9355 リンコーコーポレーション スタンダード 2,152円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月14日

日足チャート

リンコーコーポレーション (9355)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

企業グループは港湾関連の物流サービスを中心に、陸上輸送、倉庫保管、船舶関連業務を展開し、国内貨物の効率的な流通を支援する。不動産の賃貸・分譲やホテル運営、建設機械の販売・整備も手掛ける。

ひと目まとめ

  • 予想PER 9.37倍

    業種平均 15.70倍

  • 実績PER 10.50倍

    業種平均 15.70倍

  • PBR 0.30倍

    業種平均 0.60倍

  • ROE 2.9%
  • 配当利回り 2.1%
  • 時価総額 58億1040万円
  • ネットキャッシュ比率 -0.74倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 1,071,514,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 6,287,666,000円 × 0.7 - 有利子負債 9,165,307,000円 - リース負債 471,348,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,152円 × (発行済株式総数 2,700,000株 - 自己保有株式数 82,056株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 第3四半期 2026年3月期 3Q実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度なし) ―
104億8774万円
原価
90億5086万円 売上比 86.3%
販管費
10億1934万円 売上比 9.7%
営業利益
4億1753万円 売上比 4.0%
利益率
経常利益
5億6000万円 売上比 5.3%
純利益
6億2831万円 売上比 6.0%
発表日 2026-02-06

会社予想修正履歴

修正日売上(会社予想)営業利益(会社予想)経常利益(会社予想)純利益(会社予想)EPS(会社予想)
2026/02/27
137億0000万円+2億0000万円 (+1.5%)
4億1000万円+2000万円 (+5.1%)
5億3000万円+7000万円 (+15.2%)
6億8000万円+9000万円 (+15.3%)
260.85円+31.24円 (+13.6%)

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

77.7%
累計実績
104億8774万円
会社予想
135億0000万円
達成率
77.7%

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

107.1%
累計実績
4億1753万円
会社予想
3億9000万円
達成率
107.1%

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

106.5%
累計実績
6億2831万円
会社予想
5億9000万円
達成率
106.5%
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-02-06 2026年3月期 3Q 実績 / 開示日 2025-11-13 2026年3月期 中間 実績 / 開示日 2025-06-25 2025年3月期 通期
売上収益 104億8774万円 68億6300万円 135億4200万円
原価 90億5086万円 60億0652万円 117億7326万円
販売費ならびに一般管理費 10億1934万円 6億7678万円 12億9604万円
営業利益 4億1753万円 1億8064万円 4億7365万円
税引前利益 7億6238万円 4億5354万円 6億8134万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 6億2831万円 3億9000万円 5億2600万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 2.1%
  • 配当金 45.0円/株

    会社予想

  • 配当性向 19.6%

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 運輸部門
  • ホテル事業部門
  • 不動産部門

リスク

  • 重大な労働災害に関わるリスク(重機、トラック、高所作業等の危険作業)
  • 人材の確保に関わるリスク(少子高齢化による労働力不足)
  • コスト上昇に関わるリスク(外注作業費、エネルギーコスト等の上昇)

投資 / M&A / 資本配分

投資・M&A・資本配分の具体策は確認できません。

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 C

1株あたり理論株価(現在価値)

5,169円

+140.2% 現在株価に対して上方

現在株価
2,152円
評価差
+140.2%
算出基準期
2025/09/30
WACC
3.1%
永久成長率
1.0%
売上成長率
-1.2%
EBIT率
2.6%

