1934 / プライム

ユアテック

推計時価総額

約1700億円

  • 次回決算10月28日
  • 貸借銘柄約30倍

概要

配当利回り(今期予想)3.2%
浮動株時価総額推計 660億円上から94.7%付近・年間売買代金回転率 1.13(単純年換算・観測9か月)
ネットキャッシュ比率0.19倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 40,780,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 8,980,000,000円) ÷ 公開時価総額 166,059,508,800円
リターン/リスク偏差値43.6全銘柄平均50・平均

企業概要

電気設備工事、通信工事、土木建築工事及び空調管工事の請負施工を主な事業とし、国内の電力会社及び関連企業を主要顧客として建設サービスを提供している。ユアテックと東北電力ネットワークからの電気工事受注のほか、YURTEC VIETNAM CO.,LTD.及びSIGMA ENGINEERING JSCによるベトナムでの電気・空調管工事、㈱ユアソーラー富谷等による太陽光発電の卸供給を行っている。

EPSとPERの推移

期間: 2024/09/26〜2026/10/16。終値基準日: 2026/10/16

ユアテック (1934) のEPS・PER推移チャート
2026/10/16時点のEPS・PER
EPS(会社予想)192.20円

対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)

PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。

左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高2522億6200万円2730億0000万円
営業利益180億3800万円189億0000万円
経常利益189億0100万円195億0000万円
当期純利益103億2500万円132億0000万円
1株当たり配当72円78円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/28 12:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/28発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
572億7300万円
会社予想
2730億0000万円
達成率
21.0%
累計実績
31億5100万円
会社予想
189億0000万円
達成率
16.7%
累計実績
21億0800万円
会社予想
132億0000万円
達成率
16.0%

四半期実績の前年同期比較

2027年度1Q時点
指標実績前年同期比
完成工事高572億7300万円+2.3%
売上原価——
販管費——
営業利益31億5100万円+48.1%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

電気設備工事、通信工事、土木建築工事及び空調管工事の請負施工を主な事業とし、国内の電力会社及び関連企業を主要顧客として建設サービスを提供している。

成長・重点領域

  • 東北・新潟エリアにおける屋内配線・空調管工事、大型工場・大型商業施設等の受注拡大、付帯する情報通信工事の受注
  • 東北・新潟エリア外(データセンター工事、地域熱供給工事等)への進出
  • 海外事業(ベトナムにおける大型ホテル・複合ビル・工場等の屋内配線・空調管工事、再生可能エネルギー関連工事、ODA工事)

主なリスク

  • 電力設備投資の抑制(東北電力グループからの工事発注量減少、競争発注拡大)
  • 民間設備投資の抑制(少子高齢化、景気動向による建設需要低迷)
  • 自然災害等の発生(地震、台風、感染症拡大による工事中断・遅延、事業所被害)

投資・M&A・資本配分

  • M&Aリスクへの対応
  • 設備投資計画:山形支社・山形中央営業所新築工事(投資予定総額3,050百万円、自己資金)

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/29 から 2026/04/28

前回の第3四半期決算短信では、通期業績予想を上方修正したことを受けてか、経営成績の概況で「増収」「増益」と前年同四半期比での好調な推移を肯定的に記述するトーンが強く、将来予測についても「予想値から変更しておりません」と安定的な見通しを示していた。一方、直近の通期決算短信では、売上高が前期比減収、親会社株主に帰属する当期純利益が△13.8%と大幅減益となったことを受け、海外子会社ののれん償却や減損損失の計上に言及するなど、経営成績に対する慎重なトーンが目立つ。また、今後の見通しにおいても「海外情勢の動向による景気の下振れリスクがあるものの」とリスクを明記し、前回の第3四半期時点と比較して表現の確信度や強弱が弱まっている。

  • 前回(第3四半期):「売上高は、空調管工事および発変電工事が増加したことなどにより 184,412百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ 2,616百万円(1.4%)の増収となりました。営業利益は、売上高の増加および原価管理の徹底による工事採算性の向上により 12,325百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ 2,732百万円(28.5%)の増益となりました。」
  • 前回(第3四半期):「通期の業績予想については、2025年10月29日に公表した予想値から変更しておりません。」
  • 直近(通期):「当連結会計年度の売上高は、当社で大型工事の進捗が当初の想定を下回ったことに加え、海外子会社において大型工事の受注が想定よりも遅れたことなどにより 252,262百万円となり、前連結会計年度に比べ 4,942百万円(△1.9%)の減収となりました。」
  • 直近(通期):「親会社株主に帰属する当期純利益は、SIGMA ENGINEERING JSCに係るのれんの一時償却、顧客関連資産および事業用資産の減損処理に伴う特別損失を計上したことにより 10,325百万円となり、前連結会計年度に比べ 1,657百万円(△13.8%)の減益となりました。」
  • 直近(通期):「わが国経済の先行きは、海外情勢の動向による景気の下振れリスクがあるものの、雇用・所得環境の改善や政府の物価高対策により、緩やかな持ち直しが続くことが期待されます。」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

PBR1.07倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当78.0円/株72.0円/株
配当利回り3.2%3.0%
配当性向40.6%59.1%
DOE3.5%
自己資本利益率-DOE差5.1%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)6.8%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)—投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)70.6%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)—有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率3.7%
総資産回転率0.26回
財務レバレッジ1.42倍

キャッシュフロー推移

ユアテック (1934) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

ユアテック (1934) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

ユアテック (1934) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

ユアテック (1934) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート。年次EPSの数値は直後の表に記載。
年次EPS(通期実績)
決算期EPS(円)
2026年3月期150.34
2025年3月期169.92
2024年3月期104.83
2023年3月期91.67
2022年3月期93.70

過去3年平均+19.76% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
東北電力㈱
39.20%
2
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
7.64%
3
ユアテック従業員持株会
7.55%
4
㈱日本カストディ銀行(信託口)
2.91%
5
日本生命保険相互会社(常任代理人日本マスタートラスト信託銀行㈱)
2.01%
6
DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
1.46%
7
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
1.40%
8
㈱七十七銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
1.37%
9
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
0.73%
10
明治安田生命保険相互会社(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
0.67%

保有株式

時価 約28億円 含み益 約1億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 313,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億5700万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約2億円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8000万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -約1億円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。
保有株数: 119,685株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5800万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +1727万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 34,410株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +3143万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
保有株数: 10,896株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2334万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
保有株数: 6,217株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -2439万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。
保有株数: 49,220株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -9万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 4,464株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1996万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 29,667株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -2266万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。
保有株数: 28,648株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -約1億円
保有先企業及び関連会社等に幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、中長期的な工事受注獲得による収益向上と当社事業拡大に資する有益な情報交換を行っており、取引関係の維持・強化をはかるため継続して保有している。
保有株数: 17,622株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1381万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +200万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 33,568株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -436万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。
保有株数: 8,790株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -223万円
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 4,422株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +397万円
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会の拠出による増加である。
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +700万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1000万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
保有株数: 3,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +340万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 5,524株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +381万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
保有株数: 2,244株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -745万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 2,441株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -438万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +210万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
保有株数: 2,720株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -237万円
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 1,156株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +50万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 6,838株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +137万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
保有株数: 2,342株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -701万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
保有株数: 1,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +52万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 924株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +49万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
保有株数: 1,690株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +41万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
第一生命ホールディングス㈱(注)4
保有株数: 89,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2600万円 相互保有: 有
時価: -
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
日本CMK㈱
保有株数: 2,420株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: -
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
サンデー (7450)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。
イオン㈱(注)5
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
  • ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
  • 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 710億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31