256A 飛島ホールディングス プライム 2,039円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月13日
日足チャート
貸借 信用倍率 53.29倍
左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。
企業概要
土木および建築を中心とする総合建設業を営み、不動産開発や建設関連事業を通じて顧客の社会基盤整備と事業展開を支援している。飛島建設が土木・建築工事を主力とし、杉田建設の島しょ振興事業、㈱E&CSの耐震補強事業、㈱ネクストフィールドの建設DXトータルサポートなどを展開する。
ひと目まとめ
- 予想PER 10.01倍
業種平均 17.60倍
- 実績PER 10.49倍
業種平均 17.60倍
- PBR 0.74倍
業種平均 1.70倍
- ROE 7.5%
- 配当利回り 4.9%
- 時価総額 392億0154万円
- ネットキャッシュ比率 -0.82倍
算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 14,233,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 46,077,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,039円 × (発行済株式総数 19,225,868株 - 自己保有株式数 72,900株)
決算・業績のいま
直近決算概要
売上高を 100% とした比較
売上内容と利益率のバーグラフ
利益率
会社予想修正履歴
現在の四半期進捗
2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。
売上高
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 1008億8700万円
- 会社予想
- 1400億0000万円
- 達成率
- 72.1%
営業利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 52億0500万円
- 会社予想
- 65億0000万円
- 達成率
- 80.1%
純利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 36億0900万円
- 会社予想
- 39億0000万円
- 達成率
- 92.5%
直近の開示・報道
- 臨時報告書 EDINET
- 財務上の特約が付されたコミットメントライン契約に基づく借入の実施について PDF TDNET
- 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) TDNET
- 臨時報告書 EDINET
- 財務上の特約が付されたコミットメントライン契約に基づく借入の実施について PDF TDNET
- 半期報告書-第2期(2025/04/01-2026/03/31) EDINET
- 臨時報告書 EDINET
- 内部統制報告書-第1期(2024/04/01-2025/03/31) EDINET
- 有価証券報告書-第1期(2024/04/01-2025/03/31) EDINET
- 臨時報告書 EDINET
損益計算書
| 項目 | 2026年3月期 3Q | 2026年3月期 中間 | 2025年3月期 通期 |
|---|---|---|---|
| 売上収益 | 1008億8700万円 | 641億9600万円 | 1382億5900万円 |
| 原価 | 886億8200万円 | 566億1300万円 | 1224億6200万円 |
| 販売費ならびに一般管理費 | 70億0000万円 | 45億4900万円 | 93億7000万円 |
| 営業利益 | 52億0500万円 | 30億3400万円 | 64億2600万円 |
| 税引前利益 | 47億0600万円 | 26億5200万円 | 57億2600万円 |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 | 36億0900万円 | 19億1400万円 | 37億2300万円 |
株主還元・資本政策
LLM要約 / 開示メモ
成長領域
- グロース事業等(建設関連事業、建設DXサポート事業、不動産開発等)の拡大
- 持株会社体制への移行に伴う「New Business Contractor」への変革による、建設業を超えた新規事業創造
- サステナビリティ対応(脱炭素、防災・減災等)に関連した技術開発・事業展開
リスク
- 企業買収、資本提携及び事業再編による期待したシナジー効果の未達や経営成績への悪影響
- 法令等の改正・変更による行政処分等のリスク
- サイバー攻撃等による情報セキュリティインシデント
投資 / M&A / 資本配分
- 研究開発費総額:679百万円
- 建設事業分野
信用需給
バリュエーション参考
5年後の期待株価
今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価
DCF法による1株価値
5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。
算出 2026/03/29 14:52 JST
DCF の結論
5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。
1株あたり理論株価(現在価値)
2,198円
+7.8% 現在株価に対して上方
- 現在株価
- 2,039円
- 評価差
- +7.8%
- 算出基準期
- 2025/09/30
- WACC
- 5.8%
- 永久成長率
- 1.0%
- 売上成長率
- -10.0%
- EBIT率
- 4.7%
運転資本の直接項目に欠損があります。
前提を変えて再計算
フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。
前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析
前提条件
| WACC | 5.8% |
|---|---|
| 永久成長率 | 1.0% |
| 実効税率 | 31.9% |
| 売上成長率 | -10.0% |
| 営業利益率 | 4.7% |
| 減価償却費率 | 0.9% |
| CAPEX比率 | 1.0% |
| 運転資本比率 | 0.0% |
5年 FCFF 予測
| 項目 | Year 1 | Year 2 | Year 3 | Year 4 | Year 5 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 1155.5億円 | 1071.8億円 | 1023.5億円 | 1005.6億円 | 1015.7億円 |
| EBIT | 54.2億円 | 50.2億円 | 48.0億円 | 47.1億円 | 47.6億円 |