運転資本の直接項目に欠損があります。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 3.1%
永久成長率 1.0%
実効税率 17.6%
売上成長率 -1.2%
営業利益率 2.6%
減価償却費率 5.4%
CAPEX比率 4.9%
運転資本比率 1.5%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 135.7億円134.8億円134.7億円135.3億円136.7億円
EBIT 3.6億円3.5億円3.5億円3.6億円3.6億円
NOPAT 2.9億円2.9億円2.9億円2.9億円3.0億円
減価償却費 7.3億円7.3億円7.3億円7.3億円7.4億円
CAPEX 6.6億円6.6億円6.6億円6.6億円6.7億円
運転資本増減 275,347円-1,251,677円-168,830円905,386円1,988,512円
FCFF 3.6億円3.6億円3.6億円3.6億円3.6億円
現在価値 3.5億円3.4億円3.3億円3.2億円3.1億円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 16.5億円
  2. 終価の現在価値 146.7億円
  3. 企業価値 EV 163.2億円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 89.9%
  5. 非事業資産を加算 64.3億円
  6. 有利子負債を控除 -88.1億円
  7. 少数株主持分を控除 -0円
  8. 株主価値 139.4億円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 2,697,600株
1株価値(現在価値) 5,169円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 1.1%2.1%3.1%4.1%5.1%
0.0% 10,946円 5,432円 3,424円 2,384円 1,749円
0.5% 19,640円 7,175円 4,131円 2,757円 1,975円
1.0% 0円 10,439円 5,169円 3,249円 2,255円
1.5% 0円 18,752円 6,836円 3,926円 2,612円
2.0% 0円 0円 9,958円 4,919円 3,083円

株価指標の目安

実績PER10.50倍

過去3年間レンジ

7.9511.06
PBR0.30倍

過去3年間レンジ

0.230.31

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-06)

総資産

400億7694万円

負債合計

211億3609万円

純資産

189億4085万円

資産の中身

流動資産

44億7150万円

総資産比 11.2%

  • 現金及び現金同等物 10億7151万円
  • 在庫(棚卸商品) 1億6961万円
  • その他流動資産 32億3037万円

固定資産

356億0544万円

総資産比 88.8%

  • 投資有価証券 62億8766万円
  • その他固定資産 293億1777万円

負債・純資産の中身

負債

211億3609万円

  • 有利子負債 96億3665万円
  • その他負債 114億9943万円

純資産

189億4085万円

自己資本比率 47.3%

  • 純資産 189億4085万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

リンコーコーポレーション (9355) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年3月期 179億8129万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年3月期 205.03円

セグメント分析

2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---

docId: 140120260206550031 開示: 2026/02/06 16:00:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
川崎汽船株式会社
24.24%
2
株式会社みずほ銀行
4.99%
3
みずほ信託銀行株式会社
4.99%
4
株式会社第四北越銀行
4.99%
5
公益財団法人福田育英会
4.47%
6
株式会社日本カストディ銀行(信託E口)
4.04%
7
住友生命保険相互会社
3.50%
8
学校法人新潟総合学園
3.34%
9
日本海曳船株式会社
2.66%
10
リンコーコーポレーション 取引先持株会
2.65%

