8131 / スタンダード
ミツウロコグループホールディングス
推計時価総額
約1400億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 2.8% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 550億円上から95.5%付近・年間売買代金回転率 0.47(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.22倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 36,467,000,000円 + 投資有価証券 38,531,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 33,848,000,000円) ÷ 公開時価総額 136,946,935,200円 |
| リターン/リスク偏差値 | 49.0全銘柄平均50・平均 |
企業概要
エネルギー関連商品の卸売及び小売を主軸に、一般需要家向けに燃料供給や住宅設備機器の販売施工を行うとともに、電力の生成及び小売、飲料食品の製造販売、不動産賃貸並びに健康施設運営を展開している。ミツウロコグリーンエネルギーによる風力・太陽光・バイオマス発電、ミツウロコビバレッジの飲料製造販売、HAMABOWL EASにおける温浴施設運営、海外でのレンタル収納事業等。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 107.43円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 3394億9800万円 | 3850億0000万円 |
| 営業利益 | 123億6800万円 | 85億0000万円 |
| 経常利益 | 136億7600万円 | 90億0000万円 |
| 当期純利益 | 91億9700万円 | 60億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 66円 | 66円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 823億3100万円 | +5.0% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 31億7300万円 | -10.8% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
エネルギー関連商品の卸売及び小売を主軸に、一般需要家向けに燃料供給や住宅設備機器の販売施工を行うとともに、電力の生成及び小売、飲料食品の製造販売、不動産賃貸並びに健康施設運営を展開している。
成長・重点領域
- エネルギー事業におけるLPガスの顧客数増加と省エネ住宅機器(ハイブリッド給湯器等)の販売拡大
- 電力事業における再生可能エネルギー電源の活用拡大と「環境低負荷メニュー」等の電力販売増
- フーズ事業における清涼飲料水・ミネラルウォーターの製造・販売拡大と新ブランド展開
主なリスク
- 天候変動(特に冬季の暖冬)による灯油・LPガス等の需要減少リスク
- 原油価格、LPガスCP価格、卸電力市場価格の変動に伴う売上原価の変動リスク
- 電力・ガス自由化に伴う同業者間競争の激化による顧客減少・販売価格低下リスク
投資・M&A・資本配分
- 500億円の中長期投資枠を設定し、成長分野(エネルギー・電力・フーズ・海外等)への投資を継続
- 既存事業の維持・強化のための設備投資(エネルギー供給設備、飲料製造ライン増強等)
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/10 から 2026/05/08
前回の第3四半期決算短信では、連結業績予想について「燃料価格や気温の動向等により不確定な要因もあることから、公表した数値を修正しておりません」と控えめな表現にとどまり、見通しの不確実性を強調していた。一方、直近の通期決算短信では、売上総利益・営業利益が過去最高益を更新したことを明示し、電力事業が「全体の業績を牽引」したと肯定的に評価している。また、2027年3月期の通期業績予想を具体的に数値で示し、中東情勢の影響が「軽微であると見込んでおります」と断言的に述べるなど、前回に比べて見通しに対する確信度が高まっている。配当についても、10円増配と自己株式取得による総還元性向82.8%の達成を明示し、株主還元への強い意欲を示している。
- 前回:「連結業績予想につきましては、今後の燃料価格や気温の動向等により不確定な要因もあることから、2025年5月9日の決算発表時に公表した数値を修正しておりません」
- 直近:「売上総利益及び営業利益は、連結会計年度の過去最高益を更新しております」
- 直近:「電力事業は販売数量の増加、容量拠出金の負担減少等により増益となり、全体の業績を牽引しました」
- 直近:「中東情勢の緊迫化の2026年度の業績への影響については、軽微であると見込んでおります」
- 直近:「当連結会計年度末の配当金につきましては、前連結会計年度より創立100周年の記念配当5円を含む10円増配となる1株当たり66円とさせていただきます。当連結会計年度においては、株主還元の更なる充実、資本効率の向上を図るため、自己株式を39億70百万円取得しており、総還元性向は82.8%となります」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET(訂正)「商業施設運営事業の再編に伴う当社と子会社との会社分割に関するお知らせ」の一部訂正について

- TDNET商業施設運営事業の再編に伴う当社と子会社との会社分割に関するお知らせ

- EDINET有価証券報告書-第117期(2025/04/01-2026/03/31)
- TDNETSiamgas and Petrochemicals Public Company Limited の持分法適用関連会社化に関するお知らせ

- TDNET新任取締役候補者の選任および取締役の退任に関するお知らせ

- TDNET株主優待制度の内容一部変更に関するお知らせ

- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第117期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET訂正臨時報告書
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第116期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 1.24倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 0.90倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 52.3%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 3.3% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.41回 |
| 財務レバレッジ | 1.91倍 |
- 現金及び現金同等物 364億6700万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 385億3100万円
- 有利子負債 338億4800万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 164.68 |
| 2025年3月期 | 182.05 |
| 2024年3月期 | 153.93 |
| 2023年3月期 | 130.06 |
| 2022年3月期 | 31.26 |
| 2021年3月期 | 54.54 |
| 2020年3月期 | 57.23 |
| 2019年3月期 | 52.17 |
過去3年平均+3.43% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 明治安田生命保険相互会社 | 8.75% |
2 | 田島株式会社 | 7.58% |
3 | 損害保険ジャパン株式会社 | 6.45% |
4 | 日本マスタートラスト信託銀行
株式会社(信託口) | 6.06% |
5 | ENEOSホールディングス株式会社 | 5.37% |
6 | みずほ信託銀行株式会社 | 5.34% |
7 | リンナイ株式会社 | 4.72% |
8 | 橋本産業株式会社 | 3.38% |
9 | 全国ミツウロコ会持株会 | 2.97% |
10 | 株式会社パロマ | 2.95% |
保有株式
時価 約144億円 含み損 約7億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 1,582,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 57億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約54億円
帳簿差額: -約4億円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 1,678,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 164,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約3億円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 390,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -約5億円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割したことにより増加しています。 | |
保有株数: 180,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +6700万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 275,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 597,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -1867万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 172,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億9700万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -1860万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 70,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -400万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億9200万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +6800万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 132,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +580万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 175,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2100万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 74,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億7000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 113,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -4450万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 206,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7200万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1338万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 132,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +100万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 54,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +60万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 78,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -224万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 12,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +100万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -1500万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 17,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +70万円 | 当社は保有株式について資本コストを踏 まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略 上の重要性、取引先との事業上の関係等 を総合的に判断し保有しています。定量 的な保有効果については取引先との営業 秘密との判断により記載しませんが、上 記方針に基づいた十分な定量的効果があ ると判断しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度に保有株式を全て売却しております。 | |
純投資目的保有株式(非上場) | 帳簿額: 1億0000万円 | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 560億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31