| NOPAT | 36.9億円 | 34.2億円 | 32.7億円 | 32.1億円 | 32.4億円 |
| 減価償却費 | 10.3億円 | 9.6億円 | 9.2億円 | 9.0億円 | 9.1億円 |
| CAPEX | 11.8億円 | 10.9億円 | 10.4億円 | 10.2億円 | 10.3億円 |
| 運転資本増減 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 |
| FCFF | 35.5億円 | 32.9億円 | 31.4億円 | 30.9億円 | 31.2億円 |
| 現在価値 | 33.5億円 | 29.4億円 | 26.5億円 | 24.7億円 | 23.5億円 |
EV ブリッジ(現在価値)
- 予測 FCFF の現在価値 137.7億円
- 終価の現在価値 497.3億円
- 企業価値 EV 635.0億円
- 終価寄与率(終価PV / EV) 78.3%
- 非事業資産を加算 163.7億円
- 有利子負債を控除 -375.4億円
- 少数株主持分を控除 -75,000,000円
- 株主価値 422.6億円
終価依存度が高いため、前提に敏感です。
感応度分析
行: 永久成長率 / 列: WACC
| g \\ WACC | 3.8% | 4.8% | 5.8% | 6.8% | 7.8% |
|---|---|---|---|---|---|
| 0.0% | 3,214円 | 2,317円 | 1,730円 | 1,315円 | 1,008円 |
| 0.5% | 3,778円 | 2,645円 | 1,942円 | 1,462円 | 1,114円 |
| 1.0% | 4,544円 | 3,061円 | 2,198円 | 1,634円 | 1,236円 |
| 1.5% | 5,646円 | 3,603円 | 2,515円 | 1,838円 | 1,377円 |
| 2.0% | 7,367円 | 4,341円 | 2,915円 | 2,085円 | 1,542円 |
株価指標の目安
過去3年間レンジ
過去3年間レンジ
貸借対照表(BS)
最新財務スナップショット
最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-12)
総資産
1662億2200万円
負債合計
1133億7100万円
純資産
528億5100万円
資産の中身
流動資産
1342億7900万円
総資産比 80.8%
- 現金及び現金同等物 142億3300万円
- その他流動資産 1200億4600万円
固定資産
319億4300万円
総資産比 19.2%
- その他固定資産 319億4300万円
負債・純資産の中身
負債
1133億7100万円
- 有利子負債 460億7700万円
- その他負債 672億9400万円
純資産
528億5100万円
自己資本比率 31.8%
- 純資産 528億5100万円
深掘り情報
長期財務
営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。
純資産の推移
| 決算期 | 純資産 | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 504億5100万円 |
1株利益の推移
| 決算期 | EPS | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 194.46円 |
セグメント分析
2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 13.88% |
2 | トビシマ共栄会 | 6.51% |
3 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.10% |
4 | 上田八木短資株式会社 | 2.73% |
5 | 飛島ホールディングス従業員持株会 | 2.33% |
6 | モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 | 1.31% |
7 | DFA INTL SMALLCAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 1.20% |
8 | 株式会社新居浜鉄工所 | 1.04% |
9 | BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人株式会社三菱UFJ銀行) | 0.86% |
10 | BNP PARIBAS NEW YORK BRANCH - PRIME BROKERAGE CLEARANCE ACCOUNT(常任代理人香港上海銀行東京支店 カストディ業務部) | 0.86% |
保有株式
保有株式
2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
東海旅客鉄道㈱
解決先: 東海旅客鉄道 (9022) | 保有株数: 450,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 12億8400万円
相互保有: 無 | 終値: ¥4,193 (2026-04-14)
時価: 18億8685万円
帳簿差額: +6億0285万円 | 当社基盤事業(土木セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。 |
東京電力ホールディングス㈱
解決先: 東京電力ホールディングス (9501) | 保有株数: 210,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 9000万円
相互保有: 無 | 終値: ¥650 (2026-04-14)
時価: 1億3650万円
帳簿差額: +4650万円 | 当社基盤事業(土木セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。 |
ヒューリック㈱
解決先: ヒューリック (3003) | 保有株数: 64,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 9100万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,895 (2026-04-14)
時価: 1億2124万円
帳簿差額: +3024万円 | 当社基盤事業(建築セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。 |
東日本旅客鉄道㈱
解決先: 東日本旅客鉄道 (9020) | 保有株数: 30,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 8800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥3,514 (2026-04-14)