保有株式

保有株式

2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
みずほリース株式会社 解決先: みずほリース (8425)
保有株数: 500,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億2150万円 相互保有: 有 (注3)
終値: ¥1,450 (2026-04-14) 時価: 7億2500万円 帳簿差額: +2億0350万円
同社は当社企業グループが荷役設備等を取得する際の主要なリース会社で、良好な取引関係を継続するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、リース条件等取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①に記載のとおり取締役会等で、株価や配当の他、リース取引による資金負担の軽減効果等を検証しております。
株式会社みずほフィナンシャルグループ 解決先: みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 87,664株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億5512万円 相互保有: 無 (注1)
終値: ¥6,790 (2026-04-14) 時価: 5億9523万円 帳簿差額: +2億4011万円
同持株会社の傘下である株式会社みずほ銀行は、当社が安定して資金調達を行う取引先として良好な関係を維持するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、資金調達の条件等取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①に記載のとおり取締役会等で、株価や配当の他、同行との取引状況(資金調達金額とコスト等)、今後の協力関係維持の重要性を検証しております。
北越コーポレーション株式会社 解決先: 北越コーポレーション (3865)
保有株数: 630,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7億6986万円 相互保有: 無
終値: ¥900 (2026-04-14) 時価: 5億6700万円 帳簿差額: -2億0286万円
当社企業グループは新潟港を中心に同社へ物流サービスや木材チップを提供するなど、長年、協力関係を維持しております。この良好な取引関係を維持するため株式を保有しております。株式数増加の理由は、新潟港の貨物を継続して確保・増加するための協力関係を強化するためであります。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業との今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
株式会社第四北越フィナンシャルグループ 解決先: 第四北越フィナンシャルグループ (7327)
保有株数: 232,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7億3290万円 相互保有: 無 (注1) (注2)
終値: ¥1,995 (2026-04-14) 時価: 4億6343万円 帳簿差額: -2億6946万円
同持株会社の傘下である株式会社第四北越銀行は、新潟県を基盤とした金融機関であり、当社が安定した資金調達を行う取引先として良好な取引関係を継続するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、資金調達の条件等取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①に記載のとおり取締役会等で、株価や配当の他、同行との取引状況(資金調達金額とコスト等)、今後の協力関係維持の重要性を検証しております。
栗林商船株式会社 解決先: 栗林商船 (9171)
保有株数: 200,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億4400万円 相互保有: 有
終値: ¥1,957 (2026-04-14) 時価: 3億9140万円 帳簿差額: +1億4740万円
同社は、当社が提供する内航輸送サービスの協力先の1つであり、この良好な関係を維持するため、株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、主に配船に関する取引実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、重要な国内インフラである物流サービスを当社及び同社が今後も維持するため、協力関係の重要性を検証しております。
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 解決先: MS&ADインシュアランスグループホールディングス (8725)
保有株数: 90,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億9025万円 相互保有: 無 (注1) (注5)
終値: ¥4,046 (2026-04-14) 時価: 3億6414万円 帳簿差額: +7389万円
同持株会社の傘下である損害保険会社と当社は保険代理店契約を締結しており、当社の保険代理店課が保険販売に必要な商品知識の理解を高めるため、長年、協力関係を維持しております。この良好な関係を維持するため、傘下の損害保険会社と株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、損害保険の取扱件数等の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当の他、今後の事業展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
出光興産株式会社 解決先: 出光興産 (5019)
保有株数: 213,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億2449万円 相互保有: 無
終値: ¥1,536 (2026-04-14) 時価: 3億2747万円 帳簿差額: +1億0297万円
当社と同社は、同社の石油製品の備蓄に関する港湾作業等を中心に長年、協力関係にあり、良好な関係を維持するため、株式を保有しております。定量的な保有効果は、主に港湾作業実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、今後の事業展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
株式会社岡三証券グループ 解決先: 岡三証券グループ (8609)
保有株数: 303,435株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億0117万円 相互保有: 無 (注1)
終値: ¥899 (2026-04-14) 時価: 2億7278万円 帳簿差額: +7161万円
株式会社岡三証券グループの完全子会社である岡三にいがた証券株式会社は、当社保有株式の売却等の管理を行っており、今後もその関係を維持するため株式の相互保有をしております。定量的な保有効果は記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当の他、今後の当社の資本政策の戦略検討に向けた助言など、協力関係維持の重要性を検証しております。
JFEホールディングス株式会社 解決先: JFEホールディングス (5411)
保有株数: 130,644株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億3901万円 相互保有: 無
終値: ¥1,820 (2026-04-14) 時価: 2億3777万円 帳簿差額: -124万円
