有: 無
時価: 約16億円 帳簿差額: -約1億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 190,140株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億0800万円 相互保有: 無
時価: 約12億円 帳簿差額: +約1億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億8700万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: -6700万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 455,668株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億3800万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +約5億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 371,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億7100万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: +約1億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億4700万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -約1億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 634,156株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 24億4500万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -約19億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 227,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0000万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +2770万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 268,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億9300万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1872万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 112,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2000万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -約1億円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1700万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 45,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1100万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 55,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -50万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 19,341株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +115万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 40,020株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +420万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -240万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
保有株数: 8,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -120万円
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
住友不動産株式会社(注)3
保有株数: 2,428,580株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 106億6600万円 相互保有: 有
時価: -
株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

THK (6481)

山梨中央銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、三井住友信託銀行株式会社、株式会社山口銀行、株式会社山梨中央銀行、株式会社りそな銀行

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 330億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31