時価: 1億0542万円
帳簿差額: +1742万円 | 当社基盤事業(土木セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。なお、株式分割が実施されたため、株式数が増加している |
阪急阪神ホールディングス㈱
解決先: 阪急阪神ホールディングス (9042) | 保有株数: 20,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 8000万円
相互保有: 無 | 終値: ¥4,794 (2026-04-14)
時価: 9588万円
帳簿差額: +1588万円 | 当社基盤事業(土木セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。 |
東急㈱
解決先: 東急 (9005) | 保有株数: 45,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,871 (2026-04-14)
時価: 8419万円
帳簿差額: +919万円 | 当社基盤事業(土木セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。 |
小田急電鉄㈱
解決先: 小田急電鉄 (9007) | 保有株数: 50,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 7300万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,662 (2026-04-14)
時価: 8310万円
帳簿差額: +1010万円 | 当社基盤事業(土木セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。 |
西日本旅客鉄道㈱
解決先: 西日本旅客鉄道 (9021) | 保有株数: 20,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥3,034 (2026-04-14)
時価: 6068万円
帳簿差額: +268万円 | 当社基盤事業(土木セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。なお、株式分割が実施されたため、株式数が増加している。 |
川崎重工業㈱
解決先: 川崎重工業 (7012) | 保有株数: 10,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 8900万円
相互保有: 無 | 終値: ¥3,445 (2026-04-14)
時価: 3445万円
帳簿差額: -5455万円 | 当社基盤事業(建築セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。 |
福山通運㈱
解決先: 福山通運 (9075) | 保有株数: 4,177株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 終値: ¥5,380 (2026-04-14)
時価: 2247万円
帳簿差額: +747万円 | 当社基盤事業(建築セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。なお、取引先持株会に加入しており、当該持株会を通じた株式購入により株式数が増加したが、2025年3月をもって持株会への拠出は休止している。 |
㈱Will Smart
解決先: Will Smart (175A) | 保有株数: 22,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥668 (2026-04-14)
時価: 1469万円
帳簿差額: -330万円 | 新規事業分野における共同研究開発先であり、戦略的に事業提携強化を目的として保有継続していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。なお、当該会社は、2024年4月に新規上場をしたことから株式数が増加している。 |
北陸電力㈱
解決先: 北陸電力 (9505) | 保有株数: 10,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,076 (2026-04-14)
時価: 1076万円
帳簿差額: +276万円 | 当社基盤事業(土木セグメント)における主要な取引先であり、当社の企業価値向上に資するため、保有継続が適当と判断していたが、「中期経営計画(~2027)」の保有方針に則り、段階的に売却を進めていく。 |
注記 / 定義 / 算出式
詳細を表示
- 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
- 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
- 会計基準: 日本基準(JGAAP)
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ -31,844,000,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 39,052,901,752円 = -0.815倍
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 14,233,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 0円 = 14,233,000,000円
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 0円 × 0.7 = 0円
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 14,233,000,000円 - 即時返済金融債務 46,077,000,000円 = -31,844,000,000円
- 即時返済金融債務 = 有利子負債 46,077,000,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 46,077,000,000円
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 2,039円 × 調整後実効株式数 19,152,968株(発行済株式総数 19,225,868株 - 自己保有株式数 72,900株 = 19,152,968株、発行済株式総数 19,225,868株 - 自己保有株式数 72,900株) = 39,052,901,752円
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026-04-15T13:25:38.527835052+00:00