当社企業グループは同社の子会社へ物流サービスを提供するなど、長年、協力関係にあり、この良好な関係を維持するため、株式を保有しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社グループの事業の今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
株式会社福田組 解決先: 福田組 (1899)
保有株数: 18,197株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9462万円 相互保有: 有
終値: ¥8,460 (2026-04-14) 時価: 1億5394万円 帳簿差額: +5932万円
同社は、当社企業グループの大型施設の建設及び維持管理等の主要な依頼先のひとつであり、良好な関係を維持するため、株式を相互保有しております。また、当社は同社の持株会に加入しており、同会を通じた定期買付により株式数が増加しております。定量的な保有効果は、主に建設・修繕費用等に関する取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当の他、今後の事業展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
三菱マテリアル株式会社 解決先: 三菱マテリアル (5711)
保有株数: 13,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3274万円 相互保有: 無
終値: ¥5,688 (2026-04-14) 時価: 7621万円 帳簿差額: +4347万円
同社は当社の関連事業部門の仕入で取引関係があり、長年、協力関係を維持するため株式を保有しております。定量的な保有効果は、主に仕入に関する実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、今後の事業展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
株式会社大光銀行 解決先: 大光銀行 (8537)
保有株数: 12,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1719万円 相互保有: 有
終値: ¥2,565 (2026-04-14) 時価: 3078万円 帳簿差額: +1358万円
同行は、新潟県を基盤とした金融機関であり、新潟県内の金融機関の一部が統合され、金融機関が少なくなった中、安定した資金調達を行う新たな取引先を構築するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、資金調達の条件等取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①に記載のとおり取締役会等で、株価や配当の他、同行との取引状況(資金調達金額とコスト等)、今後の協力関係の維持の重要性を検証しております。
飯野海運株式会社 解決先: 飯野海運 (9119)
保有株数: 13,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1296万円 相互保有: 無
終値: ¥1,854 (2026-04-14) 時価: 2410万円 帳簿差額: +1114万円
同社は、これまでの取引実績及び資本関係による繋がりを重要視し、株式を保有しております。定量的な保有効果は記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当の他、今後の事業展開を見据えた協力関係維持の重要性も検証しております。
東北電力株式会社 解決先: 東北電力 (9506)
保有株数: 6,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 619万円 相互保有: 無
終値: ¥1,171 (2026-04-14) 時価: 702万円 帳簿差額: +83万円
当社は同社の子会社へ港湾作業サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な関係を維持するため株式を保有しております。定量的な保有効果は、主に港湾作業の実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会にて、株価や配当の他、再生可能エネルギーの発電・売電等の今後の当社の事業展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
片倉コープアグリ株式会社 解決先: 片倉コープアグリ (4031)
保有株数: 4,180株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 394万円 相互保有: 有
終値: ¥1,200 (2026-04-14) 時価: 501万円 帳簿差額: +107万円
当社企業グループは同社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な取引関係を維持するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業との今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
亀田製菓株式会社 解決先: 亀田製菓 (2220)
保有株数: 1,444株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 564万円 相互保有: 無
終値: ¥1,456 (2026-04-14) 時価: 210万円 帳簿差額: -353万円
当社企業グループは同社及び同社の子会社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な取引関係を維持するため株式を保有しております。また、当社は同社の持株会に加入しており、同会を通じた定期買付により株式数が増加しております。定量的な保有効果は、主に取引実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業との今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
株式会社AIRMAN (注4)
保有株数: 172,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億2731万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当社企業グループは新潟港を中心に同社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な取引関係を維持するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業との今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
サトウ食品工業株式会社
保有株数: 4,829株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3558万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
当社企業グループは、同社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な関係を維持するため、株式を保有しております。また、当社は同社の持株会に加入しており、同会を通じた定期買付により株式数が増加しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業の今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。
川崎重工業株式会社 解決先: 川崎重工業 (7012)
相互保有: 無
終値: ¥3,445 (2026-04-14)
当社の政策保有株式の保有方針に基づき 株式を売却いたしました。

主要な設備・不動産

主要な設備・不動産

2025年3月31日の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社 (新潟市中央区)(本社 (新潟市中央区))
セグメント の名称: 不動産部門 関連事業部門 その他 設備の内容: 事務所他 従業員数 (名): 47
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 737,488 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: 1,810 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積千㎡): 5,660,340 (403) 帳簿価額(単位 千円) リース資産: 44,025 帳簿価額(単位 千円) その他: 12,408 帳簿価額(単位 千円) 合計: 6,456,074
東京支社 (東京都千代田区)(東京支社 (東京都千代田区))
セグメント の名称: 運輸部門 設備の内容: 事務所他 従業員数 (名): 12
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 3,481 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: - 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積千㎡): - (-) 帳簿価額(単位 千円) リース資産: - 帳簿価額(単位 千円) その他: 50 帳簿価額(単位 千円) 合計: 3,531
東港支社 (新潟県北蒲原郡)(東港支社 (新潟県北蒲原郡))
セグメント の名称: 運輸部門 設備の内容: 倉庫他 従業員数 (名): 210
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 2,521,355 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: 131,196 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積千㎡): 3,227,255 (160) 帳簿価額(単位 千円) リース資産: 111,098 帳簿価額(単位 千円) その他: 22,531 帳簿価額(単位 千円) 合計: 6,013,437
臨港支店 (新潟市東区)(臨港支店 (新潟市東区))
セグメント の名称: 運輸部門 設備の内容: 港湾設備他 従業員数 (名): 17
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 785,794 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: 8,378 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積千㎡): 10,317,063 (437) 帳簿価額(単位 千円) リース資産: - 帳簿価額(単位 千円) その他: 6,804 帳簿価額(単位 千円) 合計: 11,118,041
機械営業部 (新潟市東区)(機械営業部 (新潟市東区))
セグメント の名称: 関連事業部門 設備の内容: 工場他 従業員数 (名): 24
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 143,761 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: 1,060 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積千㎡): 2,757 (13) 帳簿価額(単位 千円) リース資産: 711 帳簿価額(単位 千円) その他: 6,599 帳簿価額(単位 千円) 合計: 154,891
環境事業部 (新潟市東区)(環境事業部 (新潟市東区))
セグメント の名称: 関連事業部門 設備の内容: 工場他 従業員数 (名): 9
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 76,736 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: 61,658 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積千㎡): 1,000,759 (30) 帳簿価額(単位 千円) リース資産: - 帳簿価額(単位 千円) その他: 2,567 帳簿価額(単位 千円) 合計: 1,141,722
本社 (新潟市中央区)(本社 (新潟市中央区))
セグメントの名称: ホテル事業部門 従業員数 (名): 127 (61)
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 1,109,070 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: 12,837 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積 千㎡): 1,487,411 (10) 帳簿価額(単位 千円) リース 資産: 50,824 帳簿価額(単位 千円) その他: 378,520 合計: 3,038,664
本社 (新潟市東区)(本社 (新潟市東区))
セグメントの名称: 運輸部門 関連事業部門 従業員数 (名): 57 (-)
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 83,984 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: 4,286 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積 千㎡): 12,172 (1) 帳簿価額(単位 千円) リース 資産: 132,771 帳簿価額(単位 千円) その他: 1,047 合計: 234,262
本社 (新潟市北区)(本社 (新潟市北区))
セグメントの名称: 運輸部門 従業員数 (名): 73 (1)
帳簿価額(単位 千円) 建物及び 構築物: 251,539 帳簿価額(単位 千円) 機械装置 及び 運搬具: 25,955 帳簿価額(単位 千円) 土地 (面積 千㎡): 244,759 (10) 帳簿価額(単位 千円) リース 資産: 65,086 帳簿価額(単位 千円) その他: 5,032 合計: 592,373

注記 / 定義 / 算出式

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  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ -4,163,774,800円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 5,633,815,488円 = -0.739倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 1,071,514,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 4,401,366,200円 = 5,472,880,200円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 6,287,666,000円 × 0.7 = 4,401,366,200円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 5,472,880,200円 - 即時返済金融債務 9,636,655,000円 = -4,163,774,800円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 9,165,307,000円 + リース負債 471,348,000円 + 預かり金 0円 = 9,636,655,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 2,152円 × 調整後実効株式数 2,617,944株(発行済株式総数 2,700,000株 - 自己保有株式数 82,056株 = 2,617,944株、発行済株式総数 2,700,000株 - 自己保有株式数 82,056株) = 5,633,815,488円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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